先日、インターンに行った際、17歳の高校生に中学生の練習生は荷物ここに置いてねと言われた21歳の加藤大誠です。なぜ実際より下に見られるのか、私なりに分析しました。まずは見た目です。私は自他共に認めるスーパーイケメンであり、とてもかわいい顔をしています。タレ目
2025シーズン•ブログ1巡目(4回生)
心の太陽(吉田侑央)
何とか4回生に進級することができた吉田侑央です。今回のブログでは、今現在の僕の考えや心情について綴りたいと思います。僕は2025年1月に初めてトップチームに上がりました。しかし、天皇杯初戦の1週間前にBチームに落ちました。今考えてみると、初めてのトップチームで生
勝ちの価値(三ヶ尻伊織)
遂に4年生になってしまった。人生の中で残りサッカーにこれだけ全力を尽くせるのも、もしかしたら半年もないのかもしれない。"サッカー4年間できて楽しかった"これで終わらしてしまっていいのだろうか。いや、絶対にいいわけがない。今一度全員が思い出してみて欲しい。人生
自覚、責任、覚悟(髙橋桐也)
初めまして。髙橋桐也(たかはしとうや)です。高知県出身で、高知県立高知西高等学校から来ました。所属は人文社会科学部人文社会科学科社会科学コースです。ポジションはFWです。この文章を書いてから早3年が経ち、今年度から副将という立場で責任感を持ちつつ大学サッカー
誰かのために(近藤聖太)
顔も体も性格も何も大人びていないのですが、とうとう大学生ラストイヤーを迎えてしまいました。私たちが入学してから常に尊敬しながらも仲良くしてくださった先輩方が3月をもっていなくなり、寂しさを感じていますが、それと同時に最終学年として「自分たちがやるしかない」
濱田進化論④(濱田基杜)
身長182.5cm、体重69.7kgの濱田基杜です。先日卒団式があり、偉大なる先輩方がいなくなる寂しさを感じつつ、私たちも引退が近づいていることに驚きを隠せませんので、家の引き出しに隠しておこうと思います。自分自身の「進化」をテーマに書いてきた部員ブログですが、この3
就活を通して実感した自己成長とこれからの挑戦(吉田龍希)
就活を始めた頃、正直なところ就活なんて「ただ内定を取るための活動」だと思っていました。しかし、実際に進めていく中で、それ以上に大きな意味を持つものだと気づきました。自分の過去を振り返り、将来について深く考え、自分自身と向き合う機会になったのです。就活を進
やらない後悔よりやってから後悔(北山峰滉)
非公認班であるファニー班役員の北山峰滉です。今回のブログは、大学サッカーや人生の中で学生としてのラストイヤーということで、「後悔」について書いていこうと思います。最上回生の方々が卒部などの時に、毎年のようにいわれる言葉に「後悔」があると思います。今年は後
真面目に勝る天才なし(北野裕士)
石田ゆり子さんや森口瑤子さんのような綺麗な女性がタイプの歳上キラー持ち4回生主務の北野裕士です。大学生活ラスト1年、人としても選手としても主務としても欠かせない存在へと成ります!「真面目」この言葉は僕のためにあると言っても過言でありません。最大の魅力である








