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<title>高知大学サッカー部 部員ブログ - 2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</title>
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<description>高知大学体育会サッカー部の部員ブログです。部員が日々の活動について綴ってまいります。
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<title>最高の瞬間(花田利騎)</title>
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<description>アットホームカップが目前になり、徐々に緊張してきた主務の花田です。昨年は主務として帯同した大会に、選手として出場できる可能性があるのとのことに感慨深いものを感じています。さて、みなさんは「最高の瞬間」を感じたことはありますか？昨年の引退セレモニーの際に、...</description>
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<dc:date>2019-11-24T08:30:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>アットホームカップが目前になり、徐々に緊張してきた主務の花田です。昨年は主務として帯同した大会に、選手として出場できる可能性があるのとのことに感慨深いものを感じています。</div><br /><div>さて、みなさんは「最高の瞬間」を感じたことはありますか？昨年の引退セレモニーの際に、先輩の中矢さんがIリーグ全国大会でプレーしていた時が人生で最高の瞬間であったと仰ってました。それを思い出し、私も少し考えてみました。</div><br /><div>私が今シーズンで一番気持ちが高ぶった瞬間は、Iリーグの四国大会の決勝で途中出場した際です。100人を超える部員が応援に来てくれていましたが、まず相手チームの応援団から声援を送ってもらいました。その後に自チームから地鳴りのような声援を送ってもらいました。両応援団から声援を送ってもらうことは珍しく、サブイボがたちました。今シーズンは多くの人と関わることを意識して、連盟の仕事、部内の主務、そして選手として活動した結果、両チームから応援してもらえた結果につながったのかと思います(笑)。全国大会では、この瞬間を超えれるようにプレーをしたいと思います！</div><br /><div>後輩たちにもこの瞬間が最高であった！と言えるように日々を過ごしほしいです。そのためには全力で取り組む覚悟を決めて下さい。不平不満が出ることもありますが、周りの環境や人に向けても変わることはないです。</div><div>ベクトルは常に自分に向けて努力してほしいです。</div><br /><div>最後に、このようなブログを書く機会を与えてくださった広報部の皆様、ありがとうございます。また、カメラマン3銃士の皆様には決して映えることのない私を4年間撮影していただき、ありがとうございました。</div><br /><div>[主務 DF 花田利騎(4回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/a/8af6e4f3.jpg"><img  class="pict" id="23252210" alt="IMG_3388" height="501" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/a/8af6e4f3-s.jpg"></a></div><div><div>日々、四国の大学サッカーの発展のためにどのようにしたらいいかと話しています。互いに電話連絡をした総時間は24時間超えてます、きっと(笑)</div></div>]]>
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<title>高知大学体育会サッカー部都市伝説 (細川敬央)</title>
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<description>これは3年生の夏の出来事で、皆帰宅し、グラウンドに残るのは私1人となっていた。遅くまで自主練をしていた私が帰宅の準備をしてボールの片付けを済ませて帰ろうとチャリに乗った時、ふとグラウンドに誰かいることに気が付いた。グラウンドの奥の方で、誰かが走り回っていた...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2019-11-23T08:00:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>これは3年生の夏の出来事で、皆帰宅し、グラウンドに残るのは私1人となっていた。遅くまで自主練をしていた私が帰宅の準備をしてボールの片付けを済ませて帰ろうとチャリに乗った時、ふとグラウンドに誰かいることに気が付いた。グラウンドの奥の方で、誰かが走り回っていたのである。まだ誰か残っていたのか、それとも猫か何かが校庭に入り込んだのか、どちらにしても放ってはおけないと私は「誰？」と呼びかけた。するとその誰かは私に向かって走りながら近づいてきた…<br /></div><br /><div>4年間の最後のブログを書くにあたって、色々なテーマが思い浮かびましたが、結局、これまで13年間のサッカー人生を振り返りたいと思います。</div><br /><div>小学4年生</div><div>ゲームオタクでかけっこをしても女の子より足が遅く、運動が大っ嫌いだった私だったが、体育でのサッカーの授業をきっかけにサッカーを始め人生が変わりました(ここでのきっかけが体育の先生になるきっかけになることも当時は全く想像がつきませんでした)。</div><br /><div>中学3年間</div><div>とにかく走りました。同年代でサッカーをしている人なら、走りに関する武勇伝をおそらく1つは持っているかと思いますが、その武勇伝に負けないほどのネタがあるほどに走りました。</div><br /><div>高校3年間</div><div>一言で表せば『怪我』手術回数5回、高校3年間でまともにプレーすることができた期間はおそらく半分くらいだと思います。しかし、復帰という目標を定め、諦めずに取り組んだこと、怪我して気付いたこと、家族、仲間様々な支えがあってプレーすることができていることを実感できたことなど、その3年間での経験は間違いなく人生の糧となっています。苦しい時期も我慢して取り組んでよかったなと今では心から思います。</div><br /><div>大学4年間</div><div>初めての練習試合への参加。同じ車に乗っていたのがPEPEさん、金（キム）さん、ユフくん、外国人の多さに驚いたことを今でも覚えています。</div><br /><div>大学4年間で最も苦労したのは今年1年間です。採用試験の勉強に追われる日々、自称エアバトラーである私のサッカースタイルとは真逆のサッカースタイルへの移行。「サッカーってこんなに難しかったっけ？」と思わされる日々が続きました。今のスタイルに順応することができず、最後は試合に出れませんでしたが、引退が決まった時には後悔は全くなく、やりきったと思うことができました。</div><br /><div>と、ざっと13年間を簡単に浅く振り返るとこんな感じになります。まだまだ伝えたい事はたくさんありますが、この辺にしておきたいと思います。文中でも少し触れているように、私は来年から高校の教員になります。このサッカーから学んだこと、体育をきっかけに運動を好きになったことなどを今度は教える側として発信することができたらと思ってます。</div><br /><div>長くなりましたが、最後に私の好きな歌の歌詞で締めたいと思います。</div><br /><div>『ああ、人生が二度あれば、もしもこの人生が二度あれば次はどんな生き方をするだろう 時を戻せるのなら今度はどっちの道を選ぶだろう ああ、人生が二度あれば、もしもこの人生が二度あれば涙なんて流れはしないだろう 命がこんなに輝きはしないだろう』</div><br /><div>決して楽な22年間ではありませんでしたが、人生が二度あったとしても、私はもう一度同じ道を選びます。</div><br /><div>[Bチーム代表 DF 細川敬央(4回生)]</div><br /><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/1/5/159f53a2.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/1/5/159f53a2-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_3374" id="23186342" class="pict"></a></div><div>まったく関係ありませんが、昨年の全国ビーチサッカー大会、沖縄にて。<br /></div>]]>
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<title>強い高知を取り返す(松園龍太)</title>
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<description>4回生にして人生8度目の坊主にしました松園です。僕が1回生の夏、当時4回生だった宮武監督に「冬までに彼女をつくる」と豪語したのですが、現在まで3年間のロスタイムをもらっているにも関わらず、彼女が出来ていません。宮武監督は結婚までしてしまいました。このことからも...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2019-11-22T08:00:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>4回生にして人生8度目の坊主にしました松園です。僕が1回生の夏、当時4回生だった宮武監督に「冬までに彼女をつくる」と豪語したのですが、現在まで3年間のロスタイムをもらっているにも関わらず、彼女が出来ていません。宮武監督は結婚までしてしまいました。このことからもわかるように、4年間は長いようでとても短い時間でした。下級生に伝えておきますが、4年間は一瞬なので悔いのないようにして下さい。</div><br /><div>短い4年間でしたが、最終学年の個人テーマ「強い高知を取り返す」について書きたいと思います。</div><br /><div>「強い高知を取り返す」</div><br /><div>4年前、当時高校3年生の僕は進路を決める際「強い大学でサッカーがしたい」との理由だけで、高知大学を第1志望に決めました。その後、センター試験の失敗や親父との壮絶な口論など、紆余曲折がありましたが、無事、高知大学へ入学することができ、とても嬉しかったのが記憶に残っています。</div><br /><div>入部すると、予想通り、レベルは高く、紛れもなく「強い高知大」だった。その当時は、講義の関係でトップチームの選手が下のカテゴリーの練習に参加することがありました。僕は下手でしたが、唯一フィジカルだけは負けないだろうとたかをくくっていましたが、当時3回生だったトップチームの勝田さんにぶっ飛ばされ、高知大凄ぇと思ったのを覚えています。また、下部カテゴリーの僕らは四国リーグの日程すら知らず、毎回Twitterで試合が行われていた事を知り、「今日試合あってたんや。また圧勝かー」と半分他人事のように、四国で圧勝は当たり前だと感じていました。2回生では、全国大会こそ点差がつき負けてしまいましたが、全国の相手をシュート本数で上回り、5分以上の試合をしている先輩達をみてこれまたすげぇと思いました。</div><br /><div>この頃までの高知大サッカー部は、紛れもなく強かったのです。その後、僕らが3回生の時に全国大会の連続出場が途切れました。そして、「高知大弱くなった？大丈夫か」とトップチームにかすりもしたことがない僕ですら、そんな囁きを耳にすることが多くなりました。僕はそれがとても悔しかったのです。先輩の山根慎平さんが昨年のiリーグのインタビューで「後輩には強い高知大を取り返して欲しい」と仰っていました(https://t.co/jtC4G8SmB4)。&nbsp;</div><div>&nbsp; &nbsp;</div><div>これをきっかけに僕の最終学年のテーマは決まりました。今シーズンは、強い高知を取り返そうと少しでも個人のレベルアップをして、トップチームに入ろうと、もがき倒しましたが、昇格することは出来ませんでした。また、トップチームも総理大臣杯に出場し善戦したものの、冬のインカレ出場は叶いませんでした。</div><br /><div>一方で、長らく代表を務めたCチームでは、進め方が合っていたかどうかはわかりませんが、iリーグでは格上のBチームを制し、リーグ首位になり、先日行われた決勝トーナメントでは勝ち上がり、全国大会への出場を決めました。</div><br /><div>幸いにも僕らにはまだチャンスが残されています。今シーズンのチーム目標である「全国1勝」。これを全員で達成するとともに、歴代の先輩方が作り上げた強い高知大学のプライドを少しでも全力で取り返してきます。</div><br /><div>岡本類のブログにも書いてありましたが、僕は有言実行という言葉が好きです。勝ってきます。</div><br /><div>あと、彼女つくります。</div><br /><div>[Cチーム代表 DF 松園龍太(4回生)］</div><br /><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/5/952b0134.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/5/952b0134-s.jpg" width="480" height="852" alt="IMG_3371" id="23186284" class="pict"></a></div><div>高知大のイチローこと岡本と大賀軍団を代表して戦ってきます。</div>]]>
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<title>僕が選手ではなくなった日(松下陽道)</title>
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<description>「Iリーグで活躍してチームの勝利に貢献したい」自分が所属するDチームが昨年のIリーグで快進撃を魅せた時、ピッチ横から応援している際に感じたことである。毎日一緒に練習している友達が格上の相手に対し、互角に戦う姿を見た。その時にラストシーズンは、このピッチに立ち...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2019-11-21T08:00:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>「Iリーグで活躍してチームの勝利に貢献したい」<br /></div><br /><div>自分が所属するDチームが昨年のIリーグで快進撃を魅せた時、ピッチ横から応援している際に感じたことである。毎日一緒に練習している友達が格上の相手に対し、互角に戦う姿を見た。その時にラストシーズンは、このピッチに立ちたいと思った。</div><br /><div>「Iリーグに出る」と意気込んで迎えた今シーズン。僕はチーム代表をやることになった。正直、代表をやりたいと思ったことなんてなかった。当時たまたまプレーの調子が良かったため、選手として集中したいと思っていたし、なにより自分では代表は務まらないと思った。案の定、理想の代表には程遠く、頼りないと言われることもあった。上手くいかない事ばかりでそのたびに落ち込んだ。それでも僕の愚痴聞いたり、相談乗ってくれる仲間がいて、お手本となる他カテゴリーの代表がいたおかげで頑張れた。代表をやることで、普段当たり前のようにサッカーをしていることがかけがえのないものだと気づかされた。この1年で自分がどれだけの人に支えられているのかを実感した。</div><br /><div>今年は自分の価値観が大きく変わった。「試合に出る」ことばかり考えてきたが、練習メニューを見たり、試合の指揮を執るうちに「試合に出る」ことと同じくらい「チームをみる」ことにやりがいを感じた。試合で仲間のために走る選手、試合に出てなくても練習に全力で取り組んで上達していく選手を応援することにやりがいを感じた。それもあって、毎日練習メニューを見るようになった。これまで書き続けてきたサッカーノートにはチームのことを書くようになった。いつの間にか僕は選手ではなくなっていた。</div><br /><div>「Iリーグ最終戦、どうして出なかったの？」と聞かれることがある。決して試合に出たくなかったわけではない。しかし、僕にとってはピッチの横に監督として選手を応援することが選手として試合に出ることと同じくらい価値のあるものだった。それだけの価値を僕に与えたのは、ちょっと下手だけど120％でプレーするDチームのみんなである。本当に感謝しています。ありがとう。</div><br /><div>この4年間を振り返ると、僕はトップチームとは無縁で、所属するカテゴリーでもリーグ戦に出場することはほとんどなかった。決勝トーナメントに進出するというDチームの目標も達成できなかった。後悔がないわけではないが、失敗の4年間だとは思わない。「試合に出れないのに、なんで部活やってるの？」よく友人に問われる質問だった。この問いの答えを探す4年間だった。しかし、今なら少しだけわかった気がする。</div><br /><div>[Dチーム代表 FW 松下陽道(4回生)]&nbsp;</div><br /><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/a/4aaa07a7.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/a/4aaa07a7-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_3372" id="23186324" class="pict"></a><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/6/466b4a19.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/6/466b4a19-s.jpg" width="480" height="320" alt="IMG_3373" id="23186326" class="pict"></a></div><div>始まりと終わり</div></div>]]>
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<title>これから (星本憲杜)</title>
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<description>サッカーを引退して、資格の勉強を頑張っている星本憲杜です。僕のこれまでの人生は、常にサッカーが中心でした。進路を選ぶ際にもサッカーを中心に考え、高知大学を選びました。全国大会で活躍することが目標だったので、僕の中では目標は達成できたと思います。これからは...</description>
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<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>サッカーを引退して、資格の勉強を頑張っている星本憲杜です。<br /></div><br /><div>僕のこれまでの人生は、常にサッカーが中心でした。進路を選ぶ際にもサッカーを中心に考え、高知大学を選びました。全国大会で活躍することが目標だったので、僕の中では目標は達成できたと思います。これからはサッカーを中心とした生活を送ることは難しくなります。社会人として、仕事が中心の生活になるかもしれません。しかし、心のどこかではサッカーが好きな気持ちを忘れずにいたいです。そして、サッカーをする機会があれば全力で楽しみたいです。</div><br /><div>最後に、これまで僕のサッカー人生に関わってくださった方々にはとても感謝しています。本当にありがとうございました。<br /></div><br /><div>[MF 星本憲杜(4回生)]</div><br /><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/5/b52e24e6.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/5/b52e24e6-s.jpg" width="480" height="640" alt="IMG_3334" id="23144155" class="pict"></a><div><div>徳島旅行に行きました。</div></div></div>]]>
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<title>竹本(22)の生き方(竹本純太)</title>
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<description>4回生の竹本純太です。先日、アイリーグの準決勝で負け、15年間のサッカー人生に終わりがきてしまいました。人恋しい僕としては、もう同期と本気で試合ができないこと、Bチームのメンバーに良い経験をさせてあげられなかったこと、高校の同期とピッチで会えなくなったこと(佐...</description>
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<dc:date>2019-11-19T08:00:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>4回生の竹本純太です。先日、アイリーグの準決勝で負け、15年間のサッカー人生に終わりがきてしまいました。<br /></div><br /><div>人恋しい僕としては、もう同期と本気で試合ができないこと、Bチームのメンバーに良い経験をさせてあげられなかったこと、高校の同期とピッチで会えなくなったこと(佐々木除く)など悲しいことや後悔ばかりが思い浮かびます。(まだまだある)</div><br /><div>そこでサッカーだけではないですが、後悔しない生き方として「迷ったら、まずやってみる」をお勧めします。僕の経験上、それが一番得るものが大きいと思います。(勘違いする人がいるかもしれないですが、ギャンブルは違います)たとえやってみて失敗しても、それは成功に繋がります。本気で向き合ってやってみたことがマイナスに転ぶことはありません。22歳竹本、現状そう思います。</div><br /><div>一度、他チームに移籍し離れたサッカー部に復帰して1年が経ちました。遠征、四国リーグ、決勝。そしてアイリーグ。良くも悪くもたくさんの経験をさせて頂きました。監督やスタッフ、主務、キャプテン、学生コーチ、後輩、マネージャー、広報、家族、スポンサーの方々、本当にありがとうございました。</div><br /><div>そして4回生のみんな。大学生活の中でやっぱり一番楽しいのはみんなの中にいるときでした。変わったやつばっかりだったけど、面白くて大好きです。みんなありがとう。</div><br /><div>[DF 竹本純太(4回生)]</div><br /><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/1/8112426e.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/1/8112426e-s.jpg" width="480" height="852" alt="IMG_3327" id="23137910" class="pict"></a></div><div>こいつの存在がデカかったりする。</div>]]>
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<title>高知県の魅力(冨本晴紀)</title>
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<description>いつもお世話になっております。高知県出身の冨本晴紀です。私も4年間（正確に言うと3年と8ヶ月くらい）高知大学サッカー部でサッカーをしたり、その他様々な活動をしました。その中でたくさんの人に出会い、何かに気づきながら成長してきたと思います。本当になに不自由なく...</description>
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<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>いつもお世話になっております。高知県出身の冨本晴紀です。私も4年間（正確に言うと3年と8ヶ月くらい）高知大学サッカー部でサッカーをしたり、その他様々な活動をしました。その中でたくさんの人に出会い、何かに気づきながら成長してきたと思います。本当になに不自由なくサッカーを楽しめました。両親や周りの人には感謝の気持ちでいっぱいです。<br /></div><br /><div>そんな私の住む高知県は全国の人からたくさんの偏見で見られています。山しかない、遠い、暑い、陸の孤島、人おらん、することない、イオンしかない。などなど虐げられています。高知県はその魅力を発信しきれていないことが課題になっていると思います。一方で、私は高知県出身ですが、オフの日には車で様々な場所に行きます。</div><br /><div>県内の有名スポットとしては、四国カルスト、室戸廃校水族館、柏島、黒潮町、中津渓谷、安居渓谷、中土佐町大正市場、ゆとりすとパーク大豊、室戸岬、足摺岬、アンパンマンミュージアム、UFOラインや、動物園ランキング全国1位に輝いたのいち動物園、夜更かしで話題になった桂浜水族館、南冥寮などなど、まだまだありますが、観光地に溢れ出しています。また、サッカー部員は生姜の収穫バイト、馬路村のイベントスタッフといった、地域に密着した体験ができるようになっており、ますますのめり込みます。また、釣りや山登りもできる自然があふれているので、退屈することはないでしょう。</div><br /><div>しかし、これだけを見せても「高知は山と海しかないやん」などと冷たい意見を言われてしまいがちですが、そんなことはありません。高知県にはイベントが山ほどあります。代表的なものは、夏の代名詞「よさこい祭」。サッカー部もお世話になっておりますが、夏の暑さも吹っ飛ぶくらいの盛大なお祭りです。また、中央公園では毎週末のように何かしらのイベントがあります。美味しいものも食べれるし、よくわかりませんが、素敵な歌声を聴くこともできます。また、嶺北地域は肉を、黒潮町や東洋町などではサーフィンや魚など、その地域に特化したイベントがあります。季節ごとに、花や景色を楽しむ秋桜まつりやひまわり畑などがあります。</div><br /><div>私は下手に都会で暮らすよりも、友達と遊んだり、デートするには高知の方が恵まれていると思います。都会はどうせテーマパークの年パスでも買うてからに退屈になったら制服で行くみたいなことしかできないような気がします。</div><br /><div>皆さんもぜひ高知県のよさを、自分たちで発掘していってみてください！私は高知で皆さんをお待ちしています。本日の内容は私の独断と偏見のもとで述べています。また、高知県は車がないと非常に不便です。</div><br /><div>最後に、サッカーも楽しかったです。ありがとうございました。</div><br /><div>[DF 冨本晴紀(4回生)]</div><br /><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/8/b857b2f4.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/8/b857b2f4-s.jpg" width="480" height="617" alt="FullSizeRender" id="23144144" class="pict"></a></div><div><div>ひろめ市場もわすれるな！</div></div>]]>
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<title>残りの期間(増田拓也)</title>
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<description>4回生の増田拓也です。今思うと、4年間はあっという間でした。部活を中心に生活をしていたので、部活がひと段落した今は違和感を感じながら過ごしています。あと残りわずかな学生生活で卒業論文をやらないといけないのですが、高知県を出来る限り観光していきたいと思ってい...</description>
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<dc:date>2019-11-17T09:00:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>4回生の増田拓也です。今思うと、4年間はあっという間でした。部活を中心に生活をしていたので、部活がひと段落した今は違和感を感じながら過ごしています。あと残りわずかな学生生活で卒業論文をやらないといけないのですが、高知県を出来る限り観光していきたいと思っています。<br /></div><br /><div>最近は、高知県津野町と愛媛県久万高原町に跨っている四国カルストと津野町を観光してきました。四国カルストは「日本のスイス」と言われているみたいです。地面から岩がたくさんでている様を見ると、確かにスイスを感じることができました。津野町の観光では沈下橋の原型といわれる一本橋を見学したり、一番印象に残った「長沢の滝」、これには心が洗われたような感じがしました。長沢の滝に行くときに地元の住民の方と交流をしました。これも観光の醍醐味かなと思います。　</div><br /><div>今回の観光で高知県のいいところを見つけることができました。皆さんも是非、高知県の穴場に行ってみてください。</div><br /><div>[DF 増田拓也(4回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/e/7e865b4c.jpg"><img  class="pict" id="23112087" alt="IMG_3311" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/e/7e865b4c-s.jpg"></a></div><div>恋のパワースポットといわれる長沢の滝(ハート型をしているからだそうです)。</div>]]>
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<title>本気と怠惰(野村宏晃)</title>
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<description>農林海洋科学部の野村宏晃です。僕の大学生活を2つの事でまとめるとしたら、本気と怠惰ではないかと思います。まず本気について。あるセミナーで元気と勇気と勝気の3つを根気強く行うことで、本気になれるということを聞きました。これを聞いた時、もし大学1年生の時にこれを...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2019-11-16T12:00:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>農林海洋科学部の野村宏晃です。僕の大学生活を2つの事でまとめるとしたら、本気と怠惰ではないかと思います。</div><br /><div>まず本気について。あるセミナーで元気と勇気と勝気の3つを根気強く行うことで、本気になれるということを聞きました。これを聞いた時、もし大学1年生の時にこれを聞いていたならば、部活動を本気でやっていたかもしれないと思います。例えば、朝練の時に朝早く起きる元気。自分が下のカテゴリーで他のカテゴリーに参加するときの勇気。他のポジションの人には負けたくないという勝気。それらを根気強くやり続けたら、二部練や三部練ができていたのではないかと今は思います。それは部活動だけでなく、就職活動やバイトなど様々な場面で活かせたと思います。</div><br /><div>2つ目の怠惰については、僕は農学生であり、2回生からキャンパスが練習場から離れるため、一度サッカー部を退部しています。部活を辞めてからは農業の事を学んでいました。その他にバイトもしていましたが、これといってすることもありませんでした。しかし、実際1つ下の学年の農学部部員らはほとんどの練習に参加しており、4回生で復帰した時に、自分は怠惰な生活を送っていたんだなと感じました。しかし、この怠惰な生活をしていたからこそ得たものや感じたものはあるので悪くはなかったと思います。もっと本気でサッカーをしていたならば、継続してやれていたのかもしれないと思うので、その後悔もあります。</div><br /><div>これで大学サッカー人生は終わってしまいますが、この経験はこれからの人生に活かせる場面が多くあるのではないかと思います。最後になりますが、サッカー部を一度退部したにも関わらず、その後、復帰を快く受け入れてくれた仲間や応援してくれた方たちに感謝したいと思います。ありがとうございました。</div><br /><div>[GK 野村宏晃(4回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/e/2ea0f8c7.jpg"><img  class="pict" id="23112106" alt="IMG_3312" height="852" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/e/2ea0f8c7-s.jpg"></a></div><div><div>高知の刺身は非常にうまい。</div></div>]]>
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<title>17年分の感謝を(土口景大)</title>
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<description>4回生の土口です。最後のブログということで、これまでのサッカー人生で得ることができたこと、そして感謝の意を綴りたいと思います。あと、これまではあまりその気を出さなかったのですが、最後ということなので、普段の趣味に即して少し小説っぽい雰囲気の文章を心がけまし...</description>
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<dc:date>2019-11-16T09:00:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>4回生の土口です。最後のブログということで、これまでのサッカー人生で得ることができたこと、そして感謝の意を綴りたいと思います。あと、これまではあまりその気を出さなかったのですが、最後ということなので、普段の趣味に即して少し小説っぽい雰囲気の文章を心がけました。とか言ってますが、ぶっちゃけそんなに代わりばえするものではないです。ごめんなさい。</div><br /><div>『17年分の感謝を』</div><br /><div>思い返せば、私のこれまでの人生は本当にサッカーを中心にして歩んできたものだった。その年月は17年にもなる。21年のうちの17年をサッカーと共に過ごしてきたのだ。</div><br /><div>私はサッカーを始めた幼少期の頃から、ずっとゴールキーパーをしてきた。当時から、私は本当にゴールキーパーというこのポジションが好きだった。友人と公園でサッカーをして遊ぶときも、頑なにゴールキーパーを譲らないほどに大好きだった。大好きであるからこそ、ずっと続けてきたからこそ、このポジションがどれほど過酷なポシジョンであるかはよく分かっている。チームにとって、最後の砦なのだ。その責任感は計り知れない。さらに、その座はたった1つしかない。長かったサッカー人生が終わりを見せ始めたころ、なぜこんなに大変なポジションをずっと好きでいれたのだろう、とふと思った。しかし、考えるまでもなくその答えは至って単純なものだったようだ。</div><br /><div>サッカーを始めたきっかけは、父親の影響によるものだった。もとより父親は、私が生まれたころからサッカーをさせようと思っていたようだ。というのも、私の父はサッカーの指導者をしながら当時は社会人チームで選手としてもプレーしており、私は幼い頃からその試合を何度も見に行っていたのだった。そんな影響もあってか、結果的にサッカーに興味を持ち、そのうえ父親と同じゴールキーパーを志した私は、いわばまんまとその思うツボにはまったわけだ。とはいえ、あれほどスーパーセーブを連発するかっこいい姿を何度も見せられれば、ゴールキーパーに憧れるのはもはや必然のことだっただろうと思う。今でもその姿を覚えているくらいだ。だから、私はゴールキーパーを選んだ。そして、その選択は絶対に間違っていなかったと断言できる。</div><br /><div>それからの長いサッカー人生において、母親もずっと私をサポートしてくれた。汚れた練習着を洗濯してくれたり、少しでも背が伸びるような料理やコンディションを整える料理を調べて作ってくれたりした。そんな両親には本当に感謝してもしきれない。私がもう一度大学でサッカーをやろうと決めたのは、そう言った形での両親への恩返しでもあった。そうやって自分が頑張る姿を見せるのが一番の親孝行だと思った。大学サッカーで、私自身目立った功績を何も残せなかったのが、少し心残りだ。</div><br /><div>そして最後に、仲間の存在だ。あいにく私は非常に怪我の多い選手で、フィールドに立って戦えた試合は少なかったが、その中で特に去年のIリーグ開幕戦の印象が強く残っている。相手がAチームだったがゆえに、当然ながら本当に厳しい試合だった。結果は1対1と大健闘だったが、引き分けで抑えたと言うよりも、勝てなかった悔しさの方が一層強かった。どれだけシュートを防ごうが、コーナーをクリアしようが、そのたった1本を止められなければチームは勝てない。ゴールキーパーというのは本当に難しいポジションだと思った。それでも、チームメイトからの感謝であったり、他のメンバーからの賞賛であったり、応援してくれた人たちの喜びの声を聞いた時は本当に嬉しかったし、自分はこのためにサッカーをやっているんだ、と実感した瞬間だった。</div><br /><div>「自分が頑張ることで、周囲の人に喜びを与えられる。そしてその喜びが、やがて自分の喜びに繋がる。」</div><br /><div>これが、私が17年サッカーを続けてきて得ることができた、確固とした信念だ。これこそが、私がずっとサッカーを、ゴールキーパーを続けることができた理由だ。これは何事においてもそうだと思うし、今後の人生でもずっと大切にしていきたいと思っている。サッカーをしていなければ、こんな経験は絶対にできなかったと思うし、ここまで多くの人と出会い、繋がりを持つこともできなかっただろうと思う。これは自分がずっとサッカーを続けてきたからこそ手に入れることができた宝物であって、一生の財産であることは間違いない。そして、そのサッカーを続ける意味を私に持たせてくれたのは両親、仲間、指導者というたくさんの人の存在に他ならない。</div><br /><div>だからこそ、私はこれまで関わってくれたすべての人に、心からの感謝を捧げたい。</div><br /><div>「ありがとう」</div><br /><div>という、至ってシンプルで、かつ最も感謝の気持ちを伝えるのに適した、この言葉を。</div><br /><div>終<br /><br /></div><div>[GK 土口景大(4回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/c/2c920b9e.jpg"><img  class="pict" id="23112754" alt="IMG_3315" height="639" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/c/2c920b9e-s.jpg"></a></div><div><div>ずっと大切にしています。やっぱりGKはかっこいい！</div></div>]]>
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<title>居場所(妹尾百合香)</title>
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<description>私はこの4年間、サッカー部のマネージャーができて、とても幸せでした。なぜなら、サッカー部に入っていなかったらできなかったことが数え切れないほどあったからです。例えば、1つのことを続けることの素晴らしさを経験できたことや、大きな部を動かしていけるように積極的...</description>
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<dc:date>2019-11-15T12:30:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>私はこの4年間、サッカー部のマネージャーができて、とても幸せでした。なぜなら、サッカー部に入っていなかったらできなかったことが数え切れないほどあったからです。例えば、1つのことを続けることの素晴らしさを経験できたことや、大きな部を動かしていけるように積極的に行動したこと、選手の求めていることは何かを常に考えて行動したことなどです。中でも、たくさんの先輩や友達、後輩ができたことは、私の一生の宝物です。おかげで学校に行けば、部活に行けば、誰か知り合いに会えて、部外の友達が少ない私でも全然寂しくありませんでした。4年間こんなにも私が笑顔で学生生活を過ごせたのは、たくさんの仲間がいたからだと思います。部活が私に居場所をつくってくれたのです。一時期、将来のことが不安で部活を続けようか悩んだこともありましたが、話を聞いてくれて、長文のラインをくれて、止めてくれた同級生に今ではとても感謝しています。本当にありがとう。最後の学生生活楽しもう‼︎<br /></div><br /><div>[MG 妹尾百合香(4回生)]</div><br /><div><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/3/23f1e388.jpg"><img  class="pict" id="23003528" alt="IMG_3242" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/3/23f1e388-s.jpg"></a></div><div>SULの最終節の写真です。</div></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/20061632.html">
<title>感謝(永田圭吾)</title>
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<description>4回生の永田圭吾です。先日iリーグの最終節も終わり、晴れて18年間のサッカー生活に終止符を打つことになりました。嫌な事も沢山ありましたが、総じて楽しかったです。私がサッカーをするにあたって、沢山の人に会いましたが、お互い違う道でそれぞれの夢を叶えて欲しいです...</description>
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<dc:date>2019-11-15T08:00:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>4回生の永田圭吾です。先日iリーグの最終節も終わり、晴れて18年間のサッカー生活に終止符を打つことになりました。嫌な事も沢山ありましたが、総じて楽しかったです。</div><br /><div>私がサッカーをするにあたって、沢山の人に会いましたが、お互い違う道でそれぞれの夢を叶えて欲しいです。私にサッカーの楽しさ教えてくれた仲間やこれまで指導してくれた方々には感謝してもしきれないくらい感謝してます。この場を借りてお礼を言わせてもらいます。ありがとうございました。</div><br /><div>[MF 永田圭吾(4回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/2/52c064b5.jpg"><img  class="pict" id="23003412" alt="IMG_3241" height="270" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/2/52c064b5-s.jpg"></a></div><div>写真は、おそらく大学四年間一番お世話になったであろう大親友の岡本類です。</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/20061963.html">
<title>夢を語る(合田涼馬)</title>
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<description>昨日で22歳になりました！4回生の合田涼馬です。広報部歴3年目、今年は広報部代表を務めています。部員の個性、サッカー部の日常を皆さんにお届けすることができていれば、広報部としてとても嬉しく思います(皆様の声をお聞かせ下さい)。さて、最後のブログのタイトル『夢を...</description>
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<dc:date>2019-11-14T12:00:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>昨日で22歳になりました！4回生の合田涼馬です。</div><br /><div>広報部歴3年目、今年は広報部代表を務めています。部員の個性、サッカー部の日常を皆さんにお届けすることができていれば、広報部としてとても嬉しく思います(皆様の声をお聞かせ下さい)。さて、最後のブログのタイトル『夢を語る』について書きたいと思います。</div><br /><div>私は、「夢は人に話すと実現することができる」そう思っています。なぜこんなことが言えるのか。それは、私が夢を語ることによって夢を実現することができたからです。</div><br /><div>私は、高校教員として教壇に立つ夢を実現する権利を得ました。夢を実現するために、以前教員になりたいということを人に語りました。そうすると、いろんな情報や誘いが舞い降りてきました。夢を実現するためには、自分だけに留めず、周りの人に語ることが大切だと感じました。</div><br /><div>先日ある人が、「夢というのは、寝ているときにみるものだ」と語っていました。なので、私は夢を置き換えて、今は『やりたいことを語る』ということにしています。しかし、寝ている時に見る夢は、自分の頭の中で無意識に作り出してる、やりたいこと？？ん？夢ってほんまに何なん？...なんか迷走しそうな雰囲気がしてきたので、この辺りでやめときます。(笑)</div><br /><div>人によって『夢』の定義は違うと思います。教育に置き換えても、育てたい人物像はそれぞれ異なります。だから、多様な人がいて、この世界は面白いのだと思っています。私なりの『夢』の定義は「寝ているときに見るものでもあり、将来実現したいと思っていること」です。結局、『夢を語る』がカッコいいな！！！(笑)</div><br /><div>4月から土佐の坂本龍馬ならぬ、高知の合田涼馬として頑張ります！！このブログを見てくださっている皆さん、これからご縁がありましたら、よろしくお願い致します。</div><br /><div>[DF 広報部・審判部代表 合田涼馬(4回生)]</div><br /><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/4/54ddd2d5.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/4/54ddd2d5-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_3246" id="23003603" class="pict"></a><div><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/9/f97980a2.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/9/f97980a2-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_3247" id="23003605" class="pict"></a></div><div><div>最近、昔の建築に興味があります。</div><div>#臥龍山荘 #二条城</div><br /></div></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/20159502.html">
<title>頼れる男(岡本類)</title>
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<description>先日、Iリーグの四国大会決勝戦が開催され、僕の所属する高知大学Cチームが全国大会への出場を決めました。これには選手、監督、学生コーチ、マネージャー等多くの人の貢献があったことは勿論ですが、やはり、我がCチーム代表の松園の活躍を無視することはできません。彼の凄...</description>
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<dc:date>2019-11-14T06:43:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>先日、Iリーグの四国大会決勝戦が開催され、僕の所属する高知大学Cチームが全国大会への出場を決めました。これには選手、監督、学生コーチ、マネージャー等多くの人の貢献があったことは勿論ですが、やはり、我がCチーム代表の松園の活躍を無視することはできません。</div><br /><div>彼の凄さは行動力です。彼の主な仕事は、自らプレーする傍らで練習を仕切り、チームの日程調整をする等チームの大部分の事です。プレーをすることとチーム運営をすることの両立は大変なことです。彼はCチームの成長を最優先に考えていて、既成の考え方に囚われないアイデアを次々と出して行動に移します。体幹トレーニングや練習後のランなどの取り組みもその内です。</div><br /><div>突拍子も無いことを言っていると思っても、すぐに行動に移してしまう彼にはよく驚かされますが、本田圭佑選手を尊敬し、有言実行を信条とする彼にとっては当たり前のことなのでしょう。そんな彼がいると、困難な局面でも不思議と乗り越えられる気がしてくるのです。もちろん、他の選手の意見を聞くことも怠たりませんし、誰もが発言し易い雰囲気を作ることも上手です。1回生の頃から同じカテゴリーでプレーし、一緒に遊んでいた彼はいつの間にか誰よりも頼れる男になっていました。</div><br /><div>チーム体制が大きく変わり、戸惑いがあった今期、彼の行動力や人柄でなければ、チームが今のようにまとまることも全国大会に出場することも無かったでしょう。全国大会までの残り期間、松園代表のもとでチームメイトと過ごせる時間を大切にして全国大会に臨みます。</div><br /><div>[MF 岡本類(4回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/3/237edcd9.jpg"><img  class="pict" id="23112219" alt="IMG_3313" height="852" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/3/237edcd9-s.jpg"></a></div><div>まだ身体には貫禄がなかった頃の彼</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/20061893.html">
<title>あの事件の真相について(迫川光弘)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/20061893.html</link>
<description>4回生の迫川光弘です。タイトルが気になって読み始めてくれた方がいたらすみません。事件は起きてません。まだ確定ではないですが、私は来年から高校の教員になります。今年は教員採用試験に向けて勉強していました。その際、自己PRや面接のために、&quot;自分のサッカー人生で何...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2019-11-13T15:30:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>2019シーズン·ブログ6巡目(4回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div>4回生の迫川光弘です。タイトルが気になって読み始めてくれた方がいたらすみません。事件は起きてません。<br /></div><br /><div>まだ確定ではないですが、私は来年から高校の教員になります。今年は教員採用試験に向けて勉強していました。その際、自己PRや面接のために、"自分のサッカー人生で何が身についたのか"を分析しました。</div><br /><div>①コミュニケーション力;「話す力」と「聞く力」</div><div>②臨機応変な対応能力;全体を見ながら動きまわる、他スポーツとの違いが出る部分</div><div>③各ポジションで身につく力;SBで精神力がついた(分かる人には分かる)</div><br /><div>もちろん、挨拶や礼儀など社会に出て役立つ多くの力がサッカーを通して身についたと思います。サッカーを通して得た力は必ず将来のためになると思います。自分自身は教員の舞台で発揮していこうと思います。最後に4年間ありがとうございました。</div><br /><div>[MF 迫川光弘(4回生)]</div><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/7/f7d4acd6.jpg"><img  class="pict" id="23003553" alt="IMG_3243" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/7/f7d4acd6-s.jpg"></a></div><div>４年生でのBBQ大会</div>]]>
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