好きなサッカー選手
私の好きなサッカー選手は同期の岸本龍吾だ。彼のポジションはGKだ。普段はサッカーに対してあまりやる気がなく、少しふざけながら取り組んでいるように見えるが、実は中々熱い男なのだ。その理由はアイリーグの決勝トーナメントの試合における出来事だ。彼はベンチスタートだった。その試合は全国大会がかかっていたこともあり、みんな勝ちたいという意識が強く、自ずと声の量もいつもより多かった。その中でも一際目立っていたのが彼、そう岸本龍吾である。今までの彼からはそう言ったことは考えられなかったので、彼がベンチからそんなにも声を上げていたことは信用できなかった。しかし、3位決定戦の後半で交代となり、自分の不甲斐なさに落胆しながらベンチに戻ると、とんでもなく大きな声でチームを鼓舞している人物がいた。岸本龍吾であった。結局その試合は負けてしまったが、私は彼がサッカー、勝負事に対してここまで熱くなる人間なのかと思った。現在、彼は短期休部しサッカーから距離をおいている。しかし、シーズンが始まればまた、高知大学サッカー部として彼が躍動することを私は心から期待している。
次は、好きな先輩・尊敬する先輩についてだ。私はBチームに所属しており、また新人戦メンバーに選んでもらうこともできた。そのため、1つ上の現2回生の先輩らと絡むことが自ずと多くなった。中でもBチームかつ新人戦メンバーの近藤聖太さんと北山峰滉さんには特に仲良く行ってもらったり、ご飯に連れて行ってもらったり、ご飯に連れて行ってもらったり。感謝してもしきれない。というのは冗談だ。最近2人に対して思っていることがある。それは、私がタメ口を使いすぎてしまってないかというものだ。私は先輩と仲良くなると少し生意気になってしまう。ただ、先輩を舐めているわけではなく、しっかりとリスペクトを持っているつもりだ。親しき仲にも礼儀ありという言葉があるようにどこまで仲良くなっても、根本は先輩と後輩ということを忘れずにリスペクトの精神を持つ意識は思っている。まだ、この2人のことを深く知れているかどうかはわからないが、今言えることは、近藤さんは第一印象が怖いと感じる人もいるかもしれないが、私は結構照れ屋だと考えている。少し褒めるとすぐに顔を赤くする。北山さんはとにかくツボが浅い。私がしょーもないことを言うと、大体同回の人には10回に1回の確率でウケるのだが、北山さんは10回に12回くらいで笑っている。人生薔薇色なんだろう。このブログが載ると必ずこのふたりに何か言われると思う。もし彼らの尺に触ったようだったら、五体投地で謝ろうと思います。もし、彼らが笑ってくれたら、自信を持ってご飯に連れて行ってもらおうと思います。
[MF 青木景虎 (1回生)]

↑リスペクトリスペクト
私の好きなサッカー選手は同期の岸本龍吾だ。彼のポジションはGKだ。普段はサッカーに対してあまりやる気がなく、少しふざけながら取り組んでいるように見えるが、実は中々熱い男なのだ。その理由はアイリーグの決勝トーナメントの試合における出来事だ。彼はベンチスタートだった。その試合は全国大会がかかっていたこともあり、みんな勝ちたいという意識が強く、自ずと声の量もいつもより多かった。その中でも一際目立っていたのが彼、そう岸本龍吾である。今までの彼からはそう言ったことは考えられなかったので、彼がベンチからそんなにも声を上げていたことは信用できなかった。しかし、3位決定戦の後半で交代となり、自分の不甲斐なさに落胆しながらベンチに戻ると、とんでもなく大きな声でチームを鼓舞している人物がいた。岸本龍吾であった。結局その試合は負けてしまったが、私は彼がサッカー、勝負事に対してここまで熱くなる人間なのかと思った。現在、彼は短期休部しサッカーから距離をおいている。しかし、シーズンが始まればまた、高知大学サッカー部として彼が躍動することを私は心から期待している。
次は、好きな先輩・尊敬する先輩についてだ。私はBチームに所属しており、また新人戦メンバーに選んでもらうこともできた。そのため、1つ上の現2回生の先輩らと絡むことが自ずと多くなった。中でもBチームかつ新人戦メンバーの近藤聖太さんと北山峰滉さんには特に仲良く行ってもらったり、ご飯に連れて行ってもらったり、ご飯に連れて行ってもらったり。感謝してもしきれない。というのは冗談だ。最近2人に対して思っていることがある。それは、私がタメ口を使いすぎてしまってないかというものだ。私は先輩と仲良くなると少し生意気になってしまう。ただ、先輩を舐めているわけではなく、しっかりとリスペクトを持っているつもりだ。親しき仲にも礼儀ありという言葉があるようにどこまで仲良くなっても、根本は先輩と後輩ということを忘れずにリスペクトの精神を持つ意識は思っている。まだ、この2人のことを深く知れているかどうかはわからないが、今言えることは、近藤さんは第一印象が怖いと感じる人もいるかもしれないが、私は結構照れ屋だと考えている。少し褒めるとすぐに顔を赤くする。北山さんはとにかくツボが浅い。私がしょーもないことを言うと、大体同回の人には10回に1回の確率でウケるのだが、北山さんは10回に12回くらいで笑っている。人生薔薇色なんだろう。このブログが載ると必ずこのふたりに何か言われると思う。もし彼らの尺に触ったようだったら、五体投地で謝ろうと思います。もし、彼らが笑ってくれたら、自信を持ってご飯に連れて行ってもらおうと思います。
[MF 青木景虎 (1回生)]

↑リスペクトリスペクト