私の好きな言葉は「何かを捨てて何かを得る覚悟」です。入学直前に、新型コロナウイルスの影響で入学式がなくなり、対面授業も実施されず、サッカー部の新入生練習もスタートしていなかったことから、4~6月は下宿先でひとり家に篭っており、孤独でした。その状況で私は実家
2020年11月
好きな言葉(影響を受けた言葉)(文箭結人)
私の好きな言葉(影響を受けた言葉)は「一念天に通ず」です。この意味は「物事を成し遂げようという強い信念があれば、その願いは天に通じて必ず叶うということ」です。高校時代の恩師が物事がなかなかうまく進まず悩んでいる私にかけてくれた言葉です。恩師は、諦めずに最後
これだけは誰にも負けないところ(原田健太郎)
自称メッシと生意気にもほどがありすぎる教育学部1回生MF原田健太郎です。誰にも負けないと思うことは、やっぱりバルサ愛そしてメッシ愛です。 これは約2年前の冬の話。チャンピオンズリーグの準決勝でメッシ選手の所属するバルセロナはイングランドの最強チームであるリヴ
自分のモットー(毛利恭輔)
1回生MF毛利恭輔です。私は大学の寮に住んでいますが最近とても寒く大変です。寮生と過ごす時間は楽しくて最高ですが、寒いのは嫌なので、寝るときは誰かの家に行こうと思います。さて、私のモットーは「いろんなことにチャレンジする」ことです。大学という長いようで短い四
自分のモットー(松本賢士)
雰囲気から中身まで真面目担当、1年センターバックの松本賢士です。 さて、僕のモットーは「勝負は細部に宿る」の精神です。私生活の様々な場面で細かい部分を疎かにしないことが試合の最後に勝敗を分ける。というような意味が込められていると自分なりに解釈しています。こ
好きな言葉(影響を受けた言葉)(野本太陽)
私の好きな言葉は「基礎に完成はない」です。これは、高校1年時のサッカー部顧問の先生の言葉です。顧問といってもサッカーの経験はなく、吹奏楽部と兼任の若い先生でした。この頃の私は、サッカー経験のない先生が監督という環境の中で上手くなるためにも、練習がオフの日や
好きな言葉(影響を受けた言葉)(成松将平)
「一緒にやろう」 私の人生で一番大きな影響を受けた言葉です。この言葉は、誰もが一度は使ったことのある何気ない会話の1つですが、私は、この言葉によって様々な影響を受けました。そのうちの1つは、私がサッカーを始めるきっかけとなりました。小学生の時に、友達が通って
好きな言葉(影響を受けた言葉)(豊田航平)
1回生の豊田航平です。最近、半沢直樹にハマっています。9月末に迎えた最終回は衝撃の結末であり、そして、なんといっても半沢直樹の真っ直ぐさ、正義感に非常に胸を打たれました。半沢直樹には花という奥さんがいます。1期の時から様々な困難を乗り越えてきた半沢直樹を支え
好きな言葉(影響を受けた言葉)(助村凛太郎)
自分が好きな言葉は、昔ドイツ代表だったフランツ・ベッケンバウワー選手がドイツワールドカップで言った「強いものが勝つのではない、勝ったものが強いのだ」という言葉です。この言葉は自分が小学生の時に知りました。強いチームの勝利が当り前であるとの認識は、中学校にな
自分にとってサッカーとは(木内捷翔)
私にとってサッカーとは、小学校から一番長く続けてきたものであり、生活の大部分を占めています。そのため、当然、サッカーでは負けたくないと思っているので重点的に取り組んできました。しかし、負けてしまうことは当然あります。その時、私は悔し泣きをあまりしません。









