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<title>高知大学サッカー部 部員ブログ - 2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</title>
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<description>高知大学体育会サッカー部の部員ブログです。部員が日々の活動について綴ってまいります。
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<title>三年間の思い出(三浦拓真)</title>
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<description>僕が三年間で一番笑った話をします。それは一年生の夏、練習終わりのグラウンド整備中でした。当時、丸坊主で気合の入っていた松下陽道は、何を思ったのか、急にゆずの夏色を大声で歌い出したのです。静かなグランドに響き渡る彼の歌声。お世話になったペペコーチが大爆笑し...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-24T19:00:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>僕が三年間で一番笑った話をします。</div><br /><div>それは一年生の夏、練習終わりのグラウンド整備中でした。当時、丸坊主で気合の入っていた松下陽道は、何を思ったのか、急にゆずの夏色を大声で歌い出したのです。</div><br /><div>静かなグランドに響き渡る彼の歌声。お世話になったペペコーチが大爆笑していたのを鮮明に覚えています。僕は笑いすぎて息が出来ない現象をその時初めて体験しました。</div><br /><div>夏が来るたびに思い出します。素敵な仲間に出会えたことに感謝です。</div><br /><div>[MF 三浦拓真 (3回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/d/4d3ecdb4.jpg"><img  class="pict" alt="IMG_4458" height="640" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/d/4d3ecdb4-s.jpg"></a></div><div>↑掃除なう</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/12228113.html">
<title>国語って難しい(山口凌慈)</title>
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<description>僕の｢平成最後の夏｣は儚く終わろうとしています。3回生の山口凌慈です。この3月まで同姓がチーム内に複数いましたが、4月以降は僕ひとりになりました。が、未だに｢山口(凌)｣と書かれる場面ことがあります。そんなことはどうでもいいのです。先日、一学期の成績発表がありまし...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-23T19:00:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>僕の｢平成最後の夏｣は儚く終わろうとしています。3回生の山口凌慈です。</div><br /><div>この3月まで同姓がチーム内に複数いましたが、4月以降は僕ひとりになりました。が、未だに｢山口(凌)｣と書かれる場面ことがあります。そんなことはどうでもいいのです。</div><br /><div>先日、一学期の成績発表がありました。しっかり単位を全部とれていました。それもどうでもいいのです。当たり前です。</div><br /><div>この「どうでもいい」という言葉はネガティブな言葉に聞こえますが、もしかしたらそうでないかもしれません。言葉の捉え方について次のようなことを思い出します。<br /><br />高校生の時、主任であり英語の先生から『どうせ、できない』と発する生徒は努力をしません。でも、発想を逆転させて、君達は『どうせ、できる』と思って受験勉強をしなさい。と言われていました。</div><br /><div>『どうせ、できる』やったら、結局やらんやん。と思いませんでしたか？</div><br /><div>今、思い返すと、先生が伝えたかったのはおそらく『きっと、できる』なのでしょう。「きっとできるから努力しよう」だったんだと思います。当時は「何か違う」と思いながらも深く考えずに受験勉強をしていました。<br /><br />要はニュアンスが伝わればいいのです。</div><br /><div>このブログを読んでくれた人にも、僕の言いたかったことのニュアンスが伝わればいいなと思ってます。次回はサッカーについての真剣に書こうと思います。</div><br /><div>[DF 山口凌慈 (3回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/7/97e782fc.jpg"><img  class="pict" alt="IMG_4451" height="640" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/7/97e782fc-s.jpg"></a></div><div>↑もう秋です</div>]]>
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<title>やっぱ楽しまんとね！(和久利風太)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/12107690.html</link>
<description>最近、バイト先でMVPスタッフ賞を受賞しました和久利です。(わからない方は9月7日のブログを見てください)こうして普段の頑張りが目に見える形で評価されると嬉しいものです。しかし、実際にはなかなか自分のことを評価してもらえなかったり、納得のいくような結果にならなか...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-22T19:00:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>最近、バイト先でMVPスタッフ賞を受賞しました和久利です。(わからない方は9月7日のブログを見てください)</div><br /><div>こうして普段の頑張りが目に見える形で評価されると嬉しいものです。しかし、実際にはなかなか自分のことを評価してもらえなかったり、納得のいくような結果にならなかったりします。</div><br /><div>特にサッカーをしていると自分の思い通りになることは少ないです。試合に出られなかったり、怪我をしたり、点が取れなかったりなど普段の練習でどれだけ頑張っても結果を出ないことがあるのがサッカーです。</div><br /><div>自分のサッカー人生を振り返ってみると、挫折もあったなと思います。特にセレクションはいつもギリギリのところで落ちてしまうことが多く、よく泣いていました。笑</div><br /><div>それでもサッカーを続けているのはやっぱりサッカーが大好きだからです。</div><br /><div>僕は身長が低く、足も速くないので考えてプレーすることがとても大切です。大学ではやたらと筋肉質でパワフルな人が多いし、小さいというだけで舐められるので頭だけは誰よりも使っている自信があります。</div><br /><div>もちろんミスはあるし、みんなから怒られることもあるけれど、自分の頭の中のイメージ通りに成功した時はとても嬉しいです。自分の描いた理想が現実で表現できた時が一番楽しいし、その大好きな瞬間がサッカーを続けてきた理由なのかなと思います。</div><br /><div>もちろん試合に勝つことが一番大事ですが、そのためにはサッカーを楽しむことが大切だと思います。自分が上手くいかない時は大体サッカーを楽しめてない時です。監督にも「お前はふてこい」と言われているので、もっとサッカーを楽しもうと思います。</div><br /><div>サッカーを楽しんだ時に結果がついてくることを信じて、これからも全力で楽しみたいです。</div><br /><div>[MF 和久利風太 (3回生)]</div><br /><div><a  href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/f/ffa01275.jpg" target="_blank"><img  src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/f/ffa01275-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_4437" class="pict"></a></div><div>↑大阪で爪痕を残した者達</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/12107403.html">
<title>ネイマールになりたかった(宮川広大)</title>
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<description>僕は中学生の頃に憧れていた選手がいます。それはブラジルのサントスで活躍していたネイマール選手です。ネイマール選手は足下の技術が高く、とても楽しそうにサッカーをするため、自分もこういう選手になりたい、将来はドリブルで魅せる選手になるんだと思っていました。し...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-21T19:00:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>僕は中学生の頃に憧れていた選手がいます。それはブラジルのサントスで活躍していたネイマール選手です。</div><br /><div>ネイマール選手は足下の技術が高く、とても楽しそうにサッカーをするため、自分もこういう選手になりたい、将来はドリブルで魅せる選手になるんだと思っていました。</div><br /><div>しかし、今、皆さんご存じの通り、物凄く足下が下手くそな選手になっています。ネイマール選手に憧れていたなんて笑われること間違いなしです。ネイマール選手と同じところといえば中学時代に憧れて真似して、それ以来ずっと続けている、｢ソックスを膝まであげる｣ということだけです。チャラくてかっこいいと思ってはじめたこのソックス上げですが、今では僕の膝の擦りむけを守るという別の意味でとても重要な役割を果たしています。</div><br /><div>僕は、昔憧れていたネイマール選手には残念ながらなれませんでしたが、ネイマール選手にはない武器も持っていると信じています。それは高さとライン際でなんとかボールを残そうと頑張る部分です。</div><br /><div>高校時代から足下の技術がない自分に徐々に気づき始めた僕は筋トレに励み、ヘディングに勝てるようにしてきました。大学に入ってからは自分よりも大きな選手、強い選手も多く、勝てないことも多かったのですが、競り方を落下点に最初から入らないというように工夫をしてからは徐々に先に触れることが増えていきました。しかし、ヘディング自体の技術は高くないため、ヘディングシュートは下手くそです。これからはゴールにつなげられる高さを手に入れれるように頑張ります。</div><br /><div>僕はとても下手くそなので怒られること、あきれられること、チームに迷惑をかけることも多いですが、下手くそでも頑張れる部分をこれからも頑張り、上手な周りのプレイヤーがのびのびとプレーできるようにファイトしていきたいと思います。</div><br /><div>[MF 宮川広大(3回生)]</div><br /><div><a  href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/f/cf61c180.jpg" target="_blank"><img  src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/f/cf61c180-s.jpg" width="480" height="846" alt="IMG_4436" class="pict"></a></div><div>↑今も昔も岡崎慎司選手に憧れ続けている友人</div>]]>
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<title>敗者の共通点はある(吉田慎太郎)</title>
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<description>秋の訪れを感じる今日この頃です。秋といえば何を思いつきますか？秋といえば月ですね！そう！私は高知大学のセーラームーンこと吉田慎太郎です(写真参照)。この夏休みは、部活、教員採用試験の勉強、バイトの3点しかしてませんでした。兵庫県で地歴公民の高校教員になろうと...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-20T19:00:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>秋の訪れを感じる今日この頃です。秋といえば何を思いつきますか？秋といえば月ですね！そう！私は高知大学のセーラームーンこと吉田慎太郎です(写真参照)。</div><br /><div>この夏休みは、部活、教員採用試験の勉強、バイトの3点しかしてませんでした。兵庫県で地歴公民の高校教員になろうとしている自分は、日本史・世界史・地理の専門科目を中心に勉強を頑張っています。</div><br /><div>歴史の勉強をしていると歴史上の偉人達から多くのことを学ぶことができます。その中で、私が今日紹介したい話は敗者の共通点です。</div><br /><div>先日、テレビで東進ハイスクールの林先生が紹介していた話です。歴史上の大きな戦で勝った人は、ちょっとした偶然や奇跡が重なってたまたま勝つというパターンが多いのです。例えば織田信長が勝った「桶狭間の戦い」では悪天候が信長の味方になったことや、「元寇」では日本に台風が来たことによって、当時の中国王朝の元を追い返すことが出来たなどという話があります。</div><br /><div>しかし、歴史上の戦で負けた者のことについて見てみると、共通して次の3点が挙げられるのです。</div><div>・情報不足</div><div>・慢心</div><div>・思い込み</div><div>この兵力で本当に勝てるのかといった情報や、この兵力で十分だという慢心や、この兵力なら勝てるに決まっているという思い込みです。</div><br /><div>これはサッカーにおいても言えるのではないかと思います。相手チームの情報不足により正しい対応を出来ず、裏をかかれたりすることなどが挙げられます。また、サッカーでは後半の最後の最後に追いつかれたり、逆転されたという場面をよく見ることがあります。これは残り時間が少なくなり、この試合は勝ったという思い込みや失点はしないだろうという慢心からくるものであると思います。ジャイキリを起こされたチームが典型的です。</div><br /><div>この敗者の共通点である3点に注意し、高知大学サッカー部でインカレとアイリーグで共に全国にいきましょう！</div><br /><div>[GK 吉田慎太郎(3回生)]</div><br /><div><img  src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/7/f775b957.jpg" width="180" height="348" alt="IMG_4435" class="pict"></div><div>↑高知大学のセーラームーンです</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/12090305.html">
<title>出川イングリッシュ(太田雄己)</title>
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<description>最近ジャンクフードのせいで太りつつある太田雄己です。今回は、ドイツへ留学中の”Nobumasa Tanaka”のように少しだけ語らせていただきます。私は、夏休みを利用してカナダのバンクーバーへ留学に来ています。夏休みは、遠征や練習を通じて、様々な面を向上する大切な時間で...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-19T19:00:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>最近ジャンクフードのせいで太りつつある太田雄己です。今回は、ドイツへ留学中の”Nobumasa Tanaka”のように少しだけ語らせていただきます。</div><br /><div>私は、夏休みを利用してカナダのバンクーバーへ留学に来ています。夏休みは、遠征や練習を通じて、様々な面を向上する大切な時間ですが、私は一度サッカーを離れ、毎日、語学学校に通っています。</div><br /><div>留学で学んだこと、感じたことはたくさんあります。その中で一番印象に残ったことそれは、"行動しなければ何も起きない"ということです。「当たり前やん」と思った人、あなたは外国人のグループに自然と入り、英語で話すことができますか？口で言うことは簡単ですが、これは意外と難しいことです。</div><br /><div>留学生活が始まり、数日が経った時、私は、日本人はどうしても日本人同士でかたまりがちで、外国人と友達になる機会を無駄にしがちだと思いました。そのため、私は恥ずかしさや緊張などを捨て、積極的に話しかけました。もちろん最初から上手く話せるわけがなく、相手に変な顔をされて終わることも多々ありました。</div><br /><div>皆さんはイッテQの出川哲朗さんを見たことがありますか？多くの視聴者はこの番組を見て、彼の英語力に笑っていると思います。私もそのひとりです。しかし、今回の留学を機に彼のすごさに気付かされました。彼は、ほとんど英語を話さず、上手く相手の懐に入り会話を成立させます。理由は分かりませんが、明確に伝えたいことが真にあることが大きいと思います。</div><br /><div>留学してすぐの私は、文法を頭の中でしっかり整理し、教科書通りのきれいな英語の文章を話すことを心がけていました。しかし、それでは英語が少し詰まると相手に伝わりにくいことが分かりました。そこで私も｢出川イングリッシュ｣に切り替えました。出川イングリッシュとは、伝えたいことを簡単な単語やフレーズで伝えるやり方です。このやり方を実践すると、不思議なことに少しずつですが相手に英語が通じるようになり、様々な国の友達をたくさん作ることができました。</div><br /><div>多くの外国人に話しかけたことで自信になり、徐々にではありますが、自然な英語で話す会話力も向上できたと思います。</div><br /><div>この夏休みは、とても充実した留学生活を送ることができ、非常にいい経験ができました。9月末からサッカー部に復帰します。夏のブランクを取り返し、少しでも上のカテゴリーに上がるために頑張ります。</div><br /><div>[FW 太田雄己 (3回生)]</div><br /><div><a  href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/6/46af3dcd.jpg" target="_blank"><img  src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/6/46af3dcd-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_4434" class="pict"></a></div><div>↑週2回、近くのグラウンドでサッカーをしています</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/12090271.html">
<title>イニエスタ(妹尾百合香)</title>
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<description>マネージャーの妹尾です。夏休みも残りわずかとなりました。私の夏休み最大の思い出は、8月11日にヴィッセル神戸対ジュビロ磐田の試合を観に行ったことです。その試合は、あのイニエスタ選手が華麗なターンからJ1初ゴールを決めた試合です。そして、私にとっては初めて観るプ...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-18T19:00:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>マネージャーの妹尾です。夏休みも残りわずかとなりました。</div><br /><div>私の夏休み最大の思い出は、8月11日にヴィッセル神戸対ジュビロ磐田の試合を観に行ったことです。その試合は、あのイニエスタ選手が華麗なターンからJ1初ゴールを決めた試合です。そして、私にとっては初めて観るプロの生の試合でした。</div><br /><div>会場に着くと、ファンの人たちが大勢いました。スタジアムの入口に並ぶ行列がとても長かったのを覚えています。何でこんなにも人がいるんだって最初は思っていたのですが、いざ試合が始まってみると、プロの試合ってそれだけの価値があることを後でわかりました。</div><br /><div>私は試合の中で、ある選手のプレーやチームのプレーが、会場にいる2万人を超える観客の誰をも魅了する瞬間をいくつも見ました。その時、サッカーって、人に感動を与えたり、人を熱狂させたりできる本当にカッコいいスポーツだなと心から感じました。</div><br /><div>私は残り一年半、そんな素敵なスポーツを頑張る部員さんを悔いのないようしっかり応援したいと思います。</div><br /><div>[MG 妹尾百合香(3回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/2/721d2c9f.jpg"><img  class="pict" alt="IMG_4433" height="640" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/2/721d2c9f-s.jpg"></a><br /></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/11964462.html">
<title>理想のサッカー像(丸尾明大)</title>
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<description>高校の時、自分はこんなチームでプレーをしてみたい、またチーム作りをしたいと衝撃を受けたチームがありました。高三の夏、僕の高校は総体2回戦で負けました。もちろん、全力で全国を目指して戦った結果でした。それから1ヶ月が経ち、選手権に向けて頑張っていこうと再始動...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-15T19:00:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>高校の時、自分はこんなチームでプレーをしてみたい、またチーム作りをしたいと衝撃を受けたチームがありました。</div><br /><div>高三の夏、僕の高校は総体2回戦で負けました。もちろん、全力で全国を目指して戦った結果でした。</div><br /><div>それから1ヶ月が経ち、選手権に向けて頑張っていこうと再始動しはじめた頃、総体の全国大会がちょうど地元の兵庫県であると聞き見に行くことにしました。</div><br /><div>B高校vsA高校の試合を観ると知った時、プロ内定の選手が所属していたB高校が当然勝つと思っていました。</div><br /><div>前半の途中で会場に着いた僕は、フィールドを見ると、B高校とは逆のA高校の選手らが全員笑顔で試合していたので、A高校が勝ってるんやと驚きながら得点ボードを見ました。が、そこには1-0。勝つと予想していたB高校がやはりリードしていたのです。</div><br /><div>最初は、なんでこいつら負けてるのに笑顔でヘラヘラしてんねんと思っていました。しかし、A高校は試合が進むにつれ、細かくパスを繋ぎながらドリブルでガンガン仕掛けて、やがてゲームを支配し始めました。負けているにも関わらず笑顔で、誰かがボールをロストした時は全員が全力で守備に戻る、自分達がのびのびとプレーをするためにミスを全員がカバーし合う。その姿は、ただヘラヘラしているわけではない、勝つための｢真剣な笑顔｣だとわかりました。</div><br /><div>プレー中に楽しみながら笑顔でやることは、どこかで気の緩みがでたり、チームの雰囲気として締まりがなくなったりと難しい部分があると思います。しかし、負けていた側の高校は、ピッチの選手だけでなく、応援側の選手も笑顔で、また独自の応援歌ばかりを作り、応援を楽しみ、試合に出ている選手をも楽しませながら勝つためにできることを、ピッチとスタンドが全力で一貫した形ができていました。</div><br /><div>結果は、後半に2点を取ったA高校が2-1で勝ちました。ジャイアントキリングというよりは、ミスが重なり、雰囲気が悪くなっていたB高校より、試合を通して雰囲気が良く、のびのびとプレーしていたA高校の方が試合内容、雰囲気ともに上回っていたように感じました。</div><br /><div>試合中、サッカーを楽しめなければ、ドリブルでの仕掛けをやめたり、攻めたパスより安全なパスコースを選びがちになるなど、思い切ったプレーができなくなります。</div><br /><div>僕は、試合中にチャレンジして成功した時が一番成長でき、プレーの幅も広がると思っています。これからも、もっとサッカーを楽しんでやっていけるよう頑張ります。</div><br /><div>[MF 丸尾明大(3回生)]</div><br /><div><a  href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/8/c87ad86e.jpg" target="_blank"><img  src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/8/c87ad86e-s.jpg" width="480" height="640" alt="IMG_4421" class="pict"></a></div><div>↑集中講義を全力で楽しむ油布<br /></div>]]>
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</item>
<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/11933452.html">
<title>縦のつながり(松園龍太)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/11933452.html</link>
<description>大学に入学するまで、バックパスは通算2回しかしたことがなかった松園です。今夏、僕は毎年開催されている高知大学サッカーフェスティバルの代表を勤めました。高知大学サッカーフェスティバルとは、中学、高校年代のチームを指導しているOBの先輩方が、各チームを率い、高知...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-14T19:00:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>大学に入学するまで、バックパスは通算2回しかしたことがなかった松園です。</div><br /><div>今夏、僕は毎年開催されている高知大学サッカーフェスティバルの代表を勤めました。</div><br /><div>高知大学サッカーフェスティバルとは、中学、高校年代のチームを指導しているOBの先輩方が、各チームを率い、高知に再び集まって交流戦を行うイベントです。</div><br /><div>皆様のご協力があり、今年も無事にフェスティバルを終える事ができました。また、この大会の運営をする中で、沢山の先輩方と連絡を取りました。その中で、先輩方から「今でも高知大学サッカー部を応援しています」、｢国立の雄が再び全国で輝くことを期待します｣など多くの激励や応援の言葉を頂きました。</div><br /><div>これまでは、僕らの学年は｢横｣の繋がりは強いと漠然と思っていましたが、高知大学サッカー部の｢縦｣の繋がりもそれに等しく、凄く強いことがわかりました。とても素晴らしいものです。高校時代までの僕の｢縦｣の意識と同等、いや、それよりも強いです。</div><br /><div>先輩方の期待に応えるためにも、インカレには必ず出場し、全国の舞台で輝けるよう、部員全員、団結して頑張りましょう！</div><br /><div>[DF 松園龍太 (3回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/4/34cd0495.jpg"><img  class="pict" alt="IMG_4414" height="852" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/4/34cd0495-s.jpg"></a></div><div>↑鍛治さん大賀さんごちそうさまでした！</div><div><br /></div>]]>
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<title>僕のPK理論(松下陽道)</title>
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<description>先日旅先で顎が外れた松下です。皆さん、過度な開口は控えましょう。さて先日、アンビションズカップで試合をしてきました。その時の話をしようと思います。試合は、後半途中2-1でリードした状況でチームメイトがPK獲得。相手を突き放すビッグチャンスでした。そのチャンスに...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2018-09-13T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>先日旅先で顎が外れた松下です。皆さん、過度な開口は控えましょう。</div><br><div>さて先日、アンビションズカップで試合をしてきました。その時の話をしようと思います。</div><br><div>試合は、後半途中2-1でリードした状況でチームメイトがPK獲得。相手を突き放すビッグチャンスでした。そのチャンスに、遠征でノーゴールだった僕にチャンスをくれました。キックが下手な僕ですが、PKは決めれると思っていました。なぜなら、僕はPK理論を持っていたからです。</div><br><div>その理論は｢飛ばないキーパーはいないので真ん中は入る｣というものです。今回もその理論通り蹴りました。もろとも蹴ったボールは、パンッ！とキーパーに阻まれました。そして、その後、大逆転され負けました。今思えば、僕は｢真ん中に蹴る勇気がある｣ではなく｢隅に蹴る勇気がなかった｣と痛感しています。今でも、後輩に蹴らせず、自分で蹴って大戦犯となってしまったことを申し訳ないと思っています。辻本君、バリガ君ごめんなさい。次PKがあったら一旦譲ろうと思います。</div><br><div>[FW 松下陽道 (3回生)]</div><br><div><a target="_blank" href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/1/c133181c.jpg"><img class="pict" alt="IMG_4413" height="640" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/1/c133181c-s.jpg"></a></div><div>↑PK外してもみんな優しくしてくれました</div><div><br></div>]]>
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<title>温泉の魅力(増田拓也)</title>
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<description>大学入学後からこれまで、趣味になりそうなものを色々してきましたが、唯一続いているものがあります。それは温泉(銭湯)にいくことです。最初は部活の疲れをとろうとして行っていました。何回か行っているうちに、温泉の魅力の虜になっている自分がいました。温泉の魅力はな...</description>
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<dc:date>2018-09-12T19:00:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>大学入学後からこれまで、趣味になりそうなものを色々してきましたが、唯一続いているものがあります。</div><br /><div>それは温泉(銭湯)にいくことです。</div><br /><div>最初は部活の疲れをとろうとして行っていました。何回か行っているうちに、温泉の魅力の虜になっている自分がいました。</div><br /><div>温泉の魅力はなんといっても家のお風呂よりも広く伸び伸びできるところです。温泉はリラックスができるので嫌なことを忘れさせてくれます。</div><br /><div>私はなるべく温泉には1人で行くようにしています。温泉に入りながら1日、1週間の反省をしたいからです。話しかけられることもなく、何も考えずにボーっとできる時間がとれる温泉は最高です！週2回、最低でも1回は温泉に行っています。私が1人で土佐○温泉にいるところを見たことがある人もいると思います。</div><br /><div>あと、高知にいる間に愛媛の道後温泉に行きたい！ちなみにこれを書いている9日にも温泉に行きました。これでまた1週間頑張れそうです。</div><br /><div>[DF 増田拓也 (3回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/9/9982660f.jpg"><img  class="pict" alt="IMG_4422" height="360" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/9/9982660f-s.jpg"></a></div><div>↑地元の温泉にいた猫</div>]]>
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<title>思い出をありがとう(細川敬央)</title>
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<description>今までありがとう。ずっと、あなたを思い続けることを心に決めていましたが、これ以上思い続けるとあなたの負担になってしまうと感じ、別れようと決断しました。 柏島に一緒に行ったことや自分の試合に付いて来てくれて、応援してくれたことなど、今振り返れば忘れられない...</description>
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<dc:date>2018-09-11T19:00:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>今までありがとう。</div><br /><div>ずっと、あなたを思い続けることを心に決めていましたが、これ以上思い続けるとあなたの負担になってしまうと感じ、別れようと決断しました。</div><div>&nbsp;</div><div>柏島に一緒に行ったことや自分の試合に付いて来てくれて、応援してくれたことなど、今振り返れば忘れられない思い出ばかりです。</div><br /><div>連れ回してごめんね。もう連れ回すことはないからゆっくり休んでね。</div><br /><div>あなたに出会えたこと、良くしてもらったこと本当に本当に感謝しています。</div><br /><div>あなたのことは一生忘れません。</div><br /><div>大好きだったよ、、</div><br /><div>ありがとう。</div><br /><div>ステップワゴン。</div><br /><br /><div>※サッカー部の移動用として3年間利用されていた、ステップワゴンとのお別れをこの場を借りてお伝えさせていただきました。</div><br /><div>[DF 細川敬央 (3回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/6/46e00671.jpg"><img  class="pict" alt="IMG_4415" height="360" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/6/46e00671-s.jpg"></a></div><div>↑一緒に行った柏島での思い出</div>]]>
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<title>楽しむこと(星本憲杜)</title>
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<description>僕がサッカーをしている姿について、人から｢楽しそうにサッカーするね！｣とよく言われます。それはサッカーを始めてからこれまでどの年代でも言われてきました。自分がサッカーをしている姿を自分で見ることは中々できませんが、確かにとてもサッカーが好きで、サッカーをし...</description>
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<dc:date>2018-09-09T19:00:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>僕がサッカーをしている姿について、人から｢楽しそうにサッカーするね！｣とよく言われます。それはサッカーを始めてからこれまでどの年代でも言われてきました。</div><br /><div>自分がサッカーをしている姿を自分で見ることは中々できませんが、確かにとてもサッカーが好きで、サッカーをしているとワクワクして楽しいです。</div><br /><div>しかし、サッカーをしている時に常にワクワクしているわけではありません。相手がボールを持っている時はチームメイトに迷惑をかけないように必死です。ハイボールの競り合いなどは身長の低い僕にとっては絶望です。</div><br /><div>そんな苦手なことが多い僕でも試合に出れた場合には自分にできることを楽しみながらプレーし、見ている人も楽しめるようなプレーをしたいと思います。</div><br /><div>そして、9月から始まる教育実習でも自分なりの楽しみを見つけて、充実したものにしていきたいです。</div><br /><div>[FW 星本憲杜 (3回生)]</div><br /><div><a  href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/5/f551c4da.jpg" target="_blank"><img  src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/5/f551c4da-s.jpg" width="480" height="640" alt="IMG_4409" class="pict"></a></div><div>↑旅行で食べたおいしかったマカロン</div>]]>
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<title>夏休みとは(二村壮哉)</title>
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<description>関西遠征では1ヶ月ぐらいぶりにケガから復帰して、体が思うように動かず気分ののらない二村です。また、関西遠征では途中で即教育実習のため切り上げるという過密スケジュールの中で、自動的に夏休みが終わってしまい、それに追い討ちをかけるように口内炎ができてブルーな気...</description>
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<dc:date>2018-09-07T19:00:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>関西遠征では1ヶ月ぐらいぶりにケガから復帰して、体が思うように動かず気分ののらない二村です。また、関西遠征では途中で即教育実習のため切り上げるという過密スケジュールの中で、自動的に夏休みが終わってしまい、それに追い討ちをかけるように口内炎ができてブルーな気持ちの二村です。</div><br /><div>つい本音がでてしまい、ネガティブなことばかり書いてしまいましたが、これでも実習は頑張ろうと思っています。小学生達と1ヶ月間、乗り切ろうと思います。</div><br /><div>そんな実習ですが、残念なことがあります。それは1ヶ月間バイトに入れないことです。お金のこともありますが、○○○釜玉を1ヶ月食べれないのです。バイトのことは仕事のバリバリできる和久利、岡本、三浦の同志たちに任せておきます。</div><br /><div>1ヶ月間の教育実習がんばります。</div><br /><div>[MF 二村壮哉 (3回生)]</div><br /><div><a  href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/1/a/1a01a4cf.jpg" target="_blank"><img  src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/1/a/1a01a4cf-s.jpg" width="480" height="640" alt="IMG_4374" class="pict"></a></div><div>↑バイト先一の暴れん坊小僧(MVPスタッフ)</div>]]>
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<title>人としての余裕(濱松太一)</title>
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<description>8月はほとんど高知にいなかった浜松太一です。周りからもお前は今どこにいるのか？とよく聞かれました。この8月は、香川県でのミニ国体、三重県でのインターハイ、帯広でのクラブユース選手権、その他四国内でのプリンスリーグ等、たくさんの審判に関わる研修に参加しました...</description>
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<dc:date>2018-09-06T19:00:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>2018シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>8月はほとんど高知にいなかった浜松太一です。周りからもお前は今どこにいるのか？とよく聞かれました。</div><br /><div>この8月は、香川県でのミニ国体、三重県でのインターハイ、帯広でのクラブユース選手権、その他四国内でのプリンスリーグ等、たくさんの審判に関わる研修に参加しました。平成最後の夏を謳歌していたわけではありません。</div><br /><div>審判を始めたきっかけは、サッカーを始めた頃から憧れていた審判の人がいて……、というような美化された話ではなく、1回生の時、大きな怪我をしてしまい、ボールが蹴れなかった時期に、ただ走ることが嫌いなので、審判しながら走って体力を戻そうという軽い気持ちから4級を取ったことがきっかけです。その頃、2級審判として活動する今の姿は想像もしていませんでした。</div><br /><div>今回インターハイに審判員として行き、感じたのは、人としての余裕です。自分のちょっとした先入観はあるかもしれませんが、上のレベルに勝ち上がってきている選手達は、人としての余裕があると思いました。自分が選手の時もそうですが、試合になり勝負がかかってくると、どうしても熱くなってしまうものです。しかし、どんな時でも平常心で、チームメイト、相手チーム、審判に対して声をかけたり、気配りできる点に本当の強さを見た気がしました。</div><br /><div>これからは、どんな時も余裕のある人でありたいと思います。</div><br /><div>[MF 濱松太一 (3回生)]</div><br /><div><a  href="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/7/a7637e56.jpg" target="_blank"><img  src="http://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/7/a7637e56-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_4375" class="pict"></a></div><div>↑長崎の朝</div>]]>
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