2022年10月15日vs高松大学四国制覇、全国がかかった試合。幸運にもスタートで試合に出ることが出来た。しかし、終わってみれば1-2敗戦。2023年9月30日vs高松大学勝てば優勝に近づく大事な一戦。自分の対峙していた選手にシュートを打たれ失点。結果は1-2敗戦。優勝を逃した。
2024年03月
プライド(神田翔哉)
2月24日、デンソーカップのプレーオフ大会決勝で四国選抜は関東選抜Bと対戦。四国選抜は予選を1勝1分で突破し、勢いがあったが1-8と大敗した。なぜ、このような結果になってしまったのだろうか。先制点を決めておけば….など原因を挙げるとキリがないが、一つ挙げるとすれば
決意と目標(岡林侑也)
あっという間に4回生が近づき,もう大学の3年間が終わることにびっくりしている岡林です。同回生がチームに対しての思いや自身の気持ちなどについて語るブログを見て、こんなことを考えていたんだと思うとともに、ラスト1年もっと頑張らないといけないなという気持ちになって
宇宙規模で見ると(福本愛斗)
同期のみんなが4回生として自覚を持ち始めていることに驚きと喜びの感情が入交って困惑しています。自分は何を書いたらいいのだろう。迷った結果、和郎さんのこの時期のブログを見返しました。そして僕も和郎さんと同じ「今の自分の気持ち」について書くことにしました。「今
覚悟(池内斗磨)
今回執筆前に他大学サッカー部員のブログを読んでみました。その結果、一番に感じたのは自分たちはこのままでいいのか、ということです。部員はぜひ他大学のブログを読んでみてください。サッカーにかける強い想いが書かれており、いかに覚悟をもって取り組んでいるかわかり
とりあえずやってみる(大平晴輝)
小学校の教育実習が終わり、大学生活もあと1年となりました。残りの大学生活はこれから先の 10 年よりも大事だと思っているので、何も後悔のないように楽しんでいきたいと思っています。今回のブログは、私の座右の銘についてお話していきたいなと思います。私の座右の銘は「
神の支え手(三木優作)
火曜日の朝ランを走り終え、開放感に満ち溢れ、気分が良い状態でこのブログを書いています。なるべく気分が良いうちに書き終えたいです。今日のランでも池内斗磨の「神の支え手」サービスを受けました。これはランの際にペースが遅れている人の背中を後ろから押し、遅れを取
軌跡(平坂俊太朗)
サッカーを初めて12年が経ち、本気でサッカーに打ち込める最後の1年を迎えようとしています。小学4年生の頃、弟が近所のサッカークラブに入りたいと言ったので、付き添いでそこの練習に参加したのがサッカーとの出会いでした。その当時はラグビースクールにも所属していて2つの
情熱(早瀬隼大)
このブログが掲載される頃には天皇杯の2回戦が終わり、まさに大学サッカーラストシーズンがスタートしていると思います。私は大学に入学するまで一度も全国大会に出場したことがありません。大学に入学してからは、2度全国大会に出るチャンスがきましたが、どちらの大会も怪
今年の抱負(尾上将大)
火曜日の夜練の後に土佐ぽかぽか温泉に行くことをルーティンにしている尾上将大です。高知大学に入学してから3年が経ち、「卒業」や「引退」がとても近づいたように感じています。この残されたたった1年で何ができるだろうか?今回は自分が残りの大学生活で成し遂げたいこと









