私たち高知大学サッカー部は、今シーズンのSUL前期を1位で折り返すことができました。満足のいかない試合もいくつかありましたが、チームとして明確な成果を手にしたと感じています。ただし、この状態に満足することは決してありません。リーグ戦は一年を通じて戦い続けるも
2025シーズン·ブログ3巡目(2回生)
再起と新たな挑戦(衛藤恵希)
今シーズンがスタートして、私はAチームに入ることができた。初めのうちはAチームのメンバーの技術の高さに驚かされ、なかなか対応することが難しかった。しかし、慣れてくるとメンバーのサポートもあり、自らの強みを出せるようになってきた。開幕戦では数分出場することも
努力(野嶋ゆの)
みなさま、お久しぶりです。マネージャー2回生の野嶋ゆのです。サッカー部に入部してから約1年が経ち、未熟な私にもかわいい後輩ができました。1回生の1年間はあっという間で、とても濃く、充実した時間を過ごすことができました。そして気づけば2回生となり、先輩という立場
当たり前を当たり前に(田邊陽翔)
今シーズン、これまでのサッカー人生で最も悔しい試合を経験した。それはSUL第2節の高松大学戦だ。2024シーズン、私たちは全カテゴリーで高松大学に敗れており、まさにチャレンジャーとして挑んだ試合だった。チーム全体のモチベーションはいつも以上に高かったように感じる
後期に向けての意気込み(豊宮章仁)
今シーズン約半年が経過しました。昨年に比べて心身ともに成長を実感しています。今年もCチームに配属されました。昨年はアイリーグでの出場機会はなく、悔しさを抱えたままシーズンを終えました。しかし、今年の前期では4試合中3試合に出場することができました。特に印象に
これまでの大学生活を振り返って(古森遥士)
大学に入学して1年半が経ち、改めて大学生活は最高だと感じています。大学に通わせてくれている両親には感謝しかありません。大学生活は自由に使える時間が増え、部活以外の時間は、暇を持て余すのが嫌で、ほとんどアルバイトをしています。オフの日は私の趣味である旅行に行
前期振り返り(伊藤太希)
今シーズン前期を振り返ってみたいと思います。前期は正直なところ「常にストレスを抱えながらサッカーをしていた」という感覚が強く残っています。本来ならば一番楽しいはずのサッカーを心から楽しめていない自分がいました。同期がSULやアイリーグといった舞台で活躍する姿
最近の自分(深見幸生)
大学に入り早一年が経ち、とても短く感じています。今回は最近の自分について書こうと思います。最近、僕は新しいバイトを始めました。コ◯◯です。これを決める前に、以前勤めていた◯◯寿司をやめてしまったため、約2ヶ月間はバイトできませんでした。そのため、よくわかり
FWの宿命(北村晃大)
サッカーにおいて、FWというポジションは常に光と影を背負っている。点を取れば一瞬でチームのヒーローになれるが、取れなければ「戦犯」と呼ばれてしまうこともある。ピッチに立ったその瞬間から、FWは結果を求められる宿命を背負っているのだ。これはFWとして避けて通れな
夏休みの思い出(佐藤快士)
今年の夏休みの思い出について書きたいと思います。今年は高校の友達と沖縄旅行に行きました。その中で特に印象的だったのは、海でのアクティビティです。バナナボートやジェットスキーなど何度も海に落とされ、そのたびに友達と大笑いしました。最初は少し怖かったけれど、









