1回生の豊田航平です。最近、半沢直樹にハマっています。9月末に迎えた最終回は衝撃の結末であり、そして、なんといっても半沢直樹の真っ直ぐさ、正義感に非常に胸を打たれました。半沢直樹には花という奥さんがいます。1期の時から様々な困難を乗り越えてきた半沢直樹を支え
2020シーズン・ブログ5巡目(1回生)
好きな言葉(影響を受けた言葉)(助村凛太郎)
自分が好きな言葉は、昔ドイツ代表だったフランツ・ベッケンバウワー選手がドイツワールドカップで言った「強いものが勝つのではない、勝ったものが強いのだ」という言葉です。この言葉は自分が小学生の時に知りました。強いチームの勝利が当り前であるとの認識は、中学校にな
自分にとってサッカーとは(木内捷翔)
私にとってサッカーとは、小学校から一番長く続けてきたものであり、生活の大部分を占めています。そのため、当然、サッカーでは負けたくないと思っているので重点的に取り組んできました。しかし、負けてしまうことは当然あります。その時、私は悔し泣きをあまりしません。
好きな言葉(影響を受けた言葉)(北野将隆)
私の好きな言葉は「初志貫徹」です。 初めに心に決めた志を最後まで貫き通すことを意味する言葉です。これは私が中学2年生の頃に知りました。その頃は部活でも勉強でも思うようにいかず、悩んでいた頃でした。しかし、この言葉を知ってからは、私も一度心に決めたことは最後
自分にとってサッカーとは(亀井絢士郎)
1回生の亀井絢士郎です。私は小学校2年生の冬に、仲が良かった友達に誘われてサッカーを始めました。それ以来、11年間続けています。私にとってサッカーとは「自身の一部」です。サッカーがなければ亀井絢士郎という人間は成り立ちません。そう思うようになったきっかけが、
好きな言葉(影響を受けた言葉)(恩田将吾)
私が影響を受けた言葉は、兄の「サッカーには気持ちが技術を上回る瞬間がある」です。私は他の選手に比べて特別な身体能力を持ってるわけでも、華麗な足技を使えるわけでもありません。いわゆる下手な奴です。自分と戦う相手は常に自分より上手い選手です。しかし、その人たち





