■大学1年間の振り返りと今後の展望
マネージャーの澤本帆乃です。入学してからあっという間に半年が過ぎました。大学生になってからは思っていた以上に時間の流れが早くて、毎日とても充実しているなと感じます。それも、大学に行ってバイトに行って家に帰ってという日常の生活に加えて、サッカー部に入ったことでたくさんの先輩や同期と出会い、部活を通して様々な経験ができているからだと思います。朝練のために早く起きたり、休みの日は試合や遠征に行ったりと、普通に大学生活を送っていたら味わえないような時間を過ごすことができています。大変なこともありますが、それ以上に得られるものが多くて、本当に有意義で貴重な大学生活だなと日々感じています。そして、サッカー部に入ったからこそサッカーのおもしろさやスポーツの楽しさ・厳しさなど沢山のことを知ることができています。
そんな毎日の中で私が改めて強く感じているのは、「本気になれることがある」ことの素晴らしさと、そこで過ごせる時間の尊さです。試合では練習とはまた違った選手たちの姿を間近で見ることができます。試合に勝っていても負けていても、雨でも晴れでも、どんなに暑くても、笛が鳴る最後の瞬間まで全力でボールを追いかける姿は本当にかっこよくて、見ていていつも勇気をもらいます。試合のピッチに立つまでには、選手1人1人に日々の練習で積み上げた努力や時間、試合にかける思いがあって、授業やバイトと両立しながら限られた時間の中でサッカーと向き合うのは体力的にも時間的にも決して簡単なことではないし、誰にでもできることではないと思います。それでも目標を掲げて頑張る選手たちの姿を見ると、本当にすごいなと思うしサッカーに対する強い想いが伝わってきます。そんな選手たちの頑張る姿を見ていると人生の中で何か本気になれることがあることはやっぱり素敵だな、私も頑張ろう、頑張らないとと思わせてくれます。
マネージャーの先輩たちもみんな優しくて、一緒に仕事をするのはもちろん、いろんな話をするのも楽しくて部活に行く楽しみの1つです。練習中はいつでも選手の事をよく見て迅速に対応できる先輩、誰とでも積極的にコミュケーションを取って選手みんなと仲の良い先輩、試合の天候なども考えて適宜必要なものを準備する先輩、試合毎で工夫を重ねてスタメン表やゴールした選手のストーリー投稿を考えている先輩、などここでは書ききれないほど、追いかけたい先輩たちの背中があります。今は一番後輩なので、先輩たちにたくさんのことを教えてもらっていろんな事を吸収して1つでも出来ることを増やしたいし、先輩たちのように選手に頼ってもらえるマネージャーになれるように頑張りたいです!これからも選手たちやマネージャーの先輩たちの姿を見てたくさん刺激をもらいながら、今しかないこの時間を大切に、より濃い大学生活を過ごして行きたいです。
■マイルーティン
私は毎週木曜日の朝練と夕練が担当なのですが、その日は授業も1〜5限まであり、スケージュールがパンパンに詰まった日を過ごしています。そんな忙しい日の息抜きになっているのが、行き帰りの車に乗っている時間です。5月に免許を取ってからペーパードライバーになっていましたが、後期授業が始まる少し前からまた車に乗るようになりました。最近は1人で音楽を聞きながら運転するのが良い一日の始まりと終わりになっています。
[MG 澤本帆乃 (1回生)]

↑関西遠征の時のアップをしている選手たちと飛行機
マネージャーの澤本帆乃です。入学してからあっという間に半年が過ぎました。大学生になってからは思っていた以上に時間の流れが早くて、毎日とても充実しているなと感じます。それも、大学に行ってバイトに行って家に帰ってという日常の生活に加えて、サッカー部に入ったことでたくさんの先輩や同期と出会い、部活を通して様々な経験ができているからだと思います。朝練のために早く起きたり、休みの日は試合や遠征に行ったりと、普通に大学生活を送っていたら味わえないような時間を過ごすことができています。大変なこともありますが、それ以上に得られるものが多くて、本当に有意義で貴重な大学生活だなと日々感じています。そして、サッカー部に入ったからこそサッカーのおもしろさやスポーツの楽しさ・厳しさなど沢山のことを知ることができています。
そんな毎日の中で私が改めて強く感じているのは、「本気になれることがある」ことの素晴らしさと、そこで過ごせる時間の尊さです。試合では練習とはまた違った選手たちの姿を間近で見ることができます。試合に勝っていても負けていても、雨でも晴れでも、どんなに暑くても、笛が鳴る最後の瞬間まで全力でボールを追いかける姿は本当にかっこよくて、見ていていつも勇気をもらいます。試合のピッチに立つまでには、選手1人1人に日々の練習で積み上げた努力や時間、試合にかける思いがあって、授業やバイトと両立しながら限られた時間の中でサッカーと向き合うのは体力的にも時間的にも決して簡単なことではないし、誰にでもできることではないと思います。それでも目標を掲げて頑張る選手たちの姿を見ると、本当にすごいなと思うしサッカーに対する強い想いが伝わってきます。そんな選手たちの頑張る姿を見ていると人生の中で何か本気になれることがあることはやっぱり素敵だな、私も頑張ろう、頑張らないとと思わせてくれます。
マネージャーの先輩たちもみんな優しくて、一緒に仕事をするのはもちろん、いろんな話をするのも楽しくて部活に行く楽しみの1つです。練習中はいつでも選手の事をよく見て迅速に対応できる先輩、誰とでも積極的にコミュケーションを取って選手みんなと仲の良い先輩、試合の天候なども考えて適宜必要なものを準備する先輩、試合毎で工夫を重ねてスタメン表やゴールした選手のストーリー投稿を考えている先輩、などここでは書ききれないほど、追いかけたい先輩たちの背中があります。今は一番後輩なので、先輩たちにたくさんのことを教えてもらっていろんな事を吸収して1つでも出来ることを増やしたいし、先輩たちのように選手に頼ってもらえるマネージャーになれるように頑張りたいです!これからも選手たちやマネージャーの先輩たちの姿を見てたくさん刺激をもらいながら、今しかないこの時間を大切に、より濃い大学生活を過ごして行きたいです。
■マイルーティン
私は毎週木曜日の朝練と夕練が担当なのですが、その日は授業も1〜5限まであり、スケージュールがパンパンに詰まった日を過ごしています。そんな忙しい日の息抜きになっているのが、行き帰りの車に乗っている時間です。5月に免許を取ってからペーパードライバーになっていましたが、後期授業が始まる少し前からまた車に乗るようになりました。最近は1人で音楽を聞きながら運転するのが良い一日の始まりと終わりになっています。
[MG 澤本帆乃 (1回生)]

↑関西遠征の時のアップをしている選手たちと飛行機