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<title>高知大学サッカー部 部員ブログ - 2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</title>
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<description>高知大学体育会サッカー部の部員ブログです。部員が日々の活動について綴ってまいります。
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<title>じぶんまかせ(濱田陸玖)</title>
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<description>自粛期間でルービックキューブができるようになった濱田陸玖です。ルービックキューブには解き方があり、覚えれば誰でもできるようになります。ただ、1分以内に完成させるには暗記だけでなく、どこから揃えるかを選ぶセンスが必要になってきます。そこで今回は「選ぶ」という...</description>
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<dc:date>2021-10-30T13:22:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自粛期間でルービックキューブができるようになった濱田陸玖です。ルービックキューブには解き方があり、覚えれば誰でもできるようになります。ただ、1分以内に完成させるには暗記だけでなく、どこから揃えるかを選ぶセンスが必要になってきます。そこで今回は「選ぶ」ということをテーマに書いていきたいと思います。ただし、「選ぶ｣=今は選挙だと思うのですが、総理大臣が変わったから衆議院議員総選挙どうするみたいな話ではありませんので安心して下さい。<br /><br />さて、先日、教育実習で中学校に行ってきました。中学校時代に勉強なんてしていなかった自分が、実習生として教壇に立ち、授業をする日が来るとは思っていませんでした。また、教員になると決めたのは中学校時代であり、今も変わらず教員を目指していることが不思議に感じました。6年あれば目標が変わっていてもおかしくないのに、なぜ別の選択肢を選ばなかったのかと考えてしまいました。みなさんも考えたことはないでしょうか。私はたくさんあります。<br /><br />なぜ教育学部を選んだのか？<br />なぜ高知大学の教育学部だったのか？<br />なぜサッカー部に入ることを選んだのか？<br />なぜサッカーの指導をすることを選んだのか？<br />なぜ主務になることを選んだのか？<br /><br />このように人に理由を聞かれると、中学校で教える上で、知識的な面よりもどのように教えるかを学びたいと思い教育学部を選んだ。子どもと関わる実習が多かったから高知大学の教育学部を選んだ。サッカー部に入ったのはサッカーが好きだから。指導は教員になって部活動で教えたいから。主務を務めることで自分にプラスの経験ができると考えたから。<br /><br />と答えるのですが、正直私が本当に思っているのかは自分でもわかりません。この選択が一番よかったのかと聞かれてもわかりません。それでも、私は選んだ結果に後悔はしていないと自信をもって言えます。なぜなら「自分で選んだ」からです。もちろん「自分で選ぶ」ことによって自分で責任を持つことにはなります。しかし、他人に自分の人生を決められるよりはよっぽどいいと思います。一度しかない自分の人生を「自分で選ぶ」って主人公ぽくていいと思いませんか？かっこいいと思いませんか？少なくとも私は思っていて、そうなりたいです。<br /><br />自分の人生を楽しく、笑うために自分で選び、自分で責任を持つ。これが私の「じぶんまかせ」な歩き方です。<br /><br />[DF 濱田陸玖(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/7/37f9a249.jpg"><img  class="pict" id="31403960" alt="IMG_5020" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/7/37f9a249-s.jpg"></a><br />↑ 流されるのも新しい発見があっていい。<br />]]>
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<title>特別枠を担当するのって重圧ですね…(朝岡裕介)</title>
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<description>Hallo zusammen . Ich heiße Yusuke Asaoka.まずは休部＋休校中の身である私に対して、このような機会を頂きまして誠にありがとうございます。本年4月に大学を休学、7月よりドイツ🇩🇪へと活動場所を移し、現在、独6部のFC Wülfrathというチームに所属しています。毎週のよ...</description>
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<dc:date>2021-10-29T09:50:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Hallo zusammen . Ich heiße Yusuke Asaoka.<br /><br />まずは休部＋休校中の身である私に対して、このような機会を頂きまして誠にありがとうございます。<br /><br />本年4月に大学を休学、7月よりドイツ🇩🇪へと活動場所を移し、現在、独6部のFC Wülfrathというチームに所属しています。毎週のようにリーグ戦があり絶賛奮闘中です。しかし、未だ0ゴールという現状に、毎週のように再奮起を誓う日々です。先日の濱、益井の得点は尚更、私の闘争心に火を灯す結果となりました。ドイツ🇩🇪へ来て早3ヶ月。まだまだ発展途上なドイツ語ながら、優しいチームメイトによってコミュニケーションも何とかなっている感じです。(勿論英語と混ぜこぜなんですが…)<br /><br />現在私は皆様とは異なり、サッカーにのみ身を置くことができる環境にいます。課題に追われることもなく、試験勉強をする必要もありません。(ちなみにビザがまだおりてないのでバイトはできずじまいなのですが…)<br />ただ、そのような環境下だからこそ色々なことが見えてきました。特に最近は将来のことを考える瞬間が多くなっています。自分の本当にやりたいことは何なのか。自分に合っているものは何なのか。いずれ様々な方々と相談を交え、自分の望む最適な人生選択をしようと思います。<br /><br />さて、皆さんが一番気になっているのはドイツ🇩🇪のことについてではないでしょうか？日本🇯🇵とは異なる文化、慣習、街並み、外人……沢山あると思います。それらの中でも今回は私がドイツ🇩🇪に来て学び、感じたことを2つ書きたいと思います。それらは私にとって非常に重要であり、今後より一層重要になっていくことであると確信しています。<br /><br />1つ目は「自分を強く持ち、それを伝えること」です。<br /><br />日本では、目上または年上の人に意見をできない環境が未だに存在していると思います。勿論、年功序列。間違いなく日本の素晴らしい歴史がもたらした文化です。闇雲に上司等に意見したら間違いなく喰われてしまうでしょう。社会の常識だと思います。しかし、そこで折れて全てを飲み込んでしまうのは時期尚早だと私は思います。相手に、自分に対する誤った認識をさせてしまうからです。言い方等を工夫する必要は勿論ありますが、自分はこう思っている、自分はこういう人間なんだと周りに示していかなければならないと思います。<br /><br />そこはサッカーでも同じです。一瞬一瞬のプレーに対して我々はもっと要求するべきです。ほんの僅かなズレだったとしても、自分の意見は伝えなくてはなりません。それがよりレベルの高いプレーへとつながっていくのです。個人もチームもそれによって輝くことができます。勿論、言い合いは起こってしまうでしょう。しかし、それでいいのです。練習や試合が終わった後、落ち着いて謝れば、面と向かって話し合えば済む話なのです。<br /><br />2つ目は「コミュニケーションは気持ち」です。<br /><br />日本ではかなりの人見知りとして一世を風靡してきた私だからこそ説得力があるのではないでしょうか？言語が異なる人間しか周りにいない環境でどのようにしてコミュニケーションをとっていくか。正直、言語の習得には膨大な時間を必要とします。つまり言語習得の成長過程におけるコミュニケーションは、我々にとって容易にはいかないものなのです。彼らにとってはカタコトの言葉なのかもしれません。しかし彼らはいつも僕に心を開いてくれます。それはなぜか。気持ちで伝えようとしているからです。強引でもいい。伝えようとする気持ちが相手に伝わることで、初めて正面からコミュニケーションができると私は感じました。<br /><br />日本ではどうでしょうか。同じ言語を喋る人間が、自分に対して気持ちを表して話しかけてきたら…相手の言うことを聞いてあげたくなりますよね。つまり、相手に対して真摯な姿勢を取ってあげたくなるような人間であることを示す必要があるのです。<br /><br />では、サッカーではどうでしょうか。サッカーにおいて気持ちはとても重要視されていると思います。勝ちたいと強く思っている人に勝利の女神が微笑むといわれているように。しかし、プレーに対する指示や指摘は正直嫌な気持ちになる場合も多々あります。それは相手に対して何かしら不満があるからではないでしょうか。そこで、その指示や指摘の裏にある気持ちをもっと示してみましよう。<br /><br />｢この試合に勝つためにこうするのが自分は最適だと思っているから言っているんだ！｣<br /><br />勿論、意見に対しては不満かもしれませんが、根本にある気持ちの共有はできますよね？このようにもっと気持ちで戦う。そういった人間は必要だと思いますし、自分はそういう人間になりたいと思っています。<br /><br />最後に、いつも連絡してくれる人、そうじゃなくても応援してくれる人、本当にありがとうございます。正直、寂しさを感じる時は幾度かあります。だからこそあなたたちの存在が私を動かしてくれています。救ってくれています。感謝しかありません。そんな皆様にお願いがあります。どんな状況でも全員全力で一喜一憂してください。ドイツ6部という日本で言う地域2部リーグレベルに位置するチームでさえ、ベンチメンバー、スタッフ、観客全員で勝利を喜び、敗北を悲しみます。これがより一体感を生み、得点した時の盛り上がり、勝利が決まった瞬間の歓声、全てが忘れられない瞬間になります。是非そんな最高の瞬間を最高の仲間達と共に迎えて下さい。<br /><br />そして、いつも身近で応援してくれる家族。本当に頭が上がりません。ずっと我儘、自分のやりたいことをやってきましたが、まだまだ親孝行できそうにありません。大変申し訳ございません。いずれどんな形でも返していきますので、もう少々お付き合い頂けると幸いです。本当にありがとうございます。<br /><br />今の私に求められているのはドイツでの初ゴール、それだけです。シーズンの4分の1が終わり、未だ0ゴール。必ず結果を出して見せます。お見逃しなく。<br /><br />P.S.カラオケめっちゃ行きたいっす。誰か…(T_T)<br /><br />[FW 朝岡裕介]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/6/6/66e4140a.jpg"><img  class="pict" id="31494219" alt="IMG_5056" height="853" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/6/6/66e4140a-s.jpg"></a><br />↑ <a  target="_blank" href="https://www.fupa.net/player/yusuke-asaoka-1935273">https://www.fupa.net/player/yusuke-asaoka-1935273</a> から見守ってあげてください。<br />]]>
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<title>メンタルが強い人から学ぶこと(中村俊介)</title>
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<description>「ミスター媚び売り」こと3回生の中村俊介です。私は、幼い頃から、初対面の人と直ぐに打ち解けられる性格で、高知大学でも先輩方や同級生、後輩と直ぐに打ち解けることができました。これは自分の良さだと思っています。サッカー部の同級生からは「媚び売り」「またゴマをす...</description>
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<dc:date>2021-10-28T13:54:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「ミスター媚び売り」こと3回生の中村俊介です。私は、幼い頃から、初対面の人と直ぐに打ち解けられる性格で、高知大学でも先輩方や同級生、後輩と直ぐに打ち解けることができました。これは自分の良さだと思っています。サッカー部の同級生からは「媚び売り」「またゴマをすってるわ」などとよく言われますが、人間関係を上手く築き上げるためには媚びを売ることも、ゴマをすることも大切なことだと思います。人付き合いが上手い人こそ出世すると私は思っています。今後も「ミスター媚び売り」の名に恥じぬよう、人付き合いを大切にして生きていきたいと思います。<br /><br />さて、今回は「メンタルが強い人から学ぶこと」について綴りたいと思います。みなさんは「メンタルが強い人」と聞いたとき、誰を思い浮かべるでしょうか。私は、プロサッカー選手の本田圭佑選手、元ジャニーズで、現在はYouTuberで活躍されている手越祐也さん、ホストのROLANDさんを思い浮かべます。彼らのようなメンタルが強い人の特徴としては「緊張しない」「堂々としている」「ブレない」「落ち込まない」「諦めない」といった精神的な強さがあります。一方で、メンタルが弱い人の特徴としては「落ち込みやすく、立ち直りに時間がかかる」「何事もネガティブに捉えてしまう」「本番やプレッシャーに弱い」などが挙げられます。まさに、私は後者の「メンタルが弱い人」に属すると思います。<br /><br />練習中の1つのミスをネガティブに捉え、落ち込んでしまったり、公式戦での試合ではプレッシャーに押し潰され、思い通りのプレーができなかったりするなど、自分のメンタルの弱さを痛感しています。そんな私がメンタルの強い人の中で最も尊敬している人は、ホストのROLANDさんです。彼が人気を集める一番の理由は間違いなく「ブレない心」で、「どんな瞬間もROLANDで居続ける」ことが彼の哲学です。常に自分が最上であり、最高の存在だと自負していて、その発言にも注目が集まっています。また、「努力を惜しまない」ことも人気の理由だと思います。彼はいつ見てもかっこいい男を演じていますが、そのための努力だけは惜しまないストイックな性格の持ち主として知られています。「メンタルが強い人＝ポジティブな人」ではないでしょうか。私はそう強く思います。今の私に必要なのは、彼のような「ポジティブ思考」です。物事を柔軟に捉え、逆境を乗り越える力を身に付けていかなければなりません。メンタルを強くすることは、サッカー選手としてだけではなく、一人の人間として大きな成長に繋がると思います。今後の練習では、失敗してもポジティブに捉えること、チームにポジティブな声掛けを徹底して行うことを意識して取り組みたいと思います。そして、みなさんに、少しでも成長した姿を見せられるように頑張ります。<br /><br />さて、4回生と共にプレーできるのもあと数か月となりました。現在、高知大学体育会サッカー部は、天皇杯準優勝、総理大臣杯四国予選優勝を成し遂げ、残るタイトルはSULとIリーグの2つとなりました。必ず2つのタイトルをチーム全員で勝ち獲りたいと思います。そして、四国の大学の中で一番長い冬を4回生と過ごせるように精一杯努力していきます。新型コロナウイルスによる影響で、様々な活動の制限を強いられてきましたが、今、サッカーができていることに感謝しながら、高知大学体育会サッカー部を応援してくださっている皆様に、結果という形で恩返ししたいと思います。これからも高知大学体育会サッカー部の応援の程よろしくお願いします。<br /><br />最後まで読んでいただきありがとうございました.....<br /><br />[MF 中村俊介(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/9/59b13b84.jpg"><img  class="pict" id="31433745" alt="IMG_5024" height="438" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/9/59b13b84-s.jpg"></a><br />↑ 今年で3年目。残りの大学生活を楽しみましょう。<br />]]>
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<title>1年後に答え合わせをしましょう(濱琳太郎)</title>
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<description>1年後の自分へ。新チームのキャプテンは自分がしていますか？後ろを振り返ってください。みんなついてきていますか？独りよがりになっていないですか？そのチームのエースストライカーは自分ですか？大事な場面でゴールを決めているのは自分ですか？チームの雰囲気はどうです...</description>
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<dc:date>2021-10-27T06:01:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1年後の自分へ。<br /><br />新チームのキャプテンは自分がしていますか？<br />後ろを振り返ってください。みんなついてきていますか？<br />独りよがりになっていないですか？<br /><br />そのチームのエースストライカーは自分ですか？<br />大事な場面でゴールを決めているのは自分ですか？<br /><br />チームの雰囲気はどうですか？<br />最高学年として、4回生がチームを支えていますか？<br />他人任せな学年のままですか？<br /><br />天皇杯予選優勝しましたか？<br />立ち上がりの失点で負けていませんか？<br /><br />四国リーグ・トーナメント、アイリーグでも優勝することができましたか？<br />チームが苦しい時、チームを奮い立たせることができていますか？<br /><br />全国大会では一勝することができましたか？<br />ゴールを決めることができず、宿舎で泣きながら夜ご飯を食べることになっていませんか？<br /><br />四国で圧倒的なFWになれていますか？<br />中四国選抜に選ばれてデンソーカップに出場しましたか？<br />納得いくプレーができず、東京から泣きながら新幹線で高知に帰ることになっていませんか？<br /><br />プロサッカー選手になることができましたか？両親、中学・高校・大学の友達、高校の監督、浪人時代に出会った講師、バイト先のおばちゃんたち、教育実習で関わった先生や児童に「プロサッカー選手になります」と宣言しましたね。みんな応援してくれています。もう自分だけの夢ではないし、自分のためだけの夢でもない。それを決して忘れないで。<br /><br />現在、これら質問の答えを誰も知らない。ならば、悩んでも、落ち込んでも、苦しくても自分が求める答えを掴みにいく。要領が悪く、口下手な自分にできることは限られている。しかし心配しなくて大丈夫。自分が不得意なことを得意な仲間がそばにいる。だから、仲間とともに頑張って。「俺たちならできる」<br /><br />最後に、今シーズンは怪我での離脱により、天皇杯、リーグ戦にはわずかしか出場できていません。また、年始のatarimaeni cup、中四国選抜として出場したデンソーカップ、夏の総理大臣杯では何もできませんでした。ここまでチームに何も貢献することができていません。残りのリーグ、インカレでは必ず自分のゴール、自分のプレーでチームを勝利に導いてみせます。どうか今シーズン最後の最後まで、応援よろしくお願いします。<br /><br />[FW 濱琳太郎(3回生)]<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/e/9/e9525ddd.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/e/9/e9525ddd-s.jpg" width="480" height="640" alt="IMG_5037" id="31452532" class="pict"></a><br />↑ まだまだ未達成が多いです。<br />]]>
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<title>それがお前の限界か(岡田耕作)</title>
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<description>教育学部3年生の岡田耕作です。今回のブログでは中学生の頃出会った言葉を紹介します。「それがお前の限界か」これは僕が中学校1年生の時の中国大会で見た言葉です。当時僕はスタンドで上級生の先輩方が試合しているのを応援していました。が、結果は完敗でした。その相手チ...</description>
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<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[教育学部3年生の岡田耕作です。今回のブログでは中学生の頃出会った言葉を紹介します。<br /><br />「それがお前の限界か」<br /><br />これは僕が中学校1年生の時の中国大会で見た言葉です。当時僕はスタンドで上級生の先輩方が試合しているのを応援していました。が、結果は完敗でした。その相手チーム(高川学園中学校)が掲げていた横断幕に「それがお前の限界か」と書かれていました。そのチームはこの言葉を本当に体現していて、全員が全力でプレーをしていたことを今でも鮮明に覚えています。試合後の全体ミーティングで顧問の先生がこの言葉を取り上げて、自分たちのチームは、必死にプレーができているか？ということ問われました。相手チームのプレーする姿を見た後は、自分が限界までできているとは到底考えられなかったです。<br /><br />その後、顧問の先生は練習のたびにこの言葉を用いて、自分たちが今できることを全力でできているのかと問いかけてきました。限界を決めるのは自分、自分で限界を決めつけていないかと言われました。その当時はとにかくがむしゃらに練習に励んでいた記憶があります。今思い返すと結構きついスケジュールでよく部活動をこなしていたなと思いますが、中学校3年間で一番サッカーが上達したことは間違いないです。<br /><br />この言葉に出会い、自分の限界に挑戦していた中学生時代に比べると、最近は足りていないのかなと感じます。アイリーグも後期あと数試合ありますが、この言葉を今一度見つめ直し、全力で限界までプレーできる選手になりたいと思います。<br /><br />[DF 岡田耕作(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/d/ad1c7557.jpg"><img  class="pict" id="31433766" alt="IMG_5023" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/d/ad1c7557-s.jpg"></a><br />↑&nbsp;中学サッカー部の指針<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/27280005.html">
<title>核(小林大洋)</title>
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<description>3回生のおじいちゃんこと小林大洋です。今回、ブログのテーマが自由ということで、何を書くか悩みました。悩んでいると部活以外特に何もしていないことに気がついたので、僕が現在目指している選手像を書こうと思います。僕が目指す選手像は「チームを動かす選手」です。この...</description>
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<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[3回生のおじいちゃんこと小林大洋です。<br /><br />今回、ブログのテーマが自由ということで、何を書くか悩みました。悩んでいると部活以外特に何もしていないことに気がついたので、僕が現在目指している選手像を書こうと思います。<br /><br />僕が目指す選手像は「チームを動かす選手」です。このことについて長々と書きます。僕はボランチの選手です。いろんなポジションを経験してきましたが、このポジションを一番長くやっています。このポジションを始めた理由はとにかくボールにいっぱい触り、ボールの近くでプレーをしたかったからです。<br /><br />小、中、高と強豪校でサッカーをしていない僕は、自分がボールを触って、何とかするんだと思いながらプレーをしてきました。しかし、これまでのサッカー人生では自分が上手くなると、もっと上手い奴が現れるという経験を何度も繰り返し、残念ながら自分は1人で何とかできるような選手ではないということを思い知りました。そして、大学に入学し、やはり自分より上手い人達に出会いました。そんな人達と練習しているうちに、自分の武器ってなんだろうと思うことが多くなりました。パス、ドリブル、キック…など僕はどれもそこそこできると思っています。しかし、チームには自分より優れた能力を持つ選手はたくさんいます。特にこれといって抜き出た能力のない僕が最近、ようやく見つけた武器は「味方と繋がる」ことです。「味方と繋がる」というのは、味方と目を合わせ、意図を共有し合うことです。自分一人では何にもできない僕が、味方と繋がることで何でもできるようになります。チームでボールを動かして前進し、点を取るために僕が必ず何かをする必要はありません。自分ができないことは自分より優れている選手に任せます。スペシャルな能力を持つ選手が思いっきりプレーをできるようにスペースを用意し、欲しいところにボールを届け、助けて欲しい時にいる。スペシャルな能力を持つ選手が力を出せる環境を整えるために味方と繋がることが僕の役割です。<br /><br />「味方と繋がる」という武器は、地味でわかりにくい武器です。僕と一緒にプレーをしている人の中にも、僕と繋がっている感覚はないと思う人もいると思います。味方全員と繋がり、あいつがいるとなんとなく試合がうまくいく気がする、なんかやりやすいと思ってもらえるようになるのが今の目標です。味方全員と繋がることができ、ボールを触っても触らなくても、「チームを動かせる選手」が僕の理想です。目に見えては分からないけど、チームを底辺で支えて動かす核のような存在になれるように努力していきます。<br /><br />[MF 小林大洋(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/f/7fb30f9e.jpg"><img  class="pict" id="31455803" alt="IMG_5044" height="528" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/f/7fb30f9e-s.jpg"></a><br /><div>↑最近初めて見ました。<br /></div>]]>
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<title>自己開示(瀬畑康平)</title>
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<description>部活とお昼休み以外は殆ど家の外に出ない生活を送っている3回生の瀬畑です。もしかすると、部員の中には「最近お前は何をやっているんだ？」と思っている方がいるかもしれません。今回はそうした人達に向けて「私が何をしているのか？」「何を考えてそれをしているのか？」と...</description>
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<dc:date>2021-10-24T13:55:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[部活とお昼休み以外は殆ど家の外に出ない生活を送っている3回生の瀬畑です。もしかすると、部員の中には「最近お前は何をやっているんだ？」と思っている方がいるかもしれません。今回はそうした人達に向けて「私が何をしているのか？」「何を考えてそれをしているのか？」という事について書きたいと思います。<br /><br />大学入学後、怪我や病気が続き、思い通りにいかない自分の人生に対して絶望感や危機感を感じる状態が続きました。その状態から脱するためにYouTubeのモチベーション動画を見たり、感情をノートに書き出したりしていくうちに、自分の中で2つの思いが強くなっていきました。<br /><br />1つは「チームのために少しでも何か出来る事を始めなければ」という思いです。情けない話ですが、1，2年の頃の私は自分の事ばかりでした。怪我をしていた期間は1日でも早く治すことを考え、治った後は少しでも早くＡチームに上がることばかり考えていました。そのことに気付いてからは、ピッチ外での班活動への参加や練習中の自分の言動を変えることを意識するようになりましたが、まだまだ自分はチームに対して貢献できていないと思っています。これからも自分に出来る事を常に探して、少しでもチームに良い影響を与えられる人間になりたいと考えています。<br /><br />もう1つは「自分の人生は自分で良くしていくしかない」という思いです。至極当然の事実ですが、家庭や学校といった場所で大人の指示に従って生きてきた私には「与えられた目の前のことに全力で生きていれば、人生なんとかなるだろう」という受け身の姿勢が無意識に出来上がっていたのだと思います。テレビで大企業の社員が一斉にリストラされる事件が話題になっており、懸命に生きていても一時の不運で人生に暗い影が落ちるという、自分の現状と重なる部分を感じました。目の前のことを愚直に取り組むだけでは足りないと、人生を俯瞰することの大切さに気付き、自然と就活に取り組むようになりました。<br /><br />就活を始めてからは、自分には社会に出た時に何ができるのだろうと悩む事が多くなりました。小学校から今まで勉強と部活しかやってきていないのに、選考ではいきなり「企業の業績を上げるためには何をすればいいか？」のような課題を考えさせられます。グループワークで一緒になった都市圏の学生は見たこともないソフトを使いこなし、どうすれば仕事がうまくいくのかを知った上で話をします。面接では「私はこんな人間なので、仕事においてもこんな風に活躍できます」と話すことが求められますが、「仕事とは何か？」が分からなければ自分がそこでどういう価値を発揮できるのか、想像でしか話す事ができないと思いました。そしてその想像が間違っていると、人生を大きく失敗してしまうのではないかとも思いました。そこで社会に出た後の解像度を上げるために、部活以外の時間でフルリモートのインターンに参加することを決めました。<br /><br />こうして今は、サッカー部の活動や授業に加え、インターンや就活に取り組む毎日を送っています。勿論、今自分にとって重要なのはサッカーで、そこが変わったことはありません。色んな事に取り組みすぎて、全て中途半端になる事が最も危険だということも理解しています。しかし、他の事も今自分の人生にとっては凄く大切なことで、切り捨てる選択肢はありませんでした。時間管理を徹底し、全ての両立をやり切ると決めて生活しています。選んだ道を正解にするために、SUL、インカレに向けて結果を求めて精進します。まずは試合に出る事、試合に出て活躍する事を目標にしつつ、チームが勝つためにプレー以外でも貢献できることを探して取り組んでいきたいと思います。<br /><br />[DF 瀬畑康平(3回生)]<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/a/8a31fe8b.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/8/a/8a31fe8b-s.jpg" width="480" height="360" alt="IMG_5016" id="31392988" class="pict"></a><br />↑&nbsp;こういう時間も大切です<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/27232406.html">
<title>藤色の欅(服部杏佳)</title>
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<description>私は大学駅伝が大好きです。その中でも駒澤大学がとても好きです。先10月10日には、新型コロナウイルスの影響により2年ぶりの開催となった出雲駅伝が行われました。結果、駒澤大学の本領は発揮されず、5位に終わりました。辛いです。今回は私が好きな駒澤大学について紹介し...</description>
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<dc:date>2021-10-23T13:18:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は大学駅伝が大好きです。その中でも駒澤大学がとても好きです。先10月10日には、新型コロナウイルスの影響により2年ぶりの開催となった出雲駅伝が行われました。結果、駒澤大学の本領は発揮されず、5位に終わりました。辛いです。今回は私が好きな駒澤大学について紹介します。<br /><br />私が大学駅伝を好きになったきっかけは小学6年生の時に全日本大学駅伝の沿道で生で見たケニア人留学生に一目惚れしたからです。彼は駒澤大学ではありませんでしたが、駅伝の魅力に気づかせてくれたのは間違いなく彼でした。今では母が駒澤大学を好きだったこともあり、駒澤大学の応援をするようになりました。駒澤大学は大八木弘明監督が指揮しています。私は大八木監督を尊敬しています。大八木監督は力強く厳しい激を飛ばす一方で、練習外では誰よりも選手を想う優しい監督です。私が高知大学に合格したのは大八木監督に力強く握手してもらい、応援してもらったからだと思っています。そんな駒澤大学出身の選手の中には世界で戦う方もいます。今年の東京五輪のマラソン代表、中村匠吾選手も駒澤大学出身者の一人です。駒澤大学出身者の魅力を語りたいところですがここでは控えておきます。<br /><br />最近は新型コロナウイルスの影響で、駅伝の中止や観戦を控えなければならない状態が続いています。本当に寂しく、行きたい気持ちは山々ながらも私は賢いのでテレビで応援しています。ルールを守り、コロナの終息を大人しく待ちます。<br /><br />私は駅伝を好きになるまで他に好きなものはありませんでした。興味が続かないのです。だからこそ、サッカー部のみんなが本当にすごいと感じます。サッカーをずっと続けていること、サッカーが好きなこと、そんなものに出会えていることが羨ましいと少しだけ感じます。そんなチームのマネージャーを今できていることが嬉しいです。普段は絶対に言わないです。　<br /><br />最後に、このブログの中で一番大切なのことなのですが、11月7日には全日本大学駅伝が開催されます。駒澤大学の応援をぜひよろしくお願いします。<br /><br />[MG 服部杏佳(3回生)]<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/e/4/e4605fb6.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/e/4/e4605fb6-s.jpg" width="480" height="480" alt="IMG_5019" id="31403847" class="pict"></a><br />↑&nbsp;大八木監督に書いてもらいました。<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/27222138.html">
<title>代表(三代木俊大)</title>
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<description>週刊少年ジャンプに連載中の「ONE PIECE」が終わってしまったら、1週間の楽しみがなくなってしまうと不安になっている3回生の三代木です。今回のブログは、サッカー教室の代表を務めていることについて書きたいと思います。自分がサッカー教室の代表になった大きな理由として...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2021-10-22T09:53:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[週刊少年ジャンプに連載中の「ONE PIECE」が終わってしまったら、1週間の楽しみがなくなってしまうと不安になっている3回生の三代木です。<br /><br />今回のブログは、サッカー教室の代表を務めていることについて書きたいと思います。<br /><br />自分がサッカー教室の代表になった大きな理由としては、小さい頃に高知大学のサッカーフェスティバルに参加していたということが大きいんだと思います。記憶が曖昧で憶えていることは少ないし、当時の高知大生の顔もはっきりとは記憶にありませんが、間違いなく楽しくサッカーをしていたことは憶えています。さて、今年の春からはそのサッカー教室の代表を務めることになりました。自分はこれまで代表のような経験をしてこなかった人間です。最近、就活にむけて自己分析を行うことがあり、自分は責任を負うことが苦手だということに気がつきました。これまでの人生で何かを自分が率先して行い、みんなを引っ張っていく存在を避けてきました。この性格はサッカーの中でも「ゴール前でシュートを打たない」という場面につながると最近感じています。この性格を変えるべく代表という役割を担いました。最後まで責任をもってやり遂げ、更にはプレーにもつなげていきたいと思います。<br /><br />今年はサッカー教室の休校期間が長引き、代表としての活動がまだまだできていませんが、「楽しくサッカーする」をモットーにサッカー教室を行うよう努めますので、温かい目で見守っていただけると嬉しいです。そして、サッカー教室のメンバーのみなさん、あと半年ほどですがよろしくお願いします。<br /><br />[FW 三代木俊大(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/7/971846fb.jpg"><img  class="pict" id="31393025" alt="IMG_5017" height="670" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/7/971846fb-s.jpg"></a><br />↑頼れる副代表<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/27183750.html">
<title>Priority(門田朋樹)</title>
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<description>21歳を迎え、いよいよ大学生活も折り返しを過ぎ、慌ただしさを感じながらもまだ行動をしていない門田朋樹です。皆さんはこの題名を見て意味がわかりますか？Priorityは優先順位という意味です。題名を見てちょっとカッコつけているなと思いましたか？カッコつけて英語にしま...</description>
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<dc:date>2021-10-21T09:49:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[21歳を迎え、いよいよ大学生活も折り返しを過ぎ、慌ただしさを感じながらもまだ行動をしていない門田朋樹です。皆さんはこの題名を見て意味がわかりますか？Priorityは優先順位という意味です。題名を見てちょっとカッコつけているなと思いましたか？カッコつけて英語にしました。<br /><br />さて、皆さんは個人とチームどちらにPriorityがありますか？各個人で価値観に違いがあるので一概にどちらがいいとはありませんが、私は個人を優先すべきであると思っています。サッカーはチームスポーツだからチームのことを考えるべきだという意見や仲間のためにという考えは否定しません。しかし、それで個人を蔑ろにしていませんか？もっと言えば自分自身です。<br /><br />私がサッカーを続けている理由として、自分が試合に出て、勝利を本気で楽しみたいからです。3年生になって試合に出る機会が増え充足されつつありますが、1、2年生の頃は試合にあまり出ていませんでした。その時ベンチで勝利しても本気で喜べていたかと言われたら恐らくそうではないと思います。皆さんもこの経験があるのではないでしょうか？チームメイトの力で勝利しても自分の力で勝利したわけではないのです。自分が試合に出て勝利することで勝利の良さを知り、渇望します。活躍して試合を決定づけたらなおさらです。そのために練習し、成長しているのではないでしょうか。<br /><br />自分が強くなればチームも強くなる。結果として、チームのためになるのは個人の成長なのではないかと考えます。個人とチームは対極ではないと思います。個人の成長がチームの変化を促す可能性があり、個人の変化が戦術やフォーメーションなどにも影響を及ぼすものと考えます。個人という土台があるからこそ、チームというものが成り立っているのではないでしょうか。偏った考えだったかもしれませんが、皆さんも自分に焦点を当てて考えてみてはどうでしょうか。<br /><br />[GK 門田朋樹(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/0/3/03576989.jpg"><img  class="pict" id="31345239" alt="IMG_5006" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/0/3/03576989-s.jpg"></a><br />↑ 睡眠の優先順位は高く]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/27183730.html">
<title>大迫傑になりたい(大野恒資)</title>
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<description>小2から始まった私のサッカー人生の中で最長となった思わぬオフ期間。皆さんはどう過ごしましたか。初めは誰しもが有意義に使いたいと考えたと思います。私もその一人でした。しかし、結果的に見ると生活習慣は乱れ、無気力感、劣等感、孤独感にひたすら溺れるオフ期間となり...</description>
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<dc:date>2021-10-20T10:00:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小2から始まった私のサッカー人生の中で最長となった思わぬオフ期間。皆さんはどう過ごしましたか。初めは誰しもが有意義に使いたいと考えたと思います。私もその一人でした。しかし、結果的に見ると生活習慣は乱れ、無気力感、劣等感、孤独感にひたすら溺れるオフ期間となりました。私(大野恒資)はとても弱い人間です。今回のオフ期間を経て今はっきり言えます。そしてもう1つ気づいたことがあります。それは良くも悪くも他人に流されやすいということです。この個性は良く言うと、人の行動・思考を手本として素直に受け入れ実践できるという個性であるとも言えます。<br /><br />そこで最近は、ロールモデルを作り日常生活やトレーニングでその人を『演じる』という、モデリングのようなトレーニングを実践しています。モデリングは心理学用語で、主に子供が成長過程で大人の真似をして学習・成長するというプロセスのことを指します。そして、私が今モデリングの対象にしているのは、プロランナーの大迫傑さん、百獣の王、武井壮さんの2人です。特に、大迫傑さんの勝ちにこだわり、世界を見つめ挑戦し続けるマインドとメンタルはとても尊敬していて常に意識しています。私の場合、メンタルはプレーのパフォーマンスを大きく左右する要素であり、一番の課題です。何か辛い時や苦しい時に、大迫さんをモデリングすることによって、大迫さんならこう考えるだろうと思考や振る舞いを変えることができます。<br /><br />オフ期間に明らかになった私の弱さは、大迫さんや武井さんを演じることで改善しました。しかし、自分の身体のことを考慮せず怪我をしたので、本末転倒という形になってしまいました。今後はその点を考慮して、意識しなくても自然と彼らの思考が身につくようになるまで追求していきたいです。皆さんも是非、サッカー選手に限らず尊敬できるロールモデルを作って、実践してみてください。<br /><br />[MF 大野恒資(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/a/9a8e5d90.jpg"><img  class="pict" id="31345235" alt="IMG_5005" height="693" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/a/9a8e5d90-s.jpg"></a><br />↑&nbsp;スマホの待ち受けです。<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/27183876.html">
<title>持病(原田遥平)</title>
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<description>今回のテーマは、私が生まれ持つ食物アレルギーについてです。このテーマを選んだ理由は、自分を紹介する上で欠かせないアイデンティティの1つであり、コンプレックスでもあるからです。入部して約9か月が経ちますが、あまり話す機会がなかったので、この場をお借りして少し...</description>
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<dc:date>2021-10-19T12:49:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回のテーマは、私が生まれ持つ食物アレルギーについてです。このテーマを選んだ理由は、自分を紹介する上で欠かせないアイデンティティの1つであり、コンプレックスでもあるからです。入部して約9か月が経ちますが、あまり話す機会がなかったので、この場をお借りして少し話させていただきます。気軽に読んでいただけたら幸いです。<br /><br />⏩食物アレルギーとは？<br />皆さんは「食物アレルギー」という言葉を聞いたことがありますか？食物アレルギーとは、「本来は体に害を与えない食べ物を異物と勘違いし、免疫反応が過敏に働いてしまう現象」です。その結果、蕁麻疹やかゆみ、咳などが引き起こされます。時に、アナフィラキシー（発症後、極めて短い時間のうちに全身性にアレルギー症状が出る反応のこと）、血圧の低下や意識障害などを引き起こし、場合によっては生命を脅かす危険な状態になることもあります。この生命に危険な状態をアナフィラキシーショックといいます。<br /><br />治療前の私のアレルゲン（アレルギーの原因物質）は、主に卵、小麦、魚全般でした。魚は喉がかゆくなる、喘息の発作が出る程度でしたが、小麦や卵は、全身に蕁麻疹が出る、息が苦しくなるなどの、薬を飲まないとアナフェラキシーショックに陥るほどの症状が出ます。私の場合、食物アレルギーの症状が出たら、飲み薬を飲んで30分経っても改善されない場合は、常に持ち歩いている注射を打ちます。<br /><br />⏩入院治療<br />私は、この食物アレルギーを治すために、小学校5年生の時に入院治療をしました。治療方法は、免疫療法というもので、アレルゲンとなる小麦や卵を少しずつ増量して食べていくというものでした。治療期間は約3か月ほどでしたが、最終的には小麦が食べられるようになり、卵も加熱を十分にしていれば食べられるようになりました。とはいえ、体調がすぐれなかったり、ストレスが溜まったりし、また、毎日飲む薬を飲み忘れると症状が出ることもあります。さらに、治療後も定期的に小麦や卵を食べなければ、もとの食べられない状態に戻ってしまうという面倒くささもあります。<br /><br />⏩良かったこと<br />食物アレルギーをもっていて良かったことも2つあります。1つ目は、食事のありがたみを誰よりも感じられることです。私は、小麦や卵が食べられなかったのでケーキ、ラーメン、パンなど、今の自分が大好きな食べ物が食べられない状態でした。「世に出回っている主要なおいしい食べ物が食べられなかった」といっても過言ではありませんでした。今、私が食べることが大好きなのも、食物アレルギーのおかげかもしれません。もう1つの良かったことは、サッカーに出会えたことです。私がサッカーを始めたのは、アレルギーや喘息がひどかったからです。両親が体を強くするためにと、サッカーをさせてくれました。サッカーをとったら何も残らないくらい、サッカー中心の学生生活を送れたのもアレルギー含め、病弱だった過去の自分のおかげかもしれません。<br /><br />⏩最後に<br />食物アレルギーで一番苦しかったのは、私ではなく両親だと思います。両親は私に合わせた小麦や卵が入っていない料理を毎日一緒に食べてくれました。そして、小学校では給食で食べられないものが多かったので、弁当をほぼ毎日持たせてくれました。数えられないほどのたくさんの迷惑をかけましたが、食物アレルギーに対する理解が現在ほど得られていない時から普通の何倍もの労力をかけて育ててくれた両親に、心から感謝しています。<br /><br />[MF 原田遥平(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/c/4ccee32c.jpg"><img  class="pict" id="31345720" alt="IMG_5001" height="372" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/c/4ccee32c-s.jpg"></a><br />↑ いざと言うときはこれを太ももに打ちます。<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/27183701.html">
<title>両立(猪熊秀平)</title>
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<description>何度目か忘れましたが、また自粛期間が約1ヶ月間ありました。今回は3回生の夏季休業中ということもあり、将来について考える時間が多くありました。今のところ公務員になろうと考えていてそれに向けて勉強していますが、試験科目が多いためかなり苦労しています。試験科目の...</description>
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<dc:date>2021-10-18T15:37:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[何度目か忘れましたが、また自粛期間が約1ヶ月間ありました。今回は3回生の夏季休業中ということもあり、将来について考える時間が多くありました。<br /><br />今のところ公務員になろうと考えていてそれに向けて勉強していますが、試験科目が多いためかなり苦労しています。試験科目の中には中学、高校の時に学んだ知識が必要になるものもあり復習していても忘れているものも多く、1回生の時からある程度復習しておけばよかったと後悔しています。試験まで残り期間も少ないため毎日勉強頑張っていきたいです。<br /><br />一方、部活動に関しては、自粛期間に入る前に前期Iリーグが2試合ありましたが、どちらの試合も出場することが出来ず終わってしまい、悔しい思いをしました。しかし、自分に何が足りないのかがよく分かったので、後期のIリーグでは足りなかった部分を改善し、試合に出てチームに貢献できるように日頃の練習から全力で取り組んでいきたいです。<br /><br />部活と勉強の両立は大変ですが、後悔しないように残り1年間コツコツと頑張っていきたいです。<br /><br />[MF 猪熊秀平(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/9/39965d4a.jpg"><img  class="pict" id="31345125" alt="IMG_5003" height="281" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/9/39965d4a-s.jpg"></a><div>↑たまには息抜きも必要</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/27148429.html">
<title>勘違いから始まった学生コーチ(野口和郎)</title>
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<description>「朝起きて飯食って、グランドへ帰ってきて、飯食って、グランドへ帰ってきて、飯食って寝る」こんなサッカー漬けの日々を過ごしてる3回生の野口和郎です。3回生になって初めてのブログということで、何を書こうか迷ったのですが、今回は今やらせていただいている学生コーチ...</description>
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<dc:date>2021-10-17T08:53:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「朝起きて飯食って、グランドへ帰ってきて、飯食って、グランドへ帰ってきて、飯食って寝る」こんなサッカー漬けの日々を過ごしてる3回生の野口和郎です。3回生になって初めてのブログということで、何を書こうか迷ったのですが、今回は今やらせていただいている学生コーチについて書かせてもらおうと思います。<br /><br />今でこそトップチームのアシスタントコーチをやらせてもらって、偉そうに「戦術が…」だとか「相手の形が…」とか言ってますが、入学当初はサッカーのことなんて何一つ分かりませんでした。もちろん、学生コーチの存在なんかも知らずに入学してきました。そんな私がなぜ今学生コーチをしているかというと、ただの思い込みと勘違いが原因です笑<br /><br />私は附属中での指導の存在は知っており、附属中=学生コーチだと勘違いし、選手と学生コーチの欄にチェックを入れてしまったのが運命の分かれ道でした。登也さんと芳樹さんのもとで死ぬほど怒られ、何もできない、何も知らないことを痛感させられ続けた2年間でした。そんなふたりがいなくなり、｢やっと自由にできるじゃん。良かったな！｣なんてバカなこと言ってくる人がいましたが、正直不安で、できることなら今年も居てほしいというのが本音でした笑。あのふたりならできたのにと言われないようにと必死でやっているつもりですが、全然至らないことばかりです。トップの選手にもかんじさん小山さんにも迷惑かけてばかりです。本当に申し訳ないです。あのふたりの偉大さを日々痛感しています。至らない自分ですが、今できる最大限のサポートを続けていくので、夏の屈辱をインカレで果たしに行きましょう。<br /><br />ここまでだらだらと長くて面白くない文章を書かせてもらって何が言いたかったかというと、勘違いした1回生の時の自分と助けてくれるみんなに感謝したいということです。学生コーチをしていなかったら今の僕はここまで成長できていなかったと思います。本当に勘違いした当時の自分を褒めたいです。正直ほんとにしんどい時期もありましたが、続けてきて本当に良かったと思っています。今シーズンも残り半分です。選手としても学生コーチとしても全力で頑張っていきます。よろしくお願いします。<br /><br />[DF 野口和郎(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/a/9a24f90f.jpg"><img  class="pict" id="31303255" alt="IMG_4998" height="320" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/a/9a24f90f-s.jpg"></a><br />↑グランドで隣に居るはずだったお兄さん。<br />プライベートではよく一緒にいます笑<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/27136254.html">
<title>見つめ直す(豊岡美沙紀)</title>
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<description>私が今ハマっていることは、｢Girls Planet 999｣という、K-popガールズグループを形成するためのオーディション番組を見ることです。日本、韓国、中国の3か国からそれぞれ33人計99人が選出され、ダンスや歌のパフォーマンスを披露していき、視聴者が投票で9人のデビューを決め...</description>
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<dc:date>2021-10-16T12:57:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>2021シーズン•ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私が今ハマっていることは、｢Girls Planet 999｣という、K-popガールズグループを形成するためのオーディション番組を見ることです。日本、韓国、中国の3か国からそれぞれ33人計99人が選出され、ダンスや歌のパフォーマンスを披露していき、視聴者が投票で9人のデビューを決める番組です。<br /><br />パフォーマンスは、トレーナーが付きっきりで指導するのではなく、ミッションごとに形成されるグループごとに参加者同士で協力し合ってパフォーマンスを作り上げていきます。言語の異なる者が集まっているため、コミュニケーションが難しく、技術量も異なる中、振付やパートを話し合って決め、1週間で最高のステージを披露する姿に毎回感動し元気をもらっています。<br /><br />Girls Planet 999を見て感じたことは、｢自分を正しく見つめ直すことの難しさ｣です。自信があることには、自分の現状や向上できる部分に向き合うことを忘れてしまいがちです。｢気づいていない欠点を見いだせていないかもしれない｣と見つめ直すことが大切であると思いました。相手に認められなかったときに、自分のことを理解してくれないことに不満を持ち、考えることやコミュニケーションを放棄してはならないと思います。まず考えることから始め、伝え方が悪かったのか、否定的に受け止めすぎたのか、自分に欠点はなかったか、など自分自身や現状を振り返って整理し、相手にうまく意思を伝えられると自己成長につながるのではないかと思います。<br /><br />Girls Planet 999は、abemaでみることができます。さらに、プレミアム会員の方は見逃し配信を字幕付きでみれます。よかったら見てみて下さい。<br /><br />[MG 豊岡美沙紀(3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/e/de1bffe7.jpg"><img  class="pict" id="31290091" alt="IMG_4987" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/e/de1bffe7-s.jpg"></a><br />↑&nbsp;k-popは特にtwiceが好きです。<br />]]>
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