一回生の森下尚人です。

先日、アイリーグの決勝戦がありました。

結果は、1ー1PK戦5ー6で敗れ、全国出場することができませんでした。

一点の重み、勝負の厳しさを思い知らされる試合でした。

また、GKというポジションの難しさ、重要性を感じました。

自分は2年前、高校2年の選手権でも、PK戦で一本も止めれず負けました。

先日の試合では、改めて自分の力の無さを痛感しました。

ここ一番でチームを救えるGKになるために、同じ失敗を繰り返さないために、もっともっと努力していきたいです。

そして、先輩、同級生のいいところをたくさん吸収したいです。

GKは、1人しかピッチに立てないポジションです。みんなに認めてもらえるGKになるように、GK同士で切磋琢磨していきたいと思います。

GK 森下尚人 (1回生)

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