■大学でサッカーをする理由1年前、選手権で負けてサッカー人生は終わった。もう大学でやることはない。大学ではひたすらサッカー観戦をしたい。その自分に大学でサッカーをしていると伝えたらとても驚くだろう。では、なぜ今サッカーをしているのか?この問いに対する答えが
2024年11月
1年を振り返って&最近のマイブーム(高橋由馬)
■1年を振り返って4月に今より7キロ重い身体で入部して約8ヶ月経とうとしている。この期間を振り返えると色々な経験ができたと思う。まずは初めての1人暮らしである。掃除、洗濯、自炊に加え、講義と朝練に朝早く起きて行かなければならない、その大変さを実感し、この経験が
大学でサッカーをする理由&受験生への応援(太田翔仁)
■大学でサッカーをする理由話は中学生の頃になりますが、自分はクラブチームに所属しており、中学校の1年生と2年生の頃はずっとベンチでサッカーの楽しさを感じれなくなり、辞めようと思っていた時期がありました。同じポジションに1学年上の試合でもスタメンで出続けている
ご縁のあった高知大学サッカー部(広沢季陽)
「ときさんは4回生の部室おるけど4回生?でも高知大3年目よな?」などと位置づけを混乱させている広沢です。本ブログの執筆10/15現在、2024シーズンで高知大学サッカー部を引退することに決めました。今シーズンで思ったこと、感じたことを長々と書くのも読み手としてはつま
立場・役割・責任(笹岡翼)
タイトルにした3つの言葉は、私が大学生になった頃、ある人に言われた言葉である。この言葉を言われた時、軽く聞き流してしまった自分を悔いている。今になって考えてみると、この言葉に隠された意味や重圧を身をもって感じている。今シーズンが終幕し、今年も全国に行くこと
巻き込む力(野口絵美)
先日、キングオブコントの決勝戦に気づかず、さらには同期のメッセージの意図にも放送終了後に気づいた自分にショックが隠せていない3回生マネージャーの野口です。お笑いが大好きでなくてはならないものということに何一つ変わりはありませんが、最近はお笑いを追えていない
夢を叶える(山木伸一郎)
高知大学にはサッカーをするために入学してきた。自分がここでどれだけ通用するのか知りたかった。サッカー部にはいろんな人がいる。プロになりたい人、ギラギラしている人、四六時中サッカーのことを考えている人、自分を高める努力をする人、覚悟と責任を背負っている人、
やらなくたって、いい(加藤凜)
A及びBの1年生とは関わったことがあまりないため、改めて自己紹介からはじめます。高知大学人文社会科学部人文社会科学科社会科学コース3回生の加藤凜です。長野県生まれ北海道育ちで、出身地を聞かれると、どっちかわからなくなります。身長は167cm、体重は70kgです。好きな
強みがほんまに大事やねん!(北野裕士)
副務の北野裕士です。今年の4月に免許を取得し、車を持ちました。これはもう素敵な女性とドライブデートするしかありません!!僕の理想のタイプは性格の良いナチュラル美人な女性です。心よりお待ちしております笑さて、2年前の2022年11月19日、インディペンデンスリーグ全
今思うこと(木下遥登)
おれが終わらせてしまった。そう強く思ったSUL第8節。勝てばまだ全国に行くチャンスがあった重要な試合だった。前半終了間際、決定的なチャンスを外してしまい、そのまま引き分けに終わった。その瞬間2試合を残して4年生の引退がほぼ決まってしまった。試合を通してチャンス









