中学生からのチームメイトである二宮からキャプテンを託されました、太田翔仁です。彼のブログを読む限り、学年で一番サッカーに熱く、そして、よしきのブログでは同期愛の強い男として紹介されているようです。来年は安心してキャプテンを任せてください。一緒により高い景
2026年10月
3年間とあと1年(坂本陽)
大学生になって3年が経つ。高校を卒業したあの頃から、もう1回高校生活を送れるくらいの時間が経とうとしていることに驚きを感じている。自分は大学に入学してからこれまでの3年間で高校生活のような濃い時間を過ごせているのか、人生の夏休みとも呼ばれる大学生活を有意義な
感謝(衛藤恵希)
大学3年生になり、もう大人になりつつある今、これまで自分を支えてきてくれた人たちへの感謝の言葉を綴りたいと思います。「親へ」ここまで自分を育ててくれてありがとうございます。幼稚園の頃に優希の影響でサッカーを始め、兄の背中を見ながら、これまでずっとサッカーを
選択と覚悟(小村和輝)
今シーズンのIリーグは4位という形が終了した。今回はこの一年を振り返って、今後の自分の立場について考えてみようと思います。Iリーグで全国出場を目標としていましたが、それは叶わず、今年で最後だった園さんを全国に連れて行くこともできませんでした。100%やり切ったと
後悔のない選択(竹之内涼太)
私は正直、サッカーは上手ではありません。そんなことはみんな知っていると思います。小学校の頃から上手なキャラではなく、どちらかといえば泥臭く、頑張るキャラでやってきました。もう大学生なのでテクニックに磨きをかけて、会場を沸かせるテクニックを披露したいと思い
学び続ける姿勢(高橋由馬)
今年の初め、同期の後藤くんが「学び続ける姿勢」という言葉をよく口にしていました。僕は昔から、人の言葉に影響されやすい性格です。誰かが言っていたことが頭に残って、その言葉をきっかけに自分の考え方や行動が変わることがあります。良く言えば素直なのかもしれません
今思うこと(堀蓮斗)
気づけば大学生活3年目のシーズンが終わろうとしています。今シーズンに入ってから、サッカーを行う意味とやりがいについて考え、サッカーを続ける必要性について考えることが多くなりました。そのきっかけがDENSOカップでの九州選抜との試合と就職活動を始めたことです。ま
最高の瞬間(青田吉平)
時の流れは早いもので、気が付けばもう入学から2年半が経ち、21歳になりました。今回は「最高の瞬間」をテーマにブログを書きたいと思いますので、最後まで読んでいただけたら幸いです。ひとつ最高の瞬間をあげるとしたらどのような場面ですか?勝利の瞬間、得点した時、クリー
努力は必ずしも報われない(石川小夏)
「努力は必ず報われる」という言葉があります。私はこの言葉があまり好きではありません。どんなに努力をしても報われないことがあるからです。私はこれまでそんな経験を何度もしてきました。私は4歳からクラシックバレエを続けてきました。小学生や中学生の頃はコンクールに
準備期間(高橋朋輝)
皆さんこんにちは。このブログが掲載される頃には21歳を迎えている、当時20歳の高橋朋輝です。私もいつか大人になる日がくると考えると怖いですが、感慨深いですね。さて、お題は自由なので、最近自分が考えることを書きます。SULも残り少なくなってきて、4回生の先輩たちと









