こんにちは、三浦です。 今日は、サッカー教室がありました。 サッカー教室は幼稚園から小学6年生まで指導を行っています。 子供達の底なしパワーにはいつも圧倒されるばかりです。 僕は、サッカー教室に入るまでは、練習ができて当たり前だと思
2017年04月
Iリーグ開幕(山崎雄馬)
学内に咲いていた桜も散り、どこか寂しさを感じます。 どうも、4回生の山崎雄馬です。 ついに、一番上の学年になり、学内ですれ違う可愛い女の子のほとんどが年下になってしまいました。 年上がタイプの自分としては悲しい学年になりました。 僕のタイプの話はさ
理由(木下翔太)
最近、私は何故大学でもサッカーを続けているのかということについてよく考える。 サークルや社会人チームなど選択肢が沢山ある中で敢えて体育会サッカー部に入ったのは何故だろうか。 理由は色々あるが、最も当てはまるのが「後悔したくなかったから」であると思われ
日々の積み重ね(平谷充矢)
大学に入学してから早1年が経ち、未だ1年次の甘さが抜けない私たちが2回生になった。 今後、後輩にどう接していくのか見ものである。 入学から1年が経ったので振り返りたいと思う。 この1年間、インカレや総理大臣のメンバーに、1年生から唯一メンバー
ラストイヤーの境遇から、醸し出されるメタファーとは。(大久保 遼)
みなさんは、「メタファー」という言葉をご存知だろうか。 簡単にいうと、白い肌を「雪の肌」と言うようなもので、人間の概念思考に常に付随しているものだと思う。 一般的な意味のそれと合致しているかはわからないが、私の解釈はこの程度だ。 村上春樹は著書「ノル
克己心(柏木悠弥)
皆さんは、マッスル北村という人物を知っているだろうか。 彼は、私たちと同じ年代の頃、現役で防衛医科大学校と早稲田大学理工学部に合格したが、入学せずに浪人の道を選び、猛勉強の末、二浪して東京大学に入学した。 東大に入学後は、ボディビルに熱中し、家族と一
花に囲まれたグラウンド(小澤弥聖)
4月となり、暖かく感じる日が少しずつ増えてきました。色鮮やかな花が咲き始め、目に映る風景がカラフルになる春が僕は好きです。花と言えば、グラウンド周辺も1年を通して様々な花が姿を見せます。夏には向日葵や朝顔がたくさん、秋には金木犀が少し強い香りと共に花を咲か
チーム(恒松翔哉)
天皇杯高知県予選決勝からもう1週間が過ぎた。 私は、高知大学サッカー部に入部してから常にスタンドから応援してきた。 だからこそ、応援側にも、出場している選手に負けずも劣らない強い気持ちがあるのが、十分にわかる。 チームが試合に負ければ、試合に出場している選
置かれた場所で咲きなさい(延藤直也)
「置かれた場所で咲きなさい」 この言葉を聞いたことがある人は、少なくないと思います。 私は、この言葉を高校時代に、顧問の先生からもらいました。 当時、私はBチームで公式戦に出場する機会はほとんどありませんでした。 自分なりには頑張っているつもりでも、なかな
今ある環境への感謝の気持ち(松園龍汰)
ストロベリージュースそれイチゴ味。でも僕の財布は一文なし。 2回生のMCカステラこと松園です。 高知大学サッカー部に入り、はや1年が経ちました。 僕は、高知大学サッカー部の環境にとても感謝しています。 毎回、広いグランドつかえ、









