大学サッカーの4年間に無事終止符を打てるのも、たくさんの方々の支えがあったからだと引退してからつくづく思います。本当にありがとうございました。みんなへの感謝、そして来シーズンの抱負も踏まえて、この1年間つくづく物思いに更けてきたことを最後のメッセージとして
2022シーズン・ブログ6巡目(4回生)
自慢になりたい(濱田陸玖)
高知県公立中学校の数学教員を目指して高知大学に入学して4年が経ち、来年度から大阪の私立高校の数学教員になる濱田陸玖です。進路が予想外すぎて、周りもそうですが自分でも驚いています。大学生活を振り返っても予想外の連続でした。予想外①→高知追手前高校卒同期4人で
想い(小林大洋)
今シーズン、目標としていたことは何一つ達成できませんでした。四国も獲れず、全国でも勝てませんでした。正直、何が悪かったのかよく分かりません。非常にダサいですが、リーグ戦に関しては負けるような試合はなかったように思います。しかし、負けている原因を見つけるこ
サッカーはお好きですか?(大井智貴)
11月29日アットホームカップ2022 第20回インディペンデンスリーグ全日本大学サッカーフェスティバルvs 産業能率大学1-3負けた後、理由のわからない涙が出ました。次の日、1人で新幹線に乗った後その試合動画を見て、悔しい感情と共に大学サッカーが終わったことにようやく気
「○○したい」と「○○するべき」(野口和郎)
なんやかんやで来年から中学校の先生です。野口和郎です。最後のブログで何を綴るべきなのか。今年一年を振り返って?4年間を振り返って?サッカー人生を振り返って?はたまた人生そのものを振り返って?考えれば考えるほど分からなくなってきたので、ぐちゃぐちゃの文章だと
成長(丸木康聖)
とうとう大学最後のブログになってしまいました。ブログを書くことがいつも億劫でしたが、最後となると感慨深いものです。大学生活の終わりが近づくにつれて、本当に楽しい大学生活だったと、ひしひし感じます。大学を卒業して社会に出るということは正真正銘の大人になって
“教訓”と“財産”(瀬畑康平)
忙しさを言い訳にして、ずっと自分と向き合うことから逃げていました。最後のブログを書くことが決まってからも一向に考えがまとまらず、提出期限を1週間以上も過ぎています。元広報部員とは思えぬ所業です。広報部の皆さん本当にすみません。現実を認めるのが怖かったんだと
現実と分析(姫野実澪)
大学生活4年目、ついに地元の友達が高知に遊びに来てくれるということで、とても嬉しいですが、クリスマスはバイトに勤しむことがつい先程決まりました。理工学部生物科学科の4年の姫野実澪です。今回は大学生活最後のブログ執筆ということで、僕がこれまでどういった心持ち
感謝そして決意(朝岡裕介)
「是非に及ばず。」「後悔などあろうはずがありません。」「愛してくれて………ありがとう!!!」「“More milk.”」これらの名言には共通していることがあります。それは「最後」です。今回のブログ、私以外の全員が“ラストブログ”として書いています。つまり、4年前一緒に
3つの失敗(三代木俊大)
サッカー部を引退し、朝5時半に起きることがもう無いとホッとしている反面、グラウンドでみんなと試合に向け練習する楽しさを味わえないことに寂しさを感じている三代木です。みなさんは誰しも失敗をしたことがあるでしょう。遅刻をしたり、物を壊したり、忘れ物があったり、









