①自分を一言で表すと
独特。色んなことに対する考え方、感じ方が変わっています。このブログからも伝わると思います。
②サッカーを始めたきっかけ
近所の友達に誘われて始めました。
③好きなサッカー選手
長友佑都選手。小さい頃から自分と同じポジションで活躍する姿に憧れました。サッカー面でも目標にしたい部分は多々ありますが、生活面やサッカーと向き合う姿勢にも惹かれる部分があります。
④試合前のルーティン(げん担ぎなど)
和菓子(どら焼き、団子)かカステラを食べることです。周囲にも認知されて「今日食べてきたか?」って誰かしらに確認されます。
⑤意識的に行っている自主トレーニング
体幹トレーニング。時間がある時はなるべくするようにしています。筋トレ→週1回はしてます。綱を振り回すやつ→息も上がるし、全身を使うのでどこかしらでサッカーに繋がっていると思います。
⑥サッカー部で負けたくない選手
全部員。2回生の時からトップチームで出場の機会をもらっていますが、常に危機感を持ってプレーしています。いかに周りと違うことができる選手になるかを意識しています。もちろん自分と同じポジションを争う選手には特に負けたくありませんが、試合に必要な選手という点においては誰にも負けたくないです。なお、ピッチ外では濃野文人選手です。彼とはゲームのウイイレで対戦することがありますが、勝率は五分五分。自分の方が圧倒的に強いと思っているスタンスが気にくわないです。
⑦サッカー部の推しメンとその理由
渡辺祐耶選手(主務)。主務をしながらトップチームに所属していることは本当にすごいことだと思います。また、ピッチ外でも主務として、試合の運営やチームのために働く姿は見習う部分が多いです。自分も試合の次の日に審判をすることがありますが、自分よりも大変な思いをして働いている人がいると思うと、何か貢献しないとという気持ちになります。
直江陸選手(副務)。陸は同回生ながらチームの為にすごく働いてくれています。ナベさんと似たような理由になりますが、特に陸とは一緒にいる時間が多いので、仕事の大変さをより感じます。来年はおそらく陸が主務(?)だと思うけど、仕事を割り振られたらしっかり働きます。
サッカーしかできない人よりも、サッカーに加えて色々な部分で頑張っている人には刺激をもらいます。
⑧名前の由来
自分の人生をしっかりと真っ直ぐに生きてほしいという感じだった気がします。自分ではその通りに生きているつもりです。
⑨私、実は〇〇が好きです
実は格闘技が好きです。格闘技の試合がある時はだいたい家に籠もって見ています。そのせいか、周りの3回生には僕が怒ると手が出るみたいな雰囲気が漂っていますが、そんなことはしません。ただ、限度を超えるとどうなるか分かりません。
⑩サッカー以外でハマっていること
より良い栄養摂取にハマってます。練習後にいかに良い栄養を摂取するかは大切です。商品パッケージの栄養成分表示は見落とせません。
⑪大学で学んでいること
日本語や日本文学について学んでいます。特に文章読むことは、試合中に相手や味方の表情や発言、プレーから心情を読み取ることと似ている気がします。ある方が「日常のことは全てサッカーに結びつけられる」と言っていましたが、その意味がよく分かるようになりました。
⑫夏の思い出
僕と陸(直江)が中学生の時に所属していたクラブチームが高知に遠征に来たので、その手伝いをしに行ったことです。クラブのエンブレムやチームバス、監督やコーチの顔を見て懐かしい気持ちになるとともに、すごく良い思い出になりました。
⑬高知のおすすめレアスポット
針木。本当にいい場所だと思います。急な坂、緩やかな坂、周回できるコースも数種類あるという非常にトレーニングに優れた場所。今度僕と一緒に行く人いますか?
⑭座右の銘
「努力・継続」この2つ言葉の体現はかなり難しいです。僕の中で夢を叶えるには[努力×継続×運]の3つが必要だと考えています。運は自分ではどうしようもないですが、努力と継続はどうにでもなります。努力は自分が納得するものではなく、実現に近づくためのものでなくてはなりません。自分や他人への承認欲求による努力ではいけないということです。本当に意味があるのかと思ってしまう努力を全力で継続することは何においても大切だと思います。簡単に口にできる努力・継続の言葉ですが、自分にとっては深い意味を持つ特別な言葉です。
⑮これだけは負けられないもの
チートデイに懸ける想い。チートデイとは好きなもの、あるいは食べたいものを満足いくまで食べることを意味します(⚠︎本来の意味とは異なります)。普段は身体のコンディション維持のためにある程度食事に気を使っているため、この日に懸ける思いは誰にも負けません。
⑯私を変えた〇〇の言葉
「進歩とは変化」高校のサッカー部の先生に言われた言葉です。変化することから恐れてはいけない、進歩するためには自分自身が変わろうとすることが必要だと考えるようになりました。
⑰これから伸ばしていきたいスキル
止める、蹴る。サッカーでは基本となるスキルですが、いくらでも追求できるスキルです。サッカーを続ける限り伸ばし続けたいです。
⑱5億円が当たったら何に使いますか
日常生活の中でプチ贅沢をしたいです。例えば、ミスドのドーナツを10個にするとか、高いサバ缶買うとか、毎日良い肉を買うとか、、、(結局贅沢は食べ物からですね)
チートデイにもお金をかけたいです。
⑲入学前の自分に何か言うとすれば
高知大学は過去のような圧倒的な力を持つチームではなくなっています。個人としても1回生からトップチームの試合に関われるような力は持っていません。これまでとは違った環境、立ち位置で自分に何ができるかを常に考える必要があります。誰よりも考え、かつて強豪と呼ばれた高知大学を取り戻せるように必死に毎日努力し続けてください。最後には必ず高知大学体育会サッカー部で良かったと思える4年間にしてください。
⑳次に掲載される人(二宮瑞穂)について
まさに縁の下の力持ち的存在です。チームのために本当によく働いてくれます。何回も「今日もグランドおるん?」「また帯同?」って聞いたことがありますが、それくらいチームを支えてくれているということです。自分がマネージャーだったとしても、彼女ほどの仕事はできないと思います。中でも一番驚いたのはマネージャーでキッズのコーチを始めたことです。もうマネージャーの領域は軽く超えています。感謝してもしきれないほどですが、残り約1年よろしくお願いします。
[3回生 DF 木下紘希]

↑ 懐かしのバスとスタッフです。
独特。色んなことに対する考え方、感じ方が変わっています。このブログからも伝わると思います。
②サッカーを始めたきっかけ
近所の友達に誘われて始めました。
③好きなサッカー選手
長友佑都選手。小さい頃から自分と同じポジションで活躍する姿に憧れました。サッカー面でも目標にしたい部分は多々ありますが、生活面やサッカーと向き合う姿勢にも惹かれる部分があります。
④試合前のルーティン(げん担ぎなど)
和菓子(どら焼き、団子)かカステラを食べることです。周囲にも認知されて「今日食べてきたか?」って誰かしらに確認されます。
⑤意識的に行っている自主トレーニング
体幹トレーニング。時間がある時はなるべくするようにしています。筋トレ→週1回はしてます。綱を振り回すやつ→息も上がるし、全身を使うのでどこかしらでサッカーに繋がっていると思います。
⑥サッカー部で負けたくない選手
全部員。2回生の時からトップチームで出場の機会をもらっていますが、常に危機感を持ってプレーしています。いかに周りと違うことができる選手になるかを意識しています。もちろん自分と同じポジションを争う選手には特に負けたくありませんが、試合に必要な選手という点においては誰にも負けたくないです。なお、ピッチ外では濃野文人選手です。彼とはゲームのウイイレで対戦することがありますが、勝率は五分五分。自分の方が圧倒的に強いと思っているスタンスが気にくわないです。
⑦サッカー部の推しメンとその理由
渡辺祐耶選手(主務)。主務をしながらトップチームに所属していることは本当にすごいことだと思います。また、ピッチ外でも主務として、試合の運営やチームのために働く姿は見習う部分が多いです。自分も試合の次の日に審判をすることがありますが、自分よりも大変な思いをして働いている人がいると思うと、何か貢献しないとという気持ちになります。
直江陸選手(副務)。陸は同回生ながらチームの為にすごく働いてくれています。ナベさんと似たような理由になりますが、特に陸とは一緒にいる時間が多いので、仕事の大変さをより感じます。来年はおそらく陸が主務(?)だと思うけど、仕事を割り振られたらしっかり働きます。
サッカーしかできない人よりも、サッカーに加えて色々な部分で頑張っている人には刺激をもらいます。
⑧名前の由来
自分の人生をしっかりと真っ直ぐに生きてほしいという感じだった気がします。自分ではその通りに生きているつもりです。
⑨私、実は〇〇が好きです
実は格闘技が好きです。格闘技の試合がある時はだいたい家に籠もって見ています。そのせいか、周りの3回生には僕が怒ると手が出るみたいな雰囲気が漂っていますが、そんなことはしません。ただ、限度を超えるとどうなるか分かりません。
⑩サッカー以外でハマっていること
より良い栄養摂取にハマってます。練習後にいかに良い栄養を摂取するかは大切です。商品パッケージの栄養成分表示は見落とせません。
⑪大学で学んでいること
日本語や日本文学について学んでいます。特に文章読むことは、試合中に相手や味方の表情や発言、プレーから心情を読み取ることと似ている気がします。ある方が「日常のことは全てサッカーに結びつけられる」と言っていましたが、その意味がよく分かるようになりました。
⑫夏の思い出
僕と陸(直江)が中学生の時に所属していたクラブチームが高知に遠征に来たので、その手伝いをしに行ったことです。クラブのエンブレムやチームバス、監督やコーチの顔を見て懐かしい気持ちになるとともに、すごく良い思い出になりました。
⑬高知のおすすめレアスポット
針木。本当にいい場所だと思います。急な坂、緩やかな坂、周回できるコースも数種類あるという非常にトレーニングに優れた場所。今度僕と一緒に行く人いますか?
⑭座右の銘
「努力・継続」この2つ言葉の体現はかなり難しいです。僕の中で夢を叶えるには[努力×継続×運]の3つが必要だと考えています。運は自分ではどうしようもないですが、努力と継続はどうにでもなります。努力は自分が納得するものではなく、実現に近づくためのものでなくてはなりません。自分や他人への承認欲求による努力ではいけないということです。本当に意味があるのかと思ってしまう努力を全力で継続することは何においても大切だと思います。簡単に口にできる努力・継続の言葉ですが、自分にとっては深い意味を持つ特別な言葉です。
⑮これだけは負けられないもの
チートデイに懸ける想い。チートデイとは好きなもの、あるいは食べたいものを満足いくまで食べることを意味します(⚠︎本来の意味とは異なります)。普段は身体のコンディション維持のためにある程度食事に気を使っているため、この日に懸ける思いは誰にも負けません。
⑯私を変えた〇〇の言葉
「進歩とは変化」高校のサッカー部の先生に言われた言葉です。変化することから恐れてはいけない、進歩するためには自分自身が変わろうとすることが必要だと考えるようになりました。
⑰これから伸ばしていきたいスキル
止める、蹴る。サッカーでは基本となるスキルですが、いくらでも追求できるスキルです。サッカーを続ける限り伸ばし続けたいです。
⑱5億円が当たったら何に使いますか
日常生活の中でプチ贅沢をしたいです。例えば、ミスドのドーナツを10個にするとか、高いサバ缶買うとか、毎日良い肉を買うとか、、、(結局贅沢は食べ物からですね)
チートデイにもお金をかけたいです。
⑲入学前の自分に何か言うとすれば
高知大学は過去のような圧倒的な力を持つチームではなくなっています。個人としても1回生からトップチームの試合に関われるような力は持っていません。これまでとは違った環境、立ち位置で自分に何ができるかを常に考える必要があります。誰よりも考え、かつて強豪と呼ばれた高知大学を取り戻せるように必死に毎日努力し続けてください。最後には必ず高知大学体育会サッカー部で良かったと思える4年間にしてください。
⑳次に掲載される人(二宮瑞穂)について
まさに縁の下の力持ち的存在です。チームのために本当によく働いてくれます。何回も「今日もグランドおるん?」「また帯同?」って聞いたことがありますが、それくらいチームを支えてくれているということです。自分がマネージャーだったとしても、彼女ほどの仕事はできないと思います。中でも一番驚いたのはマネージャーでキッズのコーチを始めたことです。もうマネージャーの領域は軽く超えています。感謝してもしきれないほどですが、残り約1年よろしくお願いします。
[3回生 DF 木下紘希]

↑ 懐かしのバスとスタッフです。