教育学部教科教育コース、しな〇ら店員の髙田悠平です。驚かれる方も多いですが、私は高校時代、兵庫県の高校でキャプテンをしていました。
◾️地元の魅力
運転している人は姫路のナンバープレートを見たら気をつけろ。そう聞いたことがあるかもしれませんが、実際は世界遺産の姫路城を筆頭に景観が豊かで住みやすい町です。僕がこの街で一番好きなことは秋祭りが楽しすぎるという点です。同じ地域の様々な世代の男が神輿を担ぐ姿や、低く深みのある轟音を響かせながら太鼓を叩く姿は迫力満点です。ぜひYouTubeで観てみてください。一緒に担ぎたい、観に行きたいという人は一緒に行きましょう!
◾️大学1年間の振り返りと今後の展望
前期は全試合でメンバー入りしていましたが、スタメンはもちろん途中出場することすらできませんでした。その時は無心に「なんでだろう」としか思っていませんでした。次第に自分の中でのサッカーの面白味は何だろう、何のために大学でもサッカーを続けているのかと考えるようになりました。
そんな中、新人戦期間中のAチーム対BCチームの紅白戦で、左サイドバックとして出場し、大学初ゴールを決めることができました。続けて岡豊高校戦でも左サイドバックながら得点することができました。Cチームでは、左サイドバックが少し高い位置を取ることもあり、得点に絡みやすいからです。その位置で得点に絡んでいるとサッカーの面白味に気づくことができました。サッカーは点を取らないと勝てないスポーツですが、そのことを頭のどこかに置きつつも、これまではただ個の能力を上げようとすることばかり意識していた気がします。しかし、点に絡もうとするとより考えてプレーをし、サッカーに対する満足度が上がっていきました。
しかし、後期のリーグ戦に向けて調子を上げようとしていた時に怪我をしてしまい、外から練習や試合を見ていました。そこでの経験はとても重要な物を僕に与えてくれました。今のチームに足らないものは何か、自分のストロングポイントをどう伸ばすかを考えさせてくれました。復帰と同時にやる気が満ちあふれ、ダービー戦ではスタメンを勝ち取ることができました。しかし、次節では再びベンチに戻ってしまい、ダービー戦や練習で自分の持ち味をアピールできませんでした。そのままオフシーズンに入りましたが、なんとなく過ごすオフシーズンより基礎を磨き、成長できるオフシーズンにしたいので、同じカテゴリーの選手は一緒に上を目指して頑張りましょう!
[DF 髙田悠平 (1回生)]

↑同じバイト先のやつ
◾️地元の魅力
運転している人は姫路のナンバープレートを見たら気をつけろ。そう聞いたことがあるかもしれませんが、実際は世界遺産の姫路城を筆頭に景観が豊かで住みやすい町です。僕がこの街で一番好きなことは秋祭りが楽しすぎるという点です。同じ地域の様々な世代の男が神輿を担ぐ姿や、低く深みのある轟音を響かせながら太鼓を叩く姿は迫力満点です。ぜひYouTubeで観てみてください。一緒に担ぎたい、観に行きたいという人は一緒に行きましょう!
◾️大学1年間の振り返りと今後の展望
前期は全試合でメンバー入りしていましたが、スタメンはもちろん途中出場することすらできませんでした。その時は無心に「なんでだろう」としか思っていませんでした。次第に自分の中でのサッカーの面白味は何だろう、何のために大学でもサッカーを続けているのかと考えるようになりました。
そんな中、新人戦期間中のAチーム対BCチームの紅白戦で、左サイドバックとして出場し、大学初ゴールを決めることができました。続けて岡豊高校戦でも左サイドバックながら得点することができました。Cチームでは、左サイドバックが少し高い位置を取ることもあり、得点に絡みやすいからです。その位置で得点に絡んでいるとサッカーの面白味に気づくことができました。サッカーは点を取らないと勝てないスポーツですが、そのことを頭のどこかに置きつつも、これまではただ個の能力を上げようとすることばかり意識していた気がします。しかし、点に絡もうとするとより考えてプレーをし、サッカーに対する満足度が上がっていきました。
しかし、後期のリーグ戦に向けて調子を上げようとしていた時に怪我をしてしまい、外から練習や試合を見ていました。そこでの経験はとても重要な物を僕に与えてくれました。今のチームに足らないものは何か、自分のストロングポイントをどう伸ばすかを考えさせてくれました。復帰と同時にやる気が満ちあふれ、ダービー戦ではスタメンを勝ち取ることができました。しかし、次節では再びベンチに戻ってしまい、ダービー戦や練習で自分の持ち味をアピールできませんでした。そのままオフシーズンに入りましたが、なんとなく過ごすオフシーズンより基礎を磨き、成長できるオフシーズンにしたいので、同じカテゴリーの選手は一緒に上を目指して頑張りましょう!
[DF 髙田悠平 (1回生)]

↑同じバイト先のやつ