今年は多忙で、常にお金のない生活をしています3回生清家芳樹です。今回は今シーズンのここまでについて思うことを述べようと思います。今シーズンの始まりは順調といえたものではありませんでした。天皇杯敗退、前期リーグ初戦引き分け、2戦目敗北と最悪といってもいいスタ
2019年09月
笑いのない人生なんてつまらない(田中暁希)
冷静かつ大胆なプレーでチームを勝利に導く。高知のファンダイクこと田中暁希です。まず始めに、僕がサッカーをする理由ついて綴りたいと思います。サッカーを始めたのは7歳の頃。きっかけはとても単純で「兄がやっていたから」というだけです。恐らく、兄がバスケをしていた
同級生の行動力(大野晃嗣)
つい先月末に、フットサルで人生初の全国の舞台に立ち、興奮冷めやらぬ3回生の大野晃嗣です。突然ですが、高知大学サッカー部の3回生には「行動力」のある人が大勢いるなと感じることが多いです。例えば、障害を持った人たちの雇用について考え、それに付随した講演会を主催
この夏の過ごし方(飯塚健太)
弱虫ペダルを見てからか、サイクリングが楽しみの1つになっています飯塚です。僕が最近意識しているフレーズに、“何をやらないかは何をやるかと同じくらい大切”というものがあります。この言葉はサッカーのプレーであったり、普段の生活であったり、テスト勉強であったりと
アウトプット(牛島遼)
最近いじりが過ぎてるんじゃないかと思いつつ、何か面白い返しをかましてやろうと、そのキャラをおいしく噛み締めている牛島です。ちなみに今のところ手応えはゼロです。さて、みなさんは「アウトプット」することができますか?はっきり言って僕は感覚派で口数が少ない人間
僕のサッカー(山﨑駿雄)
高知大1のポストプレイヤーとの呼び声高い3回生の山﨑駿雄です。さながら、ベルギー代表ロメロ・ルカク選手といったところでしょうか。面白いことは言えないので前置きはさておき、私が想うサッカーについて書きたいと思います。私は今、Bチームにいます。ポジションはFW。点
メニューを考える側に(奥谷和広)
今現在は3年生になり、少し忙しい日々を送っています、奥谷和広です。自分はGKなのですが、その練習メニューは自分達で考えて行います。これまでは基本的に先輩が考えてくれるため、練習メニューを考えることはありませんでした。しかし、今年に入り後輩も増えたことで、私が
毎日タピってます(瀧晃太郎)
ブラジルの瀧と呼ばれているフッキです。毎日彼女と波瀾万丈な生活を送っている坂本、坂本には言うなよ。と僕にだけ秘密を話す谷口、そして僕の3人が所属する農芸化学科。3年の前期でようやく毎日午後長々としていた実験が終わり、ようやく楽になるかと思いきや研究室に配属
これからの…(武田智哉)
よさこいバイト終わりに肩が上がらなくなり、病院に行ってみたら四十肩という診断を受けました。武田智哉です。21歳にして老いを感じ始めました。今年の夏休みは、よさこい、高知大学サッカーフェスティバル、遠征、教育実習と予定がありすぎて、あまり遊ぶこともできず、た
残りわずか(奥崎寛史)
残す夏休みはあと半分となりました。毎日サッカーに打ち込む日々が続き、夏休みらしいことは未だ1つもできてませんが、全国大会に出れるという貴重な経験をすることができた夏でもあります。これが載る頃には総理大臣杯2回戦を終え、ベスト8に入り込み、近年では考えられない









