期限が迫らならないとやる気が出ずいつもギリギリで生きているマネージャーの野口絵美です。今回は、私の好きなものと大学に入って変わったことについて書きたいと思います。

私が好きなものはお笑いです。小学生の頃からエンタの神様やめちゃイケなどのお笑い番組を見ることが好きで、母に電波少年や風雲たけし城なども見せてもらったりしていました。そして、テレビで見るくらいだったのがいつからかライブを観に行くほどになってしまいました。修学旅行では自由行動でよしもとの劇場に行ったり、イチオシの芸人さんを見るためによく分からないフォーラムに行ったり、今年の9月に東京へ行った際にはルミネtheよしもとにライブを観に行きました。これまで身の回りにお笑い好きな人があまりいなかったのですが、サッカー部にはたくさんおり、それをきっかけに話せたりしていてサッカー部に入って良かったなと感じています。そして、待ちに待ったM-1の決勝が近づいてきました。今年は応援しているほとんどのコンビが準決勝に残ることができておらず、少し残念ではありますがとても楽しみです!

大学に入って変わったことは、資格の取得を目指していることです。防災士という資格を取ろうとしていて、最近は届いたテキストの課題をやっています。先日は普通救命講習で胸骨圧迫やAEDの使用法などについて学びました。人が倒れている場面に遭遇することは滅多になく、実際に自分が救命処置をする機会はないと多くの人が感じる思います。しかし、年間約8万人もの人が心肺停止となっており、そういった場面に出くわす可能性は大いにあるそうです。また、週末には防災士の講習と試験があります。このブログが掲載される頃には結果が出ていますが、今は無事一発で合格できるように頑張りたいと思います!

[MG 野口絵美 (1回生)]

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↑東京で見たライブ