4年前、お母さんと住居を探しに生協に行きました。その時出会った家賃¥18,000/月のパララン館に一目惚れしたことを懐かしく感じます。今年でパララン館もなくなるので、恋しい人は遊びに来てください。さて、今回は僕の大学生活4年間の中で最も時間を費やしてきた大学サッカ
2021年11月
どんな大学生活を送ったか(後藤美和)
4回生マネージャーの後藤美和です。学年の呼び方を「〇年生」ではなく「〇回生」と使うのは関西発祥だそうです。帰省時に「〇年生」と言い直すことがあり、どうもしっくりこない場面が多々ありました。もとは東日本の人間だったのに、この4年間で西日本の、いえ。高知の暮ら
叶えたい(瀨尾彩萌)
南国市から朝倉キャンパスまで車で通うこと3年、つい最近最速記録を更新しました瀨尾彩萌です。もう最後のブログを書いていると思うとこの4年間本当にあっという間だったと感じます。夏の全国大会が終わった頃から同期のマネージャーで集まると、あと数ヶ月で終わってしまう
天才になれなかったすべての人たちへ(裏崎宏河)
4回生の裏崎です。最後の投稿は、私が人生で最もとらわれていた「天才」というものについて書きたいと思います。田舎町で育ち、周りよりも成長が早かった私はよく「天才」だと言われ、恥ずかしながら自分でも周りとは違うと思っていました。しかし、高校生になり、周りも成長
最後(東風平朝志)
痩せたのにデブというあだ名(悪口)が定着してしまい、日々精神的ダメージを受けている東風平朝志です。サッカーではチームとしての目標を一部達成することができませんでしたが、最後は全国大会の切符を無事掴むことができました。大学のサッカーでは楽しんで脳筋サッカー
最高の舞台(柏木俊介)
戦術ボード上で一人だけ異次元な運動量を見せる、4回生の柏木俊介です。フィジカル班の班長より「1スクロール以内で終わらないブログは読まない」との指摘を受けたので、ラストブログですが手短にまとめます。3週間後、サッカー人生最後の大会が始まる。普段と変わらない日常
365日(槻木奨平)
Iリーグ決勝、1つ上のカテゴリーに負けて準優勝。一年前の結果である。チーム力、個々の技術など様々なものに大きな差があったゆえの結果だった。自分自身は何もできず、ただただ相手に圧倒され、自分が積み上げてきたもの、チームで積み上げてきたものが簡単に崩されてしま
指導者、後輩、同期、自分(青木智仁)
GK青木智仁です。ラストブログになりました。色々書きたいことはありますが、「指導者」「後輩」「同期」「自分」の4つに分けて書きたいと思います。長くなってしまいますが、興味のあるテーマだけでも読んでもらえると嬉しいです。「指導者」まずは学生コーチを務めてくれた
ふたりのプロ野球選手から考える、どのスポーツにも通ずるであろうコトについて(秋山大輔)
秋山大輔です。大学生活最後のブログですが、正直、大学サッカーやってる人が最後に書くような内容ではないと思います。それでも読んでください。できれば最後までお願いします。 11月18日(日本時間19日)、エンゼルスに所属する大谷翔平選手が全米記者協会が選出するア・リ
ありがとうメリー号(大坪旦)
4回生の大坪旦です。今回は最後のブログということで今の思いを綴ろうと思います。まず、今年は私にとって一番辛いシーズンでした(まだ終わってませんが)。新チームに変わり、今年こそはトップチームで試合に出続け活躍したいと思っていましたが、トップチームには所属できて









