高知大学に入学してもうすぐ大学サッカーの半分が終わろうとしている。これまでの大学サッカーで感じたこと元に、これからの大学サッカーにおける私の目標を書こうと思う。端的に言うとゴールを量産することだ。サッカーは点をとる競技で、点を取らないと試合には勝てない。
2024年08月
わじわじ〜(上江田啓介)
「わじわじ〜」とは沖縄の方言で「イライラ」という意味です。2年生になり、サッカーにさらに力を入れようとしていた矢先、腰の怪我により長期離脱になりました。怪我による長期離脱はこれが2回目であり、1回目は高校生の時に前十字靭帯を怪我して半年サッカーができませんで
スーパースターになる方法(グットマン寛武)
私の夢はロナウジーニョ選手越えの世界的スーパースターです。しかし、そんな選手にどのように近づけばよいか全くわからないのです。色々と方法を考え考えたのですが思いつきませんでした。しかし、僕はついに1つの新しい方法を発見できたのです。革命的すぎてみんな腰を抜か
高知のグルメ(田村伸紀)
今回はジャン麺を紹介したいと思います。大学で知り合った友達が「めっちゃ美味い」と言っていたので、一緒に食べに行ってきました。そのジャン麺は、細めの麺、ニラ、ホルモン、卵を鶏ガラベースのあんで満たしたもので、トロトロのあんと麺が絡み合い、とても美味しかった
夏休みにしたいこと(定井雄大)
とんでもない量の課題とテストをなんとか勝ち抜き、今年も熱い熱い夏休みがやってきました。今年の夏休みにしたいこと達成したいことについていくつか話そうと思います。一つ目は英語と韓国語の言語学習です。高校の時に比べて英語に触れる時間が少なくなってしまい、英語力
感謝(中村亮太)
大学サッカーに入るまで監督やコーチあるいは学生コーチが試合のためにどれだけの準備をしてくれているのか。それに気づいてサッカーをすることは無かった。大学2回生になり、少しずつ周りがみえるようになってきた。そのひとつには監督やコーチ、学生コーチのサッカーに対す
私にとって高知大サッカー部とは (福井彩伽)
提出期限はいつもギリギリ、キビキビ動いているつもりのバイト先では店長にマイペースだと言われ落ち込んでいるナマケモノマネージャー、福井彩伽です。今回は「私にとってサッカー部とはどんな存在か」そして「今後の目標」について書かせて頂きたいと思います!私にとって
生きる(長谷川善大)
最近、余裕のある男になりたいと僕は考えています。なぜなら、僕は計画的に行動することが苦手だからです。課題やレポートは後回しにしてしまい、結局提出期限ギリギリになってしまいます。そして、苦しんでいます。もう少し余裕を持って計画的に行動できるよう心がけていき
初心に立ち返る(来住康太)
今年意識したいのはサッカーを楽しむことです。なぜなら怪我であまりサッカーができず、ボールを蹴って楽しむことができていないからです。また、サッカーをしているとそれが普通になり、楽しむことを忘れてしまう時があります。そんな時は何をやっても上手くいきません。楽
趣味が朝ドラ(藏満寛貴)
突然ですが、皆さんは朝ドラを見たことはありますか?私は小学生や中学生の頃にたまに見ていた程度ですが、先月、そういえば、あの朝ドラの話ってどんなんだったんだろうとふと思い、見てみることにしました。すると思っていたより遥かに面白く、朝ドラにハマってしまいまし









