4回生の増田拓也です。今思うと、4年間はあっという間でした。部活を中心に生活をしていたので、部活がひと段落した今は違和感を感じながら過ごしています。あと残りわずかな学生生活で卒業論文をやらないといけないのですが、高知県を出来る限り観光していきたいと思ってい
2019年11月
本気と怠惰(野村宏晃)
農林海洋科学部の野村宏晃です。僕の大学生活を2つの事でまとめるとしたら、本気と怠惰ではないかと思います。まず本気について。あるセミナーで元気と勇気と勝気の3つを根気強く行うことで、本気になれるということを聞きました。これを聞いた時、もし大学1年生の時にこれを
17年分の感謝を(土口景大)
4回生の土口です。最後のブログということで、これまでのサッカー人生で得ることができたこと、そして感謝の意を綴りたいと思います。あと、これまではあまりその気を出さなかったのですが、最後ということなので、普段の趣味に即して少し小説っぽい雰囲気の文章を心がけまし
居場所(妹尾百合香)
私はこの4年間、サッカー部のマネージャーができて、とても幸せでした。なぜなら、サッカー部に入っていなかったらできなかったことが数え切れないほどあったからです。例えば、1つのことを続けることの素晴らしさを経験できたことや、大きな部を動かしていけるように積極的
感謝(永田圭吾)
4回生の永田圭吾です。先日iリーグの最終節も終わり、晴れて18年間のサッカー生活に終止符を打つことになりました。嫌な事も沢山ありましたが、総じて楽しかったです。私がサッカーをするにあたって、沢山の人に会いましたが、お互い違う道でそれぞれの夢を叶えて欲しいです
夢を語る(合田涼馬)
昨日で22歳になりました!4回生の合田涼馬です。広報部歴3年目、今年は広報部代表を務めています。部員の個性、サッカー部の日常を皆さんにお届けすることができていれば、広報部としてとても嬉しく思います(皆様の声をお聞かせ下さい)。さて、最後のブログのタイトル『夢を
頼れる男(岡本類)
先日、Iリーグの四国大会決勝戦が開催され、僕の所属する高知大学Cチームが全国大会への出場を決めました。これには選手、監督、学生コーチ、マネージャー等多くの人の貢献があったことは勿論ですが、やはり、我がCチーム代表の松園の活躍を無視することはできません。彼の凄
あの事件の真相について(迫川光弘)
4回生の迫川光弘です。タイトルが気になって読み始めてくれた方がいたらすみません。事件は起きてません。まだ確定ではないですが、私は来年から高校の教員になります。今年は教員採用試験に向けて勉強していました。その際、自己PRや面接のために、"自分のサッカー人生で何
出会いは成長の種(和久利風太)
最近は残りの大学生活を悔いなく過ごすために、バイトと遊びの両立を目指しております和久利風太です。今までサッカー中心に生きてきた時間もつい先日の試合で最後となってしまいました。最後の試合はみんなと笑いながら勝つこともできて凄く楽しかったです。それと同時に練
ふと思ったこと(丸尾明大)
文章を書く事が一番苦手な丸尾です。今ぱっと感じたことを書きます。「高知大学の代表として、試合に出ることのやり甲斐の大きさ」それは4回生になり、Bチームに落ちて、Iリーグに出場しだした時に気づきました。Bチームのメンバーはうるさいやつが多く、練習自体も毎日楽し









