4年生ブログのラストバッター、山下裕司です。今、17年間のサッカー人生が終わることに、嬉しくもあり、悲しくもあり、なんだかよく分からない気持ちになっています。芸能人の武井壮さんがある番組で言っていました。「スポーツを極めることはギャンブルだ」と。サッカーとい
2018年11月
『思い 想い 重い』(高藤航平)
部員の中ではブログを一番数を書いてきた高藤です。ラストは4年間の『オモイ』について書きます。大学サッカーの4年間を振り返ると、その半分はパソコンを使った事務仕事に追われていた気がする。訳あって2年間も主務を務めたからだ。僕自身、なぜ主務をし、ここまでやってこ
"thank u,next"(江森靖紘)
大学の4年間とは早いもので、気づけばもう引退。広報部の布部さんには名前を「靖弘」と度々間違われていましたが、それも無くなると思うと寂しい気持ちでいっぱいです。こうやって部員ブログを書くのも最後になりました。他の4年生と同様、こうして本気で目標に向かってサッ
幹建サッカー物語「完」(田中幹建)
前髪をあげるスタイルから、前髪を下ろすスタイルへと、全盛期の中日ドラゴンズの岩瀬投手のスライダーばりの変化を遂げた田中幹建です。先日の四国リーグをもって、私の学生最後の公式試合が終わった。長いものでサッカーをやり続けて14年。和歌山県の日赤病院で野球一家に
Message(田中崇人)
今シーズンのCチーム代表と学生コーチを務めました田中崇人です。最後のブログということで今の想いを書きたいと思います。未熟な学生コーチでしたが、学生コーチをすることで、支えてくれている人がとても多いことに気づきました。その人達のおかげで、学生コーチをなんとか
おつかれ(前田大地)
前田大地です。ブログに何を書けばいいか非常に迷いました。後輩へのメッセージ、親または同回生への感謝の言葉など考えましたが、それらは実際に話す機会があると思うので、ここでしか書けないことにしようと決めました。それは同回生の学生コーチへの感謝です。直接話すの
最後に伝えたいこと(山本昌侑)
山本昌です。本名は山本昌侑(まさゆき)です。覚えて下さい。1年前の今頃、僕はこれまでの選手という立場をやめ、指導者としての道を選びました。その頃の自分は選手への未練を断ち切れず、幹部としての立場をやり通す自信もありませんでした。しかし、怪我で練習を外から眺め
For 高知大学体育会サッカー部(延藤直也)
4年の延藤直也です。ブログを書くにあたって、まず最初に自分の思いを発信できる機会をつくって頂いた広報部の皆さんありがとうございます。また、4年間お忙しい中素晴らしい写真を撮って頂いた布部さん、田所さん、小松さん本当にありがとうございました。この場をお借りし
可能性(木村幹)
先日の県リーグで、大学生活最初で最後のフィールドデビューを飾った木村幹です。結果は、0ゴール0アシスト3空振りと、フィールドプレーヤーとしての可能性に限界を感じました。そんなことはさておき、今回はラストブログということで、今の自分の気持ちを綴ろうと思います。
まだまだ続けます。(松本健臣)
センターバックのチョンボの気持ちを最近知った松本です。大学サッカーが終わろうとしている。4年間は長いようであっという間だった。残りの県リーグを全勝できるように楽しみながらやりとげたい。振り返ると、小学1年生から今までサッカー中心の人生を送ってきた。その中で









