10月から長期離脱している玉井智也です。今回はこの期間に自分が感じたことを書きたいと思います。まず一番に気づいたのは、自分は「サッカー」という競技そのものが好きなのではなく、「サッカー部のみんなと過ごす時間」が何よりも好きだったということです。部活から離れ
2025年11月
3回の今、感じること(妹尾侑哉)
ブログ提出の依頼連絡が入り、やっと書く気持ちにスイッチが入ったのでブログを書いています。これまで自分がどんなことを書いてきたのかあまり覚えていないのですが、飾ることなく、ありのままに出てきた言葉を綴りたいと思います。先日SUI決勝が行われ、結果は1-2で敗戦。
足りないもの(上江田啓介)
今年からビーチサッカーの代表を務めることになりました。ところが自分には「責任感」が足りないということに気づきました。代表を任された当初は「自分ならできるだろう」と思っていましたが、実際にやってみると、メンバーの予定を把握して練習日を調整したり、練習時間の
やるからには楽しく(中谷駿斗)
現在、ビーチサッカー全国大会のため沖縄へ移動している最中にこのブログを書いています。全国の強豪たちと対戦できることを思うと、胸が高鳴っています。これまで積み重ねてきた練習の成果を試す舞台がついに来たというワクワク感でいっぱいです。決して沖縄を満喫しような
料理の楽しさ(田村伸紀)
最近、私は料理にすっかりハマっています。もともとは外食やコンビニのご飯が多かったのですが、少しずつ自分で作るようになり、今では料理をする時間が楽しみになりました。味噌汁や焼きそばなどの簡単な料理から始めて、最近ではシチューや唐揚げ、ハンバーグ、煮物など、
勝負時(河野柊人)
このブログを書くのは3回目となり、時の流れの早さを感じつつ、就活や部活、授業に追われ、何もかもに焦りを感じている河野です。今回のブログでは勝負時について綴ろうと思います。私はお笑い芸人松本人志さんの言葉で強く印象に残った一言がある。それは、「何事も直前でビ
自分を表現(来住康太)
練習や練習試合で逃げるプレーはいらない。これは中学生の頃に思ったことである。練習試合のハーフタイムに監督が「なぜキックオフで後ろに下げてボールを保持しようとするのか、足元がなかったら押し込まれるで」という言葉を聞いたのがキッカケである。その試合の後半から
最近はジムに行くことが喜び(長尾航太)
大学サッカーももうすぐラストイヤーを迎える。振り返ってみると、日常生活には常にサッカーがあった。サッカーを通じて色んなところに行き、いろんな仲間と出会った。サッカーのおかげでたくさんの楽しい経験をさせてもらった。しかし、自分の大学サッカー人生は悔しいこと
多彩なみんな(福井彩伽)
サッカー部で活動する中で、日々感じていることや考えていることを少しお話したい。高知大学サッカー部に所属してから、人は本当に十人十色であるとよく感じる。部には選手が約80人、マネージャーが11人所属しており、性格も考え方も人それぞれである。沖縄から北海道までの
感謝(森原一輝)
今回は、Iリーグ後期を一緒に戦ったCチームのことについて伝えたいと思います。まずは後期のリーグ戦、お疲れ様でした。僕たちCチームは最終節の高松大学に敗北し、高知大学Aとの試合をすることなく、シーズンを終了しました。ただ、後期がはじまってからは確実に1人1人の意









