小言が言える嫌なやつ。それが私だ。無神経で気分屋。普段から思ったことをすぐに口にしてしまう。そのことに振り回されたり、ストレスを感じたりする人は多かったと思う。プレー中、よく先輩方には噛みつくこともあったし、迷惑をかけまくったことを覚えている。特に2回生の
2023 シーズン・ブログ6巡目(4回生)
君が好きだと叫びたい(野本太陽)
尾上くんのゴリ押しにより、引退後「SLAM DUNK」を読み始めました。表現が難しいですが、私の12年間のサッカー人生に対して問いかける素晴らしい作品です。もっと早く読みたかったです。しかし、4年生のこの時期にSLAM DUNKを読んだことで、好きなこと=サッカーに対して「12
ポンコツマネージャーからみなさんへ(山本歩実)
みなさん、こんにちは。周りから同回生選手に当たりが強いと言われているマネージャーの山本です。冒頭から飛ばした話になるのですが、なぜ私が同回生に当たりが強いのかと言われますと理由は明確です。同回生のみなさんは、なんか、「ちいさくてかわいいやつ」略して"ちいか
老害にだって存在価値はある(朝岡裕介)
長かった大学サッカーにも、ついに終止符を打つ時がやってきました。5年間かかってしまいましたが、それもすべて、今まで関わってくれた方々に助けられて、支えられて、、、本当に本当にありがとうございました。しかし、今シーズンは何一つタイトルが取れず、全国大会に出場
サッカー人生 辞世の句(亀井絢士郎)
「サッカー選手になりたい。」小学校6年生 3月地元のケーブルテレビは、卒業生が各々の夢を語るこの番組で持ちっきりだった。夢は大きくないといけない。子供ながらにそう感じていた私は、この日、今まで言葉にしたことのない心の中の理想を言葉にした。でもあの時の私は描い
大学生活4年間の学び(成松将平)
最後の部員ブログを書くと決まった時、何を書こうか悩みました。悩んだ結果、他の大学の部員ブログを参考に考えてみようと思い、「大学サッカー 部員ブログ」で検索しました。検索結果から多くの大学の部員ブログを閲覧することができました。色々な人が様々な思いをもって
4年間分の苦労と感謝(毛利恭輔)
今ブログを書きながら、これが最後なのかと思い、少し寂しい気持ちになります。最後のブログは大学サッカーを振り返っての思いを綴りたいと思います。整理ができず、おかしな文章になっているかもしれませんが、読んでいただけると嬉しく思います。大学サッカーを振り返ると
成長(文箭結人)
いよいよ最後のブログとなりました。今回は私が大学4年間を通じて最も成長した点について話します。それは、時間管理能力が身についたことです。入学早々からコロナ禍という異常な状態の中、慣れない一人暮らしを始めることになり、学業、部活、家事などやることが多すぎて本
後輩へ(助村凜太郎)
6回全国に行くチャンスがあったのに、結局全部行けなかった助村凜太郎です。そう思うと、同じ学生コーチの福本愛斗を含め、歴代の学生コーチはしっかり全国に行くことができており、サッカーや自分に対して真摯に向き合い、ものすごい努力をしたからこそ、行けてたのだとシー
線路は続くよどこまでも(豊田航平)
まず初めに、今までお世話になった同期、後輩、先輩、広報部の皆様、監督、そして、いつも支えてくれた両親へ本当にありがとうございました。この4年間の部活動の中で、人としても、選手としても本当に成長できました。自分が初めて朝倉駅に降り立ったあの日。小論文の試験で









