「同期で魅力がある選手」
同学年の選手は全員がそれぞれ魅力があると思いますが、今回は絞って数人だけ出します。まず、浅野真太郎選手と大川寛太選手の魅力は熱いところです。僕はサッカー中は静かなので真逆ということで選びました。このふたりは文章では表せない良さがあります。一緒にプレーしたり、プレーしてるとこを見ると素敵だなと思います。浅野くんのLINEのヒトコメにある勝利至上主義という言葉は一番似合ってますよ!続いては岩市虎太朗選手。この人は誰よりも負けず嫌いなんちゃうかなと思ってます。負けず嫌いなことは自信の表れで、自信は準備の表れみたいなとこありますやんか。そういうところが素敵やと思います。そして、平坂俊太郎選手。この人は常に何考えてるかわからん感じですけど、仕事は淡々とこなしていくように見えます。何考えてるかわからないところが凄く惹きつけられます。ドリブルがうまいやつ、パスがうまいやつ、スピードがはやいやつ、フィジカルがすごいやつ、オールマイティになんでもこなすやつ、あげてない人の中にも色んな選手が同期にはいます。みんな違うからこそやってて凄く楽しいです。

「大学1年目を終えた今思うこと」
大学生は意外に忙しいことです。なにもしなくても単位が取れると思っていましたが、取れませんでした。厳しい世界です。しかし、それを分かってしまえば、こちらのものということでこれからは単位をドシドシともぎ取ってなんとか卒業できればいいなと思います。

[FW 神谷朱都 (1回生)]

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↑ 同期何人か