大坪政文(おおつぼまさふみ)です。福岡県出身で福岡県立八幡高等学校からきました。所属は農林海洋科学部海洋資源科学科海底資源環境学コースです。ポジションはGKです。
私の好きなスポーツはサッカーです。その理由は、2024年3月6日のYBCルヴァンカップ第一回戦のギラヴァンツ北九州(当時J3)対大分トリニータ(当時J2)を観てからです。私自身あまりサッカー観戦をその日までしたことがなく、この試合をきっかけに定期的に観に行くようになりました。トリニータは水戸ホーリーホックで正キーパーとして活躍している西川幸之介選手や海外で大活躍をしている安藤智哉選手などが所属している格上クラブであり、ギラヴァンツは負けるだろうと思っていました。しかし、その試合の前後半ではギラヴァンツはほぼ互角の戦いをしており、ワンちゃん勝つのではないかと思いました。そして、延長後半に渡邉颯太選手のプロ初ゴールで先制に成功しました。最後の最後に相手にビッグチャンスを与えてしまいましたが、田中悠也選手(現在は大分トリニータ所属)のビッグセーブやディフェンス陣の守りもあり、格上にクリーンシートで勝利をすることになりました。その勝利は2024シーズンから指揮をしだした増本浩平監督のギラヴァンツ北九州での公式戦初勝利となるとともに、ギラヴァンツにとって2024シーズン公式戦初勝利となりました。その時の気持ちよさは今でも忘れられず、その快感を味わいたいと思い、常日頃サッカーに取り組んでいます。
高校生の時はミクスタで、試合がないときはDAZNでJリーグの何かしらの試合をみてました。周りの人はプレミアリーグやリーグワン、セリエAなど世界のトップをはしるリーグをみており、Jリーグは面白くないと言われたことがあります。自分はそんなことないと思います。確かにJリーグは五大リーグに比べるとレベルは落ちるかもしれませんが、実際はクラブワールドカップで鹿島アントラーズがレアル・マドリードに対して延長戦までもっていったり、最近であれば浦和レッズがインテルと対戦し、後半までリードする展開など内容はどうであれ、見応えのある試合運びを見せています。そのようなJリーグの発展に期待したいと思います。
自分の課題は失点しないことです。チームが勝っても失点する時点でGKとしては勝ててないので失点はよろしくないです。だからこそ、よりパワーアップしていく必要があります。はっきりいって、今チームで一番自分が下手くそなことぐらい自覚してますし、だからこそ練習をもっとしていかなければならないと思ってます。飛躍の1年とするためにもまずはケガをせず、常に向上心を持って、日々の練習に取り組みます。
[GK 大坪政文 (1回生)]

↑はじめてきた高知龍馬空港
私の好きなスポーツはサッカーです。その理由は、2024年3月6日のYBCルヴァンカップ第一回戦のギラヴァンツ北九州(当時J3)対大分トリニータ(当時J2)を観てからです。私自身あまりサッカー観戦をその日までしたことがなく、この試合をきっかけに定期的に観に行くようになりました。トリニータは水戸ホーリーホックで正キーパーとして活躍している西川幸之介選手や海外で大活躍をしている安藤智哉選手などが所属している格上クラブであり、ギラヴァンツは負けるだろうと思っていました。しかし、その試合の前後半ではギラヴァンツはほぼ互角の戦いをしており、ワンちゃん勝つのではないかと思いました。そして、延長後半に渡邉颯太選手のプロ初ゴールで先制に成功しました。最後の最後に相手にビッグチャンスを与えてしまいましたが、田中悠也選手(現在は大分トリニータ所属)のビッグセーブやディフェンス陣の守りもあり、格上にクリーンシートで勝利をすることになりました。その勝利は2024シーズンから指揮をしだした増本浩平監督のギラヴァンツ北九州での公式戦初勝利となるとともに、ギラヴァンツにとって2024シーズン公式戦初勝利となりました。その時の気持ちよさは今でも忘れられず、その快感を味わいたいと思い、常日頃サッカーに取り組んでいます。
高校生の時はミクスタで、試合がないときはDAZNでJリーグの何かしらの試合をみてました。周りの人はプレミアリーグやリーグワン、セリエAなど世界のトップをはしるリーグをみており、Jリーグは面白くないと言われたことがあります。自分はそんなことないと思います。確かにJリーグは五大リーグに比べるとレベルは落ちるかもしれませんが、実際はクラブワールドカップで鹿島アントラーズがレアル・マドリードに対して延長戦までもっていったり、最近であれば浦和レッズがインテルと対戦し、後半までリードする展開など内容はどうであれ、見応えのある試合運びを見せています。そのようなJリーグの発展に期待したいと思います。
自分の課題は失点しないことです。チームが勝っても失点する時点でGKとしては勝ててないので失点はよろしくないです。だからこそ、よりパワーアップしていく必要があります。はっきりいって、今チームで一番自分が下手くそなことぐらい自覚してますし、だからこそ練習をもっとしていかなければならないと思ってます。飛躍の1年とするためにもまずはケガをせず、常に向上心を持って、日々の練習に取り組みます。
[GK 大坪政文 (1回生)]

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