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<title>高知大学サッカー部 部員ブログ - 2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</title>
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<description>高知大学体育会サッカー部の部員ブログです。部員が日々の活動について綴ってまいります。
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<title>blog(広沢陽季)</title>
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<description>イギリス在住半年、現在休学中の広沢季陽です。僕が愛してやまない4回生の引退が近づいていることを考えると”寂しさ”と同時に自身の決断も迫る”焦り”の感情が湧いています。今回は自身の現状について書きたいと思います。つまらないかも知れませんが、読んでいただけたら...</description>
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<dc:date>2022-10-28T12:54:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イギリス在住半年、現在休学中の広沢季陽です。僕が愛してやまない4回生の引退が近づいていることを考えると”寂しさ”と同時に自身の決断も迫る”焦り”の感情が湧いています。今回は自身の現状について書きたいと思います。つまらないかも知れませんが、読んでいただけたら僕はその人のこと好きです。連絡ください。fish and chips食べましょ。<br /><br />入国しイギリスの匂いに圧倒された4月に比べて、英語は上達しています。しかし、目標としていたところまでは程遠い距離にいます。おそらく、留学生に対しては「英語どんくらい伸びたん？」という質問が一番最初に思い浮かぶかなと思います。しかし、自分はこの留学期間中に思考したトピックは英語ではありません。それは”決断”についてです。<br /><br />「1年留学して復学」が90%、「2年留学して復学」が10%という確率で日本を出ましたが、今まさに50/50というところまで引き上げられました。12月までに決断しないといけませんが、決心つきません。「片方を得て、片方を捨てる」というイメージすればするほど楽しくもあり、寂しくもあります。それぞれには多くの要因があります。そのうち、1つの要因は「学生の決断としては素晴らしいし、羨ましいが、J1リーガーになることを考えたらその決断は最善なのか」というサッカー界で勤務されていた駐在員の方と話したことです。このことを聞けたことは再度自分の進む道を考えるきっかけになるポジティブなものだと思います。が、薄々自分でも気づいている事実を伝えてほしくなかったというわがままな面もあります。他にもイギリスで受けた刺激は自分を悩ませてくれます。自分の視野を広めてくれる”刺激”を求めていましたが、これにも善し悪しがあるようです。そういう刺激とうまく付き合いながら決断できる人間になる。その第1歩として捉えたいと思います。<br /><br />さて、英語についてですが、なんとなく通じてしまいます。イギリスのカフェで働き始めた僕は、コーヒーを淹れている際に、「hot milk」,「cold milk」,「oat milk」が聞き取れず、間違ったものを出してしまい、その後も聞き取れず、「マネージャーと代わってくれへん？」と半ギレされたことなどありますが、なんとか働けているのでこの調子でリスニング能力を上げたいと思います。<br /><br />最低でも半年残っているこの留学。英語環境に揉まれる生活に心地よさを感じていますが、今後どう進めていくかを考えながら、もうすぐ自分のためにはっきりとさせたいと思います。　<br /><br />[MF 広沢陽季 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/8/780d21ef.jpg"><img  class="pict" id="34533003" alt="IMG_2616" height="270" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/8/780d21ef-s.jpg"></a><br /><div>↑今日もまた、圧倒的にでかくて陰湿な外国人相手に球際闘ってきます。<br /></div>]]>
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<title>日本との違い(米丸譲)</title>
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<description>ドイツで頑張っています、米丸譲です。最近、急激に寒くなり、ダウンが必要になってまいりました。一方で高知大学サッカー部の活躍を聞き、気持ちが燃え上がっています。現在ドイツに留学をしており、ボスニアというサッカーチームに所属しています。チームメイトの大半はボ...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2022-10-27T12:47:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ドイツで頑張っています、米丸譲です。最近、急激に寒くなり、ダウンが必要になってまいりました。一方で高知大学サッカー部の活躍を聞き、気持ちが燃え上がっています。<br /><br />現在ドイツに留学をしており、ボスニアというサッカーチームに所属しています。チームメイトの大半はボスニア人で形成されており、日常会話はボスニア語が使われていて全く会話がわからない状況です。笑私との会話はドイツ語で行われていますが、ドイツ語が上手くないのでまだまだだなと感じています。<br /><br />私がドイツにきて一番驚いたことは、サッカー文化の違いです。ドイツには芝のグラウンドが沢山あります。私が住んでいる街にも2つあります。わかりやすくは、高知大学のある朝倉地区に2つの芝グラウンドがあるということです。これらのグラウンドはクラブチームが所持しています。例えクラブが10部や11部だとしても、どのクラブも芝のグラウンドを所持しています。また、アマチュアチームにもかかわらず100〜200人の観客がいたり、選手に給料を支払うチームもあります。対して、日本ではアマチュアチームがグラウンドを所有していることは稀であり、観客もあまり試合に見にこないことが現実です。これらの状況を見ると、ドイツという国自体にサッカー文化が根付いていることがわかります。日本もいずれはドイツみたいに国にサッカーが根付いて欲しいなと思います。<br /><br />話は変わり、私は試合中に選手同士が喧嘩をしだして、1人の選手が勝手にロッカーへ帰るという体験をしました。外国人は喧嘩をした際、基本的にはどちらも折れません。これは良いことなのか悪いことなのか自分にはわかりませんが、気持ちを全面に表現することにおいてはとても大切であると感じます。ある意味、正直に気持ちをぶつかり合える素敵な関係だなと思いました。試合中に喧嘩をし、途中で帰ることは過剰だと思いますが、感情豊かであり、はっきりと自分の気持ちを伝えることができる人間になりたいと感じます。<br /><br />これらのような日本との違う環境下を体験できることにとても感謝しています。ありがとうございます。そして、高知大学サッカー部の皆さんも頑張ってください。たまに寂しくなる時があるので連絡待ってます。<br /><br />[DF 米丸譲 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/b/2be2ee28.jpg"><img  class="pict" id="34474454" alt="IMG_2532" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/b/2be2ee28-s.jpg"></a><br />↑ある日の夕暮れ<br />]]>
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<title>逃げることも大事(原田健太郎)</title>
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<description>サッカー部に所属しもう3年。思い返すと色々な体験をさせていただいた。1回生ではDチームで精神面を鍛えさせてもらい、2回生のCチームではリーグに勝つことの嬉しさと徐々にチームが強くなっていくことへの充実感を味わった。そして今年、チームとして「四国制覇全国2勝」と...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2022-10-26T13:02:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[サッカー部に所属しもう3年。思い返すと色々な体験をさせていただいた。1回生ではDチームで精神面を鍛えさせてもらい、2回生のCチームではリーグに勝つことの嬉しさと徐々にチームが強くなっていくことへの充実感を味わった。そして今年、チームとして「四国制覇全国2勝」という目標に向けて団結し、共に戦い、共に悔しい思いをし、それでも前を向いて日々の練習から取り組んできた。<br /><br />この3シーズンを振り返って思ったこと、それは「ときに逃げることも大事である」ということ。何か苦しいことがあれば、そこから一度逃げればいい。自分自身だけで逃げることもいいけど、誰かに相談しながら逃げてもいい。僕は親、友達、去年お世話になった小山さん。色んな人に愚痴を言って悩みをぶつけて逃げてきた。後ろへ逃げ続けたらいつしか後ろすらなくなる。自分は去年の1年間で後ろに逃げる場所がなくなった気がする。そうなったらまた前に進めばいい。ただ、前に進もうと思わなくていい。前に逃げればいいだけである。今は前に逃げている。先輩、同回生、後輩、色んな人に支えられてこれからもずっと前に逃げ続けたい。そこに自分が追い求めたものがあるはず。<br /><br />[MF 原田健太郎 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/7/476431d4.jpg"><img  class="pict" id="34474434" alt="IMG_2531" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/7/476431d4-s.jpg"></a><br />↑ラモスとメッシが一緒の画面に写ってるのが不思議<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/29937487.html">
<title>伝える力(文箭結人)</title>
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<description>突然ですが、皆様は大事なことを人に伝えるときにどのようなことを意識して話していますか？私は今夏、研究室に配属されて人前で話す機会が増えてきました。しっかり準備をしてプレゼンやスピーチに臨むのですが、いざ本番になると思い通りに話すことができず、自分の伝えた...</description>
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<dc:date>2022-10-25T16:14:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[突然ですが、皆様は大事なことを人に伝えるときにどのようなことを意識して話していますか？<br /><br />私は今夏、研究室に配属されて人前で話す機会が増えてきました。しっかり準備をしてプレゼンやスピーチに臨むのですが、いざ本番になると思い通りに話すことができず、自分の伝えたいことが相手にうまく伝わっていないと感じることがあります。そうして悩んでいる時に「1分で話せ」という本に出会いました。<br /><br />この本には、「伝える力」を上げる方法が書かれています。今回はこの本から学んだ3つの方法を簡単に紹介します。1つ目は、「どんな話でも1分で話せるように話を組み立て、伝える」ことです。1分で伝わらない話はどれだけ時間をかけても伝わりません。1分で話すにはいらない言葉をいかに削ることができるかが重要になります。なくても通じる言葉はどんどん削っていきましょう。2つ目は、「主張(結論)を明確にする」ことです。主張を明確にすることで、聞き手に受け入れてほしいことは何かはっきりします。まず一番に結論をきちんと出す習慣をつけることが大切です。3つ目は、「主張(結論)と根拠の意味がつながるように話す」ことです。結論と根拠をセットで構築することで意味がつながります。目安として根拠は3つ程度あれば説得力が増します。<br /><br />以上の3つができれば、確実に「伝える力」が上がります。実際に私が実践してみたところ「簡潔でわかりやすい」と嬉しいコメントをいただきました。ぜひ皆様も人前で話す際に実践してみてください。<br /><br />[DF 文箭結人 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/5/45df5d21.jpg"><img  class="pict" id="34474415" alt="IMG_2530" height="631" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/4/5/45df5d21-s.jpg"></a><div>↑写真説明:1分で話せ<br /></div>]]>
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<title>ついてきてくれてありがとう(毛利恭輔)</title>
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<description>大学生活が残り約1年半しか残されていないことに対して非常に焦りを感じています。今回のブログは大学生活でサッカーをすることについて書こうと思います。大学の4年間という長いようで実に短い期間の中で、サッカーに熱量をもって取り組んでいる現状ですが、これは自分が選...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2022-10-24T09:43:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大学生活が残り約1年半しか残されていないことに対して非常に焦りを感じています。今回のブログは大学生活でサッカーをすることについて書こうと思います。<br /><br />大学の4年間という長いようで実に短い期間の中で、サッカーに熱量をもって取り組んでいる現状ですが、これは自分が選択していることです。サッカー部に入ったきっかけは、昨年卒業された高校の先輩であるかずほからの誘いでした。今、Cチームのヘッドコーチとして毎日サッカーと向き合い、充実していると言えるでしょう。サッカーをするという選択を選んだからこそ出会えた同期・先輩・後輩がいて、その選択は自分にとって良い選択だと考えています。では、なぜサッカーをするという選択をとったのだろうか。<br /><br />短い大学生活は、遊ぶも勉強するも資格とるも自分の選択次第で何でもできる期間だと認識しています。その中でサッカーを選択したわけですが、入部当初はサッカーが好きだからという理由で選択したんだと思います。しかし、2年半近く経て心境の変化があります。今はサッカーが好きだからの理由以上に、一緒に時間を共にしてる仲間たちと喜びを分かち合うためにサッカーをし、学生コーチをしたいという心境になっています。今シーズンでいえば、同期のしょうご、やす、ゆいと、まさ、すけむらとはたくさんの話をし、助けてもらった。非常に感謝しているし、その分アイリーグでは勝ちたかった…。<br /><br />自分は今年アイリーグ勝たせてあげられなかった悔しさを忘れずにさらにギアを上げてサッカーに向き合いたい！サッカー部に入る選択をし、出会えた最高の仲間達と勝ちの喜びを分かち合うために、さらにさらに尽力したいと思います。<br /><br />[MF 毛利恭輔 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/e/be51a4b7.jpg"><img  class="pict" id="34482897" alt="IMG_2535" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/e/be51a4b7-s.jpg"></a><br />↑この朝の光景も3年目<br />]]>
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<title>好きなもの(野本太陽)</title>
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<description>最近、練習後に猪熊さんと豊田と森慎吾と共にイングランド式シュート練習をするのが日課になっている野本です。梅本翼の加入もあり、新世代サッカー系YouTuberとして天下を獲るのもアリだなと考えています。さて、今回は私の好きなものについて書こうと思います。私はお笑い...</description>
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<dc:date>2022-10-23T09:30:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、練習後に猪熊さんと豊田と森慎吾と共にイングランド式シュート練習をするのが日課になっている野本です。梅本翼の加入もあり、新世代サッカー系YouTuberとして天下を獲るのもアリだなと考えています。<br /><br />さて、今回は私の好きなものについて書こうと思います。私はお笑いが好きです。特に霜降り明星が好きです。番組としては、ラジオの霜降り明星のオールナイトニッポンが好きです。フリートークはもちろんのこと、ひとつひとつのコーナーが非常に面白く、1日が自然と笑顔で終われることが多いです。他にはYouTubeの「しもふりチューブ」も本当に面白いです。オフ旅竜宮城編は皆さんに見てほしいほど面白いです。オフ旅は年末に配信されるので、毎年の楽しみになりつつあります。他には「せいやの美味いんかーい？」の企画も好きです。本当にくだらなくて面白いです。たまに粗品さんが暴れ出して、企画が別企画になりかけるあの空気感も非常に好きです。また、クイズの企画も圧巻です。最近はクイズチャンネルになりかけていて、今後が要チェックだと考えています。粗品さんがオールスター感謝祭のピリオドチャンピオンというクイズコーナーガチ勢であることは有名ですが、せいやさんも現在Qさまの螺旋階段のコーナーガチ勢になっています。要するにクイズコンビです。日本を代表するクイズコンビをこれからも応援していきたいです。そして、いつか会いたいです。<br /><br />[DF 野本太陽 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/2/22791ba1.jpg"><img  class="pict" id="34408593" alt="IMG_2503" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/2/22791ba1-s.jpg"></a><div>↑森慎吾を撮ったら映り込む笹岡<br /></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/29945517.html">
<title>眠れない夜のお供に(亀井絢士郎)</title>
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<description>先日誕生日を迎え21歳になりました。この歳になると自分と同じ歳で活躍している人達を見る機会も増え、刺激を受ける一方で、少しの焦りも感じています。さて、皆さんは良い睡眠を取れていますか？私は寝れない夜も多いです。大学生になり一人暮らしをし始めると自由な時間が...</description>
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<dc:date>2022-10-22T16:50:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日誕生日を迎え21歳になりました。この歳になると自分と同じ歳で活躍している人達を見る機会も増え、刺激を受ける一方で、少しの焦りも感じています。<br /><br />さて、皆さんは良い睡眠を取れていますか？私は寝れない夜も多いです。大学生になり一人暮らしをし始めると自由な時間が増えました。夜更かしすることもあり、そのせいか生活習慣が不規則になっているような気がします。そんな時、夜を共にする様々なコンテンツが世の中には溢れています。今回はその一部を紹介したいと思います。<br /><br />まず、一番好きなのはプレミアリーグの観戦です。イングランドとの時差のため、ちょうど夜の眠れない時間になります。また、数多くあるサブスクサービスも魅力的です。AmazonプライムやNetflixではオリジナルコンテンツも配信していますし、TV番組も見ることができます。私の家にはテレビがなく、プロジェクターしかないので、これらのサブスクサービスを重宝しています。<br /><br />夜の散歩も好きです。近所の住宅街の一角にいつも同じ猫が数匹います。その猫たちに、よく会いに行きます。猫と暮らしたいと思っていますが、今はそうもいかないので、近所の顔馴染みの猫たちを愛でることで我慢しています。濱主将の愛猫、アポロに会いに行きたいと思っていますが、なかなか会えていない現状です。このブログが掲載される頃にはアポロとの関係も進展しているといいですが。<br /><br />このようにざっと眠れない夜の過ごし方を紹介しましたが、夜更かしは世間一般的には良くないものとされています。次の日に影響が出るからです。ですが、比較的自由な時間も多い大学生のうちは、眠れない夜は寝なくてもいいのではないでしょうか。もちろん、試合の前日など必ず寝ないといけない日はあります。しかし、夜更かししないとできないこともあります。熱中したものを最後まで見たり読んだりすること、友達と他愛もないはなしをすること、そして、綺麗な夜空を見ること。夜更かしも時には日々を豊かにするはずです。<br /><br />「眠れない夜のお供に」このブログのテーマは私の好きな「わたらいももすけ」という人物の活動テーマでもあります。これからもたまには夜更かしもしながら、自分の日々にメリハリをつけて過ごしていきたいです。そして、サッカー選手としてもコンディションの維持や改善に取り組んでいきたいです。とりあえず今シーズン、走り抜きます。がんばりましょう。<br /><br />[MF 亀井絢士郎 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/1/71d00aa9.jpg"><img  class="pict" id="34483436" alt="IMG_2537" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/1/71d00aa9-s.jpg"></a><div>↑「写真フォルダは空の写真が多いですが、星空は綺麗に写りません」<br /></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/29883497.html">
<title>DX(恩田将吾)</title>
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<description>皆さん、DXをご存知ですか？DX(デジタルトンラスフォーメーション)とはデジタル技術を様々な分野に活用するという事です。このDXは社会のトレンドでもあり、社会全体がデジタル化に突入しているといっても過言ではないでしょう。その中でこの社会は一体、誰のものか？それは...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2022-10-21T08:44:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[皆さん、DXをご存知ですか？DX(デジタルトンラスフォーメーション)とはデジタル技術を様々な分野に活用するという事です。このDXは社会のトレンドでもあり、社会全体がデジタル化に突入しているといっても過言ではないでしょう。その中でこの社会は一体、誰のものか？それは紛れもなく私たち人間の営みです。もっと細かくみると、感情がこの世界を作ってると私は解釈しています。楽しい、美味しい、辛い、苦しいなどの感情が生活の中には沢山あるんです。では、もう一つ考えてみましょう。この感情を動かす最たるものは…情熱なんですね。人の心を動かすのはデジタルではなくアナログな情熱だけなんです。<br /><br />前置きが長くなりましたが、ここからサッカーの話をします。毎年、冬に開催される全国選手権大会という高校生最後の大会がありますが、それぞれのチームが県を代表して優勝を目指します。1得点1失点に観客は声を上げる。サッカーの技術はプロの方がレベルは高いし面白いのに、私たちは高校生のプレーに魅了されているんです。そこには引退と高校3年間をかけた熱い想いが観客に伝わるからです。彼らの情熱が私たちの感情を動かすことができる。高校生に限らず、想いのこもった試合は誰かの気持ちを動かすと信じて、最後の1年は誰かの心を動かすダイナミックなプレーをしていきたいと、ふと思いました。<br /><br />[FW 恩田将吾 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/3/d3a6192b.jpg"><img  class="pict" id="34408560" alt="IMG_2501" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/3/d3a6192b-s.jpg"></a><br />↑最近の趣味は登山です<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/29878373.html">
<title>成長(北野将隆)</title>
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<description>もう3回生となり、早すぎる時間の流れに驚き、焦りを感じています。そんな私が最近考えることは、大学生になってから成長しているのかということです。まず頭に浮かんだのは好きなことですが、サッカー、ゲーム、アニメが好きな状況はずっと前からなにも変わっていません。好...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2022-10-20T07:11:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[もう3回生となり、早すぎる時間の流れに驚き、焦りを感じています。そんな私が最近考えることは、大学生になってから成長しているのかということです。<br /><br />まず頭に浮かんだのは好きなことですが、サッカー、ゲーム、アニメが好きな状況はずっと前からなにも変わっていません。好きなことはとことん好きという部分は一生変わらないし、変えたくないと思っています。<br /><br />次に経験という部分についてです。これについては大学でとても多くの経験ができ、成長するために必要な経験値を得ることが出来ていると実感しています。しかし、成長できているという実感はないです。成長を実感することは簡単なことではないと思いますが、私の場合、何の変化もなく成長の実感もないことから不安になることがあります。ただ、色んな経験をすることで最近自分の良いところに気付くことが出来ました。それは自分の好きなことをはっきり好きだと言えることです。好きなものを好きだとはっきり言うことが難しいという人が少なからずいる中で私は何のためらいもなく好きなことを伝えることが出来ます。<br /><br />こんな私が成長するために考えたことは、色んな経験をすることで自分にプラスとなることを発見し、それを自分の力にすることが出来れば成長に繋がるのではないかということです。ただ、自分は発見までたどり着いても力に変えることが出来ていないと思うのでそこが課題です。<br /><br />これからの残り少ない大学生活はより多くのことを経験し、そこからの発見を大事にすることで自分の成長に繋げたいです。また、大好きな仲間とサッカーを楽しむことも忘れずに成長したいです。<br /><br />[MF 北野将隆 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/e/6/e677a8b9.jpg"><img  class="pict" id="34401004" alt="IMG_2500" height="639" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/e/6/e677a8b9-s.jpg"></a><div>↑毎年地元の友達といってる初日の出<br /></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/29883514.html">
<title>好きな歌手(豊田航平)</title>
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<description>今回は湘南乃風について書きたいと思います。湘南乃風にハマりだしたのは去年ぐらいで、今では非常にお世話になっています。家のテレビで湘南乃風のライブを見ると必ず元気が出ます。また、落ち込んだ時やヤル気が出ない時などは非常に力強く、ダイレクトなメッセージに心を...</description>
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<dc:date>2022-10-19T07:30:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回は湘南乃風について書きたいと思います。<br /><br />湘南乃風にハマりだしたのは去年ぐらいで、今では非常にお世話になっています。家のテレビで湘南乃風のライブを見ると必ず元気が出ます。また、落ち込んだ時やヤル気が出ない時などは非常に力強く、ダイレクトなメッセージに心を動かされます。そんな湘南乃風の中でも自分は若旦那さんが好きです。ライブで観客を盛り上げ、心を込めて歌う姿はとてもかっこいいです。ソロで活動されていたり、カフェを設立したりと活動の範囲は広く、本当にすごいなと思います。多くの事に情熱を注ぎ、それを伝えたり、一生懸命に取り組むことで人々を感動させる姿は本当にすごいなと思います。自分もそんな人になりたいと思います。ソロ曲で『何か一つ』という曲があるのですが、その曲はしんどい時でも頑張ろうと思える曲です。<br /><br />[DF 豊田航平 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/9/5973c3d1.jpg"><img  class="pict" id="34408572" alt="IMG_2502" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/5/9/5973c3d1-s.jpg"></a><div><div>↑完成まで今しばらくお待ちください<br /></div></div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/29832960.html">
<title>元合唱部員が教える！音楽をより楽しむためのメソッド(山本歩実)</title>
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<description>ランドセルを忘れて学校へ行く、電柱にぶつかる、リモコンを間違えて冷蔵庫に入れると言ったある意味神業を姉弟揃ってやらかしている3回生のマネージャー山本です。周りからはしっかりしているねと言われますが、実はやらかしエピソードがかなりあります。部活ではこのような...</description>
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<dc:date>2022-10-18T07:20:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ランドセルを忘れて学校へ行く、電柱にぶつかる、リモコンを間違えて冷蔵庫に入れると言ったある意味神業を姉弟揃ってやらかしている3回生のマネージャー山本です。周りからはしっかりしているねと言われますが、実はやらかしエピソードがかなりあります。部活ではこのようなことのないように日々気をつけていますが、先輩、後輩の皆さん、私が何かやらかしても笑って許してください。そして落ち込んだ時は私の神業を思い出してください。"そういえばこんなバカやらかしている奴もいたな"なんて思えば少しは気分も軽くなるかもしれません。<br /><br />さて、前置きが長くなりましたが、皆さんは"芸術"といえば何を思い浮かべますか？芸術と一括りにしても沢山の種類があります。音楽、絵画、彫刻、文芸演劇、映画、漫画、アニメ…あげ出したらキリがないほど世界は芸術で溢れ、日々様々な芸術作品が生まれています。みなさんは芸術の中で一番興味があるもの、好きなものはなんですか？<br /><br />私は音楽が一番好きです。音楽は私の生活にはなくてはならないものであり、一番長く付き合ってきたものです。話し始めるともう誰も止められません。私は音楽から沢山の考え方を学んできました。そこで"元合唱部が教える！音楽をより楽しむためのメソッド"をご紹介したいと思います。最初のやらかしものの私ですが、真剣に考えて出したメソッドになっています。多少マニアックな部分も出てくるかもしれませんが、そこはマネージャーのご愛嬌ということでお許しください。<br /><br />メソッドその1:「聞く」と「聴く」の違いを知ろう<br />音楽には「聞く」と「聴く」の2つの方法がある私は思っています。同じ読み方でも漢字が違えば意味は変わってきます。他の漢字も同様です。何が違うのかニュアンスだけでも感じていただければ幸いです。まず「聞く」は単純に音楽を楽しむことだと私は思っています。例えばスマホやラジオから流れてくる音楽を耳にいれることは「聞く」にあたります。何も考えずにただ音楽を耳にいれることです。これは純粋に音楽を楽しむ方法とも言えます。もちろん私も初めて耳にする音楽は「聞く」という動作をしています。人と同じで音楽も第一印象が大事です。その音楽を気にいるかどうか、興味をもてるかどうかはこの「聞く」という動作がポイントです。これが後々「聴く」につながっていきます。<br /><br />続いて「聴く」は、その音楽の時代や作詞、作曲者の背景と歌詞を読むことだと思います。歌詞を読むってどういうことと思った方、お目が高いですね。ただ読むだけでは「聴く」にはつながりません。どう読むかが重要です。例えば私はこのブログの中で「」使ってますよね。これは意味を持ってつけています。これは持論ですが、「」にはセリフと強調の意味があると思っています。セリフは歌い手が私達に語りかけるような効果、強調は作詞者が伝えたい言葉をわかりやすくする効果があります。このブログの中で私は聞くと聴くの違いをわかりやすく伝えるために強調の「」をつけています。2つの漢字の違いが少しでも伝わりやすくなっていたら幸いです。<br /><br />メソッド2: 言葉や文脈をより深く考えよう<br />歌詞の切れる場所や改行、空白、感嘆符、当て字は意味があって作詞者が行っています。"当て字は理解できるけど文の切れるところや改行ってどういうこと？"と思った方は歌詞の書いてあるものを見てみてください。歌い方的には切れている場所も歌詞の中では繋がっているなんてこともあります。もちろん歌い方や音楽のつながり方によっては切れているように聞こえないこともあります(これは歌い手側のブレスタイミングにもよります)。作詞者の言葉の選び方、言葉の繋げ方や切り方にはどれも意味があって行われています。どういった意図があるのかを知ればよりその音楽を深く味わうことができます。<br /><br />メソッド3: 音楽の歴史を知る<br />クラシック、ポップス、ジャズといった音楽のどのジャンルにも誕生してからの歴史があります。もちろん歴史の深い浅いはありますが、人生21年目の私よりも深い歴史があることには変わりありません。その長い歴史の中には革命や戦争、宗教や民族、文化や言語といったものが記憶されており、芸術に大きく影響を与えてきました。音楽も歴史が大きく影響しています。例えば、ミサ曲はラテン語が使われており、今のイタリア語やフランス語、ゲルマン諸語に影響を与えています。ちなみにラテン語はローマ字読みになっています。他にもベートベンは晩年耳が聞こえなくなり演奏会では観客の拍手が聞こえなかったことや、ショパンの英雄ポロネーズは、ショパンの祖国であるポーランドを愛する気持ちからできた曲であるといった歴史が残っています。他にもたくさんの歴史があります。こういった曲ができた背景を知ることで、よりその曲を理解することができます。<br />　<br />まとめ<br />音楽に限らず芸術作品は、全て作者が魂と命を削ってできたものです。芸術家が生死をかけて作ったものをただ見たり、聞いたりするだけでは意味がありません。その作品が何を伝えたいのか、どういった背景があってできたものなのか、それを知ることによってやっと芸術は完成することができると私は思っています。部員の皆さんの中にも音楽やアニメ、漫画が好きな人が多いと思います。このブログを機に自分の好きな作品をもう一度見直してみてください。もっとその作品が好きになると思います。<br /><br />私の考えるメソッドはいかがでしたか？これを試せば全てがわかるというわけではありませんが、少しでも音楽や芸術に興味を持ってもらえれば嬉しいです。ここまで長々と読んでいただいたみなさんありがとうございました。みなさんにとってこのブログがすこしでも心に響けば幸いです。<br /><br />[MG 山本歩実 (3回生)]<br /><br /><a  style="outline: 0px;" target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/b/dbc56107.jpg"><img  class="pict" id="34351123" alt="IMG_2449" height="320" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/d/b/dbc56107-s.jpg"></a><br />↑写真も芸術ですね<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/29835403.html">
<title>鎖骨(安岡武輝)</title>
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<description>わたくし安岡こと武輝は、先日の試合により鎖骨が折れてしまい、非常に苦しい日々を送っているところであります。こんなに鎖骨が浮き出ている人体構造を恨んだことはありません。さらにベジータの肩パッドの必要性を強く理解することができたため、もう一度ドラゴンボールを...</description>
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<dc:date>2022-10-17T16:07:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[わたくし安岡こと武輝は、先日の試合により鎖骨が折れてしまい、非常に苦しい日々を送っているところであります。こんなに鎖骨が浮き出ている人体構造を恨んだことはありません。さらにベジータの肩パッドの必要性を強く理解することができたため、もう一度ドラゴンボールを見る時はより深い視点で鑑賞することができるのではないかと思います。<br /><br />鎖骨とは真上から見るとS字型をした骨で、太さは均一ではなく、中央部から外側にかけて丸から三角形へと変化します。内側の端は胸骨と、外側の端は肩甲骨とつながっており、それぞれ関節を構成しています。このように鎖骨は人体構造の様々な部分に影響を与えていることがわかります。しかし、鎖骨は折れやすい骨として有名です。こんなにも重要な骨を折れやすく進化した真核生物界 動物界 真正後生動物亜界 左右相称動物 新口動物上門 脊索動物門 脊椎動物亜門 四肢動物上綱 哺乳綱 真獣下綱 真主齧上目 真主獣大目 霊長目 直鼻猿亜目 真猿型下目 狭鼻小目 ヒト上科 ヒト科 ヒト亜科ヒト族 ヒト亜族 ヒト属 ヒトは、完全に失敗したとしか思えません。もし神様がいるなら次は鎖骨をカーボンに進化させることをお勧めしたいと思います。<br /><br />[FW 安岡武輝 3回生]<br /><br />追記：毎日牛乳2L飲んでいます！<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/6/c61891b1.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/6/c61891b1-s.jpg" width="480" height="639" alt="IMG_2451" id="34354159" class="pict"></a><br />↑鎖骨手術して髪型ガイルになった人<br />]]>
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<title>怪我を通じて(助村凜太郎)</title>
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<description>突然ですが皆さんは大怪我をしたことがあるでしょうか？私は4月に膝の前十字靭帯断裂の怪我をして人生初の手術をしました。そして、なぜか入院中に盲腸になり、別の病院に転院し、さらに盲腸が治るとまた転院するという体験をしました。怪我と聞くと、普通はしばらくサッカー...</description>
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<dc:date>2022-10-16T15:12:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[突然ですが皆さんは大怪我をしたことがあるでしょうか？私は4月に膝の前十字靭帯断裂の怪我をして人生初の手術をしました。そして、なぜか入院中に盲腸になり、別の病院に転院し、さらに盲腸が治るとまた転院するという体験をしました。<br /><br /><br />怪我と聞くと、普通はしばらくサッカーができず無駄な時間と思われると思いますが、私にとっての怪我は自分を見つめ直す時間でした。私はプレーヤーとは別に審判員としてサッカーにも関わっています。そのような両立の活動をしている中で、これまで好き勝手に何も考えずに活動していましたが、今回怪我をしたことで、もう子供のような自分中心の考え方ではなく、自分が抜ける事で周りの人達にどれだけの迷惑をかけるのかを考えなければならないことを痛感しました。また、審判の指導者からは「審判もサッカーも自分のためにやるのはもちろんではあるが、誰のためにやっているのかを考えることができなければ、この先成長することはできない」との言葉を頂きました。怪我を通して自分自身の甘えた考えを見つめ直すことができ、怪我から復帰した時には自分のためだけではなく、周りの人々のためにも全国で一勝という結果を残したいです。<br /><br />[DF 助村凜太郎 (3回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/8/28527bf1.jpg"><img  class="pict" id="34389424" alt="IMG_2469" height="270" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/8/28527bf1-s.jpg"></a><br />↑怪我ゼロ日目]]>
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<title>後輩質問コーナー(成松将平)</title>
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<description>今回のブログはテーマが自由なので、2年生から質問を募集しました。その質問に答えていきたいと思います。決して書くことがなかったから2年生を頼ったわけではありません。1．サッカーを始めたきっかけについて教えてください。小学校の友達に「一緒にやろ」と誘ってもらった...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2022-10-15T19:11:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回のブログはテーマが自由なので、2年生から質問を募集しました。その質問に答えていきたいと思います。決して書くことがなかったから2年生を頼ったわけではありません。<br /><br /><br />1．サッカーを始めたきっかけについて教えてください。<br />小学校の友達に「一緒にやろ」と誘ってもらったことがきっかけです。当時は何事も長続きしなかったので、すぐにやめるかと思っていたのですが、気づけば今でも続けています。<br /><br />2．なぜセンターバックを始めたのですか？<br />小学校の時はFWをしていましたが、小学校時のチームを卒団する時に監督からDFの方が良いよと言われたので、以降はDFをするようになり、中学校ではセンターバックがいなかったので、そこをするようになりました。<br /><br />3．サッカーを続ける理由は？<br />楽しいから。これに尽きます。試合で勝った時にチームでワイワイ騒ぐ瞬間が大好きです。サッカーはボールを蹴ってゴールに入れるという単純な図式の反面、知れば知るほど奥が深いと感じるので、年々魅力に惹かれています。<br /><br />4．好きなサッカーチームはどこですか？<br />サッカーをほとんど見ないので好きなサッカーチームはありません。強いて言えばシエルFCです。チームのシステムが好きというよりもチームに携わってる指導者やサポーターなどの大人たちが好きです。<br /><br />5．サッカー部2年生で誰が一番怖いですか？<br />福本愛斗選手。「大丈夫ですよ」と言ってる瞳の奥に深い闇を感じる時があります。瞳の奥が暗い時の福本選手ほど怖いものはありません。おそらく働き過ぎで余裕がない時だと思います。休む時はしっかり休んでください。<br /><br />6．何かルーティンがあれば教えてください。<br />試合の時はOS1を飲むようにしています。アップ前に100㎜L、キックオフ前に100㎜L、後半開始前に100㎜L飲んでます。あとは、靴下は左から履く、靴は右から履くくらいです。<br /><br />7．なぜ毎回練習の準備を率先してやっているのか、その理由について知りたいです。<br />個人的に、練習の準備などは気づいた人がやればいいと思っています。率先してやっているつもりはないのですが、自分が気づく→他人に指示する。よりも自分が気づく→自分で行動するの方が時間効率が良いと思ってます。<br /><br />8．50メートル走は何秒ですか？<br />大学に入ってから計測したことがないのですが、高校3年生の時は6.9秒でした。<br /><br />9．いつも家で何してますか？<br />基本的に映像作品を見ています。アニメや特撮など20分前後の作品です。あとはミステリー本を読んだり、時々3DSでポケモンを捕まえたりしています。<br /><br />10．プリキュアは見ていましたか？<br />姉の影響で小さいころから見ていました。今では見ていませんが、初代からドキドキ!プリキュアまでは見ていた記憶があります。内容はあまり覚えていませんが、何となくのキャラクターの設定は覚えてます。<br /><br />11．好きな仮面ライダーはなんですか？<br />仮面ライダー電王に登場する仮面ライダーゼロノスです。変身することにデメリットが生じるという設定が好きです。変身すること自体にデメリットがあるので、変身をためらうのですが、変身せざるを得ないとなった時のハラハラ感が好きです。<br /><br />12．好きな曜日は何曜日ですか？<br />水曜日です。1週間の折り返し地点だからです。この1日頑張ったら残り半分！頑張ろう！と思えるので好きです。<br /><br />13．好きな季節は何ですか？<br />春です。ちょっとずつ暖かくなる時期が好きです。しかし、近年の季節変化はちょっとずつではなく急激なため、激しく体調を崩しがちなので数年後には変わっているかもしれません。<br /><br />14．にゃりさんの好きなニャンちゃんの種類は？<br />ノルウェージャン・フォレスト・キャットです。厚手でふわふわとした長い毛皮が好きです。<br /><br />15．怪奇!YesどんぐりRPGがM-1優勝する可能性はあると思いますか？<br />ネタは斬新で面白いと思いますが、、、。<br /><br />16．他人にされたらイラッとくることはなんですか？<br />ウソをつかれたらイラッとします。ウソをついてすぐに「ウソだよ」と言ってくれる分にはいいのですが、何日間も経ち、ある日ふいに「あれウソだよ」と言われると、それまで信じていた分裏切られた感が凄いのでイラッとします。<br /><br />17．優しいなりさんに質問です。サッカーでも私生活でも、イライラした時の対処法を教えてください。<br />イライラするといつも他人に愚痴っています。愚痴っているうちに「しょーもな」と思ってきて、次の日にはイライラしたことを忘れています。そして、数日後には「そんなことあったけ」と記憶から抹消されています。あとは鏡川に行って一人の時間を過ごしています。<br /><br />18．仲直りのさせ方を教えてください。<br />放っておくのが良いと思います。時間が解決してくれるはずです。喧嘩は当事者同士の問題なので、第三者がどんなに働きかけても仲直りできないときはできないと思います。どうしても仲直りさせたい場合は、お互いに話を聞いて、お互いにごめんなさいを言い合う場を設けるところまではサポートできるかと思います。<br /><br />19．結婚願望はありますか？<br />あります。30歳までには結婚したいと思っています。しかし、そもそも彼女が出来るのか、将来が不安になっています。<br /><br />20．おすすめのデートプランを教えてください。<br />個人的にノープランで知らない場所に行ってぶらぶら歩くデートがおススメです。前日にどこに行って、何をしてと考えません。行く場所だけ決めていて、何があるのかは全く知らないという状態の方が見るものが新鮮に映るので好きです。ただプランを考えるのが面倒くさいと言えばそうですが。<br /><br />21．母校であるおかやま山陽高校の魅力は？<br />生徒一人一人に向き合ってくれる先生方です。私の所属していたコースは全員で18人でした。担任の先生は18人全員の進路先が決まるまで手厚いサポートをしてくれました。部活動では20分自転車をこいでグランドに行かなければならず、「もう部活終わったよ」と言われグランド滞在時間3分で帰ったこともありましたが今ではいい思い出です。<br /><br />22．なりさんの流儀は？<br />頼まれたら断らないです。私を頼ってくれた人に対して断ることは相手に失礼だと考えてます。なので、頼られたら100％全力でやりきるようにしています。一読断ると前回断られたからという印象を持たれるので、前回もしてくれたからという理由でも頼られた方が嬉しいです。<br /><br />23．なりさんから見る「成松将平」はどんな人？<br />めちゃくちゃ他人の目を気にする人です。何をするにしても最初に考えることは「誰かに何か思われていないかな」です。他人の目を気にするので、自分のやりたいことができなかったり、自分に自信を持てないことが多々あります。しかし、変なところで強気になれるのでそのスイッチは自分でもよくわかりません。<br /><br />質問ありがとうございました。サッカー面に関して、これからまだまだ精進していきたいと思います。何事も日常生活の中での積み重ねだと思います。そのため、常に頼れる仲間達と協力していきたいと思います。生活面では今以上に気合をもうちょっと入れていきます。授業の単位をきちんと取得できるようにします。また、支えてくれる人や地域などの様々なことへの感謝の気持ちを忘れません。これからもよろしくお願いします。<br /><br />[DF 成松将平 3回生]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/6/a/6a1d2e24.jpg"><img  class="pict" id="34351161" alt="IMG_2450" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/6/a/6a1d2e24-s.jpg"></a><br />↑必ず全国でお泊まり会しましょう<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/29877152.html">
<title>ベンチャー精神 (松本賢士)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/29877152.html</link>
<description>高知大学体育会サッカー部副務兼、高知大学フェスティバル代表兼、少年少女サッカー教室副代表兼、広報部員兼、高知国際中学サッカー部監督兼、磯田ゼミ・ゼミ長の松本賢士です（肩書・役職だけならサッカー部員の中で一番を狙える自信があります）。今年に入り、少し役どこ...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2022-10-15T12:51:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>2022シーズン･ブログ4巡目(3回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高知大学体育会サッカー部副務兼、高知大学フェスティバル代表兼、少年少女サッカー教室副代表兼、広報部員兼、高知国際中学サッカー部監督兼、磯田ゼミ・ゼミ長の松本賢士です（肩書・役職だけならサッカー部員の中で一番を狙える自信があります）。今年に入り、少し役どころが多くなり、その分責任を背負うことも増えました。責任がある中で、社会では1つの失敗がその後の立ち振る舞いを大きく変えることも身に染みて感じています。学生コーチほど負担は多くはないですが、一時期はなんでカネにもならないことをしてるんやと考えていた時期もありました。長年の癖で何事にもネガティブな発想をしてしまうのですが、あるOBの方が言うには役職というものは任せられる人間にしか回ってこないそうです。「私は任せられる人間、信頼される人間、いや信頼されてしまう人間」この点に関しては前向きに、ポジティブに捉えるようにしています。<br /><br />また、今となっては多く肩書を持つことでこれまで関わる事の出来なかった人々とも関わることが出来るようになり、他人よりもいい経験をさせてもらえている気がします。<br /><br />米国では企業内で先陣を切って新しい事業に取り組むこと、ベンチャー精神のことを「ファーストペンギン」と称するそうです。ペンギンは集団で生活しており、狩りの際には海に飛び込んで魚を捕獲します。最初に飛び込む1羽は天敵から狙われる危険があるのですが、そのリスクを恐れず狩りに飛び出ていく勇敢なペンギンのことになぞらえて、新規事業に挑戦することをファーストペンギンと呼ぶのです。最近、肩書が増えたことでOBの方と関われる機会が増え、「サッカー部の成り立ちはこんなんだったよ」「グラウンドを作ったときの感動は…」「少年少女サッカー教室を始めた事にはこんな理由が…」など部の歴史を伺うことが増えました。そういった歴史があるからこそ、試合をすることが出来ていたり、少年少女サッカー教室で子供たちを相手に指導させてもらえていることが出来ていることを認識することが出来ています。このような話を聞いたからこそ、私も卒業して以降に入部してくる後輩たちに何か大きな影響を与えられるモノを残したいと思うようになりました。具体的にはこれといった案はないのですが、あと1年数か月はファーストペンギンの精神で高知大学サッカー部の将来を担う人達にいい影響を与えられることも意識しながら取り組みたいと考えています。<br /><br />余談ですが、リスクを恐れずはじめに飛び込む姿、その勇敢な姿を「ファーストペンギン」と呼ぶと書きましたが、実は最初に飛び込むペンギンは意図的に飛び込んでいるわけではないという生態学的な説もあります。群れで生活しているため狩りのタイミングも同じ。狩りに出る際は、多数のペンギンが押し合いをしているため、その際にフィジカルの弱いペンギンがただ単に海に押し出されているだけというわけです。いじめのようなこの事象をポジティブに変換している米国人の発想がとても羨ましいです。<br /><br />話は変わりますが、リーグ戦は残り2試合となりました。もうすぐ現3回生が主軸となる時期が近づいています。新型コロナウイルスが世に現れだしたまさに直後に入学した我々の大学生活がもう最後の年を迎えるのかと考えると驚きを隠せません。先日、2回生の学生コーチから来年に向けての想いを伝えられたこともあり、私を含め3回生が部の運営の責任意識を持ち、向き合う時がきたと感じています。そんなストレスで胃が痛くなる日々が続いていますが、まずは目の前の一戦に全力を注ごうと思います。<br /><br />[DF 松本賢士 (3回生)]<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/7/a7e66908.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/a/7/a7e66908-s.jpg" width="480" height="640" alt="IMG_2499" id="34399541" class="pict"></a><br />↑濱の覇気。私のスマホには濱フォルダが有るとか無いとか。<br />]]>
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