バリガナオトです。香川県出身で坂出商業高校からきました。理工学部/情報科学科に所属しています。ポジションはFWです。サッカー部に入部した理由は、自分は部員がたくさんいるチームに在籍したことがないので、部員がたくさんいて、競争がたくさんあるチームではどこまで
更新情報
1回生自己紹介/辻本将之
辻本将之(つじもと まさゆき)です。奈良県出身で畝傍高等学校からきました。理工学部/情報科学科に所属しています。ポジションはMFです。もともと大学でサッカーをするつもりでしたが、高知大学の受験を決めた時にはサッカー部が全国大会に出るようなレベルの高い部だとは知
1回生自己紹介/槻木奨平
槻木奨平(つきのき しょうへい)です。宮城県石巻高等学校からきました。人文社会科学部/社会科学コースに所属しています。ポジションはDFです。入部した理由は、100人を超える人数の多さと質の高い練習や同ポジションでの競争ができるためです。自分には「なぜ高知に来たのか
1回生自己紹介/佐々木優人
佐々木優人(ささき ゆうと)です。静岡県出身で加藤学園暁秀高校からきました。教育学部/学校教育教員養成課程に所属しています。ポジションはDFです。私が高知大のサッカー部に入部した理由は、好きなサッカーを高いレベルでやりたかったからです。静岡には日本一高い富士山
1回生自己紹介/小山高輝
小山高輝(こやま こうき)です。愛知県出身で愛知県立熱田高等学校からきました。教育学部/学校教育教員養成課程に所属しています。ポジションはMFです。よろしくお願いします。私が高知大サッカー部に入った理由は、国立大学であり、サッカーも全国レベルだからです。私は、
1回生自己紹介/片山朝陽
片山朝陽(かたやま あさひ)です。兵庫県御影高校からきました。教育学部/学校教育教員養成課程に所属しています。ポジションはMFまたはFWです。私がサッカー部に入った理由は、将来、教員になり、サッカー部の顧問になった時に活かそうと思ったからです。また、高知大学は高
1回生自己紹介/荻原浩太
荻原浩太(おぎはら こうた)です。神奈川県横浜市出身で県立光陵高校からきました。理工学部情報科学科に所属しています。ポジションはサイドバックです。入部した理由は、全国大会でプレーしたいからです。自分の高校は神奈川県ベスト32だったので、全国のピッチに立つことは
1回生自己紹介/大坪旦
大坪旦(おおつぼ あきら)です。京都府出身で網野高等学校からきました。理工学部/数学物理学科に所属しています。ポジションはMFです。入部した理由は、高校サッカーで結果が全く出せず、サッカーを諦められなかったからです。また、高知大学のサッカー部は人数が多く、全国
1回生自己紹介/大島蓮
大島蓮(おおしま れん)です。兵庫県出身で神戸星城高等学校からきました。人文社会科学部、社会科学コースです。ポジションはMFです。入部した理由は、高いレベルでサッカーに取り組むことができると思ったからです。サッカーは小学2年生から始めましたが、強豪と呼ばれてい
1回生自己紹介/裏崎宏河
裏崎宏河(うらさき こうが)です。広島県出身で岡山学芸館高校(ファジアーノ岡山ユース)からきました。人文社会科学部/人文社会科学科/社会科学コースに所属しています。ポジションはMFです。サッカー部に入った理由は、サッカー選手としての能力の限界に挑戦するためです。こ
1回生自己紹介/池田修一朗
池田修一朗(いけだ しゅういちろう)です。東京都出身で都立駒場高校からきました。人文社会科学部/人文社会科学科/人文科学コースに所属しています。ポジションはサイドハーフです。入部した理由は、高いレベルでサッカーができ、技術も向上する場所だと思ったからです。毎回
1回生自己紹介/足立晃太
足立晃太(あだち こうた)です。兵庫県出身で北摂三田高等学校からきました。人文社会科学部/人文科学コースに所属しています。ポジションはSBです。サッカー部に入部した理由は、国立大学でサッカーがしたいと思ったからです。また、高校の時に負けて出られなかった全国大会
1回生自己紹介/秋山大輔
秋山大輔(あきやま だいすけ)です。北海道の札幌第一高校からきました。人文社会科学部/人文社会科学科/人文科学コースに所属しています。ポジションはサイドハーフを主にやっています。高校時代には2年と3年の時に、全国まであと一勝のところで負け、全国大会出場という最大
1回生自己紹介/青木智仁
青木智仁(あおき ともひと)です。千葉県出身で、石川県にある日本航空石川高校からきました。人文社会科学部/人文社会科学科/人文科学コースに所属しています。ポジションはGKです。入部した理由は、サッカーが単純に好きだからです。そして、もっともっとサッカーの色んな部
1回生自己紹介/渡邊大生
渡邉大生(わたなべ たいき)です。島根県の松江南高校からきました。教育学部/学校教育教員養成課程/保健体育コースです。ポジションはMFです。入部した理由は、全国で毎年戦っているチームでサッカーをしたい、また、100人を越える部員と日々高いレベルでトレーニングができ
1回生自己紹介/濃野文人
濃野文人(のうの あやと)です。熊本県立大津高校から来ました。地域協働学部/地域協働学科に所属しています。ポジションはMFです。入部した理由は全国に行って活躍したいと思ったからです。自分は高校時代、試合に出ることができずに終えてしまいました。その悔しさを晴らす
1回生自己紹介/東風平朝志
東風平朝志(こちんだ ともゆき)です。沖縄県出身で那覇西高校からきました。人文社会科学部/社会科学コースに所属しています。ポジションはFWとサイドMFです。私がサッカー部に入部した理由は、四国の強豪チームで、全国大会に何回も出場しているからです。私は、大学から
1回生自己紹介/菅原陸
菅原陸(すがはら りく)です。高知県出身で高知県立高知工業高等学校から来ました。教育学部/学校教育教員養成課程/保健体育教育コースに所属しています。ポジションはFWです。よろしくお願いします。私がサッカー部に入った理由は、国立大学でなおかつ全国大会にも多数出場し
1回生自己紹介/直江陸
直江 陸(なおえ りく)です。岡山県出身で県立玉野高等学校からきました。人文社会科学部/国際社会コースに所属しています。ポジションはCBです。サッカー部に入部した理由ですが、高知大サッカー部では高いレベルでサッカーができると聞き、自分はそんな状況でどれだけやれる
1回生自己紹介/土釜走太
土釜走太です(どがま そうた)です。広島県出身で如水館高等学校からきました。人文社会科学部/社会科学コースに所属しています。ポジションはDFです。入部した理由は、簡単に書くとプロになるという夢を叶えて、親へはもちろん、自分にサッカーを教えてくれた指導者に結果
1回生自己紹介/柏木俊介
柏木俊介(かしわぎ しゅんすけ)です。鳥取県出身で米子松蔭高校からきました。人文社会科学部/社会科学コースに所属しています。ポジションはDFです。入部した理由は、高校3年生の一年間で内容、結果ともに充実したサッカー生活が送れたので、大学でもレベルの高い環境でサッ
1回生自己紹介/木下紘希
木下紘希(きのした こうき)です。岡山県の岡山学芸館高校からきました。人文社会科学部人文社会学科人文科学コースに所属しています。ポジションはDFです。高校では主将を務め、全国大会の舞台にも立ちました。しかし、全国大会ではいい結果が出せず、満足のいくものでは決し
やってみよう(山根慎平)
別れの季節である。毎年、この時期になると先輩方が旅立たれる。1回生の時の別れ、2回生の時の別れ、そして3回生になる時に訪れる別れ。年々寂しさが増す。流行りのインスタグラムやツイッターを駆使し、日本全国の悲しい別れを四六時中目にする。実にメランコリックな感情に
富士山(木全充)
慣れないスーツを着て、慣れない言葉を使って、就活してます。木全です。突然ですが、自分は何事をするにも「目的」が一番大切だと考えています。目的と似た言葉で、目標という言葉があります。両者の違いは、目的は「最終的に目指すもの」であるのに対して、目標は「その過程で
最後の年(中野颯士)
こんにちは。中野颯士です。月日が経つのは早いもので、初めて高知大学の門をくぐった日が、つい昨日のことのように思い出されます。そんな自分も、もうすぐ4回生となり、高知大サッカー部としての時間はもう一年も残されていません。偉大な先輩達に負けないように、大会でい
俺がやる(高原卓泰)
4回生が引退して、ブイブイ言わせています、高原です。田舎長崎から、田舎高知に来て3年が経とうとしています。何かを恐れ、おどおどしながらサッカーをしていた1年生の頃が懐かしいです。先日、チームスローガン「団結」が発表されました。私が提案した「俺がやる」は二票で
勉強万歳(木村真也)
愛媛県は大洲市。かの有名な青色発光ダイオードを発明した3人の内の一人、中村修二先輩も通った大洲高等学校が母校の木村です。サッカー部の同期によく「俺は大学に勉強しに来てっから」と標準語でいうものがいます。私は感銘を受けました。勉強に励まない日がありません木村
全てを楽しむ!(平本侑馬)
三回生の平本です。時の流れは早いもので、気付けばもう大学生活も最後の年を迎えています。最近の三回生は就職や教員採用試験に向けての勉強などでとても忙しそうです。今年は、大学でのサッカーのラストイヤーでもあり、仕事を決める年でもあるとても大切な年です。そん
1/4×(1+3/4+α) (徳丸雄太)
3回生の徳丸です。そろそろ3回生も終わると思うと、4回生になる覚悟を持たなければと感じています。時折、入学当初の自分が、今の自分を見たらと想像すると、今すぐに心を改めようといつも思います。僕は理学部の数学コースなので、今年の決意を式で表してみました。1/4×(1
瞬間を大切に(柏木悠弥)
3回生の柏木悠弥です。先日、サッカー部、辞めたの?と聞かれました。辞めていません。就職活動で色々と飛び回っていただけです。今年は、私にとってサッカーを軸にした生活の最後であり、また社会人に向けて新たな人生の軸を見つけていく始まりの年でもあります。そんな盛り
感謝(吉永有佑)
三回生の吉永有佑です。時の流れは早いもので、みんなとサッカーができるのも残りあと一年となってしまいました。僕自身、この春休みから物部キャンパスの研究室に通っており、部活や研究、院試など今年はとても大変な一年になると思います。同じ研究室には、Cチーム学生コー
高知共闘(中矢祥太)
今年のおみくじは末吉の中矢です。僕は先日、トップチームの関西遠征に参加し、関西の大学と3日間試合をしてきました。普段出来ないレベルやタイプの環境の中で、サッカーを出来ることに喜びを感じるとともに、自分達には足りない部分、また通用した部分など、チームとしては
チームのためにできること(西森公俊)
3回生の西森公俊です。早いもので、今年は大学サッカー最後の年になってしまいました。一回生の時は4年もあるのか、長いなぁと漠然と思っていましたが、気づけば最上回生になり、Bチームの長老ポジション、美化班長に自然と正座させられていました。最近は私自身後輩たちから
ラストイヤー(播磨栄治)
三回生の播磨栄治です。今年は大学サッカー最後の年となり、また自分の人生にとって勝負の年となります。悔いの残らないように一日一日を大切にし、常に全力で取り組みます。昨シーズンは、サッカー人生の中でも一番怪我や病気が多く、納得のいくシーズンではありませんでし
やるべきことは何か。(藤原寛仁)
3回生の藤原です。今年の冬は例年より寒く、6時半から始まる朝練では、グラウンドの土が凍り、買ったばかりのスパイクが7回使っただけでポイントが無くなってしまいます。。。(私の止まり方がよくないのも原因かと思われますが…笑 )私は、去年末、Aチームに昇格しました。そ
結果(松本健臣)
3回生松本です。あっという間に大学サッカー最後の年になってしまった。思い返せばこの3年間、自分が思っていたような結果を残せていない。昨シーズンでは、全国大会前に体調不良や怪我をしてしまい、さらに、DENSOの選考会でも2日前に怪我をして参加できなかった等、悔しさ
時間の流れ早ない?(新居翔馬)
人生初の手術の日が迫ってくることに毎日ビクビクしながら生活している新居翔馬です。入学から、はや三年の時が過ぎようとしています。大学生になって歳を重ねるごとに時の流れが早くなっているように感じ、今年もあっという間に一年間が過ぎてしまうのだと考えると恐ろしい
For the Team(延藤直也)
3回生の延藤です。大学サッカーラストイヤーが幕を開けて早一ヶ月が経ちました。今回のブログはこの一年に懸ける思いについて書きます。私個人のスローガンは“For the Team”です。サッカーが特別上手い訳ではない自分に出来ることは、チームの為に考え行動することだと思う
覚悟(木村幹)
「サッカーとは実にシンプルなゲームだ。俺が全てのシュートを止めればチームは負けないのだから」これはイタリア代表GKジャンルイジ·ブッフォンの言葉だ。自分のポジションはGKだ。この大学サッカーではGKとして、全国のGKに比べると身長が低いことや先輩GKとの力の差など劣
es (山本昌侑)
今年のDチーム代表と学生コーチを務めることになりました山本昌侑です。いきなりですが、僕はコーチとして何も持っていません。これは事実です。開き直っているわけではありません。それでもこの1年で自分にそしてみんなに何かを残したいです。これまでの三年間、怪我ばかり
迫りくる最後のホイッスル(田中崇人)
大学サッカーのラストホイッスルが鳴り響くまで一年を切りました。今シーズンのCチーム代表と学生コーチを務めることになりました田中崇人です。 最近、みんなと居る時間がやけに楽しいので、できるだけグラウンドに残って話したり、ボールを蹴ったりしています。 学生コー
やりきる(前田大地)
今年、Bチーム代表兼学生コーチを務めることになりました。目標は「やりきる」事です。サッカーについては、これまでサッカー教室等で子供達にほぼ毎週教えてきました。その経験を元に学生コーチとして、いざ部員に指導をしてみようとすると、当然ですが全く違う部分が多々あり
『ラストイヤー』(高藤航平)
なんだかんだで主務やることになりました、高藤航平です。最近FacebookやHPを見る人に『選手やめたの?』と言われますが、まだ選手もやっています(笑)まずはじめに、年末に書いたブログを読んでくださった方々、様々なご意見ありがとうございます。まだ読んでない方、是非
熱男(田中幹建)
副将という立場で幹部のみんなと話し合いをしていると、遂に最上級生になったのだと実感するとともに大学サッカーの終わりが近づいてることを感じさせる。この仲間とサッカーできるのもあと1年。ぶつかりあい、ふざけあうのもあと1年。高知大学サッカー部の一員として戦える
雑草魂ーevolution!ー(江森靖紘)
先日の帰省で、久しぶりに会う高校の先生方から変貌ぶりに驚かれた副将を務める江森靖紘です。今回はサッカー部についての想いと抱負について書きます。大学入学以前まで生意気、やんちゃ、癖まみれの三拍子が揃っていた私も今や社会に出る一歩手前まで成長しました。おそら
今年1年死ぬ気で頑張りましょう(山下裕司)
先輩方に散々迷惑をかけてきたのですが、キャプテンをすることになりました山下裕司です。本当に早いもので、いつのまにか4回生になりました。野球のマウンドがある土のグラウンドで練習するのも、火曜に命を削って走るのも、あと1年で終わると思うと嬉しいのか寂しいのかと
おわりのはじまり(高藤航平)
インカレでは試合に出てもいないのに、誰よりも泣いてしまった主務の高藤です。インカレから一夜が明け、足早に高知に戻ってきましたが、正直なところ何もやる気はおこらず、もぬけの殻とになったかのような感覚です。インカレは0-4で福岡大学に負け初戦敗退となりました。『
最後の挑戦 (下園直輝)
まず初めに、このブログを書く機会を与えて頂いた、布部さんをはじめとする広報部の皆さん。ありがとうございます。毎日このブログを見るのが楽しみで、色んな選手の顔を知る事が出来ました。これは来年以降も是非続けて頂きたいと思っています。 明日から最後の大会
変化、成長、感謝 (芳川隼登)
2日後に控える、インカレの初戦に胸を踊らせる芳川です。 人生で初めて務めてきた「副キャプテン」の役目もあと少しになりました。 この4年間を振り返ると、数えきれないスクロールで読者さんの親指を負傷しかねないため、4回生での活動を振り返り、そして感謝
集大成 (西埜植颯斗)
高知大学体育会サッカー部の一員として闘える最後の大会がすぐそこまで迫っている。 思い返すと、山あり谷あり(谷9割)の4年間だったが、周りの人たちに恵まれ、サッカーはもちろん、様々な面で成長できたと自分では思っている。 チャンスを与えてくれた野地

















































