高知大学サッカー部 部員ブログ

高知大学体育会サッカー部の部員ブログです。部員が日々の活動について綴ってまいります。

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2019年03月

ドイツから帰国して1月からチームに復帰しました、田中です。休学したため、今年4回生になるものの、あと2年も大学生活が残されており、今後どう過ごそうか日々悩んでいます。今のところ1つだけ確実に決めていることは、今年は同期のみんなと最後の大学サッカーを思いっきり
『Auf geht's Kochi(田中宣仁)』の画像

本格的に就活が始まり、東京や大阪、広島に飛び回っています竹本純太です。就活まであと2年、あと1年と考えているうちに、ついに自分の番がきました。それと同時に大学サッカーの終わりも迫ってきています。今回は僕にとってのサッカーについてと今の想いを書きます。今年に
『あなたにとってサッカーとは(竹本純太)』の画像

言葉にしたことはないけど、僕は部内にライバル認定している友人がいます。喧嘩したわけではないし、何かきっかけがあったわけでもありません。でも、あいつとマッチアップする時はいつもに増して気合いが入ります。入部当初は同じカテゴリーだったのに、あいつは段々と力を
『ライバル(妹尾智之)』の画像

「人として、サッカー選手として変化・成長する」これは私が1年生の時に新歓で述べた抱負です。あの日から3年が過ぎようとしている今、「人として」は自分ではあまり実感のないところなので、正直よく分からないのですが、「サッカー選手として」は変化・成長していると自信
『最終章(迫田祥仁)』の画像

入学当初、Dチームで始まった大学サッカーは、気づけば残り1年もありません。多くの仲間や先輩方、後輩達と出会えた事は自分にとって良い経験となっています。この1年は、これまで自分のサッカーライフを支えてくれた人達に感謝しながらプレーしていきたいと思います。さて、
『ラストイヤー(迫川光弘)』の画像

来年度から新4回生となる齋藤稜介です。現在自分は、チームから離れ、就職活動に専念させてもらっています。3回生までは、上位カテゴリーに上がることを目標に必死に取り組んできました。しかし、新年から最上回生になり、チームのメニューを考えたりと責任という言葉が大き
『責任(斎藤稜介)』の画像

大学サッカーラストイヤーの抱負は「選手と審判員の二刀流を続ける事」です。この抱負には、平日は選手、週末には審判員という、これまでの二刀流を引退するまで続けるという決意を込めています。審判員にとって、選手目線、選手感覚は、必要かつ重要なものになります。今シ
『選手と審判員(合田涼馬)』の画像

就職活動で他県に行くことが多くなり、夜行バスでの移動が増えてきた中で1つ疑問に思ったことがありました。それは「椅子の背もたれをどこまで倒していいのか問題」です。座席の後ろの方に了承を得てから下げるのは当然として、その角度が問題なんですよね。限界まで倒してし
『日常に潜むナゾ(合田海輝)』の画像

今年で4回になります、国沢です。キーパーです。これまで3年間、様々な事が起こり、良い体験も悪い体験もしてきた。直近の悪い体験といえば、新年度Aチーム昇格秒読みと、巷で噂されていた?ように感じたほど力をつけていた?にも関わらず、12月初旬の怪我により、年始はBス
『集大成(国沢優太)』の画像

中学、高校そして大学でもまた最高学年になった。選手として十分な備えができていない自分がいる。最高学年になり、技術面でもっと突き詰めて練習に励めば良かった等と、大きな後悔をする。先日行われた、天皇杯の一回戦でも最高学年でありながら、ゴールマウスを守ることが
『まだ間に合う(刈谷昂賀)』の画像

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