高知大学サッカー部 部員ブログ

高知大学体育会サッカー部の部員ブログです。部員が日々の活動について綴ってまいります。

高知大学サッカー部 部員ブログ イメージ画像

2025シーズン·ブログ3巡目(2回生)

2回生に上がり、部活が段々しんどいと感じるようになった。なんのためにマネージャーをしているのか、グラウンドに足を入れた瞬間、一気にわからなくなる。好きや楽しいという気持ちだけではがんばれなくなってきている。4月からはずっと明日で終わり、明後日で終わりと先延
『さりげなくても確実に(新居愛菜)』の画像

よく高知出身であることに驚かれるため、改めて自己紹介をさせていただく。高知県土佐清水市からきました地域協働学部の本久鴻雅です。「やれるかじゃない、やるんだ」この言葉は、私が苦しい場面に立たされた時、自然と脳裏に浮かぶ支えとなってきました。かつての私はサッ
『やれるかじゃない、やるんだ (本久鴻雅)』の画像

2年生となったこのシーズン、自分にとっては思うような時間を過ごせれていない現状がある。去年の自分は、カテゴリーは違えど前期は3試合、後期は5試合の出場機会があり、チームの一員としてピッチに立つ喜びを強く感じることができた。だが、今シーズンは前期が終了して合計
『やるしかない(永下翔太)』の画像

今月8日に21歳の誕生日を迎えます、2回生のおじさん枠こと眞部怜穏です。昨年20歳なったばかりだったのに、もう1年が経ちました。せっかくなので、この1年で感じたことを書き綴ってみたいと思います。まず、改めて「自分は本当にサッカーが好きなんだな」と感じました。オフ
『もう21歳⁈ (眞部怜穏)』の画像

このテーマにした理由は、前期、共にFWとしてプレーした本久の影響である。彼は常に誰よりも早く練習場に現れ、練習開始の一時間前からグラウンドを走り込み、ボールを蹴り、体を動かしていた姿を見てきた。同じFWとして負けていられないと心の中でライバル心を燃やしていた
『覚醒する(竹之内涼太)』の画像

今シーズンが始まって早々、脚の肉離れにより約2ヶ月間ピッチを離れることになった。怪我をしている間の練習では、ボールを蹴ることはほとんどなく、ボール拾いや副審の手伝いが主な役割だった。走ればまた怪我が再発するかもしれないという怖さと痛みが常につきまとい、復帰
『茨道も獣道も、そこに道があるなら歩いてみよう(高橋由馬)』の画像

二宮涼太朗くんと僕は同じ中学校のクラブチームに所属していました。彼のことを知ってるようで知らない人も多いかもしれないので、二宮涼太朗くんの取扱説明書を書きたいと思います。これを読み終えた頃には彼に会いたくて会いたくて仕方なくなっているかもしれません。これ
『二宮涼太朗 取扱説明書(太田翔仁)』の画像

↑このページのトップヘ