2025年度キャプテンの笹岡翼です。今年1年間の想いを綴ります。「キャプテン」の立場で挑んだ今シーズン。強い高知大サッカー部を取り戻すと誓い、その責任と戦い続けた一年だった。シーズンが始まる前、「まずは結果だ」「勝つことが正義」「負けたら意味がない」と言われ続
2025シーズン·ブログ6巡目(4回生)
人はいつ死ぬと思う?(髙橋桐也)
まずは、これまで高知大学体育会サッカー部を温かく応援してくださった皆さま、ありがとうございました。おかげさまで今年もやり遂げることができました。心より感謝申し上げます。今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。それでは、本題に入ります。2025/
いやー楽しかった(木下遥登)
今年は、本当に後輩たちに支えられた一年だったと、心から感じている。私たち4年生は、最終学年として結果を出さなければならない立場でありながら、ピッチの上では何度も後輩に救われた。開幕戦の先制ゴールから、最終節のゴールまで。苦しい場面でチームを前に進めてくれた
愛(北野裕士)
真面目、人格者、勝男武士(かつおぶし)、2級審判員、熱波師、ビート、黒服、ボーイという幾つもの呼び名を持っている、超絶真面目人格者変人の主務北野裕士です。童顔で性格にも自信があるのですが、22年間彼女はいません!しかし、社会人では自分のフィールドになる気がし
ありがとう(野口絵美)
2025シーズンもたくさんの応援とご支援をいただき、ありがとうございました。ユニフォームスポンサー、応援、差し入れ、SNSへのコメントいいね、GCの投票コメント寄付など、今シーズンも高知大学体育会サッカー部が走り続けることができたのは、計り知れないたくさんの皆様の
タイトルはまだかアーセナル(近藤聖太)
本日12月25日に22歳の誕生日を迎えました。教育学部学校教育教員養成課程保健体育教育コースの近藤です。タイトルをみて、「なんだ、またアーセナルの話か」と思った人もいると思います。僕の1年生自己紹介ブログは、グーナー(アーセナルファンの呼称)であるという自己紹介か
大学サッカーありがとう!(角田柊悟)
高知大学体育会サッカー部を引退した。正直、まだ実感はあまりない。もっとチームの仲間とボールを追いかけたかった。もっと練習を重ね、四国制覇を成し遂げたかった。もっと勝利の喜びを分かち合い、もっと部室で他愛もない話をしていたかった。そう思えば思うほど、もう二
全部、自分(山木伸一郎)
もっとサッカーが上手かったらどんな大学4年間だったのだろうと思う。自分の真ん中にサッカーがあって、情熱注ぎまくって、成長に貪欲で、自分に、周りに真摯に向き合える先輩、同期、後輩がかっこいいなと思う。初めてのブログに『成長したい』と書いた。お世辞にも胸は張れ
僕の同期(森本春翔)
今回のテーマが引退に際してということで、おそらく多くの人が感謝の言葉や大学サッカーのまとめのようなものを書いていると思います。そのため私は少し角度を変えて、4年間共に過ごした同期達について僕がどう感じているかを書きたいと思います。できるだけ簡潔に書くつもり
僕は高知大に来たの大成功だけどなぁ(日髙瑚汰朗)
サッカーはできなくなった瞬間にその存在の大きさを教えてくれます。チームメイトと走ること、ボールを蹴ること、練習に参加すること、そのすべてが、どれほど恵まれた時間だったのかを僕は思い知らされました。1回生の時には二度の手術を経験し、ほぼ1年間サッカーをするこ









