学内に咲いていた桜も散り、どこか寂しさを感じます。

どうも、4回生の山崎雄馬です。

ついに、一番上の学年になり、学内ですれ違う可愛い女の子のほとんどが年下になってしまいました。

年上がタイプの自分としては悲しい学年になりました。

僕のタイプの話はさておき、日曜日にIリーグが始まりました。

試合会場は、四国学院大学グラウンド、試合の相手は四国学院大学様という、超アウェーの中での試合でした。

僕はゲームキャプテンという立場から初めて、マッチミーティングなるものに参加しました。

恥ずかしながら、隣にいたマネージャーのミサミサこと杉本未紗さんに色々と教えてもらいながら、マッチミーティングに参加しました。

みさみさの頼もしさにビックリしました。

試合の内容は、納得のいくものではありませんでした。
初戦と日頃経験することのなかった全国に繋がる公式戦というプレッシャーからか、自分達のサッカーができませんでした。

自分達のミスから2失点をしてしまい、後半の終了間際で得点しましたが、時すでに遅く、1-2で初戦を落としてしまいました。

自分はゲームキャプテンという立場なのに、何もできませんでした。

大学に入ってサッカーするなかで一番悔しいと感じました。

この悔しさを次の試合に繋げていき、日々の練習からもっと試合を意識して練習しなければいけないと感じました。

次の愛媛大学様との試合では良い結果を残せるようにしたいです。

また、今の自分を支えてくれている全ての人への感謝とリスペクトを忘れずに生きていきたいです。

次の試合は勝ちます!

FW 山崎雄馬(4回生・美化班)

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