どうも山﨑雄馬です。

高知大学に入学してもう3年と7ヶ月の月日が経ちました。時の流れは早いものです。

その流れの中で僕に1つの変化が訪れました。

大学1年生の夏くらいから渋い男になりたいと思うようになりました。

渋い男とはどんな人なのでしょうか。

練習初日にトッテナムのアデバヨールを着てくる人でしょうか。

ポロシャツの襟を立てて歩く人でしょうか。

果たして、渋い男とはどんな男なのかとずいぶんと模索しました。

時には、ヒゲを生やしたり、時には、髪型を変えてみたりと色々と試してみましたが、どうもしっくりきませんでした。

そして、ある考えに至りました。

渋さとは内面からにじみ出るものだということです。

内面が渋ければ自ずと外見も渋くなるということです。

これからも渋さを追求していきたいです。

僕の大学サッカーも残すところ一ヶ月となりました。

現在、怪我をしておりサッカーができません。

早く復帰して少しでも多くの時間をサッカー部のみんなとボールを蹴って過ごしたいです。

インカレまで高知一枚岩で。

4回生 山﨑雄馬 (FW)