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<title>高知大学サッカー部 部員ブログ - 2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</title>
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<description>高知大学体育会サッカー部の部員ブログです。部員が日々の活動について綴ってまいります。
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<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(山本歩実)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24302854.html</link>
<description>高知は冬もあったかいというイメージを持っていたのですが、地元広島より朝が寒いことに衝撃を受け、今年の冬はあったかいダウンを買うことを決意したマネージャーの山本です。さて、私が影響を受けた言葉は「良いことも悪いことも自分に返ってくる」です。この言葉は私が小...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2020-11-23T14:48:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高知は冬もあったかいというイメージを持っていたのですが、地元広島より朝が寒いことに衝撃を受け、今年の冬はあったかいダウンを買うことを決意したマネージャーの山本です。<br /><br />さて、私が影響を受けた言葉は「良いことも悪いことも自分に返ってくる」です。<br /><br />この言葉は私が小さい時に教わった言葉で、生きていく中で最も大切にしている言葉です。皆さんは何かいいことがあったとき「前に良いことしたからだ」と思いますか、それともただ「ラッキー」だと思いますか？私は前者だと思います。例えば普段から笑顔で接する人に対して、周りの方が悪い態度で接することはあまりないと思いませんか。それは笑顔でいることは周りの人の気持ちを害さない良いことであるからだと思います。<br /><br />このことは悪いことでも同じだと思います。例えばテストの点数が悪かったとき「テストが難しかったからだ」で済ませてしまわず、「テスト勉強にぬかりがあったからだ」と私は思います。この言葉のおかげで私は相手に対して良いことをできるだけしようと思うようになりました。<br /><br />このブログを見ているそこのあなた！今日一日1つでも良いことをしてみてはいかがですか？すぐには返ってこないかもしれませんがきっと良いことがありますよ。<br /><br />[MG 山本歩実 1回生]<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/a/aa5e8b1a.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/a/aa5e8b1a-s.jpg" width="480" height="590" alt="IMG_8396" id="28059772" class="pict"></a><br />↑ローズクォーツ&amp;セレニティ。<br />]]>
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<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(米丸譲)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24328334.html</link>
<description>人文社会科学部1回生の米丸譲です。私は「若者は大きな志を持って世に出よ」という意味を持つ、『少年よ大志を抱け』というクラーク博士の言葉が大好きです。この言葉を知ったのは高校2年生くらいだったと思います。つい最近、ふと当時の歴史の先生が教えてくれたこの言葉が...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2020-11-23T13:09:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人文社会科学部1回生の米丸譲です。私は「若者は大きな志を持って世に出よ」という意味を持つ、『少年よ大志を抱け』というクラーク博士の言葉が大好きです。この言葉を知ったのは高校2年生くらいだったと思います。<br /><br />つい最近、ふと当時の歴史の先生が教えてくれたこの言葉が頭の中をよぎりました。高校生だった当時の私は、のらりくらり、何も考えずに生活を送っていたので、全く心に響かなかったのですが、大学に入り、サッカーを全力でやりたいと思えた環境に入ったことで、目標を立ててサッカーすることができています。これが「志を持つということなんだろうか」と思いました。同時に『少年よ大志を抱け』という言葉が頭から離れませんでした。今、とても大きな志を持っています。目標を持つことが人生をより楽しくさせ、生き甲斐のある生活を送ることができるとわかり始めました。<br /><br />長いようで短い大学生活。かけがえのない仲間たちと、1秒たりとも無駄にせずに過ごしたいです。また、自分が悩んでいる時、挫けそうな時『少年よ大志を抱け』という好きな言葉を思い出して、自分を奮い立たせ、サッカーだけでなく、他のことにも幅広く取り組んでいきたいです。<br /><br />[DF 米丸譲 1回生]<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/1/a/1a1eb210.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/1/a/1a1eb210-s.jpg" width="480" height="939" alt="IMG_8409" id="28088117" class="pict"></a><br />↑ちょっとばえた写真。<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24328327.html">
<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(安岡武輝)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24328327.html</link>
<description>私の好きな言葉は「雨垂れ石を穿つ」です。どんなに小さな力でも、根気よく続けていれば、いつか成果が得られるという意味です。この言葉に出会ったのは、座右の銘を聞かれた時に答える言葉をネットで探していた時です。ですので、大きな影響を受けたわけではないですが、毎...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2020-11-23T12:37:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の好きな言葉は「雨垂れ石を穿つ」です。<br /><br />どんなに小さな力でも、根気よく続けていれば、いつか成果が得られるという意味です。<br /><br />この言葉に出会ったのは、座右の銘を聞かれた時に答える言葉をネットで探していた時です。ですので、大きな影響を受けたわけではないですが、毎日継続して続けることが苦手な自分にとっては心に響くものがあり、今でも印象に残っています。<br /><br />正直、自分はこの言葉に出会うまでは、めんどくさいことは後回しにし、継続して努力し続けたことがありませんでした。この言葉を知った際に、当時苦手だった数学3と向き合い、努力をしてみることをした結果、受験で高得点を取る成果を得ました。勉強でもサッカーでも継続して努力することは難しいことですが、結果はついてくると思うので、自分もこの言葉のようにコツコツできる人になりたいです。<br /><br />[FW 安岡武輝 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/4/a484f622.jpg"><img  class="pict" id="28088112" alt="IMG_8408" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/4/a484f622-s.jpg"></a><br />↑ 実習でいた鶏です。]]>
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<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(広沢季陽)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24302813.html</link>
<description>私の好きな言葉は「何かを捨てて何かを得る覚悟」です。入学直前に、新型コロナウイルスの影響で入学式がなくなり、対面授業も実施されず、サッカー部の新入生練習もスタートしていなかったことから、4～6月は下宿先でひとり家に篭っており、孤独でした。その状況で私は実家...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2020-11-22T17:56:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の好きな言葉は「何かを捨てて何かを得る覚悟」です。<br /><br />入学直前に、新型コロナウイルスの影響で入学式がなくなり、対面授業も実施されず、サッカー部の新入生練習もスタートしていなかったことから、4～6月は下宿先でひとり家に篭っており、孤独でした。<br /><br />その状況で私は実家に帰りたいと強く願っていました。実家には家族がいて、すぐ近くに友達がいます。地元のみんなは遊んだりしていました。そのような姿を遠方から見ているだけの生活は今までの人生で一番寂しい時期でした。<br /><br />その時に頭にあったものは「何かを捨てて何かを得る覚悟」という母の言葉でした。<br /><br />｢安定した楽な地元を離れて、未開の地で人生を歩む｣そう思うことで耐えました。この耐えや辛い時期を経験した今、得たものが多いと思っています。今年は特殊な状況下でしたが、｢新たな場所で慣れるまでの期間｣を耐えた後には得たものが明確となり、その期間が私の成長に繋がると確信できました。そのため、私はその期間を今後も経験したいと思うようになりました。<br /><br />その1つとして、長期留学をしたいと思っています。長く海外に滞在することで、初めての経験をより長く、また回数を経験でき、様々な面で成長に繋がると思います。居心地の良い環境を手放すことはやはり簡単ではないですが、様々な環境に飛び込んでいきたいと思います。<br /><br />[MF 広沢季陽 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/0/0/00a968b7.jpg"><img  class="pict" id="28059694" alt="IMG_8395" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/0/0/00a968b7-s.jpg"></a><br />↑帰省したらユニバは絶対行きます。<br />]]>
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<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(文箭結人)</title>
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<description>私の好きな言葉(影響を受けた言葉)は「一念天に通ず」です。この意味は「物事を成し遂げようという強い信念があれば、その願いは天に通じて必ず叶うということ」です。高校時代の恩師が物事がなかなかうまく進まず悩んでいる私にかけてくれた言葉です。恩師は、諦めずに最後...</description>
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<dc:date>2020-11-22T12:37:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の好きな言葉(影響を受けた言葉)は「一念天に通ず」です。<br /><br />この意味は「物事を成し遂げようという強い信念があれば、その願いは天に通じて必ず叶うということ」です。高校時代の恩師が物事がなかなかうまく進まず悩んでいる私にかけてくれた言葉です。<br /><br />恩師は、諦めずに最後までやり遂げることの大切さを私に教えてくれました。私はこの言葉をモットーにして、うまくいかない状況に陥ったときでも、諦めることなく物事に取り組んでいます。これから先、様々な壁にぶち当たると思いますが、引き続き「一念天に通ず」という言葉を掲げて精一杯頑張りたいと思います。皆さんも諦めることなく強い信念を持って物事に取り組んでいきましょう！そうすれば、必ず成就するはずです！<br /><br />[DF 文箭結人 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/2/520769c1.jpg"><img  class="pict" id="28105167" alt="IMG_8417" height="301" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/2/520769c1-s.jpg"></a><br /><br />↑恩師]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24249439.html">
<title>これだけは誰にも負けないところ(原田健太郎)</title>
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<description>自称メッシと生意気にもほどがありすぎる教育学部1回生MF原田健太郎です。誰にも負けないと思うことは、やっぱりバルサ愛そしてメッシ愛です。　これは約2年前の冬の話。チャンピオンズリーグの準決勝でメッシ選手の所属するバルセロナはイングランドの最強チームであるリヴ...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2020-11-21T12:49:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自称メッシと生意気にもほどがありすぎる教育学部1回生MF原田健太郎です。誰にも負けないと思うことは、やっぱりバルサ愛そしてメッシ愛です。<br />　<br />これは約2年前の冬の話。チャンピオンズリーグの準決勝でメッシ選手の所属するバルセロナはイングランドの最強チームであるリヴァプール相手にファーストレグ3ー0で勝ったにもかかわらず、セカンドレグアウェイで0ー4という歴史的な大敗をしました。それまでもローマやユヴェントスに不甲斐ない負け方をして敗退していた大会だけあって、｢今年こそは優勝！｣と思い、わざわざ友達の家で早朝にライブで見ていた私は自分でも信じられないくらい大泣きしてしまい、1週間くらいずっと萎えてました。<br /><br />いつものテンションが高い僕ではなくなり、周りが心配してくれた記憶があります。それくらい、バルサ・メッシのことが好きです。流石にこれは誰にも負けていないと思いますし、負けたくないと思っています。もしかしたら、僕よりメッシのことが好きな人は奥さんだけかもしれないです。奥さんには敵いません(笑)<br />　<br />今年は監督交代や会長辞任、生涯バルサでプレーすると思っていたメッシ選手の移籍報道など、未だに本調子を戻せていないバルサですが、これまで自分のことを支えてきてくれたクラブと裁判で戦いたくないという理由で正直嫌々残留してくれたメッシ選手と共にこれから最強のバルセロナを見ることができるよう、毎試合朝早くてもライブで見守っていきたいと思います。年齢的に引退が確実に近づいている中で、今年こそラ・リーガとチャンピオンズリーグ優勝、そしてメッシ選手の得点を目に焼き付けていきたいです。<br /><br />メッシ選手がプレーしている時代に僕を産んでくれた両親に感謝です。<br /><br />[MF 原田健太郎 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/f/cfa0c0ac.jpg"><img  class="pict" id="28002498" alt="IMG_8332" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/f/cfa0c0ac-s.jpg"></a><br />↑携帯水没直後の成松。<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24249398.html">
<title>自分のモットー(毛利恭輔)</title>
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<description>1回生MF毛利恭輔です。私は大学の寮に住んでいますが最近とても寒く大変です。寮生と過ごす時間は楽しくて最高ですが、寒いのは嫌なので、寝るときは誰かの家に行こうと思います。さて、私のモットーは「いろんなことにチャレンジする」ことです。大学という長いようで短い四...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2020-11-21T09:42:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1回生MF毛利恭輔です。私は大学の寮に住んでいますが最近とても寒く大変です。寮生と過ごす時間は楽しくて最高ですが、寒いのは嫌なので、寝るときは誰かの家に行こうと思います。<br /><br />さて、私のモットーは「いろんなことにチャレンジする」ことです。大学という長いようで短い四年間をいかに過ごすかについて考えた時に掲げたものです。大学生は、毎日授業があるわけでもないため、時間的に余裕があります。そのため、いろんなことにチャレンジすることが可能です。<br /><br />サッカーでもいろんなことにチャレンジしようと思い、学生コーチを始めました。元々、サッカーの指導に興味があったため、やってみようと思い始めました。今は、Bチームのアシスタントコーチとして、芳樹さん、野口さんの下で日々勉強させてもらっています。当然ながら全然上手くいかず大変ですが、少しでも先輩方に近づけるように頑張ります。まずは、12月にあるIリーグの全国大会で、Bチームの勝利のために自分にできることを自分なりに頑張ろうと思います。<br /><br />他にも、子どもサッカー教室や指導者ライセンスの取得などにもチャレンジしています。コロナが落ち着いたら、留学もしたいと考えているので、英語の勉強やバイトも頑張ろうと思います。最後になりますが、このようにいろんなことにチャレンジできるのは、大学に行かせてくれ、サポートしてくれている家族のおかげなので、感謝を忘れず生活していこうと思います。<br />[MF 毛利恭輔 1回生]&nbsp;<br /><br /><div><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/a/da4819b1.jpg"><img  class="pict" id="28002445" alt="IMG_8331" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/a/da4819b1-s.jpg"></a><br /><div>↑ 夏に仁淀川行った時の写真。</div></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24249365.html">
<title>自分のモットー(松本賢士)</title>
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<description>雰囲気から中身まで真面目担当、1年センターバックの松本賢士です。　さて、僕のモットーは「勝負は細部に宿る」の精神です。私生活の様々な場面で細かい部分を疎かにしないことが試合の最後に勝敗を分ける。というような意味が込められていると自分なりに解釈しています。こ...</description>
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<dc:date>2020-11-20T12:35:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[雰囲気から中身まで真面目担当、1年センターバックの松本賢士です。<br />　<br />さて、僕のモットーは「勝負は細部に宿る」の精神です。私生活の様々な場面で細かい部分を疎かにしないことが試合の最後に勝敗を分ける。というような意味が込められていると自分なりに解釈しています。<br /><br />これに出会ったのは高校1年の時です。母校神戸星城高校での合宿で、ミーティング中に日刊スポーツの記事を見せてもらったことがきっかけでした。複数のスポーツプレーヤーの些細な行動が載っており、浦和レッズの阿部選手は、ピッチの四隅に置かれたコーンの内側を他の選手が走る中、一人コーンの外側を回ってランニングする、FC町田ゼルビアの水本選手はチームメイトがだらだらと歩く中、一人姿勢よく歩くという行動でした。<br /><br />これらの行動がもたらすものは、阿部選手では試合の最後の最後にシュートブロックで身体を投げ出せるか、カウンターで走れるか、クロスに突っ込めるかというようなこと、水本選手ではプレー中視野を広くする、体幹を鍛える、プレーを安定させることという効果につながります。また、水本選手は食事の順序にも気を配られており、味噌汁から必ず飲むそうです。これは胃腸を先に温めることで消化吸収を助け、栄養を素早く吸収することで強い体を作ることができるからです。このように、一流プレーヤーは私生活から気を配っていることが伺えます。<br /><br />僕の場合は、中学時代からごみを拾うことを意識しています。当時はサッカークラブと陸上競技部に所属していたのですが、陸上競技部の練習場に移動する道中でゴミ拾いを徹底していたことがきっかけで意識するようになりました。ゴミ拾いをするようになってからは気持ちにゆとりが生まれ、サッカーのプレーも上手くいくようになりました(のような気がするだけかもしれません）。これは阿部選手や水本選手がしていることのようにサッカーに関係することではないですが、「当たり前のこと」という点で似ているように感じており、最後の最後のプレーにつながってくると信じています。<br /><br />当たり前のことが当たり前にできる存在は信頼され結果を出せる。僕自身、まだまだ細部にこだわりきれていません。食事では外食が増えたり、筋トレをさぼったり、妥協する部分がまだまだあります。｢細部にこだわること」には限界がありません。この4年でどんどん突き詰めて人間的な成長をし、プレーヤーとして求められる存在、チームを勝たせる存在になっていこうと思います。<br /><br />[DF 松本賢士 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/b/db913fd3.jpg"><img  class="pict" id="28002427" alt="IMG_8330" height="905" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/b/db913fd3-s.jpg"></a><br />↑ 針木の朝。夏休みに散歩をする習慣がついたはずが、今は朝寝坊しかしていません。<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24249334.html">
<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(野本太陽)</title>
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<description>私の好きな言葉は「基礎に完成はない」です。これは、高校1年時のサッカー部顧問の先生の言葉です。顧問といってもサッカーの経験はなく、吹奏楽部と兼任の若い先生でした。この頃の私は、サッカー経験のない先生が監督という環境の中で上手くなるためにも、練習がオフの日や...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2020-11-20T06:43:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の好きな言葉は「基礎に完成はない」です。<br /><br />これは、高校1年時のサッカー部顧問の先生の言葉です。顧問といってもサッカーの経験はなく、吹奏楽部と兼任の若い先生でした。<br /><br />この頃の私は、サッカー経験のない先生が監督という環境の中で上手くなるためにも、練習がオフの日や中止になった日でも自主練習をしていました。顧問は普段あまりグラウンドに来なかったのですが、ある日、自主練習をしていると、私のもとに来られて、この言葉をかけてくださいました。<br /><br />顧問は吹奏楽の世界では非常に力のある先生で「どれだけ練習しても、基礎だけは完成しなかった。だからずっと練習した」ということを経験談を交えながら話してくださいました。<br /><br />翌年、先生は異動してしまいましたが、今でもこの言葉を思い出すと、1つ1つの練習を大切にしようと思うことが出来ます。これからも「基礎に完成はない」という言葉を胸にサッカーにおいての基礎である「止める、蹴る、判断する」をひたすら練習していこうと考えています。顧問の先生と過ごした1年間は、自分の人生にとって大きな意味を持つ時間だったと思います。<br /><br />[MF 野本太陽 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/3/430a7eb1.jpg"><img  class="pict" id="28002330" alt="IMG_8329" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/3/430a7eb1-s.jpg"></a><br />↑ 太鼓の達人をする米丸くんの背中はかっこいいです]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24309738.html">
<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(成松将平)</title>
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<description>｢一緒にやろう｣　私の人生で一番大きな影響を受けた言葉です。この言葉は、誰もが一度は使ったことのある何気ない会話の1つですが、私は、この言葉によって様々な影響を受けました。そのうちの1つは、私がサッカーを始めるきっかけとなりました。小学生の時に、友達が通って...</description>
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<dc:date>2020-11-19T12:14:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[｢一緒にやろう｣　私の人生で一番大きな影響を受けた言葉です。<br /><br />この言葉は、誰もが一度は使ったことのある何気ない会話の1つですが、私は、この言葉によって様々な影響を受けました。そのうちの1つは、私がサッカーを始めるきっかけとなりました。小学生の時に、友達が通っていたサッカーのクラブチームに誘われました。<br /><br />当時の僕は何事にもすぐに飽きてしまい、長続きしないタイプでした。そのため、中学生になったらやめるだろうと当時は考えていました。しかし、サッカーを知り、その魅力に惹かれたまま約8年間が過ぎました。サッカーに出会えたことと誘ってくれた友達にはすごく感謝しています。<br /><br />クラブチームに誘われた後、私は｢一緒にやろう｣を大切にしています。特に、自分が行ったことのないものに誘われた時には、できるだけ｢やる｣というようにしています。「赤信号をみんなで渡れば怖くない」ではないですが、誰かと未知のことを経験する時は、失敗が怖くないので積極的に挑戦できます。また、私は失敗しても経験として次に活かせると考えています。一人では難しいことでも、誰かと一緒なら何とかなると考えてしまいます。また、｢一緒にやろう｣と誘ってくれることは、相手が私を信頼してくれているもと考えています(考えすぎかもしれません)。その期待を裏切らないためにも、私はできるだけ「yes」と答える準備をしています。<br /><br />[DF 成松将平 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/3/53efd8fc.jpg"><img  class="pict" id="28067396" alt="IMG_8400" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/3/53efd8fc-s.jpg"></a><br />↑実習地での一枚<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24249264.html">
<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(豊田航平)</title>
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<description>1回生の豊田航平です。最近、半沢直樹にハマっています。9月末に迎えた最終回は衝撃の結末であり、そして、なんといっても半沢直樹の真っ直ぐさ、正義感に非常に胸を打たれました。半沢直樹には花という奥さんがいます。1期の時から様々な困難を乗り越えてきた半沢直樹を支え...</description>
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<dc:date>2020-11-19T09:47:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1回生の豊田航平です。<br /><br />最近、半沢直樹にハマっています。9月末に迎えた最終回は衝撃の結末であり、そして、なんといっても半沢直樹の真っ直ぐさ、正義感に非常に胸を打たれました。<br /><br />半沢直樹には花という奥さんがいます。1期の時から様々な困難を乗り越えてきた半沢直樹を支える存在です。いよいよ銀行をやめなければならないという苦境に立たされてしまう場面で、花がかけた言葉、<br /><br />「仕事なんかなくなったって、生きていれば何とかなる。生きていれば、なんとかね」<br /><br />という言葉が強く印象に残っています。<br /><br />私自身、これまでの人生で死ぬことを考えるほどに落ち込んだり、悩んだりすることはありませんでした。しかし、これからの人生何が起こるのかなんてわかりません。在学中にも、つらいことはあるかも知れませんし、大学卒業後にもあるかもしれません。そんな時は、この言葉を思い出し、何とかなるという気持ちを持てるよう、半沢直樹のようにまっすぐな誠実な人間になりたいと思います。<br /><br />[MF 豊田航平 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/e/c/ecdd716b.jpg"><img  class="pict" id="28002277" alt="IMG_8328" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/e/c/ecdd716b-s.jpg"></a><br />↑ライバル]]>
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<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(助村凛太郎)</title>
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<description>自分が好きな言葉は、昔ドイツ代表だったフランツ・ベッケンバウワー選手がドイツワールドカップで言った｢強いものが勝つのではない、勝ったものが強いのだ｣という言葉です。この言葉は自分が小学生の時に知りました。強いチームの勝利が当り前であるとの認識は、中学校にな...</description>
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<dc:date>2020-11-18T12:10:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分が好きな言葉は、昔ドイツ代表だったフランツ・ベッケンバウワー選手がドイツワールドカップで言った｢強いものが勝つのではない、勝ったものが強いのだ｣という言葉です。<br /><br />この言葉は自分が小学生の時に知りました。強いチームの勝利が当り前であるとの認識は、中学校になるとそうでもないことや逆に勝てると思っていたチームに勝つことの難しさを知ったことで、初めてこの言葉の本質を知りました。<br /><br />高校の選手権で強豪だったチームとあたった時、負けるだろうと当初は思っていたのですが、チームメイトが体を張り相手からの攻撃を耐え凌いだ上、後半終了間際に放たれた1本のシュートが決勝点となり勝てた試合がありました。その他にも天皇杯では大学生とプロが対戦し、ジャイアントキリングといわれる大番狂わせが起こっています。<br /><br />そういったことが起こることもサッカーの楽しみの1つだと思います。自分たちもそのような試合をしていけるように頑張ろうと思います。<br /><br />[DF 助村凛太郎 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/3/a3daba8d.jpg"><img  class="pict" id="28062546" alt="FullSizeRender" height="342" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/3/a3daba8d-s.jpg"></a><br />↑サッカーの面白さ]]>
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<title>自分にとってサッカーとは(木内捷翔)</title>
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<description>私にとってサッカーとは、小学校から一番長く続けてきたものであり、生活の大部分を占めています。そのため、当然、サッカーでは負けたくないと思っているので重点的に取り組んできました。しかし、負けてしまうことは当然あります。その時、私は悔し泣きをあまりしません。...</description>
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<dc:date>2020-11-18T09:00:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私にとってサッカーとは、小学校から一番長く続けてきたものであり、生活の大部分を占めています。<br /><br />そのため、当然、サッカーでは負けたくないと思っているので重点的に取り組んできました。しかし、負けてしまうことは当然あります。その時、私は悔し泣きをあまりしません。もちろん、負けてしまい、悔しくないことはありません。自分のミスで負けてしまうこともあり、その時は｢こうしておけばよかった｣と反省することは当然あります。ただ、適当に考えてプレーをミスした訳でなく、練習時からの試行錯誤をした結果だと思っているので、悔し泣きはあまりしません。<br /><br />これから先も悔し泣きをする場面がないよう、日々、プレーの質を上げていくよう頑張ります。<br /><br />[DF 木内捷翔 1回生]<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/b/abd72f14.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/b/abd72f14-s.jpg" width="480" height="1040" alt="IMG_8390" id="28045448" class="pict"></a><br /><br /><br />↑早朝散歩の米丸]]>
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<title>好きな言葉(影響を受けた言葉)(北野将隆)</title>
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<description>私の好きな言葉は｢初志貫徹｣です。　　初めに心に決めた志を最後まで貫き通すことを意味する言葉です。これは私が中学2年生の頃に知りました。その頃は部活でも勉強でも思うようにいかず、悩んでいた頃でした。しかし、この言葉を知ってからは、私も一度心に決めたことは最後...</description>
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<dc:date>2020-11-17T09:47:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の好きな言葉は｢初志貫徹｣です。　　<br /><br /><br />初めに心に決めた志を最後まで貫き通すことを意味する言葉です。<br /><br />これは私が中学2年生の頃に知りました。その頃は部活でも勉強でも思うようにいかず、悩んでいた頃でした。しかし、この言葉を知ってからは、私も一度心に決めたことは最後までやり切りたいと思うようになりました。<br /><br />これまで試合に出るチャンスを貰っても、そのチャンスを活かし結果を残すことができていません。しかし、これからもまたチャンスは回ってくると思っています。その時のために、何回失敗したとしても最後までやりきって、腐ることなく初志貫徹の通り頑張っていきたいです。そして、結果を残せるようになりたいです。<br /><br />[DF 北野将隆 1回生]<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/b/5b4a3cf8.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/b/5b4a3cf8-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_8326" id="28002230" class="pict"></a><br />↑総体一回戦勝利]]>
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<title>自分にとってサッカーとは(亀井絢士郎)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/24249170.html</link>
<description>1回生の亀井絢士郎です。私は小学校2年生の冬に、仲が良かった友達に誘われてサッカーを始めました。それ以来、11年間続けています。私にとってサッカーとは「自身の一部」です。サッカーがなければ亀井絢士郎という人間は成り立ちません。そう思うようになったきっかけが、...</description>
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<dc:date>2020-11-16T07:15:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>2020シーズン･ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1回生の亀井絢士郎です。私は小学校2年生の冬に、仲が良かった友達に誘われてサッカーを始めました。それ以来、11年間続けています。私にとってサッカーとは「自身の一部」です。サッカーがなければ亀井絢士郎という人間は成り立ちません。そう思うようになったきっかけが、小学校6年生の時にあります。<br /><br />当時、私は香川大学の附属小学校に通っており、附属中学校に進学することを決めていました。しかし、附属中学校にはサッカー部がなかったため、サッカーを続けるためには学校外のクラブチームでプレーするという選択肢しかなくなったのです。その時、サッカーを続けるべきかとても悩みました。クラブチームであると、小学校のスポーツ少年団の活動以上に親に負担をかける上、サッカーに対してどれほどの情熱を注げるか不安だったからです。そのため、私はサッカーをしていない自分を想像することにしました。そうすると、サッカーをしていない自分の姿を想像できず、自分にとってはどれほど重要でかけがえのないものかを気づくことができました。<br /><br />また、サッカーそのものだけではなく、サッカーを通じてできた友達やコーチ等との出会いによって自分が成り立っている大切なことがありました。そういった出会いは重なり、小学校、中学校、高校、そして今、恵まれた環境と素晴らしい指導者のおかげで自分がサッカーを続けることができています。<br /><br />これまで自分を育んでくれた、周りの人たちへの感謝を忘れないこと、そして結果にこだわり続けながらプレーをしていきたいと思います。<br /><br />[MF 亀井絢士郎 1回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/3/b3f41ede.jpg"><img  class="pict" id="28002136" alt="IMG_8325" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/3/b3f41ede-s.jpg"></a><br />↑ 中学校時代の監督との1枚です。監督にはサッカーだけでなく大切なことをたくさん学びました。背番号7番を大学でもつけたいと思っています。]]>
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