畑敢太(はたかんた)です。兵庫県出身で、高校は徳島市立高等学校から来ました。所属は教育学部学校教育教員養成課程保健体育コースです。ポジションはFWです。
私は、将来、小学校の先生になりたいと思っています。そのため、大学サッカーではたくさんのことを学び、教員になった時に活かせる力を身につけることが目標です。自分自身がサッカーをするだけではなく、サッカー教室等の関連する活動にも積極的に取り組んでいきたいと思っています。
私はいつもちょけている人間です。一発ギャグをしたり、ボケたりなど、とにかく人を笑わせたり、楽しませたりすることが好きです。いつもちょけていることが多いので、たまに真面目な一面を見せることでギャップ萌えを狙っていけるのではないかと考えています。
私の好きなサッカー用語はオフサイドです。オフサイドは、ディフェンスラインとのギリギリの駆け引きをした中で起こり、絶妙なタイミング、裏を抜けるを勇気、副審との相性など、さまざまな要素が含まれている奥が深いプレーだと思います。その反面、味方が全力で奪ってくれたボールを私のオフサイド1回で相手ボールにしてしまったときには、ものすごく申し訳なさを感じてしまいます。私はオフサイドが多い傾向があり、大学では減らしていけるようにしたいです。ただし、オフサイドを減らすからといって消極的なプレーになるのではなく、自分の特徴である泥臭さを発揮して、思いっきり楽しみながら頑張っていきたいと思います。
[FW 畑敢太 (1回生)]

↑エルモとのツーショット
私は、将来、小学校の先生になりたいと思っています。そのため、大学サッカーではたくさんのことを学び、教員になった時に活かせる力を身につけることが目標です。自分自身がサッカーをするだけではなく、サッカー教室等の関連する活動にも積極的に取り組んでいきたいと思っています。
私はいつもちょけている人間です。一発ギャグをしたり、ボケたりなど、とにかく人を笑わせたり、楽しませたりすることが好きです。いつもちょけていることが多いので、たまに真面目な一面を見せることでギャップ萌えを狙っていけるのではないかと考えています。
私の好きなサッカー用語はオフサイドです。オフサイドは、ディフェンスラインとのギリギリの駆け引きをした中で起こり、絶妙なタイミング、裏を抜けるを勇気、副審との相性など、さまざまな要素が含まれている奥が深いプレーだと思います。その反面、味方が全力で奪ってくれたボールを私のオフサイド1回で相手ボールにしてしまったときには、ものすごく申し訳なさを感じてしまいます。私はオフサイドが多い傾向があり、大学では減らしていけるようにしたいです。ただし、オフサイドを減らすからといって消極的なプレーになるのではなく、自分の特徴である泥臭さを発揮して、思いっきり楽しみながら頑張っていきたいと思います。
[FW 畑敢太 (1回生)]

↑エルモとのツーショット