2回生の池田修一朗です。今回のテーマが「感謝」ということで、私は日々皆さんに感謝しながら生きていますが、その中でも特に感謝したい人がいます。
夏の遠征では自分一人だけが2回生でした。そのため、少し悲しさや寂しさを感じていましたが、その人は友達のように接してくれて、最終的には遠征から地元に帰省するまで、ずっと一緒にいてくれました。時には女子高生みたいにチーズの何かを一緒に食べもしました。かなり長く一緒にいたので、途中でこれはもしかして付き合ってるのか?のような場面もありましたが、意外にもその人もまんざらでもない感じでした。しかし、さすがにそれはないと自分は思えたのでセーフでした。本当に感謝しています。
他にも、両親、先輩、友達等、様々な人に感謝しています。常に感謝をしています。感謝を忘れたことはありません。ほんの些細なことでも感謝を忘れません。これからもサッカーを頑張りたいと思います。
[MF 池田修一朗(2回生)]
