最近朝練に体が慣れてきてアラームが鳴る前に起きれるようになった髙橋桐也です。今回は自分がサッカーを始めたきっかけと魅力的な同期について書きたいと思います。

私がサッカーを始めたきっかけは、小学4年生になる時に父が何かの部活に入れと言ってきたことがきっかけでした。自分の中でサッカーか野球で迷っていた時、坊主にするのが嫌でサッカーをすることに決めました。最初はそれだけの理由だったのですが、続けているうちに点を決める気持ち良さを味わってしまい、そのままのめり込んでいきました。今でも点を決めた時の高揚感はたまりません。また、年代が上がるごとにサッカーの奥深さを知ることができ、新たな発見が次々出てくるサッカーは素晴らしいスポーツだと感じています。

次に魅力的な同期の門田空という人についてです。この人は「かどた」ではなく「もんでん」です。7月ぐらいまでは僕も「かどた」だと思っていました。そんな彼とは龍馬フェスタの際に黒潮町まで相席し、往復3時間ぶっ通しで話をして以来、仲が深まったと思います。彼とは好きな歌手の歌を熱唱したり、話がすごく合い、話題が尽きることがなかったです。サッカーでは同じポジションであり、いい刺激をもらってます。近々、2人でドライブに行きたいと思います。他にも魅力的な人達ばかりなので次の機会にでも紹介したいと思います。

[FW 髙橋桐也 (1回生)]

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↑「ハイロー門田」