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<title>高知大学サッカー部 部員ブログ - 2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</title>
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<description>高知大学体育会サッカー部の部員ブログです。部員が日々の活動について綴ってまいります。
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<title>大学1年間の振り返りと今後の展望&amp;今、高知大サッカー部に必要なこと(市原大羅)</title>
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<description>■大学1年間の振り返りと今後の展望1年を振り返ってありのままの言葉を書こうと思う。まず、天皇杯では入学前にも関わらずメンバーに入れていただき、試合にも途中出場した。試合に出たにも関わらず、空回りして何もできなかった。悔しさを抱いている間にSULが開幕。第1節、...</description>
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<dc:date>2025-12-10T19:40:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■大学1年間の振り返りと今後の展望<br />1年を振り返ってありのままの言葉を書こうと思う。まず、天皇杯では入学前にも関わらずメンバーに入れていただき、試合にも途中出場した。試合に出たにも関わらず、空回りして何もできなかった。悔しさを抱いている間にSULが開幕。第1節、第2節、第3節は出場時間0分、第4節vs四国学院戦では出場時間約5分、第5節vs愛媛大学戦では出場時間約20分であり、私の前期リーグ戦は累計出場時間約25分であった。しかし、第4節四国学院戦では、劇的決勝弾を決めるなど限られた出場時間内でなんとか結果を残すことができた。総理大臣杯予選が始まり、第1戦目はスタートで出ることができたものの、第2戦はベンチスタート。そして準決勝敗退で今シーズン後はSUL後期だけとなり、夏季中断に入った。前期の反省を踏まえ、後期では全試合フル出場したいと思い後期に臨んだ結果、後期では5試合全てフル出場をすることができた。得点は、後期開幕戦と第6節vs聖カタリナ大学で1得点、第7節vs高松大学戦ではでは0得点、第8節vs松山大学戦では4得点、第9節vs四国学院大学戦では0得点、最終節vs愛媛大学戦では1得点と、後期のリーグ戦では450分出場をした中で6得点を決めることができた。前期後期含めると7得点を決めた。第8節を終えた頃に得点王になれる可能性？が芽生えてきた。しかし現実はそう甘くなかった。結果は得点ランキング2位。1位にはなれなかった。チームの最終結果も四国で2位という結果で終わってしまった。前期は出場時間約25分だった男が後期全試合フル出場をできたことが一番嬉しかったことだったが、結果は四国で2位、個人としても2位、どんだけ試合に出ても、得点を取っても1位になれないと意味がないと感じた。前期から比べると大きく成長をした部分は多くあったが、結果が全てだと思う。最終節の愛媛大学戦の後、涙が止まらなかった。それはチームが個人が1位を取れなかった、それももちろんある。それ以上に、前期まともに試合にもでてない男を後期フル出場させてくれた、かんじさん、しょうたくん、しゅんくん。他のAのメンバーより下手くそな俺を最後まで信じてくれて試合に出させてくれたのにも関わらず結果で恩返しすることができなかった、4年生とこれで最後の試合になったんだと考えると情けない自分がいて、悔しくて涙が止まらなかった。本当に感謝しかなかったが、結果で恩返しをできなかった申し訳なさも心の片隅にはあった。<br /><br />先日、第9回全日本大学サッカー新人戦に出場した。結果はグループリーグ4チーム中ダントツの4番目。全国との差を大きく感じ、自分たちの甘さを見せつけられた時間だったと思う。1日目は0-7、2日目は2-3、3日目は0-4。タコ殴りにされたのは中学1年ぶりだった。同じ生物で、同じ年でなぜここまで差をつけられてしまうのか。全ては日々の意識に詰まっていると思う。悔しさを多く持ち帰ったこの大会を区切りに今シーズンのチームとしての公式戦は幕を閉じた。<br /><br />1年間を振り返ると悔しさ、嬉しさ、いろいろな感情が蘇ってくるが、個人的には本当に悔しい年だったと思う。四国で2位、全国でのタコ殴り、悔しかったが全て俺を成長させてくれるための経験だと強く感じることができた。来シーズンは四国では1位を取るのはもちろん、全国大会でぶいぶい言わせていきたいと思う。天皇杯予選優勝、総理大臣杯予選優勝、SUL優勝、リーグ戦得点王、DENSOメンバー、新人戦全国出場。チーム、個人の目標は明確である。後は達成するために日々の努力と学びが大切だと思う。一日も無駄にできる時間はないと思うので、目標を達成できる行動をしていきます！<br /><br /><br />■今、高知大学サッカー部に必要なこと<br />私は今、高知大学サッカー部に必要だと思うことは、「素直さ」だと思う。素直であるほど、人は深く学び、強くなると思っている。プライドの強い人ほど、「素直さ」＝「弱さ」だと思っている人がいると思うが、それは違うと思う。私も素直さ＝弱さだと思う時はあったが、その時ほど自分の成長を感じなかったたことがない。試合に一緒にでた仲間から要求されたことを反論するだけでなく、まずは成長とし、素直に飲み込むことができているか？認めてしまったから俺は言い負かされた、そんなバカな話があるわけがないよね。高校時代よく言われた言葉がある。<br /><br />「自分で自分を評価するのは自己満足、他者からの評価が全て」<br /><br />この言葉の通りだと思う。他者から見てできてないことは基本できていない、仲間ぐらい信じて素直に成長しようぜ。と思う。試合中は熱くなり、反論が飛び交うことも間違いなくあるし、そのことの方が多いと思う。冷静になった時にどれだけベクトルを自分に向けて素直に仲間の話を聞けるか、それがもっと高知大学サッカー部には必要だと思う。自分も完璧にできているわけではない。しかし、自分なりの意見を持っている人間だから反論気味にはなっているが、素直に成長しようとしている。結局、成長させてくれるものは素直さだよなと思う。人生18年しか生きてないガキがなにを言ってんと思うかもしれないが、私は本当に強くそれを感じる。小学生の頃、中学生の頃、高校生の頃、もっと身近な人の言葉を素直に聞いておけばな、と今になって思う。これからも多くの方に出会うと思う。素直さをより大切にしていきたいなと思っている。<br /><br />強がらなくてもいいよって言ってあげてね。<br />うまくいっていない時ほど素直になってみなさい。&nbsp;<br />素直さ＝弱さ　ではないよ。<br /><br />最後に関係はないが好きな言葉がある。<br />「僕、サッカー下手なんで」この言葉は岡崎慎司さんが言っていたものだが、下手なら下手なりに出来ることがあるよね。自分にしかない取り柄があるよね。上手いだけが正義ではないよ。どれだけチームのためになれるかだから。もっと上手くなりたいが、もっとチームのために来シーズンは走っていきたいと思う。YouTubeで調べればでてくると思う。是非調べてみてほしい。<br />[MF/FW 市原大羅 (1回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/7/f7a35f80.jpg"><img  class="pict" alt="1765247701657" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/7/f7a35f80-s.jpg" id="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/7/f7a35f80-s.jpg"></a><br />↑日髙氏と開拓した秘境<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/37830985.html">
<title>大学1年間の振り返りと今後の展望&amp;他己紹介(市原光)</title>
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<description>■大学1年間の振り返りと今後の展望私はありがたいことに後期にBチームに上がることができました。そこでちょっとした目標を持っていました。それはスタメンを奪うことでした。しかし、全試合メンバー入りはできたものの、スタメンを奪うことはできませんでした。最後まで試...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2025-12-09T19:53:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■大学1年間の振り返りと今後の展望<br />私はありがたいことに後期にBチームに上がることができました。そこでちょっとした目標を持っていました。それはスタメンを奪うことでした。しかし、全試合メンバー入りはできたものの、スタメンを奪うことはできませんでした。最後まで試合をベンチで見ることが確定する瞬間はとても悔しいものがありました。Cチームから上がった他の選手は試合に出て活躍する姿を見るとさらに悔しさが増しました。後期は技術、戦術など多くのことを学びサッカーが上手くなった期間だと思います。この悔しさを忘れずに努力し、試合に必要不可欠な選手を目指していきたいです。<br /><br /><br />■他己紹介<br />今年で9年目の仲になる伊藤凛一郎について書きたいと思います。凛一朗くんは一言でいうと「別格」です。小学5年生の時から一緒にサッカーをしており、そのセンスが別格です。大事な時には点を決め、チームを助けてきたことを何度も見てきました。県の全日本少年サッカー大会決勝で見せた、2ゴールは今でも忘れられません。大学サッカーでももっとやれるだろと思っています。凛一朗くんは私生活では違う意味で別格です。ここでは私生活のことはあまり言及しないでおこうと思いますが、別格です。大学でのこの8ヶ月でも伝説を残してきたと思います。私はを9年間で色々な伝説を見てきたのに、まだ凛一朗くんを掴みきれていません。凛一朗くんとは一緒にいて面白いし楽しいです。たまに面倒くさい時があります。そういう時は一歩引いて接することをおすすめします。そうすればいい関係が続くと思います。学芸コンビとして、高知大サッカー部を盛り上げていきたいと思っていますので、温かく見守ってくれると助かります。<br /><br />[MF 市原光 (1回生)]<br /><br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/c/9ccbf67e.jpg"><img  class="pict" id="42399547" alt="IMG_2468" height="639" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/c/9ccbf67e-s.jpg"></a><br />↑小学校時代の学芸コンビ<br />]]>
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<title>私、〇〇を愛してます&amp;魅力的な同期(黒川蓮)</title>
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<description>どうも最近もんたのレッテルを張られるも全くモテないしゃけいのお荷物どうも黒川蓮です。■私、〇〇を愛してます私は選手やマネージャー、カテゴリーに関係なく同期全員を愛している。そして誰も退部者を出さず、最後まで全員でプレーを続けたい。なぜあと3年もあるのにこん...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2025-12-08T19:46:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どうも最近もんたのレッテルを張られるも全くモテないしゃけいのお荷物どうも黒川蓮です。<br /><br />■私、〇〇を愛してます<br />私は選手やマネージャー、カテゴリーに関係なく同期全員を愛している。そして誰も退部者を出さず、最後まで全員でプレーを続けたい。なぜあと3年もあるのにこんなことを書くのか？それは私のバイト先の出来事が原因である。その出来事は高知大学体育会サッカー部のエンブレムがついている服を着た知らない先輩が来店された時のことである。その時、一緒に働いていた世羅先輩に確認すると、園岡コーチの同期生とのことだった。この時、私たちもいつかこうなることは避けられないのだと感じた。よく部活終わりにチームメートと食べに行っていた思い出の飲食店が4年後には一人で仕事終わりに食べる飲食店に変わっている。エンブレム付きの服を着ていても、その時にみんなで集まって食べることは不可能に近い。それはそれぞれ全員が自分の夢を持ち、ある人は県外に、ある人は高知に残るといった決断をするため仕方のないことだからだ。しかし、日々同じグラウンドで練習し、同じ授業を受けて、みんなで学食を食べ、さらにはオフの日でさえずっと一緒に生活している同期と離れ、思い出の店で一人静かにご飯を食べるのはなにか悲しいものだと感じた。だからこそ残りの3年間、みんなと過ごす一分一秒を大事にして、いずれ訪れる別れまで全力で楽しみたいと考えている。そして、数年に一度でいいから卒業後もみんなで思い出のグラウンドや飲食店に全員で集まりバカ騒ぎできる関係であり続けたい。<br /><br />■魅力的な同期<br />そんな大切な同期の中でも特に魅力的な二人を紹介する。選ばれた二人は私に選んでもらえたことを喜んでほしい。その二人は社会科学コースの二人である。まずは大野剛の魅力から紹介する。彼は真面目である。僕たち三人の中で一番真面目に授業を受けている。板書はもちろん授業で出された別にやらなくてもよいであろうよくわからない課題に関しても単位を取得するため真っ先に取り組んでいる。しかし、ただの真面目ではない。3人の中で一番先輩にがめつい。先輩方、大野には注意して下さい。彼は誰にでもアタックできるアグレッシブさを持っています。<br /><br />次に行村莉空の魅力を紹介する。彼との出会いは高三の夏である。彼はとにかくおもしろい。例えば、就活を始めるといって後期は木曜の1限と5限という最悪な時間割を組んでいる。私はそんな履修絶対にしたくない。しかし、彼はインターンシップを探し、空けておいた昼間の時間にオンラインで参加している。その行動力は単純にすごいと感じている。彼はよくふざけているが、ふざけていない時の彼も実は面白かったりするので注意深く観察しておいてほしい。そして、これら二人が揃った時が一番魅力的である。私たちはよく「しゃけい会」といい三人で集まっている。この会は私たちが入学してからずっと続いており、最近の開催頻度は週一度ほどである。カテゴリーがバラバラなのになぜそんなに予定を合わせられるのか？それは私たちが「しゃけい会」に魅力を感じているからだろう。では、そんなに集まって何をしているのか？時間があるときはSULやSUIの試合映像を見て反省したり、珍プレーを笑い合ったりしている。それ以外は1週間の出来事の報告をしているだけである。ただ、その集まりの中で行村が意味の分からない行動をとり始めたり、キレだしたり大野がいきなり絵文字の真似をするといった他では見ることのできない社会科学部の二人の最大の魅力が現れる。そして集まるたびに絆が深まる。その深まりを感じる部分は、例えば、よく集まる場になっている大野家のキッチンは使いこなせるし、行村家の近くのガストでは「いつもの席に集合な」と言えば同じ席に集合できる。それほどまでに私たちの絆は深まっている。その理由は私たち3人がお互いに魅力を感じあっているからだと考えている。私たち3人は他学部、他コースよりも強いつながりがあり、心のよりどころとなっているからこそ一定のリスペクトをもって接するし、魅力的だとも感じている。時に僕たち3人は醜い争いをしているが、あれは一種の愛情表現であるので、避けずに暖かく見守っていてほしい。<br /><br />[MF 黒川蓮 (1回生)]<br /><br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/f/2f411f6a.jpg"><img  class="pict" id="42399505" alt="IMG_2465" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/2/f/2f411f6a-s.jpg"></a><br />↑化け物の初集合<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/37770849.html">
<title>大学1年間の振り返りと今後の展望&amp;マイルーティン(澤本帆乃)</title>
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<description>■大学1年間の振り返りと今後の展望マネージャーの澤本帆乃です。入学してからあっという間に半年が過ぎました。大学生になってからは思っていた以上に時間の流れが早くて、毎日とても充実しているなと感じます。それも、大学に行ってバイトに行って家に帰ってという日常の生...</description>
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<dc:date>2025-12-07T20:14:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■大学1年間の振り返りと今後の展望<br />マネージャーの澤本帆乃です。入学してからあっという間に半年が過ぎました。大学生になってからは思っていた以上に時間の流れが早くて、毎日とても充実しているなと感じます。それも、大学に行ってバイトに行って家に帰ってという日常の生活に加えて、サッカー部に入ったことでたくさんの先輩や同期と出会い、部活を通して様々な経験ができているからだと思います。朝練のために早く起きたり、休みの日は試合や遠征に行ったりと、普通に大学生活を送っていたら味わえないような時間を過ごすことができています。大変なこともありますが、それ以上に得られるものが多くて、本当に有意義で貴重な大学生活だなと日々感じています。そして、サッカー部に入ったからこそサッカーのおもしろさやスポーツの楽しさ・厳しさなど沢山のことを知ることができています。<br /><br />そんな毎日の中で私が改めて強く感じているのは、「本気になれることがある」ことの素晴らしさと、そこで過ごせる時間の尊さです。試合では練習とはまた違った選手たちの姿を間近で見ることができます。試合に勝っていても負けていても、雨でも晴れでも、どんなに暑くても、笛が鳴る最後の瞬間まで全力でボールを追いかける姿は本当にかっこよくて、見ていていつも勇気をもらいます。試合のピッチに立つまでには、選手1人1人に日々の練習で積み上げた努力や時間、試合にかける思いがあって、授業やバイトと両立しながら限られた時間の中でサッカーと向き合うのは体力的にも時間的にも決して簡単なことではないし、誰にでもできることではないと思います。それでも目標を掲げて頑張る選手たちの姿を見ると、本当にすごいなと思うしサッカーに対する強い想いが伝わってきます。そんな選手たちの頑張る姿を見ていると人生の中で何か本気になれることがあることはやっぱり素敵だな、私も頑張ろう、頑張らないとと思わせてくれます。<br /><br />マネージャーの先輩たちもみんな優しくて、一緒に仕事をするのはもちろん、いろんな話をするのも楽しくて部活に行く楽しみの1つです。練習中はいつでも選手の事をよく見て迅速に対応できる先輩、誰とでも積極的にコミュケーションを取って選手みんなと仲の良い先輩、試合の天候なども考えて適宜必要なものを準備する先輩、試合毎で工夫を重ねてスタメン表やゴールした選手のストーリー投稿を考えている先輩、などここでは書ききれないほど、追いかけたい先輩たちの背中があります。今は一番後輩なので、先輩たちにたくさんのことを教えてもらっていろんな事を吸収して1つでも出来ることを増やしたいし、先輩たちのように選手に頼ってもらえるマネージャーになれるように頑張りたいです！これからも選手たちやマネージャーの先輩たちの姿を見てたくさん刺激をもらいながら、今しかないこの時間を大切に、より濃い大学生活を過ごして行きたいです。<br /><br />■マイルーティン<br />私は毎週木曜日の朝練と夕練が担当なのですが、その日は授業も1〜5限まであり、スケージュールがパンパンに詰まった日を過ごしています。そんな忙しい日の息抜きになっているのが、行き帰りの車に乗っている時間です。5月に免許を取ってからペーパードライバーになっていましたが、後期授業が始まる少し前からまた車に乗るようになりました。最近は1人で音楽を聞きながら運転するのが良い一日の始まりと終わりになっています。<br /><br />[MG 澤本帆乃 (1回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/2/3265aa85.jpg"><img  class="pict" id="42334592" alt="IMG_2087" height="360" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/3/2/3265aa85-s.jpg"></a><br />↑関西遠征の時のアップをしている選手たちと飛行機]]>
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<title>好きなサッカー選手&amp;最近のマイブーム(伊藤凛一朗)</title>
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<description>■好きなサッカー選手私には小学生の頃から憧れていたアイドル的な存在のサッカー選手が3人いる。1人目はネイマール選手だ。その踊るようなドリブルはブラジルのサンバの如く華麗で無駄がなく、人々をあっと言わせる芸術性を兼ね備えている。2人目はクリスティアーノ・ロナウ...</description>
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<dc:date>2025-12-06T19:37:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■好きなサッカー選手<br />私には小学生の頃から憧れていたアイドル的な存在のサッカー選手が3人いる。1人目はネイマール選手だ。その踊るようなドリブルはブラジルのサンバの如く華麗で無駄がなく、人々をあっと言わせる芸術性を兼ね備えている。2人目はクリスティアーノ・ロナウド選手だ。世界中で「CR7」の名を知らない人はいないだろう。圧倒的な身体能力、洗練された技術、そして常人離れした努力によってフッドボール史にその名を刻んだ進化し続ける怪物である。そして3人目はリオネル・メッシ選手だ。私がサッカーを始めて、いや、人生を歩む中で″初めて″見る神だった。繊細な左足、重力を無視したかのようなドリブル、そして誰よりも早く状況を読み取る視野、どれをとっても最高級だと言わざるを得ない。私の中ではこの3人が近代サッカーにおける伝説で、彼らの歩んだキャリアを超える選手は当分出ないだろうと思っていた。<br /><br />しかし、最近ある選手の存在を知ってからは、その考えが間違いであるかもしれないことに気づいた。ある選手、彼の名前はKoki Hodeである。彼とは高知大学のサッカー部で出会った。彼のプレーは私の想像するサッカーを遥かに超えており、人生で2人目の神であった。彼の素晴らしいプレーを挙げればきりがないが、自分は彼のあるプレーに注目している。それはボックス外から度々放たれる超ロングシュートだ。そこから狙うか、と思うようなシュートを平然と打つ姿には大物になる気配を感じる。彼は間違いなくネイマール、ロナウド、メッシと肩を並べる選手になるポテンシャルを秘めていると感じる。皆さんも彼のプレーをよく観察してみて欲しい。彼とAチームでともにプレーすることは私の小さな夢である。<br /><br />■最近のマイブーム<br />今さらかと思われるかもしれませんが、最近私はあるゲームにハマっています。それはにゃんこ大戦争です。今月15日に13周年を迎えイベントが盛りだくさんです。是非この機会ににゃんこ大戦争を始めてみてはいかがでしょう。<br /><br />[MF 伊藤凛一朗 (1回生)]<br /><br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/7/c7bbbab4.jpg"><img  class="pict" id="42399511" alt="IMG_2466" height="853" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/7/c7bbbab4-s.jpg"></a><br />↑鼻折ってしまってごめんね🙇🏻‍♂️<br /><br />]]>
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</item>
<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/37803072.html">
<title>マイルーティン&amp;大学1年の振り返りと今後の展望(森田柊磨) </title>
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<description>■マイルーティンマイルーティンは風呂上がりにストレッチをする事である。私は中学生の頃に初めて怪我をした。怪我の影響でサッカーは出来ず、外から見たりサポートをしていた。そんな時に何か出来ることはないか、探し思いついた事がストレッチである。それまでストレッチ...</description>
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<dc:date>2025-12-05T20:27:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■マイルーティン<br />マイルーティンは風呂上がりにストレッチをする事である。私は中学生の頃に初めて怪我をした。怪我の影響でサッカーは出来ず、外から見たりサポートをしていた。そんな時に何か出来ることはないか、探し思いついた事がストレッチである。それまでストレッチは適当に行っていたが、いつもより念入りにしてみた。毎日少しづつじっくりしたことで、以前よりも身体が柔らかくなった。そして、復帰後に監督から、姿勢やプレーが変わったと褒められた。可動域が広がることでプレーの幅も広がる。さらに、怪我をしている時期が一番楽しくないため、怪我予防にもストレッチは重要な事である。この時をきっかけに毎日ストレッチを続けている。今ではストレッチをしないと変な感じがして気持ちよく寝れないようになった。風呂上がりが最も伸びる気がする。風呂上がりはルフィーより伸びてる。なーんちゃって。<br /><br /><br />■大学1年間の振り返りと今後の展望<br />私の大学生活のこれまでを振り返ると、一番に思い浮かぶのはサッカーである。ほぼ毎日練習してサッカーを中心の生活をしている。入部してまず思った事の1つ目は、みんなめっちゃ上手いって事だ。私はありがたい事にAチームに所属させてもらっている。走力やキックの質、判断、足元の技術など圧倒される事ばかりだ。守備ではボールが奪えず、身体を当てる事も出来なかったり、攻撃ではボールを持つ時間をほとんど与えてもらえない。そんな中で練習出来ている事は嬉しく、もっと良い所を盗み、上手くなりたいと思っている。そして2つ目は、なんか、みんなめっちゃ優しいって事だ。練習では、真剣でバチバチなサッカーをしているが、練習以外では優しくて良い人ばかりだなと感じる。そのおかげで居心地が良く、頑張れる部分が大きくあって感謝している。しかし、中には少し意地悪な方達もいる。私は入部してから試合にはほとんど出ていない。メンバー外（温存、秘密兵器）になる事も多くあった。そんな悔しい思いをしている中、頑張ろう、次あるよ、などと優しく声を掛けてくれたり、アドバイスをくれる。これに対し、誰とは言わないが、基本ふざけていて、僕のメンバー外を嬉しそうにイジってきたりする人も中にはいる（高橋君、太田君）。なんて酷いんだろう。これも彼らなりの優しさか。あはは。まぁこのように色々と違う優しさがある高知大サッカー部ですが、みんなと一緒に楽しいと思えるサッカー人生を歩んでいきたいです。<br /><br />[MF 森田柊磨 (1回生)]<br /><br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/0/c/0c42394c.jpg"><img  class="pict" id="42368711" alt="IMG_2287" height="639" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/0/c/0c42394c-s.jpg"></a><br />ライン引き部隊<br />]]>
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<title>大学1年間の振り返りと今後の展望&amp;地元の魅力(永田依煌)</title>
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<description>■大学1年間の振り返りと今後の展望前期・後期の公式戦でスターティングメンバーとして試合をすることができなかった。この期間を通して自分の弱さが表面化したことによって、今の目標とする「上のカテゴリーに上がる」ことに対しての課題が見えた。また、自分の強さもこの期...</description>
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<dc:date>2025-12-04T19:10:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■大学1年間の振り返りと今後の展望<br /><br />前期・後期の公式戦でスターティングメンバーとして試合をすることができなかった。この期間を通して自分の弱さが表面化したことによって、今の目標とする「上のカテゴリーに上がる」ことに対しての課題が見えた。また、自分の強さもこの期間で知ることができたので、それを活かしつつ弱さを克服し、目標を達成できるようにする。加えて、体重を増やすためにいっぱい食べます！<br /><br />■地元の魅力<br />西宮市は西宮ガーデンズやららぽーと甲子園など買い物スポットが充実している。また古い神社がある。この神社は大正以前は「皇太神社」と称されていたが、昭和2年（1927年）に現在の名である「生瀬皇太神社」に改称された。寛元元年（1243年）に創立と伝えられており、何度か焼失しその度に再建された。この神社の祭事である"だんじり"も人気でとても楽しいです。<br /><br />[MF 永田依煌 (1回生)]<br /><br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/f/bfb02979.jpg"><img  class="pict" id="42369714" alt="IMG_2293" height="214" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/b/f/bfb02979-s.jpg"></a><br />↑爪楊枝約10万本で作ったトトロ<br />]]>
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<title>地元の魅力&amp;大学に入って変わったこと(濵渦風来)</title>
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<description>■地元の魅力私の地元は高知県安芸市です。安芸市には様々な魅力があります。まず、自然の魅力がたくさんあります。太平洋に面しており、港があるため釣りなどを楽しめます。また、朝ドラ「らんまん」のロケ地にもなった伊尾木洞があります。伊尾木洞は国の天然記念物に指定...</description>
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<dc:date>2025-12-03T18:53:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■地元の魅力<br />私の地元は高知県安芸市です。安芸市には様々な魅力があります。まず、自然の魅力がたくさんあります。太平洋に面しており、港があるため釣りなどを楽しめます。また、朝ドラ「らんまん」のロケ地にもなった伊尾木洞があります。伊尾木洞は国の天然記念物に指定されているシダ植物の群生地であり、まるでジブリ映画のような幻想的な景色が広がっています。次に、食の魅力がたくさんあります。まずナスの生産量が日本トップクラスであり、「ナスのまち」として有名です。特産の安芸ナスは皮が柔らかくジューシーなのが特徴です。調理方法としてはナスのたたきが有名で、毎月17日はナスの日として安芸市の学校給食で提供されたりします。ほかにはゆずや文旦などの柑橘類も栽培されています。さらには、漁港があるため、様々な新鮮な海の幸が多く獲れます。特にちりめんじゃこが有名で、安芸しらす食堂などで「釜揚げちりめん丼」を食べることができます。ほかにも、有名な野良時計があったり、安芸市営球場には毎年阪神タイガースがキャンプに来るなど、様々な魅力があります。機会があればぜひ安芸市に行ってみてください。<br /><br />■大学に入って変わったこと<br />私が大学に入って一番変わったことは、一人暮らしを始めたことです。中学までは実家暮らしであり、高校の頃は寮で生活をしていたため、家に帰ると一人であるのは初めてでした。一人暮らしで一番大変なのは食事を用意しなければならないことです。洗濯や掃除は寮でも行っていたため、苦痛には感じなかったのですが、学食が開いていない時に初めて自炊をしました。最初は焼くだけのお肉をスーパーで買ってきていましたが、段々といろいろな料理にも挑戦し始め、最近では揚げ物にも挑戦しました。これからもいろいろな料理に挑戦して、自分のレパートリーを広げたいと思います。<br /><br />[GK 濵渦風来 (1回生)]<br /><br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/6/6/66f1d517.jpg"><img  class="pict" id="42312226" alt="IMG_1990" height="776" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/6/6/66f1d517-s.jpg"></a><div>↑伊尾木洞で撮った写真</div>]]>
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<title>私、〇〇を愛しています&amp;私の目指す仕事について(行村莉空)</title>
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<description>■私、○○を愛しています時折、「ノンデリ」と不名誉なレッテルを貼られそうになりますが、全力で異義を唱えたい行村莉空です。蓮が毎日暗い顔をしていたFチーム期間から気づけばもう一年が経とうとしています。本当にあっという間でした。それはきっと新しい経験ばかりで、...</description>
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<dc:date>2025-12-02T19:54:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■私、○○を愛しています<br />時折、「ノンデリ」と不名誉なレッテルを貼られそうになりますが、全力で異義を唱えたい行村莉空です。蓮が毎日暗い顔をしていたFチーム期間から気づけばもう一年が経とうとしています。本当にあっという間でした。それはきっと新しい経験ばかりで、毎日が楽しかったからでしょう。この充実した日々を支えてくれているのは、間違いなく友人たちの存在です。中でも、私が大学生活で最も長い時間を共有しているのが、黒川蓮と大野剛の二人。私たちが構成するのが「しゃけい会」。私はこの「しゃけい会」のことが心の底から大好きです。（「しゃけい」とは私たちが所属する社会科学コースの略です）今回はこの素晴らしき、しゃけい会について紹介させてください。まずは二人を紹介します。一人目は今日好きに出演していそうなフォルムを持つ男、黒川蓮。彼を一言で表すと、「懐が深い、真面目人間」です。彼はその優しさから、時に少々厄介な私をいつも助けてくれています。そして、彼は非常に真面目です。それゆえに少し不器用な側面もありますが、その誠実さは私にない部分であり、見習いたいと感じています。また、私と彼の二人の間では、活発な議論（と書いて口論と読む）が日常茶飯事ですが、「喧嘩するほど仲がいい」という言葉を信じて、これからもバチバチの関係でいきたいと思います。ニ人目は、最近幸せそうな大野剛。彼もまた一言で表すなら、「感性に正直なユーモアの塊」。先の蓮とは異なる感性を持っています。彼は日常の些細なことにも独自の視点を忘れません。ただ、それらに対するツッコミやボケの大半はボソボソとつぶやかれています。皆さん、ぜひその囁きに耳を傾けて下さい。きっと、その独特な世界観の虜になることでしょう。私たちはサッカー部で1、2を争う仲の良いトリオでしょう。大学ではずっと一緒にいます。にも関わらず、キッズ後にはわざわざ三人でガ〇トへ。さらに月に1回は必ずだれかの家でパーティー。「どんだけ一緒におるねん！」と自分でもツッコミたくなります。しゃけい会の良いところは、隠し事をしないことです。できないといった方が正しいのかもしれません。日々のささやかな幸せ話から、恥ずかしい話まで包み隠さず共有されます。そのため、彼らの秘密をたくさん知っています。暴露したくてしょうがないところですが、彼らの名誉のためにも我慢します。<br /><br />私はこの"しゃけい会"が大好きで、二人にとても感謝しています。しゃけい会は私の心のよりどころであり、これからも、もっとたくさんの思い出を作りたいところです。私はこのような感謝の気持ちを直接伝えるのは恥ずかしく、これまでの人生で書くこともありませんでした。あえて今、ここに書きたいと思うほど、しゃけい会が私にとって魅力的なのでしょう。この場を借りて、いつもありがとう！（※しゃけい会の構成員には、実は4人目のメンバー(ニンニク好きで有名なMKキッチンのアカウント主)がいますが、サッカー部でないため割愛）<br /><br /><br />■私の目指す仕事について<br />「起業家になりたい」<br />幼い頃から私は漠然とそんな夢を抱いていました。私の両親は革製品や花のハンドメイド製品を販売する会社を経営しています。そのため、私の実家は少し変わっており、1階が職場で、2階が生活空間となっています。小学生の頃は父親が仕事をしているすぐ横で宿題をするのが日常であり、物心がついた時から「税金」や「原価」といった、普通の家庭では子供が聞かないような言葉が飛び交う環境で育ってきました。あの頃はなぜか自分も仕事をしている気になっていたのを覚えています。<br /><br />何よりも印象に残っていることは、両親が楽しそうに仕事をする姿です。父も母も新商品が完成すると「かっこええやろ」、「かわいくない？」と、まるで子供かのように私たち兄弟に自慢してきます。そんな風に自分の仕事に誇りを持ち、心から仕事を楽しんでいる両親を見て、「会社経営」が自然とあこがれの対象になっています。<br /><br />大学に入るまでは起業が漠然とした夢でした。しかし、その夢を明確な目標にする行動を起こそうと決意しました。その一端として、サッカー部での様々な活動にも1回生から積極的に参加しています。少年少女サッカー教室やギビングキャンペーン、Aジェネラルライセンス講習会(A級)の補助学生などの経験をしました。特にA級では元プロサッカー選手から地域の選手育成を担うコーチ、学校の先生といった経歴や職歴を持つ方々と話したことで、様々な視点を取り入れることができました。他には起業家養成プログラムKOIBへの参加、長期インターンシップを行うことで実務経験を積んでいます。大学に入ってからは、面白そうと感じたことにはすべてチャレンジするようにしています。経験を積み重ねることで、自己理解が深まり、ぼんやりとしていた「将来やりたいこと」の輪郭が少しずつはっきりしてきていることを感じています。これを確かな形にするために、これからも様々な経験や知識を吸収していきます。そしていつか、両親が私に見せてくれたように、「自分の仕事が大好きだ」と胸をはれる人間になること。それが一番の目標です。つまり、目指す仕事は、自分自身が誇れる仕事、今の私にとってはそれが親の職業である「起業家」なのです。<br /><br />最後に、このような恵まれた環境で挑戦させてもらえているのは、ほかでもない両親のおかげです。この感謝を忘れず、この長いようで短い大学生活の4年間を無駄にせず、有意義なものにしていきたいです。「あーさん、かーさん、いつもありがとう。おれは、毎日楽しくやっています。」※あーさん＝父<br /><br />[DF＆FW 行村莉空 (1回生)]<br /><br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/c/7cdb0ebd.jpg"><img  class="pict" id="42317405" alt="IMG_2001" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/7/c/7cdb0ebd-s.jpg"></a><br />↑しゃけい会 in ガ〇ト<br />]]>
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<title>大学1年間の振り返りとこれからの展望&amp;好きな先輩(岩井田凪）</title>
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<description>■大学1年間の振り返りとこらからの展望これまでを振り返ると、理想とは離れたシーズンを過ごしているなと感じます。今シーズンAチームはリーグ前期を首位で折り返し、インカレへの出場が大きく期待される立場にありました。しかし、無敗でリーグを終えたにも関わらず、高松...</description>
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<dc:date>2025-12-01T19:08:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span  style="font-size: 100%;">■大学1年間の振り返りとこらからの展望</span><br /><span  style="font-size: 100%;">これまでを振り返ると、理想とは離れたシーズンを過ごしているなと感じます。今シーズンAチームはリーグ前期を首位で折り返し、インカレへの出場が大きく期待される立場にありました。しかし、無敗でリーグを終えたにも関わらず、高松大学の結果により、インカレへの出場を逃し、10月18日には4回生が引退となりました。</span><br /><br /><span  style="font-size: 100%;">入学してからの半年間はあっという間で、後期リーグでは、絶対に試合に出て活躍するという思いでアピールをしましたが、結果としてベンチを温める時間の方が長く、自分の力不足を痛感する日々でした。最終戦の愛媛大学戦もベンチ入りはしましたが、出場することはなく、4回生引退のホイッスルをベンチで聞くことしか出来ませんでした。この悔しい気持ちを晴らすべくして、気持ちを入れて臨んだ新人戦の後期もスタメン出場はできず、決勝では出場さえすることが出来なかったことは実力不足以外言うことがありません。しかし、チームとしては優勝し全国を決めたため、まだ自分にはやれることが沢山あります。</span><br /><br /><span  style="font-size: 100%;">これからの自分ができることは、日々の練習や試合で常に結果を求め、爆発力のある「個」を磨くことです。一人でも試合を決められるような、チームを助ける選手なりたいと強く思います。そのために自分のウィークポイントであるフィジカル面にも目を向け、身体づくりにも取り組みます。これからの自分に期待しながら取り組んで行きたいと思います。</span><br /><br /><br /><span  style="font-size: 100%;">■好きな先輩</span><br /><span  style="font-size: 100%;">大学に入学して間もない頃、高知に一人で来て不安な気持ちを抱えていた自分に頻繁に声をかけてくれたのが、4回生の日髙瑚汰朗君（こたくん）でした。出身地が同じで、自分の話をよく聞いてくれて、いつも気にかけてくれる存在であり、バイトや部活などこたくんと一緒に過ごす時間が多く、様々な場面で助けてもらいました。本当に感謝しています。1回生と4回生という関係を感じさせないほど仲良くしてもらい、大好きな先輩です。そんなこたくんが、後期リーグの開幕を2週間後に控えた練習中に右足を負傷し、手術が必要な大怪我をしてしまいました。後期リーグへの出場が絶望的になったあの日、電話で泣きながら「インカレに行こう」と約束したのを鮮明に覚えています。自分が後期リーグで必死に頑張ろうと思えたのも、その約束があったからと言えます。</span><br /><br /><span  style="font-size: 100%;">結果的にインカレへの切符は逃してしまい、約束を果たすことが出来ずに心残りではありますが、今後、自分がもっと成長した姿を見せるために努力していきます。そして、こたくん冬は一緒にトマラーを食べよう。</span><br /><br /><br /><span  style="font-size: 100%;">[FW 岩井田凪 (1回生)]</span><br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/0/c0d0470e.jpg"><img  class="pict" alt="1762767814657" height="320" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/0/c0d0470e-s.jpg" id="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/0/c0d0470e-s.jpg"></a><br />↑これからもよろしゅう]]>
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</item>
<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/37759944.html">
<title>マイルーティン&amp;人生の目標(放出煌生)</title>
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<description>■ マイルーティンそれは朝起きてすぐプロテインを飲むことです。大学に入ってから、練習中や試合中の競り合いで負けることが増え、体を大きくしたい、もっと強くなりたいという気持ちが強くなりました。サッカーを続ける上でも体づくりは大切だと思っているので、毎日欠かさ...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2025-11-30T19:15:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■ マイルーティン<br />それは朝起きてすぐプロテインを飲むことです。大学に入ってから、練習中や試合中の競り合いで負けることが増え、体を大きくしたい、もっと強くなりたいという気持ちが強くなりました。サッカーを続ける上でも体づくりは大切だと思っているので、毎日欠かさずプロテインを飲むようにしています。自分の弱さを誤魔化さず、足りない部分から逃げずに向き合うことが、いつか必ず力になると信じています。<br /><br />■ 人生の目標<br />僕の人生の目標は、説得力のある人間になることです。ここでいう説得力とは、言葉の上手さや理屈ではなく、生き方そのものに重みがある人のことを指しています。言葉は軽い。しかし、その言葉を支えてきた時間は重い。そう思ってもらえるような人間になれるよう、これからも自分を磨き続けていきます。サッカーでも日常でも、やるべきことから逃げず、当たり前のことを丁寧に積み重ねていく姿勢を大事にしていきたいです。これからの未来は、自分がどれだけ積み上げられるかで変わると信じています。大きなことはできなくても、毎日の小さな努力を続けられる人間でありたいです。<br /><br />[FW 放出煌生 (1回生)]<br /><br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/0/2/02e77a98.jpg"><img  class="pict" id="42322807" alt="IMG_2017" height="639" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/0/2/02e77a98-s.jpg"></a><br />↑家で飼っているミツバチ<br />人工甘味料を消化できないの知らずにあげ続けてしまったごめんよ]]>
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</item>
<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/37770867.html">
<title>大学1年間の振り返りと今後の展望&amp;マイルーティン(中角海音)</title>
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<description>■大学1年間の振り返りと今後の展望　まだ一年が終わったわけではありませんが、この1年間はとても充実した大学生活を送ることができたと感じています。授業や友人関係を通して、「高知大学に入学して良かった」と心から思える時間が多くありました。一方で、サッカーに関し...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2025-11-29T19:57:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■大学1年間の振り返りと今後の展望　<br />まだ一年が終わったわけではありませんが、この1年間はとても充実した大学生活を送ることができたと感じています。授業や友人関係を通して、「高知大学に入学して良かった」と心から思える時間が多くありました。一方で、サッカーに関しては「不甲斐ない」という言葉が真っ先に浮かびます。ブランクがあったとはいえ、思うようなプレーができず、納得のいかない場面ばかりでした。その度、自分にイライラしてしまい、精神面の弱さが改めて浮き彫りになった一年だったとも感じています。特にイライラした時に感情をコントロールできないことや、練習中に「できるだけ楽をしたい」という気持ちが出てしまうこと。それらが、Iリーグ決勝の高松大学戦における勝敗を左右したのではないかと考えるようになりました。幸いなことに、全国大会への出場権を得ることができました。大会までの期間は短いですが、自分自身を見つめ直し、あの悔しさを晴らすチャンスを無駄にしないよう全力で取り組みたいと思います。<br /><br />今後についてですが、自分は大学編入を行っている関係から高知大学で選手登録をできる年数が少ないため、来年は登録しない選択肢も視野に入れています。現時点ではまだ決断できていませんが、後悔のない選択をしたいと考えています。<br /><br />■マイルーティン<br />試合前、私には欠かせないルーティンがあります。それは「あくびをすること」です。高校時代から続けている習慣で、あくびをすると肩の力が抜けて少しリラックスできる感覚があります。当時はチームメイトから「ふざけてるの？」と突っ込まれることもありましたが、今では自分にとって大切な準備の一つです。これからもこのルーティンを大切にしながら、サッカーに真摯に向き合っていきたいと思います。<br /><br />[DF 中角海音 (1回生)]<br /><br /><a  href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/e/9eb7219d.jpg" target="_blank"><img  src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/9/e/9eb7219d-s.jpg" width="480" height="639" alt="IMG_2088" id="42334610" class="pict"></a><br />↑新作<br />]]>
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</item>
<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/37801369.html">
<title>最近のマイブーム&amp;大学1年間の振り返りと今後の展望(安藤大樹)</title>
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<description>私は昔から自分の話をしたり、自分の気持ちを伝えたりすることがあまり得意ではありません。そのため、ブログを書くことも正直乗り気ではありません。しかし、書くからには自分が満足できるようにしたいので、頭フル回転させて羞恥心と闘いながら書いています。どのような方...</description>
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<dc:date>2025-11-28T23:30:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は昔から自分の話をしたり、自分の気持ちを伝えたりすることがあまり得意ではありません。そのため、ブログを書くことも正直乗り気ではありません。しかし、書くからには自分が満足できるようにしたいので、頭フル回転させて羞恥心と闘いながら書いています。どのような方が読むのかわかりませんが暇つぶしにでもなれば幸いです。<br /><br /><br />■最近のマイブーム<br />私の最近のマイブームは筋トレです。筋トレ前や最中はめんどくさいし、キツイですが、終えると達成感と爽快感で満たされます。この感覚がクセになり、最低でも週に4回は行くようになりました。継続していきます。<br /><br />■大学1年間の振り返りと今後の展望<br />私は2ヶ月ほど休部をしていました。これが今年一番印象に残っている出来事です。その理由は色々ありますが、睡眠障害だったからです。眠気があるのに眠れない状態が続いたため、医療機関に行き、話し合いをした結果、一度休養を取ることになりました。そのあとは帰省してゆったりとした時間を過ごしました。先ほど述べた通り、私は自分の気持ちを伝えることがあまり得意ではありません。それは伝えてもわかってくれないだろうという気持ちや、自分の素直な気持ちを伝えることが恥ずかしく、また否定されることが怖く感じるからです。私は自分が睡眠障害であることを家族にすら話すことができませんでした。それは心配させたくなかったからです。しかし、言葉にしなくても両親は自分の変化に気づいてくれて「何かあった？なんでもいいから話してみな」と言ってくれました。そこで自分の気持ちや現状を全て打ち明けると、モヤモヤした感情が無くなり心が軽くなり、「伝えること」は自分を守るために大切なことなんだと知りました。ありがたい事に家族や地元の友達だけでなく、高知でも私に親身になってくれる友達や先輩に出会うことができました。最近な友達に自分の本音を真っ直ぐぶつけることができ、溜め込むことは無くなってきました。生きていれば辛いことや苦しいことがあると思います。そんな中でも家族や友だち、お世話になっている人を大切にし、これからの生活をより充実させていけるように毎日を大切に生きていこうと思います。<br /><br />P.S.<br />同期の皆さんへ。至らない点が多いですが、これからもよろしくお願いします。<br /><br />[MF 安藤大樹 (1回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/5/c5176283.jpg"><img  class="pict" id="42367217" alt="IMG_2286" height="639" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/5/c5176283-s.jpg"></a><div>↑友達が連れてってくれた雲海</div>]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/37755298.html">
<title>大学1年間の振り返り&amp;今後の展望(片岡優翔)</title>
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<description>■大学1年間の振り返りと今後の展望待ちに待った大学生活が始まってもう半年が経ち、この生活にも慣れてきました。もうすぐしたら後輩が入ってきて僕は先輩という立場にならないといけないです。後輩だから許してもらえたり、助けてくれたりと、それらは当たり前ではなくなり...</description>
<dc:creator>kufcweb</dc:creator>
<dc:date>2025-11-27T18:56:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■大学1年間の振り返りと今後の展望<br />待ちに待った大学生活が始まってもう半年が経ち、この生活にも慣れてきました。もうすぐしたら後輩が入ってきて僕は先輩という立場にならないといけないです。後輩だから許してもらえたり、助けてくれたりと、それらは当たり前ではなくなります。僕は先輩になる準備が全くできていないなと感じます。前期ではわからないことも多く、また気を配ることができていないことがたくさんありました。マネージャーは、ボトルに水を入れる仕事が終わると、選手の練習を見ながら世間話等を始め、それがいつも本当に楽しいです。僕は話つづけることは苦手ですが、聞くことは大好きなので、つい夢中になってしまいます。しかし、先輩マネージャーは違って、話をしながらでも選手が水をどれくらい飲んだか、誰かが上着を脱いだかなどしっかり選手を見ており、仕事を全うしています。これからは尊敬ばかりしていてはダメで、頼れるしっかりしたマネージャーになるように頑張りたいと思います。<br /><br />話は変わって、最近みんなが一生懸命サッカーをしているのを見ると自分もサッカーがしたくなります。特に試合に帯同していると、自分もプレーしているくらいの本気度が伝わっときて、一緒にプレーをしたくなるくらいの熱を感じます。コンタクトをつけれるようになったら、一緒にサッカーをしてくれるとめっちゃうれしいです。<br /><br />■私、〇〇を愛しています<br />知っている人も多いかもしれないですが、僕はライブに行ったり、邦ロックを聞いたりするのがとても好きです。4月初めに大学入学後、何をしたいだろうと考えたときに、最初に思いついたのは軽音サークルに入って、そこでできた友達といろんなアーティストのライブに参戦することでした。もし、僕が部活動紹介に行っていなかったら、サッカー部のマネージャーにはならずに、今頃ギターを弾いていたと思います。マネージャーの仕事はめぐり合わせだと思います。さて、僕が特に好きなアーティストはNEEというバンドです。去年5月、ボーカルのくぅという人が亡くなりバンド活動をすることができなくなりました。受験期だったためライブを行くことができず、来年はいっぱい参戦するぞ！と思っていた矢先の出来事でとても悲しかったです。NEEの音楽の特徴は、曲調は明るくノることができますが、歌詞には鬱や生死についてのものが多いです。よかったら聴いてみてください。音楽の力はホントにすごくて、みんなも登下校の時や試合前に聴くことが多いと思うんですけど、悲しい時や辛いことがあっても頑張れたり、めっちゃ緊張していてもなぜかほぐれたりします。ライブが終わった後の1週間くらいは余韻だけで生きていけます。それくらい音楽は人を動かすことができると思います。この曲を聞いたら頑張れる！そんな曲はみんなありますか？僕は"DINDON"という曲をずっと聴いて頑張れています。ぜひみんなも自分の好きな曲、音楽を見つけてそれを糧に頑張っていってほしいです。<br /><br />最後に、マネージャーの仕事でTikTokの動画を作るという仕事があるのですが、僕はそこで音源を決めている時間がとても好きです。マネージャー全員がセンスある音楽を付けるので、そこも見てほしいです。<br /><br />[MG 片岡優翔 (1回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/a/ca67d57d.jpg"><img  class="pict" alt="1763130795150" height="640" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/a/ca67d57d-s.jpg" id="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/c/a/ca67d57d-s.jpg"></a><br />↑ヨルシカ最高でした👍🏻<br />]]>
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<item rdf:about="https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/37755355.html">
<title>好きな先輩または尊敬する先輩、魅力的な同期&amp;大学1年間の振り返りと今後の展望(高橋壮汰)</title>
https://kochiuniv-footballclub.afiyukent.co.uk/archives/37755355.html</link>
<description>どうも、てんてん丸でバイトしており、高校生に「高橋さんって声の量と仕事の量が合ってないっすよね」と言われた高橋壮汰です。今回、3つのことについて書きたいと思います。■好きな先輩または尊敬する先輩同じカテゴリーになったり、ビーチサッカー等で僕に深く関わってく...</description>
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<dc:date>2025-11-26T22:03:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>2025シーズン·ブログ5巡目(1回生)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どうも、てんてん丸でバイトしており、高校生に「高橋さんって声の量と仕事の量が合ってないっすよね」と言われた高橋壮汰です。今回、3つのことについて書きたいと思います。<br /><br />■好きな先輩または尊敬する先輩<br />同じカテゴリーになったり、ビーチサッカー等で僕に深く関わってくれた先輩たちは正直めちゃくちゃ好きだ。関わっていない先輩が嫌いとかではなくて、関わった先輩をとても好きになってしまっている。特に思い入れがあるのは、4回生のりん君とりゅうき君だ。この2人は真逆の性格だと思っている。りん君は言葉で導いてくれて、りゅうき君は背中で導いてくれる。大学入学後にはこの2人に何度も助けられてきた。でも2人にはやめてほしい事がある。まずはりん君。りん君は言葉の最初に大体強いイジりを入れてくる。この前、サッカーについて、自分は何を直すべきですか？と質問した際には「全部」と真面目な顔で言われ、その数秒後には「冗談よ笑」と無邪気な顔で言われた。そして、的確なアドバイス等をくれた。この冷たい言葉とあったかい表情の温度差、気持ちを下げてから気持ちを上げてくるこのテクニックは恋愛ならスーパー上級者だ。次はりゅうき君。りゅうき君は、僕らに何も言わずに、自分達がすべき仕事をやってくれる気遣いの神だ。そのため、よっちん君などに「りゅうき君にやらせるなよ」と言われてしまう。特に、この神の動きは後期に激しかった。そのうち、「そうた、コート作り全部やっておいたで」と言われそうな勢いだった。ここまで2人をイジってきてしまったが、僕はこの2人と前期と後期で一緒に入れて本当に嬉しかったし、楽しかったです！ありがとうございました！<br />あと全く名前を出してないんですけど、もっと仲良くなりたい先輩は山木君です。もし良かったらご飯に誘ってもいいですか？<br /><br />■魅力的な同期<br />同期はみんな魅力的で、僕なんかと一緒にいるにはもったいない魅力を持っている。今回はCチームの同期の魅力を一言で表していく。<br /><br />いぶき→激しくどエロい<br />だいき→上手いというか巧い<br />ひかる→優しい配車係<br />伊藤凛一郎→歯磨ける<br />れん→もんた<br />さかりく→いつの間にか髭長いけど、なんかかわいいキャラ<br />ゆつへい→怪物<br />かんた→すぐ脱ぐけど、まじおもろい<br />ほうでさん→謎<br />ゆきりく→ノンデリかつ行動力の化身<br />やっせい→縦しかないけど小さな楽しさ見つけるのまじ上手い<br /><br />次のブログでは同期全員の魅力を書けるようにもっと同期と仲良くなりたい。今年中に絶対みんなでご飯食べに行きましょう。<br /><br />■大学1年間の振り返りと今後の展望<br />前回のブログで僕は「後期はBチームでスタメンを取る」という目標を豪語したにも関わらず、結果的にはBにも上がれず、最終節に至ってはCチームのベンチ。ただの口だけのダサい男になってしまった。その時は、正直何もやる気が出ない燃えカスになっていた。しかし、僕は一日経てばまた燃えあがれる燃えカスだからすぐにやる気が出た。人生という山は下ったらあとは登るだけ。自分に足りないものは自覚してるつもりだ。このオフ期間で足りない部分を強化して、スーパー覚醒する。絶対してやります。見といてください。「誰でもできることを誰よりもできる」僕にとっての着火剤になる言葉だ。<br /><br />[DF 高橋壮汰 (1回生)]<br /><br /><a  target="_blank" href="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/c/fcf6a7df.jpg"><img  class="pict" alt="1763474043695" height="693" width="480" src="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/c/fcf6a7df-s.jpg" id="https://livedoor.blogimg.jp/kufcweb/imgs/f/c/fcf6a7df-s.jpg"></a><br />↑もんたと怪物<br />]]>
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