11月29日に誕生日を迎えて20歳になってしまった上江田啓介です。
1年を振り返って
一浪し入学したため、自分よりも一つ歳下の学年と一緒に生活していくのはとても不安なことでした。サッカー部に入部して最初の方は馴染めるのか不安な部分もありましたが、Fチームが始まり、どんどん関わっていく中で自分が一つ上であることを忘れるくらいこの期間が自分にとってはとても濃い時間でした。Fチームが終わってCチームでプレーすることになり、ここからどんどん上がっていこうと心の中で決めていましたが、周りの選手に比べて体力が全くありませんでした。そんな中で始まったアイリーグは全試合で得点はありませんでした。また、今年だけで4回も怪我をしてまともにプレーもできず、またサイドハーフとして出場させてもらった試合も0ゴール1アシストと結果を残すことができず、不甲斐ない気持ちでリーグ戦が終わりました。手の怪我では人生初の手術と入院をしました。意外と病院のご飯は美味しかったです。このオフシーズンの間に、まず自分の体をしっかりケアして怪我しない体作りに励みます。そして、今以上に走れる選手になり、自分のプレーを磨いて来年は悔いの残らない様にしたいです。
最近のマイブーム
大好きなNBAバスケットボールの試合を見ることです。今サッカーや野球と同じ様にバスケでも日本人選手が活躍しています。その中でも特に八村塁選手が好きです。彼はNBAの中でキングと呼ばれているレブロンジェームズ選手と同じチームでプレーしているのですが、2人のプレースタイルは似ており、その2人の見比べをするのがとても楽しいです。叶うのであれば、大学生の間にNBAの試合を見にいけたらとても嬉しいです。
[DF 上江田啓介 (1回)]

1年を振り返って
一浪し入学したため、自分よりも一つ歳下の学年と一緒に生活していくのはとても不安なことでした。サッカー部に入部して最初の方は馴染めるのか不安な部分もありましたが、Fチームが始まり、どんどん関わっていく中で自分が一つ上であることを忘れるくらいこの期間が自分にとってはとても濃い時間でした。Fチームが終わってCチームでプレーすることになり、ここからどんどん上がっていこうと心の中で決めていましたが、周りの選手に比べて体力が全くありませんでした。そんな中で始まったアイリーグは全試合で得点はありませんでした。また、今年だけで4回も怪我をしてまともにプレーもできず、またサイドハーフとして出場させてもらった試合も0ゴール1アシストと結果を残すことができず、不甲斐ない気持ちでリーグ戦が終わりました。手の怪我では人生初の手術と入院をしました。意外と病院のご飯は美味しかったです。このオフシーズンの間に、まず自分の体をしっかりケアして怪我しない体作りに励みます。そして、今以上に走れる選手になり、自分のプレーを磨いて来年は悔いの残らない様にしたいです。
最近のマイブーム
大好きなNBAバスケットボールの試合を見ることです。今サッカーや野球と同じ様にバスケでも日本人選手が活躍しています。その中でも特に八村塁選手が好きです。彼はNBAの中でキングと呼ばれているレブロンジェームズ選手と同じチームでプレーしているのですが、2人のプレースタイルは似ており、その2人の見比べをするのがとても楽しいです。叶うのであれば、大学生の間にNBAの試合を見にいけたらとても嬉しいです。
[DF 上江田啓介 (1回)]

↑沖縄アリーナ