1回生の濃野(のうの)です。最近、ノーニーと呼ぶサッカー部の人が多いのですが、名付け親の先輩曰く、本当はヌーニーらしいです。先日、日本テレビの「世界一受けたい授業」で、母校サッカー部の監督である平岡先生が講師として出演していました。サッカー部の練習風景や校内の
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サッカー部に入って半年(バリガナオト)
1回生のバリガです。サッカー部に入って半年、思った事はたくさんありますが、一言で表すなら「悔しい」という言葉に尽きます。アンビションズカップでもこの前のIリーグでも大事なところでシュートを外しました。それは自分の技術が足りないだけではなく、メンタルも弱いから
社会人リーグ(KUFC南国)を経て(竹本純太)
お久しぶりです、現在3回生の竹本です。10月から再び高知大学サッカー部の一員となりました。まず、一度出たサッカー部に戻りサッカーをしようと思えたのも、優柔不断な僕に、「いつでも戻ってこいよ」と声をかけてくれる同期と先輩がいてくれたからです。本当にありがとうござ
車校(福島幸輔)
夏休みまでに取るはずだった免許は、あろうことか仮免止まりの現状です。しかも、仮免試験に一度落ちました。そのせいで追加料金が発生する始末です。車校に通う前は、こんなことになるなんて予想もしていませんでした。仮免に落ちた原因は、自分のミッション車の運転技術が
良い関係(松崎佑哉)
1回生の松崎佑哉です。夏休みにサッカー部の友人と登山に行って来ました。午前中の練習が終わった後、その時の気分と勢いで山に行こう!という話になったからです。登る山を決めて自転車で出発しました。携帯のマップだけを頼りに登山口を目指していたところ、途中で自転車で
あたりまえの日々(本山恭佑)
半年の車校を経て、やっと仮免に辿り着いた本山です。大学生になって初めての夏休みは、とても充実したものになりました。よさこいバイト、高知大フェス、静岡遠征など盛りだくさんでした。特に、一年浪人していた僕にとっては毎日が幸せの連続でした。サッカー漬けの生活を
自分にできること(森裕依子)
私は、この夏よさこい祭りに参加しました。追手筋本部競演場では、部員のみなさんが声をかけてくれたり、うちわで応援してくれたりしました。その時、中学、高校と文化部だった私は、誰かから応援されることがこんなにもパワーになり、嬉しいことだと初めて身をもって体験し
リーグ戦再開(渡邉大生)
1回生の渡邉です。私は再開したiリーグについて書きます。iリーグの後期1試合目は高知大ダービーでした。公式戦でチームメイトと対戦する経験はしたことがなかったので普段の試合とは違う緊張感がありました。お互いが最後まで熱く結果にこだわったいい試合だとやっていて思
川遊び(吉澤和寿保)
大学生になって半年が経ちました。高知県で遊ぶと行ったら川です。自分は今年2回行きました。仁淀川の水は、とても透き通り綺麗で少し感動しました。川はサッカーの練習の後、アイシングがてら行くのがちょうど良いのですがとても危険でもあります。突然深くなったり、流れが
新しい環境で感じること(山本航大)
山本航大です。 一部の人からはゴディン選手と呼ばれています。同じCBでプレースタイルが似ているからという理由です。たまに顔も似ていると言われますが、それは冗談だと思いたいです。さて、高知大学に来て半年が過ぎました。サッカー部には今まで出会ったことのないプレ
三年間の思い出(三浦拓真)
僕が三年間で一番笑った話をします。それは一年生の夏、練習終わりのグラウンド整備中でした。当時、丸坊主で気合の入っていた松下陽道は、何を思ったのか、急にゆずの夏色を大声で歌い出したのです。静かなグランドに響き渡る彼の歌声。お世話になったペペコーチが大爆笑し
国語って難しい(山口凌慈)
僕の「平成最後の夏」は儚く終わろうとしています。3回生の山口凌慈です。この3月まで同姓がチーム内に複数いましたが、4月以降は僕ひとりになりました。が、未だに「山口(凌)」と書かれる場面ことがあります。そんなことはどうでもいいのです。先日、一学期の成績発表がありまし
やっぱ楽しまんとね!(和久利風太)
最近、バイト先でMVPスタッフ賞を受賞しました和久利です。(わからない方は9月7日のブログを見てください)こうして普段の頑張りが目に見える形で評価されると嬉しいものです。しかし、実際にはなかなか自分のことを評価してもらえなかったり、納得のいくような結果にならなか
ネイマールになりたかった(宮川広大)
僕は中学生の頃に憧れていた選手がいます。それはブラジルのサントスで活躍していたネイマール選手です。ネイマール選手は足下の技術が高く、とても楽しそうにサッカーをするため、自分もこういう選手になりたい、将来はドリブルで魅せる選手になるんだと思っていました。し
敗者の共通点はある(吉田慎太郎)
秋の訪れを感じる今日この頃です。秋といえば何を思いつきますか?秋といえば月ですね!そう!私は高知大学のセーラームーンこと吉田慎太郎です(写真参照)。この夏休みは、部活、教員採用試験の勉強、バイトの3点しかしてませんでした。兵庫県で地歴公民の高校教員になろうと
出川イングリッシュ(太田雄己)
最近ジャンクフードのせいで太りつつある太田雄己です。今回は、ドイツへ留学中の”Nobumasa Tanaka”のように少しだけ語らせていただきます。私は、夏休みを利用してカナダのバンクーバーへ留学に来ています。夏休みは、遠征や練習を通じて、様々な面を向上する大切な時間で
イニエスタ(妹尾百合香)
マネージャーの妹尾です。夏休みも残りわずかとなりました。私の夏休み最大の思い出は、8月11日にヴィッセル神戸対ジュビロ磐田の試合を観に行ったことです。その試合は、あのイニエスタ選手が華麗なターンからJ1初ゴールを決めた試合です。そして、私にとっては初めて観るプ
理想のサッカー像(丸尾明大)
高校の時、自分はこんなチームでプレーをしてみたい、またチーム作りをしたいと衝撃を受けたチームがありました。高三の夏、僕の高校は総体2回戦で負けました。もちろん、全力で全国を目指して戦った結果でした。それから1ヶ月が経ち、選手権に向けて頑張っていこうと再始動
縦のつながり(松園龍太)
大学に入学するまで、バックパスは通算2回しかしたことがなかった松園です。今夏、僕は毎年開催されている高知大学サッカーフェスティバルの代表を勤めました。高知大学サッカーフェスティバルとは、中学、高校年代のチームを指導しているOBの先輩方が、各チームを率い、高知
僕のPK理論(松下陽道)
先日旅先で顎が外れた松下です。皆さん、過度な開口は控えましょう。さて先日、アンビションズカップで試合をしてきました。その時の話をしようと思います。試合は、後半途中2-1でリードした状況でチームメイトがPK獲得。相手を突き放すビッグチャンスでした。そのチャンスに
温泉の魅力(増田拓也)
大学入学後からこれまで、趣味になりそうなものを色々してきましたが、唯一続いているものがあります。それは温泉(銭湯)にいくことです。最初は部活の疲れをとろうとして行っていました。何回か行っているうちに、温泉の魅力の虜になっている自分がいました。温泉の魅力はな
思い出をありがとう(細川敬央)
今までありがとう。ずっと、あなたを思い続けることを心に決めていましたが、これ以上思い続けるとあなたの負担になってしまうと感じ、別れようと決断しました。 柏島に一緒に行ったことや自分の試合に付いて来てくれて、応援してくれたことなど、今振り返れば忘れられない
大学のグラウンドに再び立って今思うこと(兼子真太)
7月から部活動に復帰した兼子です。僕は、本来ならこの春に卒業していましたが、去年休学し留学していたため、今年が大学4年生として復学しました。しかし、就活等で実際に高知に戻ったのは7月であり、部活動に復帰するかどうか悩みました。戻ったとしても数か月しか活動する
楽しむこと(星本憲杜)
僕がサッカーをしている姿について、人から「楽しそうにサッカーするね!」とよく言われます。それはサッカーを始めてからこれまでどの年代でも言われてきました。自分がサッカーをしている姿を自分で見ることは中々できませんが、確かにとてもサッカーが好きで、サッカーをし
再構築(平谷充矢)
平谷です。今回はインカレに向けての思いを綴りたいと思います。もうすぐインカレ予選のリーグ戦が再開になります。ご存知の通り、残り試合は全勝しなければなりません。一戦も落とせない状態です。しかし、実力を出すことができれば勝てる事を確信しています。四国大学リー
夏休みとは(二村壮哉)
関西遠征では1ヶ月ぐらいぶりにケガから復帰して、体が思うように動かず気分ののらない二村です。また、関西遠征では途中で即教育実習のため切り上げるという過密スケジュールの中で、自動的に夏休みが終わってしまい、それに追い討ちをかけるように口内炎ができてブルーな気
人としての余裕(濱松太一)
8月はほとんど高知にいなかった浜松太一です。周りからもお前は今どこにいるのか?とよく聞かれました。この8月は、香川県でのミニ国体、三重県でのインターハイ、帯広でのクラブユース選手権、その他四国内でのプリンスリーグ等、たくさんの審判に関わる研修に参加しました
声明(浜田鷹人)
9月に入り、後期リーグ戦がいよいよ始まります。前回のブログでは、高知大学にきた理由を、高校の時に立てなかった全国の舞台に立ちたいからと書きました。昨年は夏の総理大臣杯と冬のインカレ、新人戦などで全国の舞台に立つことができ、とても充実した年となりました。そし
富士山(林慎也)
さて、みなさん、夏休みはどのように過ごしましたか?高知大サッカー部の中では、帰省するもの、旅行に行くもの、遠くにいる旧友に会いに行くもの、といろいろな過ごし方をみんなしており、様々な話を聞きながら個性がでるなぁと感じでいる今日この頃です。かくいう僕も今回
読書始めました(永田圭吾)
夏休みは割と時間が取れるので、読書することにしました。きっかけはなんとなくです。元々、本を読むことを嫌っていた私が、自分から進んで読む日がくるとは想像もしていませんでした。読んでいる本は、自己啓発本や日常生活に役立つようなものを読んでいます。今はまだ2冊ほ
遠征に来た!(沖祐月)
みなさんは遠征が好きですか?1年生の時、私はスノボで転んで足を折り、遠征に行けませんでした。そして、初めて行った夏の遠征では幽霊が出ました。また、同級生が多い遠征では、イジられすぎてよく泣いていました(今思うと、同級生のみなさん、一緒にいたマネージャーさん
quick simple to the point (花田利騎)
旅行先でぼったくられて落ち込んでいる3回生の花田です。遠征後のオフ期間を利用し、フィリピンのマニラに来ました。美術館、教会、要塞などの遺跡を訪れたり、甘い料理が多いフィリピン文化に触れ、いい刺激をもらいました。その中で、私が一番感じたことは「quick simple
僕の夏休み(野上徹)
今回のお題はビーチサッカーです。なんと今年は、四国から2チームが全国への切符を手にすることができ、四国大会準優勝ながら、全国大会が行われる沖縄へ行くことが決定しました。二年前の一年生の時も沖縄で全国大会があり、すごく楽しかったのを覚えています。今年は全国大
小説書いてみた(冨本晴紀)
どうもこんにちは。はるきです!今回は土口くんを真似て、小説のようにブログを書いていきたいと思います。「真剣勝負」男たちは今、真剣な眼差しでお互いを見つめている。円の形になって座った男たちの中央には、無数のカードが散らばっていて、それらのカードには不規則な
僕の不満と椎名林檎布教活動(徳橋宏重)
3回生の徳橋宏重です。どうでもいい話ですが、僕は、周りの人とズレているところがいくつかあります。例えば、好きなアーティストを聞かれたら、その1人として椎名林檎を挙げます。もちろん知名度は高く、みなさんも名前は知っていると思いますが、これまで椎名林檎好きの人
「膝の怪我」から学べること(谷崎蒼太)
膝がとんで行ったのは1年前。あまりにも突然の出来事で、本当にショックでした。復帰するまで半年かかり、ある程度コンディションが戻るのに1年近くかかりました。怪我している時期は、周りの人が結果を残し、上のカテゴリーに上がっていくのを見ていることしかできませんで
ドイツで見えた僕らの可能性(田中宣仁)
Servus 現在ドイツに留学中の田中宣仁です。まず始めに、僕の故郷広島をはじめ、豪雨災害で被害に遭われた皆様のご冥福と一日も早い復興をお祈りいたします。僕自身四年前の広島市豪雨災害の時、知人が被害に遭い、現地へお手伝いに行きました。現地へ行かなければわからない
高知大学サッカー部の一員として(瀧口善大)
3回生の瀧口善大です。夏休みも真っ只中ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。夏休みは特にサッカーに集中できる時間があり、高知大学サッカー部として個人的にも全体的にもレベルアップを図れると思います。僕自身も初心に立ち戻り、サッカーと向き合っていきたいと思
言わば技能は限りなし(土口景大)
趣味で小説を書いていることが知られてから、時折ペンネームの方で名前を呼ばれています。まさに文武両道。土口です。サッカー部内で、幾人か私の作品を読んでくれた人がいました。ありがとうございます。てっきりネタにでもされるのかと思っていたのですが、みな嬉しい感想
きっかけは色々(妹尾智之)
昨日は朝練の後、友達と遊びました。仁淀川沿いを原付で上り、綺麗な川で泳ぎ、夕方からは海まで戻って釣りをしました。高知の大自然に触れた、とてもいい一日でした。一方、この文章を書いている今日はオフで練習がありません。たまたまバイトも、出かける用事もありません
帰省に向けて(齋藤稜介)
ある先輩とある人から栄養失調みたいな身体と言われ、筋トレを始めた齋藤です。筋トレを始めるにあたって考えた、自分なりのメリットについて話していきたいと思います。・海でモテる。・スーツがカッコよく決まる。この2点が思い当たりました。ん基本モテたいことしか頭にあ
大学のグラウンドに再び立って今思うこと(金子優)
4回生の金子優です。タイトルが再びとなっているのは、去年一度、高知大学サッカー部を退部した後、約1年間チェコに留学し、今年の7月からまた部活に戻ったからです。大学のグラウンドに再び立って、今思うことはサッカーは奥が深くておもしろいということです。ちょうど1年
あだ名(迫川光弘)
兄とのぶまさが部活から姿を消したにも関わらず、未だにふたりの話題でイジられる迫川(弟)です。さて、誰しも1つや2つあだ名があると思いますが、そのことについて今回は書こうと思います。自分は、日頃、ミッチーと呼ばれていますが、これは大学からで、高校まではみっくん
8月登頂(迫田祥仁)
8月はイベントが盛りだくさんです。期末テストに始まり、よさこいバイトや遠征、さらには審判、集中講義がある人もいることでしょう。忙しさを感じて疲れている人はいませんか?そんなあなたに私が使っている「登山理論」を紹介したいと思います。「登山理論」とは、何か終わ
よさこい祭りを終えて(合田涼馬)
みなさん、高知といえば何を思い浮かべますか?鰹のタタキ、仁淀ブルー、土佐犬、土佐酒、柏島、坂本龍馬...色々と思いつきますが、やっぱり高知の夏といえば、「よさこい祭り」です!先日のよさこい祭りでは、サッカー部から多くの部員が運営に携わりました。私は、今年度の
伸び代(合田海輝)
3回生の海の方の合田です。鍾乳石が1cm伸ばすのに必要な年月をみなさんはご存知ですか?正解は100年です。長いですね。そして羨ましいです。鍾乳石は伸びることが確定してるのに、僕の身長は100年経っても伸びることはもうないかもしれません。話がズレました。言いたいこと
ビーチサッカー始めました(国沢優太)
さぁ夏がやってきましたね。去年フットサルしていた奴です。今年も全国大学フットサル選手権を目指しフットサルをしていました。しかし、結果は四国予選敗退。決勝が19時からだったため、帰りは遅なるなーと言っていたら、めちゃくちゃ明るい時間に帰ることになりました。多
よさこい祭りまであと364日(小澤弥聖)
一年で高知が最も静かになる、よさこい祭り翌日。鳴子の音と掛け声が聞こえなくなった分、蝉の声がいつもより少し大きく感じてしまいます。今年のよさこい祭りは、僕にとって三度目となりましたが、この期間はやはり心が跳ね上がりました。踊り子の激しい踊りと弾ける笑顔は
夏休み(岡本類)
高知大学も期末試験が終わり、夏休みに入りました。サッカー部では、各カテゴリーごとに御殿場でのアンビションズカップすることで、普段見られない一面も見られるので、大学に入るまで部活の合宿をしたことのなかった私にとっては新鮮なイベントで毎回楽しみにしています。
後期頑張りましょう(川口陽良)
総理大臣杯予選の敗退から3週間ほどが経ちました。「全国大会に出て当たり前」、「全国で闘えるチーム」。高知大学サッカー部は、そういう組織であると私は憧れ入学し、サッカー部に入部しました。私だけではなく、ほとんどの部員が同じように思い、入部していると思います。しか

















































