大学生活が残り1年半ほどしかないことを考えると、1日も無駄にできないと思う頻繁が増している。今回のブログは日々の生活を充実させるためにこれから取り組んでいきたいと考えていることについて書きたいと思う。
まず早寝早起きである。大学生になり、授業の時間が毎日固定されていないため、授業が始まる時間に合わせて寝る、起きることが多い。そのため、昼からの授業であれば11時くらいに起きて、授業が午前中にある時でさえも、9時くらいに起きている。寝る時間も遅く、早寝からは遠ざかっている。早寝することのメリットはあまり感じたことがないが、早起きすることには大きなメリットを感じる。早起きすることで、朝の時間を有意義に使うことができる。朝は非常に頭がさえていて、やる気に満ち溢れているため、課題等がはかどる。その充実感は日々の生活を良いものにしてくれるであろう。早起きするためには早寝が必須ということで、毎日時間を決めて早寝早起きを行なっていきたい。
次に目標を立て、達成するために行動することである。目標がない生活していると毎日同じことの繰り返しのようで充実感を感じない。目標は長期的なもの、短期的なものがあるが、特に短期的な目標を立てて、取り組んでいこうと考えている。短期的な目標を立てる理由は、これまでの生活で長期的な目標を立てたことがあるが、ほとんどの途中で諦めてしまうからである。長期的な目標はモチベーションの維持が難しい。短期的であればモチベーションを維持して取り組むことができる。モチベーションの維持には、日々苦労しているので、短期間だけでも高いモチベーションを持って取り組めれば良いなと思っている。目標を達成していくことは、自分に良い刺激を与えてくれることから、日々の生活を充実させることにつながるであろう。
最後に最も大事にしていきたいことは、日々の生活を楽しむことである。自分の生活を振り返ってみると、楽しんでいる時が一番充実していると感じるからである。普段楽しめていないことも、取り組み方や見方を変えることで、楽しさを見出すことができるかもしれない。ストレスを楽しいに変えれるように努力していきたい。日々の生活を楽しむことで、生活を充実させることにつながるであろう。
[MF 武田伊織 (3回生)]

↑青い
まず早寝早起きである。大学生になり、授業の時間が毎日固定されていないため、授業が始まる時間に合わせて寝る、起きることが多い。そのため、昼からの授業であれば11時くらいに起きて、授業が午前中にある時でさえも、9時くらいに起きている。寝る時間も遅く、早寝からは遠ざかっている。早寝することのメリットはあまり感じたことがないが、早起きすることには大きなメリットを感じる。早起きすることで、朝の時間を有意義に使うことができる。朝は非常に頭がさえていて、やる気に満ち溢れているため、課題等がはかどる。その充実感は日々の生活を良いものにしてくれるであろう。早起きするためには早寝が必須ということで、毎日時間を決めて早寝早起きを行なっていきたい。
次に目標を立て、達成するために行動することである。目標がない生活していると毎日同じことの繰り返しのようで充実感を感じない。目標は長期的なもの、短期的なものがあるが、特に短期的な目標を立てて、取り組んでいこうと考えている。短期的な目標を立てる理由は、これまでの生活で長期的な目標を立てたことがあるが、ほとんどの途中で諦めてしまうからである。長期的な目標はモチベーションの維持が難しい。短期的であればモチベーションを維持して取り組むことができる。モチベーションの維持には、日々苦労しているので、短期間だけでも高いモチベーションを持って取り組めれば良いなと思っている。目標を達成していくことは、自分に良い刺激を与えてくれることから、日々の生活を充実させることにつながるであろう。
最後に最も大事にしていきたいことは、日々の生活を楽しむことである。自分の生活を振り返ってみると、楽しんでいる時が一番充実していると感じるからである。普段楽しめていないことも、取り組み方や見方を変えることで、楽しさを見出すことができるかもしれない。ストレスを楽しいに変えれるように努力していきたい。日々の生活を楽しむことで、生活を充実させることにつながるであろう。
[MF 武田伊織 (3回生)]

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