8月はイベントが盛りだくさんです。期末テストに始まり、よさこいバイトや遠征、さらには審判、集中講義がある人もいることでしょう。

忙しさを感じて疲れている人はいませんか?

そんなあなたに私が使っている「登山理論」を紹介したいと思います。「登山理論」とは、何か終わりのあるものを山と見立てるという謎理論です。

具体例はフィジカルのトラックや外周で決められた本数の半分を山の頂点と定め、「登山」するのです。ここで大切なのは頂点に到達し「下山」する際に、転がって行けばいいという楽な気持ちでいることです。要は気持ちの持ちようです。

私は8月を山と見立て、楽しく登頂、そして下山したいと思います。この「登山理論」みなさんも是非使ってみてください。

[FW 迫田祥仁(3回生)]

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↑「8月登山」の道中、先輩と一緒に審判をしています。