大学入学後からこれまで、趣味になりそうなものを色々してきましたが、唯一続いているものがあります。それは温泉(銭湯)にいくことです。最初は部活の疲れをとろうとして行っていました。何回か行っているうちに、温泉の魅力の虜になっている自分がいました。温泉の魅力はな
2018年09月
思い出をありがとう(細川敬央)
今までありがとう。ずっと、あなたを思い続けることを心に決めていましたが、これ以上思い続けるとあなたの負担になってしまうと感じ、別れようと決断しました。 柏島に一緒に行ったことや自分の試合に付いて来てくれて、応援してくれたことなど、今振り返れば忘れられない
大学のグラウンドに再び立って今思うこと(兼子真太)
7月から部活動に復帰した兼子です。僕は、本来ならこの春に卒業していましたが、去年休学し留学していたため、今年が大学4年生として復学しました。しかし、就活等で実際に高知に戻ったのは7月であり、部活動に復帰するかどうか悩みました。戻ったとしても数か月しか活動する
楽しむこと(星本憲杜)
僕がサッカーをしている姿について、人から「楽しそうにサッカーするね!」とよく言われます。それはサッカーを始めてからこれまでどの年代でも言われてきました。自分がサッカーをしている姿を自分で見ることは中々できませんが、確かにとてもサッカーが好きで、サッカーをし
再構築(平谷充矢)
平谷です。今回はインカレに向けての思いを綴りたいと思います。もうすぐインカレ予選のリーグ戦が再開になります。ご存知の通り、残り試合は全勝しなければなりません。一戦も落とせない状態です。しかし、実力を出すことができれば勝てる事を確信しています。四国大学リー
夏休みとは(二村壮哉)
関西遠征では1ヶ月ぐらいぶりにケガから復帰して、体が思うように動かず気分ののらない二村です。また、関西遠征では途中で即教育実習のため切り上げるという過密スケジュールの中で、自動的に夏休みが終わってしまい、それに追い討ちをかけるように口内炎ができてブルーな気
人としての余裕(濱松太一)
8月はほとんど高知にいなかった浜松太一です。周りからもお前は今どこにいるのか?とよく聞かれました。この8月は、香川県でのミニ国体、三重県でのインターハイ、帯広でのクラブユース選手権、その他四国内でのプリンスリーグ等、たくさんの審判に関わる研修に参加しました
声明(浜田鷹人)
9月に入り、後期リーグ戦がいよいよ始まります。前回のブログでは、高知大学にきた理由を、高校の時に立てなかった全国の舞台に立ちたいからと書きました。昨年は夏の総理大臣杯と冬のインカレ、新人戦などで全国の舞台に立つことができ、とても充実した年となりました。そし
富士山(林慎也)
さて、みなさん、夏休みはどのように過ごしましたか?高知大サッカー部の中では、帰省するもの、旅行に行くもの、遠くにいる旧友に会いに行くもの、といろいろな過ごし方をみんなしており、様々な話を聞きながら個性がでるなぁと感じでいる今日この頃です。かくいう僕も今回
読書始めました(永田圭吾)
夏休みは割と時間が取れるので、読書することにしました。きっかけはなんとなくです。元々、本を読むことを嫌っていた私が、自分から進んで読む日がくるとは想像もしていませんでした。読んでいる本は、自己啓発本や日常生活に役立つようなものを読んでいます。今はまだ2冊ほ









