弱虫ペダルを見てからか、サイクリングが楽しみの1つになっています飯塚です。

僕が最近意識しているフレーズに、“何をやらないかは何をやるかと同じくらい大切”というものがあります。この言葉はサッカーのプレーであったり、普段の生活であったり、テスト勉強であったりと様々なことにも当てはまります。

例えば先日、帰省の荷物を準備している時に、手当たり次第に生活用品を鞄に詰め込んでいると、すぐにパンパンになり入らないものが発生してしまいますが、持って帰るものに優先順位をつけて、その順に入れてみると、1/3は持っていかなくてもいい物であることに気がつきました。お陰でリュック1つに余裕で収まりました。

何事にも必要なものが何なのかを見極めることが必要であると思います。

この夏はアイリーグが開幕したり、このブログが出ている頃には教育実習が始まっていることでしょう。そのような中で、必要なこと、不必要なことをしっかりと見定めて過ごしていきたいと思います。

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↑この夏帰省した時に、島根県最東端の美保関に行きました。