8月も終わろうとしているのにまだまだ暑いです。さすが高知です。どうも、1回生MFの山﨑駿雄です。今日は8月24〜27日まで静岡遠征に行っていたので、そのことについて書きます。大学入学後初めての遠征。関東関西の強豪大学と試合ができましたが、実力の差をひしひしと感じる
2017年08月
今できること(浜松太一)
2回生・浜松太一です。 私は今、プレイヤー以外にも、審判と指導をしています。 将来は高校教師になると決めていることと、審判または指導をできる環境がサッカー部にあることがきっかけです。 プレイヤーとして、審判として、この8月は色々な所へ飛び回
全国への挑戦(木村幹)
3回生GKの木村幹です。 大学生の夏休みは半分が過ぎ、いよいよ9月に入ろうとしています。 9月には待ちに待った総理大臣杯が始まります。 今年度に入り初めての全国大会で、チームの士気も非常に高くなっています。 この大会で結果を出すために、関東遠征にも行きました
出会い(川邊賢司)
これは高校2年の時、関西へ遠征した際に起こった出来事です。当時、地元佐賀県から遠征していた僕は、阪南大学との練習試合を終えた後、こっそり宿舎を抜け出し、近くの銭湯に行きました。すると、湯舟に体がゴツくて、威厳ある顔の方々が入っていました。その方々の威圧感が
上回生のプレッシャー。(橋本侑樹)
今、大学生になり初めての遠征に参加います。 今回はサッカー面以外の厳しい現実について話させてください。 静岡遠征の宿舎は大部屋でした。 集団生活とはとても厳しいもので、必ず上下関係が生まれます。 僕は多分、おそらく、いや間違いなく
あー夏休み(宮川広大)
2回生の宮川です。 夏休みに入り1ヶ月が経とうとしています。 大学の夏休みはとても長く、遠征もあり、サッカーに集中して取り組むことができる僕が大好きな期間です。 この夏休みを活かし、大学生達は自動車学校に行ったり、帰省したり、中には、海外
帰省(中野颯士)
3年の中野颯士です。関東遠征が終わった後、地元神戸に帰省していました。久しぶりに帰ってみると、昔はあったはずのものがなかったり、なかったはずのものがあったりと自分がいた時とは変わっている部分があり、とても新鮮でした。また地元の友達とも会うことができ、楽しい
久しぶりの遠征(谷口優人)
19~22日まで静岡遠征でした。 この遠征で一番感じたことは、相手の体格がゴツく体力もあり、自分はフィジカルの面で大きく負けていたということです。 Bチーム全体でみると、相手に技術面で負けていなかったし、結果をみても勝った試合の方が多くありました。
成長のため(二村壮哉)
2回生の二村です。僕は今、愛知県にいます。静岡での遠征が昨日終わり、約1週間のオフの最中です。遠征の振り返りをすると、今回はとても自分のためになったと感じました。そう感じた1番の理由は、試合でのポジションです。高校のころからずっとサイドハーフをやっています。
全国との差(山下裕司)
ちょうど関東遠征終わりということで、今回はその遠征で感じたことを書きます。 この遠征は、6日間、関東の強豪大学と連戦を行うという、フィジカル的に地獄のようなハードスケジュールでした。 しかし、全国でも有数の強豪大学とばかり試合をすることができた









