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<title>高知大学サッカー部 部員ブログ - 2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</title>
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<description>高知大学体育会サッカー部の部員ブログです。部員が日々の活動について綴ってまいります。
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<title>覚悟と責任(清家芳樹)</title>
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<description>今年は多忙で、常にお金のない生活をしています3回生清家芳樹です。今回は今シーズンのここまでについて思うことを述べようと思います。今シーズンの始まりは順調といえたものではありませんでした。天皇杯敗退、前期リーグ初戦引き分け、2戦目敗北と最悪といってもいいスタ...</description>
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<dc:date>2019-09-12T07:00:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p  class="p1">今年は多忙で、常にお金のない生活をしています3回生清家芳樹です。今回は今シーズンのここまでについて思うことを述べようと思います。</p><p  class="p1"><br /></p><p  class="p1">今シーズンの始まりは順調といえたものではありませんでした。天皇杯敗退、前期リーグ初戦引き分け、2戦目敗北と最悪といってもいいスタートでした。今シーズンからAチームに関わった者として責任を非常に感じました。オフシーズンがもう1ヶ月あればと何回も思いました。しかし、時は止まってくれません。</p><p  class="p1"><br /></p><p  class="p1">天皇杯敗退、前期リーグ2戦を終えた時点で、なぜ勝てないのかと自問自答を何回繰り返したかわかりません。4回生、監督共にお前のせいじゃないと言ってくれた人は多くいました。しかし、毎日のTRを僕がみている以上、勝敗の責任は全て自分にあります。誰がなんと言おうと僕の責任です。選手はとてもいい選手ばかりです。それぞれ個性はありますし、短所もあるかもしれませんが、四国ではダントツのクオリティだと胸を張って言えます。勝てないのはスタッフである僕の責任でした。そんな中、選手も不安を抱えていただろうにあまり表にも出さず僕を信頼してくれているのも伝わっていました。</p><p  class="p1"><br /></p><p  class="p1">そうして前期リーグが終わり、迎えた大臣杯予選は僕にとって最後の勝負でした。負けたらAチームに関わることを辞退しようと決めていました。結果は優勝。それでも、胸にわいた思いは嬉しさではありませんでした。もちろん嬉しさはありましたが、決勝戦で自チームが内容的に負けていたことに僕の意識は向き、なぜ？がずっと頭を巡っていました。何が自分に足りないのかと考えました。</p><p  class="p1"><br /></p><p  class="p1">その時に1つだけ気づけた事がありました。それは、自分が背負っているものはそういうものだということでした。どれだけ結果が出ようと、内容を追い求め、10回やれば10回勝てるように。何より4回生が掲げた全国1勝を達成できるように。それが100%達成できると思えない限りは満足も安心もないのだなと思いました。しかし、そんな日はほぼ確実に訪れないという矛盾もわかっていました。それが今シーズンの始まりに自分が背負った覚悟と責任だと気づいたのです。</p><p  class="p1"><br /></p><p  class="p1">このブログが載る頃には、大臣杯は終わっています。結果はどうなっているかはわかりません。しかし、勝てるという自信もあります。このオフシーズン、選手は本当に頑張ってくれました。チームの状態には満足しています。本当にこのチームはいいチームだと思います。僕がもっと優秀ならもっと高いクオリティであるはずのチームです。それでも全員で大臣杯で勝ち進むために今を精一杯やります。自分の覚悟と責任を今シーズン背負い続けようと思います。</p><p  class="p1"><br /></p><p  class="p1"><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/0/40516d6a.jpg"><img  class="pict" id="22075133" alt="IMG_4382" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/0/40516d6a-s.jpg"></a></p><p  class="p1">先日、噂の枝Dを高知大で行いました！笑</p>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/19027081.html">
<title>笑いのない人生なんてつまらない(田中暁希)</title>
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<description>冷静かつ大胆なプレーでチームを勝利に導く。高知のファンダイクこと田中暁希です。まず始めに、僕がサッカーをする理由ついて綴りたいと思います。サッカーを始めたのは7歳の頃。きっかけはとても単純で「兄がやっていたから」というだけです。恐らく、兄がバスケをしていた...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2019-09-11T09:00:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>冷静かつ大胆なプレーでチームを勝利に導く。高知のファンダイクこと田中暁希です。</div><br /><div>まず始めに、僕がサッカーをする理由ついて綴りたいと思います。</div><br /><div>サッカーを始めたのは7歳の頃。きっかけはとても単純で「兄がやっていたから」というだけです。恐らく、兄がバスケをしていたら僕が夢中で追いかけていたのはバスケットボールだったでしょう。偶然サッカーを始めた僕はいつのまにかサッカーをしていることが当たり前となり、それが日常になりました。真剣に辞めたいと思ったこともなく、ついこの前までただ漠然とサッカーをしており、「なぜサッカーをしているのか？」なんて深く考えたことはありませんでした。</div><br /><div>「なぜサッカーをするのか？」</div><br /><div>そう思い出したのは、大学の授業で『メタ思考』を知ったからです。すぐに答えは出ませんでしたが、現時点での自分なりの答えを見つけることはできました。</div><br /><div>「自分の人生を豊かにするため」</div><br /><div>これが僕の答えです。次に僕が持った疑問は「サッカーを通して人生を豊かにするためにはどうすればいいのか？」というものです。</div><br /><div>難しいことは考えず、運動としてサッカーを楽しむことも有意義だと思います。しかし、これまで長い時間を費やし、さらにこれからもサッカーに携わりたいと思っているので、ただ楽しむだけでは物足りないと思いました。</div><br /><div>「サッカーを通して人生を豊かにするためにはどうすればいいのか？」この疑問に対する答えは、「命をかける」ということです。そんなの大げさすぎるようですが、勝つためにやれることを全てやろうと思えば、それは「命をかける」ことになると思います。</div><br /><div>グラウンドで練習を一生懸命取り組むことはもちろん、コンディション調整、組織・戦術論、人間関係、哲学的なアイデア、社会的なアイデアなど、他にもやれることはあると思います。これら全てを本気で行うことはかなりの時間と労力が必要となります。時間と労力をかけるということは寿命を削ることとなり、それは「命をかける」ことにつながります。また、人生を豊かにするためには、楽しむことが不可欠となります。楽しいと感じる要因は沢山あると思いますが、僕がサッカーにおいて楽しさを実感するのは「成功」です。</div><br /><div>「成功」の裏には必ず「挑戦」が存在します。挑戦とはリスクを冒して物事に取り組むことです。リスクのない挑戦（できて当たり前なこと）は成功とは言えないでしょう。ただ、1人でリスクを冒して挑戦し続けるのは孤独であり、とても困難です。ただ、僕には多くの仲間がいます。大学のチームメイトはもちろん、これまで出会ってきた仲間たちと共に挑戦し続けたいと思います。</div><br /><div>以前、岡田武史さんの講演会に参加した際に、岡田さんがおっしゃっていました。</div><br /><div>『夢を持つ。熱く語る。リスクを冒し行動する。そうすることで人が付いて来る。そして助けてくれる』</div><br /><div>夢や目標を掲げたら、まずは熱く語ることから始めてみてはどうでしょうか。また、その時、同じ目標に向かって挑戦する仲間がいれば、さらに心強いでしょう。</div><br /><div>最後に、マネージャーに感謝の気持ちを。</div><br /><div>いつも美味しい水を作ってくれてありがとう。「氷ちょうだい」と言ったらすぐに作ってくれてありがとう。週末、試合に帯同してくれてありがとう。いつも素敵な笑顔をありがとう。マネージャーは選手を支えるのが仕事であり、直接チームの勝利に関わることはできないと思っているかもしれませんが、美味しい水を作ってくれるおかげでプレーすることができてます。マネージャーの仕事はチームの勝利に直結してます。僕たち選手は、チームに関わる全ての人に感謝することを忘れてはいけません。</div><br /><div>『総力結集』</div><div>チーム一丸となって頑張っていきましょう！</div><br /><br /><br /><div>みなさんお気づきだろうか。</div><div>タイトルを完全に無視していることを。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/9/89f18c19.jpg"><img  class="pict" id="21731536" alt="IMG_4325" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/9/89f18c19-s.jpg"></a></div><div>↑枝Dクリニックでお世話になった内田淳士さんとの写真です。</div>]]>
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<title>同級生の行動力(大野晃嗣)</title>
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<description>つい先月末に、フットサルで人生初の全国の舞台に立ち、興奮冷めやらぬ3回生の大野晃嗣です。突然ですが、高知大学サッカー部の3回生には「行動力」のある人が大勢いるなと感じることが多いです。例えば、障害を持った人たちの雇用について考え、それに付随した講演会を主催...</description>
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<dc:date>2019-09-10T09:00:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>つい先月末に、フットサルで人生初の全国の舞台に立ち、興奮冷めやらぬ3回生の大野晃嗣です。</div><br /><div>突然ですが、高知大学サッカー部の3回生には「行動力」のある人が大勢いるなと感じることが多いです。例えば、障害を持った人たちの雇用について考え、それに付随した講演会を主催する人、インターンに積極的に参加する人、サッカーの講演会や試合に足繁く通い、得たものを還元してくれている学生コーチ達、YouTubeを投稿する留学生もいます。どれも自分から行動を起こし、何かを成し遂げたいという強い気持ちがなければ出来ないことだと常日頃感じています。</div><br /><div>僕もそんな彼らに負けじと行動を起こし、挑戦をしている最中です。もちろんサッカーで挑戦し続けていくことは大前提での話ですが、時間のある今にしかできない事にも果敢に挑んでいきたいと思います。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/7/9766bfd0.jpg"><img  class="pict" id="21731828" alt="IMG_4327" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/7/9766bfd0-s.jpg"></a></div><div>↑今挑んでいるプログラミングです。難しいです。</div>]]>
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<title>この夏の過ごし方(飯塚健太)</title>
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<description>弱虫ペダルを見てからか、サイクリングが楽しみの1つになっています飯塚です。僕が最近意識しているフレーズに、“何をやらないかは何をやるかと同じくらい大切”というものがあります。この言葉はサッカーのプレーであったり、普段の生活であったり、テスト勉強であったりと...</description>
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<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>弱虫ペダルを見てからか、サイクリングが楽しみの1つになっています飯塚です。</div><br /><div>僕が最近意識しているフレーズに、“何をやらないかは何をやるかと同じくらい大切”というものがあります。この言葉はサッカーのプレーであったり、普段の生活であったり、テスト勉強であったりと様々なことにも当てはまります。</div><br /><div>例えば先日、帰省の荷物を準備している時に、手当たり次第に生活用品を鞄に詰め込んでいると、すぐにパンパンになり入らないものが発生してしまいますが、持って帰るものに優先順位をつけて、その順に入れてみると、1/3は持っていかなくてもいい物であることに気がつきました。お陰でリュック1つに余裕で収まりました。</div><br /><div>何事にも必要なものが何なのかを見極めることが必要であると思います。</div><br /><div>この夏はアイリーグが開幕したり、このブログが出ている頃には教育実習が始まっていることでしょう。そのような中で、必要なこと、不必要なことをしっかりと見定めて過ごしていきたいと思います。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/1/7/1709219a.jpg"><img  class="pict" id="21731937" alt="IMG_4329" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/1/7/1709219a-s.jpg"></a></div><div>↑この夏帰省した時に、島根県最東端の美保関に行きました。</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/19027289.html">
<title>アウトプット(牛島遼)</title>
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<description>最近いじりが過ぎてるんじゃないかと思いつつ、何か面白い返しをかましてやろうと、そのキャラをおいしく噛み締めている牛島です。ちなみに今のところ手応えはゼロです。さて、みなさんは「アウトプット」することができますか？はっきり言って僕は感覚派で口数が少ない人間...</description>
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<dc:date>2019-09-08T09:00:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>最近いじりが過ぎてるんじゃないかと思いつつ、何か面白い返しをかましてやろうと、そのキャラをおいしく噛み締めている牛島です。ちなみに今のところ手応えはゼロです。</div><br /><div>さて、みなさんは「アウトプット」することができますか？</div><br /><div>はっきり言って僕は感覚派で口数が少ない人間であるため、自分のプレーや何か考えたことについては自分の中で留め口に出さないことが多いです。しかし、今年から新体制でサッカーをしていく中、また先日の学期末テストの勉強を友達とする中でアウトプットの重要性に改めて気づかされました。</div><br /><div>サッカーにおいて自分が頭の中に描いているイメージや考えを外に出力することは仲間への意図の伝達・説明・共有であると同時に自分の知識・情報の整理にもなります。勉強でもそうですが、自分で何も見ずに他人に説明できるレベルになって、はじめて「使える知識」＝「実践的な知識」と呼べるのではないかと思います。</div><br /><div>今まで自分一人で勉強する方が良いと信じていましたが、テスト勉強で友達とアウトプット大会をすることで、無事単位を取ることができたものもあるため、考えが変わりました。サッカーではまだ成果を出せていないので、まずはどんどん意見を言うことから始めたいと思います。</div><br /><div>みなさんも是非機会があれば「アウトプット」をしてみてはどうでしょうか。</div><br /><div>余談ですが、つい先日、自分にとっては大きな出来事がありました。それは全日本大学フットサル大会に出場したことです。これまで僕は「全国大会」と名のつくものとは無縁であり、小さな頃から抱いていた夢の1つ、全国の舞台に立つという思いがある意味叶った瞬間でもありました。四国予選で1日4試合という殺人的なスケジュールを乗り越え、全国出場を果たしたこと、全国大会でプレーし、点を取れたことを一生忘れることはないでしょう。また、両親と弟も大阪まで応援に来てくれ、少しだけ親孝行もできたことと思います。この場を借りて改めてお礼を言いたいと思います。父さん、母さん、翔、応援に来てくれてありがとう。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/d/2d7c3145.jpg"><img  class="pict" id="21731886" alt="IMG_4328" height="303" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/d/2d7c3145-s.jpg"></a></div><div><div>↑高知花火名物ナイアガラ。とても綺麗でした。</div><br /></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/19027507.html">
<title>僕のサッカー(山﨑駿雄)</title>
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<description>高知大1のポストプレイヤーとの呼び声高い3回生の山﨑駿雄です。さながら、ベルギー代表ロメロ・ルカク選手といったところでしょうか。面白いことは言えないので前置きはさておき、私が想うサッカーについて書きたいと思います。私は今、Bチームにいます。ポジションはFW。点...</description>
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<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>高知大1のポストプレイヤーとの呼び声高い3回生の山﨑駿雄です。さながら、ベルギー代表ロメロ・ルカク選手といったところでしょうか。面白いことは言えないので前置きはさておき、私が想うサッカーについて書きたいと思います。</div><br /><div>私は今、Bチームにいます。ポジションはFW。点を取るポジションです。この夏前まではAチームに所属していました。しかし、FWとして結果を出すことができませんでした。大臣杯メンバーにも入ることができませんでした。とても悔しかったです。自然と涙も溢れてました。</div><br /><div>しかしそんな中で、普段厳しいことをたくさん言ってくるAチームの濱野選手がお互いステージは違うけど頑張ろうといってくれた時にすごい力になったし、腐ってる場合じゃないと思いました。その翌日、濱野選手が総理大臣杯予選決勝戦でゴールを決めた時、また泣いてしまいました。こんなとこでつまずいてる場合じゃない、またAチームに戻り、自分も試合に出てチームに貢献したい。そう強く思いました。こうすけ、ありがとう。</div><br /><div>他にも試合に出ている、特に同期のみんなの姿にはいつも力を貰ってるし、かっこいいなと思ってます。いつか自分も。という思いも日々強くなっています。すぐに戻れるようこれからも頑張りたいです。</div><br /><div>Aチームは目の前に大臣杯初戦が迫っています。これが載る頃には結果は出ていますが、きっと初戦を勝ちチームの目標である全国一勝を成し遂げていることだと思います。私たちの代表であることを誇りに思い、応援団の気持ちを一心に背負って戦ってほしい。そう思います。Aチームのみんな、特に同期のみんな、かましてください。スタンドから力の限り応援します。そして冬のインカレではピッチに絶対立ち、点を決める。その思いでこれからの日々を大事に過ごしていきたいです。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/7/b73dbb6f.jpg"><img  class="pict" id="21732180" alt="IMG_4336" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/7/b73dbb6f-s.jpg"></a></div><div>↑いつも自主練お疲れ様💓</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/19027465.html">
<title>メニューを考える側に(奥谷和広)</title>
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<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>今現在は3年生になり、少し忙しい日々を送っています、奥谷和広です。</div><br /><div>自分はGKなのですが、その練習メニューは自分達で考えて行います。これまでは基本的に先輩が考えてくれるため、練習メニューを考えることはありませんでした。しかし、今年に入り後輩も増えたことで、私が練習メニューを考えるようになってきました。</div><br /><div>色々とメニューを作っていますが、もっとおもしろいメニューを作りたいと思っています。メニューを考える立場になるのを思うと、もう大学生活が半分を過ぎているのかと感じます。残りの大学生活を無駄にしないために精一杯頑張りたいと思います。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/5/854b19b0.jpg"><img  class="pict" id="21732089" alt="IMG_4335" height="852" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/5/854b19b0-s.jpg"></a></div><div>↑今使っているグローブ<br /><br /></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/19027208.html">
<title>毎日タピってます(瀧晃太郎)</title>
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<description>ブラジルの瀧と呼ばれているフッキです。毎日彼女と波瀾万丈な生活を送っている坂本、坂本には言うなよ。と僕にだけ秘密を話す谷口、そして僕の3人が所属する農芸化学科。3年の前期でようやく毎日午後長々としていた実験が終わり、ようやく楽になるかと思いきや研究室に配属...</description>
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<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>ブラジルの瀧と呼ばれているフッキです。</div><br /><div>毎日彼女と波瀾万丈な生活を送っている坂本、坂本には言うなよ。と僕にだけ秘密を話す谷口、そして僕の3人が所属する農芸化学科。</div><br /><div>3年の前期でようやく毎日午後長々としていた実験が終わり、ようやく楽になるかと思いきや研究室に配属され、そうでもありません。しかし、2年後期のGPA0.5の僕としては自分の入りたい研究室(教授)に入れたので大満足です。</div><br /><div>今回は、まじめにサッカーの事を書きたいと思います。</div><br /><div>このブログをみなさんが見るときは大臣杯の初戦は始まっているかもしれません。</div><br /><div>いま僕は高知大学が全国に出るという喜びと、どこまで高知大学が勝ちあがれるかという楽しみと、そのピッチに自分が立つ資格がないという悔しさでいっぱいです。</div><br /><div>新チームになってから2回トップチームに上げてもらいながらも、そのチャンスを活かしきれずに今はBチームにいます。</div><br /><div>何度か一緒にプレーしたトップチームのみんなの逞しさ、巧さをわかっている僕だからこそ期待してしまうし、全力で応援したいと思います。</div><br /><div>応援班の班長、団長の吉田慎太郎、松園リョウタとともに副団長（自称）としてぞのさんと2人で作ったみんなの応援歌を全国で歌いたいと思います。吉田さん、応援歌考えろ。</div><br /><div>というわけで、全員で必ず勝ちたいと思います。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/8/4814ec7f.jpg"><img  class="pict" id="21731645" alt="IMG_4326" height="853" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/8/4814ec7f-s.jpg"></a></div><div><div>サッカーもプライベートも絶好調。</div><div>全国でも頑張った農芸の誇り、谷口かいね。</div></div>]]>
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<title>これからの…(武田智哉)</title>
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<description>よさこいバイト終わりに肩が上がらなくなり、病院に行ってみたら四十肩という診断を受けました。武田智哉です。21歳にして老いを感じ始めました。今年の夏休みは、よさこい、高知大学サッカーフェスティバル、遠征、教育実習と予定がありすぎて、あまり遊ぶこともできず、た...</description>
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<dc:date>2019-09-04T09:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>よさこいバイト終わりに肩が上がらなくなり、病院に行ってみたら四十肩という診断を受けました。武田智哉です。21歳にして老いを感じ始めました。</div><br /><div>今年の夏休みは、よさこい、高知大学サッカーフェスティバル、遠征、教育実習と予定がありすぎて、あまり遊ぶこともできず、ただ暑いことだけを感じています。</div><br /><div>こんな夏休みもこのブログが掲載されている頃には、半分が過ぎ、僕自身は教育実習真っ只中、チームは後期のリーグ戦に向けて、それぞれが準備をしていることだと思います。</div><br /><div>僕のこれからの目標は、アイリーグでトーナメントに進むことです。これまでの2年間は、アイリーグで主力となったこともなかったのですが、今年は初めてチームに貢献できているのではと思います。</div><br /><div>チームはまだトーナメント出場を目指すことができる位置にいるので、そのチャンスを逃さないようにしたいと思います。その10月末のトーナメントでは、ベンチではなくピッチで戦っていたいと思います。</div><br /><div>また、その時の相手は高知大学であってほしいなとも思います。去年できなかった、トーナメント進出チームが全て高知大学が独占しているという状況で、バチバチに全国を奪い合うことが出来れば最高だと思います。</div><br /><div>今シーズンも残り3ヶ月弱、最後に笑って終れるように頑張っていきたいと思います。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/b/abda8761.jpg"><img  class="pict" id="21732065" alt="IMG_4334" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/b/abda8761-s.jpg"></a></div><div>↑例年の御殿場も今年は雨で、富士山が綺麗に見えません<br /><br /></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/19028237.html">
<title>残りわずか(奥崎寛史)</title>
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<description>残す夏休みはあと半分となりました。毎日サッカーに打ち込む日々が続き、夏休みらしいことは未だ1つもできてませんが、全国大会に出れるという貴重な経験をすることができた夏でもあります。これが載る頃には総理大臣杯2回戦を終え、ベスト8に入り込み、近年では考えられない...</description>
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<dc:date>2019-09-03T09:00:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>残す夏休みはあと半分となりました。毎日サッカーに打ち込む日々が続き、夏休みらしいことは未だ1つもできてませんが、全国大会に出れるという貴重な経験をすることができた夏でもあります。</div><br /><div>これが載る頃には総理大臣杯2回戦を終え、ベスト8に入り込み、近年では考えられない大躍進を遂げ、今大会のダークホースとして名を轟かせていることでしょう…それと同時に4回生とプレーできる機会が残り少ないものとなっています。総理大臣杯が終われば、次に待つのは後期リーグ戦が5試合であり、1位を獲得しなければ、12月のインカレ全国大会には出場することができません。そうなると、4回生とプレーする機会は10月半ばで終わりを迎えることになります。</div><br /><div>今年の4回生は弱そうだけれども、内に秘めるものは強くて逞しく、優しいものだと僕は感じています。それは、先頭に立って引っ張ってくれるキャプテンのタカト先輩を中心に表れています。誰よりも勝ちたいという思いを見せてくれるひより先輩やチームを盛り上げてくれる野上先輩、縦社会の厳しさを教えてくれるゆふ先輩、影で支えてくれる松園先輩、花田先輩などの姿を見ていると、とても心打たれるものがあり、自分のエネルギー源となります！そんな尊敬できる先輩方と一緒にプレーできる時間はとても楽しいです。</div><br /><div>ヤンチャな僕ですが、それを受け入れてくれる先輩方と少しでも長くサッカーができるように、大臣杯とリーグ後半戦も頑張っていきたいと思います！</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/0/c01cea5b.jpg"><img  class="pict" id="21732896" alt="IMG_4338" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/0/c01cea5b-s.jpg"></a></div><div>↑縦社会の厳しさを教えてくれたものを引き継いでいます。</div>]]>
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<title>幼少期の不思議な体験(黒田右京)</title>
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<description>夏になると、｢黒くなったね｣と言われますが、実はそこまで変わっていない高知県出身の3回生黒田右京です。よさこいも終わり、賑わいも収まったところですが、昨年、白血病のため戦線を離脱していたWWE所属のプロレスラーである、ロマン・レインズが映画「ワイルドスピード」...</description>
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<dc:date>2019-09-02T09:00:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>夏になると、｢黒くなったね｣と言われますが、実はそこまで変わっていない高知県出身の3回生黒田右京です。</div><br /><div>よさこいも終わり、賑わいも収まったところですが、昨年、白血病のため戦線を離脱していたWWE所属のプロレスラーである、ロマン・レインズが映画「ワイルドスピード」に出演していたことで、高知は連日盛り上がりを見せています。ここでWWEの熱さについて語りたいところですが今回は他の話題にしようと思います。</div><br /><div>ブログを書くにあたって何を書こうかと考えていたら、ふと思い出したのですが、サッカー部のメンバーにも言っていない話が1つありました。僕以外にこの出来事を体験をしている人は、多分日本にはいないと思います。</div><br /><div>これは僕が保育園の頃の話です。どこでもそうだと思いますが、保育園ではみんなで散歩に行くことがよくあったかと思います。当時、そんな散歩の途中に、みんなで休憩している時のことです。よく冷えたお茶を飲み一息ついて目の前のマンションの駐車場に目をやった時、黄色と黒の模様で大きな体、鋭い牙を光らせた生き物、野良虎がいたんです。今笑っている人もいるでしょうこれは本当です。</div><br /><div>言葉も出ず、泣きそうになりながら虎に向かって指差ししていたのを鮮明に覚えています。先生に虎がいたことを必死にアピールすると、保育園児らしく数人「僕も見た」と便乗する者もいましたが、どんな環境で育っても柵も何もない所で野良虎を見て、あんなに笑っていられないと思います。今ではその幼馴染には大笑いされますが、これが僕の経験した不思議な出来事です。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/4/742971ca.jpg"><img  class="pict" id="21739947" alt="IMG_4340" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/4/742971ca-s.jpg"></a></div><div>みんななら信じてくれますよね。</div>]]>
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<title>尊敬する人(斎藤加奈子)</title>
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<description>ペットのハリネズミに夢中でしかたない3回生マネージャーの斎藤加奈子です。夢中になりすぎて、アルバイトで稼いだお金の多くはハリネズミにつぎ込んでしまいます、、。さて本題に。部活をしていると、よく選手のみなさんに「辞めたいと思ったことないの？」と質問されること...</description>
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<dc:date>2019-09-01T09:00:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>ペットのハリネズミに夢中でしかたない3回生マネージャーの斎藤加奈子です。夢中になりすぎて、アルバイトで稼いだお金の多くはハリネズミにつぎ込んでしまいます、、。</div><br /><div>さて本題に。部活をしていると、よく選手のみなさんに「辞めたいと思ったことないの？」と質問されることがあります。マネージャーとして部活をしていると、正直、たまにイライラすることもあります(例えば、ついでにそこにあるボトル拾ってこいよ とか、ほんとにしょうもないことですが笑)。</div><br /><div>一方で、そんなことも忘れてしまうくらい今私が部活を楽しめているのは、選手のみなさんを尊敬しているからです。選手の多くは、サッカーを幼少の頃から続けている人がほとんどだと思います。自分の好きなものを見つけて、それをずっと続けているって素晴らしいことだと思います。サッカーしている時の顔を見れば、本当にサッカーが好きなんだなということがよくわかります。尊敬する人のためなら、私も頑張れます。</div><br /><div>中でも特に尊敬する人、それは農学部の選手たちです。私自身も農学部で、キャンパスが変わってからは部活に来る回数は格段に減りましたが、彼らはほぼ以前と変わらず部活に来ています。キャンパス間の移動の大変さを知っているからこそ、彼らは本当にすごいなと思います。彼らが部活を続ける限り、私も絶対続けます。</div><br /><div>そんなこんなで私は部活を辞めたいと思ったことは「ない」です！！これからも一緒に頑張るので、よろしくお願いします！</div><br /><div>P.S マネージャーと沢山話してください！噛めば噛むほど味が出る人ばかりです。噛まなくても味出てる人もいますが笑</div><br /><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/8/98427867.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/8/98427867-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_4244" id="21582964" class="pict"></a></div><div>↑ハリネズミの「うにこ」です。</div>]]>
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<title>祝！オリーブ婚！(河村彰哉)</title>
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<description>皆さんご存知のとおり、見事オリーブ婚を果たしましたショウヤカワムラこと、速水もこみちです。（いや、逆〜〜）たくさんの祝福のコメントありがとうございました。（ガチに数件きました…）さて、21歳を目前にして、人生の幸せ絶頂を迎えたわけですが、この節目にショウヤ...</description>
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<dc:date>2019-08-31T09:00:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>皆さんご存知のとおり、見事オリーブ婚を果たしましたショウヤカワムラこと、速水もこみちです。（いや、逆〜〜）</div><br /><div>たくさんの祝福のコメントありがとうございました。（ガチに数件きました…）</div><br /><div>さて、21歳を目前にして、人生の幸せ絶頂を迎えたわけですが、この節目にショウヤカワムラの半生を振り返りたいと思います。</div><br /><div>5歳。「お嬢ちゃんカワイイね〜」一生女の子と間違えられる。</div><br /><div>小学生。試合中、スローモーションみたいね。と、足の遅さをいじられていたことに、母が本気で心配し、探偵ナイトスクープに調査を依頼。</div><br /><div>中学生。友達の母達の間で「もこみち似説」が急浮上。調子に乗ったショウヤカワムラは毎年バレンタインの日に放課後、教室で粘り続けるも3年間一つも貰えず。</div><br /><div>高校生。美女英語教師に気に入られたいという一心で英語を猛勉強。2年の冬にロンドンへ留学。年越しを日本代表の吉田麻也選手と過ごすも、話の9割が下品な話で何一つ吸収できず。</div><br /><div>大学生。吾輩はもこみちである。という強い信念のもとオリーブオイル料理に熱中。そしてMoco’s kitchen 終了。ですが、未だに代役の声が掛かりません。就活では「もこみちに似てるって言われます」と言うと、不採用になりました。やっぱり似てないんですかね。</div><br /><div>結局、自分が何者かわからない人生でした。もこみちなのか、アングリーバード（赤い鳥のヤツ）なのか、ショウヤカワムラなのか。売れない若手芸人顔とも言われますし。</div><br /><div>そんなこんなで3回生。今年はサッカーはもちろん、インターンや勉強など自分のキャリア形成のためにも力を入れています。</div><br /><div>10月からは、ある会社から半年間の期限付き移籍のオファーをいただいているので、東京移籍してやろうかなと！リトルカワムラと相談して決めましたよね。</div><br /><div>東京という、日本の大海原をオリーブオイルで染めてやるぐらいの気持ちで頑張ろうと思います。東京に上京。気分は上々。成長の先に成功。</div><br /><div>おめでとう、もこみちさん！ありがとうオリーブオイル！なるぞお笑い芸人！（大嘘）</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/6/d6c2e50f.jpg"><img  class="pict" id="21583231" alt="IMG_4249" height="413" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/6/d6c2e50f-s.jpg"></a></div><div>↑ど〜も〜オリーブ兄弟1号2号です</div>]]>
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<title>夏の勇気(竹本登也)</title>
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<description>高温多湿な高知の夏に適応すべくあみ出したパンツ一丁で睡眠をするという術が、夜行バスでまさかの逆効果となり全く寝れなかったタケモトです。Bチームにて選手兼学生コーチ、トップチームでは学生コーチを務めさせていただいています。1日の中で2回は高知大サッカー部の誇る...</description>
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<dc:date>2019-08-30T09:00:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>高温多湿な高知の夏に適応すべくあみ出したパンツ一丁で睡眠をするという術が、夜行バスでまさかの逆効果となり全く寝れなかったタケモトです。</div><br /><div>Bチームにて選手兼学生コーチ、トップチームでは学生コーチを務めさせていただいています。</div><br /><div>1日の中で2回は高知大サッカー部の誇る土のグラウンドでトレーニングを行い、ピッチ外でもサッカーの事ばかり考えている今の生活を入学前に想像していませんでした。一言で言うとサッカー馬鹿です。自分を省みると、本当にサッカーが好きなんだと感じます。また、須田選手のブログを読んだりして嬉しさが出てくる反面、自分に課せられた責任を感じ、より一層頑張らないといけないと感じます。</div><br /><div>｢人は誰しも客観的な世界に住んでいるのではなく、自らが意味付けをほどこした主観的な世界に住んでいる｣これは心理学の三大巨頭の1人と称されるアルフレッド・アドラーの考えです。どんな経験も現在の自分を決める原因にはならず、自分がその経験に与える意味により自らの現在を決定するという目的論という考え方です。そして、この考え方は感情表現にさえつながります。人はカッとなって怒る時も、何かに感動して泣く時も感情を何かの目的を達成するための「道具」として使用しています。例えば、遅刻をした後輩にカッとなり大声を出して怒った時を想像してみて下さい。この時、様々な選択肢がある中で、この後輩に大声を出してビビらせ、屈服させようという目的の下怒るという感情を引き出していると考えることが目的論の考え方です。</div><br /><div>こう考えると、人は自らの経験や感情を都合よく捉え、自らにとって心地よい環境から抜け出せなくなっているのではないかと思います。かく言う私もそうでありました。みんな知っての通り、私は周りの意見に流され、八方美人を目指すような人間でありました。そしてそれは自分が悪いのではなく、自分が持つ性格のせいであると考えていました。</div><br /><div>しかし、人は変われます。なぜなら、現在の自分は過去の経験から導き出された1つの解ではなく、過去の出来事を自らが解釈した結果であるからです。これは過去の心地よい環境から脱却することが必要であり、恐怖がつきまとう事でもあります。しかし、勇気を出して自らを縛る弱い自分から抜け出して、なりたい自分になることはカッコいいことだと思います。</div><br /><div>この夏、少しの勇気で自分を変えてみましょう！</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/5/353d8a55.jpg"><img  class="pict" id="21446932" alt="IMG_4106" height="483" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/5/353d8a55-s.jpg"></a></div><div>↑Fijiのmy bro<br /><br /></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/18924179.html">
<title>大きな存在(谷口優人)</title>
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<description>3回生の谷口優人です。先月、広島に帰った際に、私が中学2年生の時にサッカーチームでお世話になった河野隼人さんからパーソナルトレーニングを受けてきました。当時は1年間という短い期間でしたが、私のサッカー人生においては最も大きな存在です。ここで河野コーチとの思い...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2019-08-29T10:00:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ3巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>3回生の谷口優人です。先月、広島に帰った際に、私が中学2年生の時にサッカーチームでお世話になった河野隼人さんからパーソナルトレーニングを受けてきました。当時は1年間という短い期間でしたが、私のサッカー人生においては最も大きな存在です。ここで河野コーチとの思い出を書きたいと思います。</div><br /><div>中学生の時に所属していたチームは、中国地方でも有名であり、そこそこ強いチームでした。河野コーチが来てから、練習メニューの全てが1対1の日が1ヶ月ほど続きました。フルコートで1対1をする日もありました。試合ではパス禁止やバックパス禁止のルールがあったりしました。中学2年生の私は衝撃ばかりでした。河野コーチは私達に今足りないことを見つけ、強くなるために本気で接してくれていることに日に日に気づき始めました。それから数ヶ月後には自分達の能力が上がったり、チームとしても強くなっていることをほとんどの人が感じ、試合でも負けることがなくなりました。</div><br /><div>当時の私は必死にサッカーをしていたし、多くの事を学び成長していたと今でも思います。サッカーのことしか頭にないといっても過言ではありません。そういう気持ちや環境にしてくれたのは河野コーチのおかげで、私を変えてくれました。この変化は、現在の大学サッカーでも活かされています。恥ずかしくて直接言えませんでしたが、本当に感謝してます。</div><br /><div>今回受けたパーソナルトレーニングは「90分間考えて動き続け、戦い抜くためのトレーニング」であり、選手の動き作りをメインに指導していただきました。全く知らなかった体の仕組みや選手に必要な動きや姿勢、ストレッチの方法を学びました。学んだ事を毎日行うことで確実に成長すると感じています。</div><br /><div>私の他にもサッカーの事で悩みがある人は多いと思います。例えば、よく怪我をするとか、足が速くなりたいとか。そのような事をそのままにしたりしてませんか？悩みをそのままにせず、今回私が受けたようにパーソナルトレーニングを受ける事をオススメします。</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/d/5d26d60e.jpg"><img  class="pict" id="21583119" alt="IMG_4247" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/d/5d26d60e-s.jpg"></a></div><div>↑緊張のツーショット<br /><br /></div>]]>
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