大学サッカーラストイヤーの抱負は「選手と審判員の二刀流を続ける事」です。

この抱負には、平日は選手、週末には審判員という、これまでの二刀流を引退するまで続けるという決意を込めています。

審判員にとって、選手目線、選手感覚は、必要かつ重要なものになります。今シーズンも選手としての感覚を大切にしたレフェリングを行い、感動を与えられるゲームコントロールをしていきたいと思います。また、選手としても、Iリーグなどの公式戦に出場し、活躍することを目標に頑張りたいと思います。

そして黒の審判服を着ている時だけじゃなく、赤もしくは白のユニフォームを着て活躍している様子を、カメラマンの布部さん、田所さん、小松さんに撮影してもらえるように、頑張りたいと思います!笑
 
4月からは本格的にシーズンがスタートします。今年も「選手と審判員の二刀流」で大学ラストイヤーを悔いなくやりきり、そして楽しみたいと思います!

[DF 合田涼馬 (新4回生) ]

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↑初めての全国大会で主審をした時の写真です。