22年間高知県育ち、サッカー部では誰よりも土佐弁を使っている都築篤司です。まずは4年間このようなブログを載せて頂く機会を作ってくださる広報部の皆さん、ありがとうございます。感謝感謝です。人生の夏休みとも呼ばれる大学生活もあと数カ月となり卒業論文と自分のこれか
2022シーズン・ブログ6巡目(4回生)
総括(益井拓実)
未だに来春の進路が確定していない益井です。腐らず濱君とともに頑張りたいと思います。さて、ブログ執筆もついに最後となってしまいました。非常に感慨深いです。今回は「自分のこと」「後輩へ」「同期へ」と3つのテーマで書きたいと思います。まずは自分のことについてです
後輩へ(岡田耕作)
最後のブログでは後輩たちに向けて書きたいと思います。私はこの4年間のほとんどを下のカテゴリーで過ごしてきました。トップチームで活躍する先輩や同期を見ながら、いつかあの舞台で戦いたいと思っていた夢を今シーズン達成することができました。そんな夢を達成できた所以
伝えたいこと(二階堂葉月)
サッカー部のマネージャーになり早くも4年が経ちました。最後のブログということで何を書こうかと振り返ると、たくさんの人に支えられて、そのありがとうを伝えたい気持ちが溢れ出してきたので、感謝の気持ちを伝えたいと思います。私は人見知りのせいで、なかなか同期のみん
感謝(中村俊介)
どうも!4年間媚びを売り続けた男、中村俊介です!今回のブログが大学生活最後のブログになるということで、最後は真面目に感謝の気持ちを伝えていこうと思います。「また中村は媚び売ってるよ~」と思うかもしれませんが、私の本音ですのでご理解ください。都築君、窪内君、
サッカーと自分そして感謝(渡辺陸斗)
4回生の渡辺陸斗です。最終ブログの順番が回ってきて大学生活も終わりが近づいてきているのを実感しております。最終ブログは、自分にとってのサッカーの存在を書きたいと思います。僕は、6歳から18年間ほぼ毎日サッカーとともに生活してきました。毎日練習や試合に行き、友
支えてくれた全ての人へ(羽藤敏孝)
大きな期待を胸に入学したのが4年も前ということに驚きを隠せないとともに、時間が経つのは早いなと思います。ラストブログということで、普段は口にできない気持ちを書かせてください。私は幼稚園児の頃からサッカーを始め、多くの人に支えられながら必死にボールを蹴り続け
lucky soccer life(市川陽太)
とうとうこのブログを書く時がきてしまいました。最後のブログではどんなことを書くんだろう。いつも卒業した先輩方のブログを見ていて、自分は人とはちょっと違ったことを書きたいなとも思っていました。しかし、いざ書こうと思うと、結局最後は今浮かぶサッカーについての
キーワード(大野恒資)
「最後の1年間は怪我の期間が長く後悔が残りました。なので怪我には気をつけましょう。」危うくこんな感じのブログを書くところでした。それほど最後となったこの一年は何も結果を残すことができませんでした。チームの力になれなくて本当に申し訳なかったです。さて、サッカ
道標のひとつとして(門田朋樹)
ビーチサッカーの全国大会で両脚を攣った門田朋樹です。試合中2Pで、窪内天哉総監督に攣っていることを伝えましたが、試合に夢中で彼は聞いていませんでした。もっと選手を労って下さい総監督。いよいよ最後のブログを書くことになって、時の流れにびっくりしています。1回生









