①自分を一言で表すと隠れ陽キャ。②サッカーを始めたきっかけ兄がサッカーを始めたから。③好きなサッカー選手パトリックヴィエラです。能力値以上にボールを取ってくれ、前に飛び出すタイミングもよくチームをよく救ってくれるので大好きです。④試合前のルーティン靴紐を
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11の質問(二階堂葉月)
①自分を一言で表すと自分を4つの漢字で表すと『一生爆笑』だそうです。これは豊岡さんにつけられました。理由は、特に何も考えず一瞬一瞬を楽しんでいるように見えるからだそうです。これは悪口でしょうか。②マネージャーを始めたきっかけ就職に繋がると考えたからです。ス
15の質問(川原林知季)
①自分を一言で表すと器用貧乏。何かに秀でているというより、いろんなことができるというタイプ。②サッカーを始めたきっかけ兄がやってたから。③好きなサッカー選手グリーズマン選手。自分にとってお手本のようなプレーを見せてくれるから。④試合前のルーティーンなし。
15の質問(都築篤司)
①自分を一言で表すとアディラー。②サッカーを始めたきっかけ兄の影響。③好きなサッカー選手プジョル選手。バルセロナやスペイン代表で魅せていたあの闘争心がすごく魅力的な選手です。④試合前のルーティンお辞儀してピッチに入る。⑤意識的に行っている自主トレーニング
15の質問(大井智貴)
①自分を一言で表すと関西人。②サッカーを始めたきっかけ野球の見学に行くのが面倒だったため。③好きなサッカー選手R.バッジョ選手。父親が好きということで、初めて買ってもらったDVDがR.バッジョ選手だったため。④試合前のルーティンウイダーを飲むこと。⑤意識的に行っ
15の質問(門田朋樹)
①自分を一言で表すと周囲の環境に流されやすい。悪いことでも、いいことでもあると思います。②サッカーを始めたきっかけ兄がやっていたので、その付き添いから。③好きなサッカー選手中村航輔選手。シュートストップや1対1の対応でパワーがあり、見習いたいところです。④
15の質問(三代木俊大)
①自分を一言で表すと気分屋。②サッカーを始めたきっかけ祖父が地元サッカーチームの監督だったから。③好きなサッカー選手メッシ選手。最初に憧れた選手だから。④試合前のルーティンバナナを食べる。⑤意識的に行っている自主トレーニングシュート練習。⑥サッカー部でこ
15の質問(濱田陸玖)
①自分を一言で表すと自分を一言で表すことができないほど魅力に溢れています。②サッカーを始めたきっかけ仲のいい友達に誘われたことです。③好きなサッカー選手ズラタン・イブラヒモビッチ選手です。理由は38歳で調子の悪かったミランを立て直せる選手としての影響力、驚
11の質問(豊岡美沙紀)
①自分を一言で表すと自分を一言で表すと「0か100か」です。なぜなら、何事も加減や調整をすることが苦手で突っ走ってしまうからです。②マネージャーを始めたきっかけマネージャーを始めたきっかけは2つあります。まず、マネージャーとしてスポーツに携わることを経験したい
15の質問(猪熊秀平)
①自分を一言で表すと人見知り。②サッカーを始めたきっかけ兄がサッカーをしていてその流れで始めました。③好きなサッカー選手ネイマール選手。ドリブルもパスもできるし、プレーを見ていてワクワクするからです。④試合前のルーティン特にないです。⑤意識的に行っている
15の質問(中村俊介)
①自分を一言で表すとIKKO。②サッカーを始めたきっかけ5歳上の兄がサッカーをしていたことが影響していると思います。③好きなサッカー選手Jリーグでトップクラスのボール奪取能力を持つ田中碧選手です。今の私に一番必要な能力を兼ね備えている選手なので尊敬しています。
15の質問(姫野実澪)
①自分を一言で表すと意外と繊細。②サッカーを始めたきっかけお父さんがサッカーをしていて、その影響で始めた。③好きなサッカー選手フィルミーノ選手。サッカーIQが高く、ファションがおしゃれだから。④試合前のルーティン特になし⑤意識的に行っている自主トレーニング
15の質問(窪内天哉)
①自分を一言で表すと時期尚早。何をするにも未熟だが、よく言えば伸びしろばかりの人間です。②サッカーを始めたきっかけなんとなくですが、父がサッカーをしているのが影響していると思います。③好きなサッカー選手好きなサッカー選手はイブラヒモビッチ選手です。彼の生
自己紹介(山本歩実)
山本歩実(やまもと あゆみ)です。広島県出身で私立安田学園安田女子高等学校からきました。理工学部地球環境防災学科に所属しています。マネージャーです。中学から高校まで合唱をやっていました。マネージャーをしようと思ったきっかけは、高校でマネージャーの勧誘を断って
自己紹介(成松将平)
成松将平(なりまつ しょうへい)です。広島県出身でおかやま山陽高等学校からきました。所属は地域協働学部地域協働学科です。ポジションはDFです。私の今年の目標は大学生活に慣れることです。大学生となり約4ヶ月が経ちますが、新型コロナウイルスにより対面授業が出来ない
自己紹介(文箭結人)
文箭結人(ぶんや ゆいと)です。岡山県出身で岡山県立倉敷南高等学校からきました。所属は理工学部地球環境防災学科です。ポジションはCBです。国公立大学かつ全国レベルの大学でサッカーをしたいと思い、高知大学体育会サッカー部への入部を決めました。目標はトップチームの
自己紹介(木内捷翔)
木内捷翔(きうち はやと)です。静岡県出身で静岡市立高校からきました。所属は理工学部地球環境防災学科です。ポジションはボランチです。今年の目標はいっぱい筋肉をつけることです。体つきが良くなることでカッコ良くなり、サッカーにも役立つと思います。そのために料理も
自己紹介(助村凛太郎)
助村凜太郎(すけむら りんたろう)です。高知県高知追手前高校からきました。所属は高知大学教育学部学校教育教員養成過程です。ポジションはDFです。今年の目標は自分を高いレベルで維持することです。コロナウイルス感染症により、自分のモチベーションやプレーをこれまで通
自己紹介(原田健太郎)
原田健太郎(はらだけんたろう)です。大阪府出身で兵庫県三田学園高校からきました。所属は教育学部学校教育教員養成課程です。ポジションはトップ下です。今年の目標は大学の友達を作ることです。現在、コロナウイルス対策として大学で授業を受けることができず、友達を作る
自己紹介(毛利恭輔)
毛利恭輔(もうりきょうすけ)です。富山県出身で県立富山東高校から来ました。地域協働学部地域協働学科に所属しています。ポジションはMFです。サッカー部に入った理由は、大学サッカーというレベルの高い場所で自分を磨きたいと思ったからです。というのも、高校時代の恩師
自己紹介(野本太陽)
野本太陽(のもとたいよう)です。栃木県出身で栃木県立鹿沼高校から来ました。所属は地域協働学部地域協働学科です。ポジションはMFです。今年の目標は、怪我をせず試合に継続して出ることです。私は高校最後の大会目前に足首を怪我した経験があります。ほぼ強行出場のよう
自己紹介(恩田将吾)
恩田将吾(おんだしょうご)です。岩手県出身で岩手県立盛岡北高校から来ました。所属は地域協働楽部地域協働学科です。ポジションはFWです。今年の目標は、サッカーを学び1つでも上のカテゴリーで活躍することです。まず、高知大の練習に参加して強く思ったことは、‘サッカー
自己紹介(松本賢士)
初めまして。兵庫県の神戸星城高校出身、松本賢士(まつもとけんじ)です。所属は人文社会科学部人文社会科学科社会科学コースです。ポジションはDF、特にCBをしていました。大学生活が始まって既に3か月半経過するわけですが、最近、高知大サッカー部のメンバーと遊ぶことが
自己紹介(豊田航平)
豊田航平(とよたこうへい)です。兵庫県出身で兵庫県立伊川谷北高校から来ました。所属は人文社会科学部人文社会科学科国際社会コースです。ポジションはMF、DFです。僕がサッカー部に入部した理由は、大学でもサッカーをしたいと思っていたからです。選抜チームや全国大会な
自己紹介(亀井絢士郎)
亀井絢士郎(かめいけんじろう)です。香川県丸亀高校からきました。所属は人文社会科学部人文社会科学科人文科学コースです。ポジションサイドバックとサイドハーフをしています。香川県人ということで’うどん’を愛し、早速、ここ高知県でも美味しいうどん屋を探しています
自己紹介(広沢季陽)
初めまして。兵庫県尼崎市立尼崎高校から来ました広沢季陽(ひろさわときや)です。所属は人文社会科学部人文社会科学科国際社会コースです。ポジションはボランチ、アンカー、左ハーフです。高知大学サッカー部に入部して立てた目標は「四国No. 1ボランチになって、J1のプロ
自己紹介(米丸譲)
米丸譲(よねまるじょう)です。広島県出身で私立銀河学院高等学校から来ました。所属は人文社会科学部人文社会科学科社会科学コースです。ポジションはサイドバックです。今年の目標は、試合に出ることができる選手になることです。私は体の線が細く、体格に恵まれていません
真面目(竹本登也)
竹本登也です。同郷の杉山と共に、グラウンドに踏み出したら3秒でいじられてスタートした高知大学でのサッカー生活。事実は小説より奇なりとはよく言ったものです。3年前、高知でサッカーをすると決意した時とは想像のつかなかった立場に就き、さらに、先行きのみえない状況
目の前にはないもの(清家芳樹)
『今、目の前にないものだな。オレはいつも現在オレが必要してるものを追ってる。実はその先にある「本当にほしいもの」なんてどうでもいいくらいにな』これは、僕の大好きなマンガ「HUNTER×HUNTER」でジン=フリークスが息子にほしいものを聞かれて答えたセリフです。春休
Pro proxrastinater(橋本侑樹)
1年間の留学を経て帰ってきました橋本侑樹です。この間の変化は凄まじく、自分が日本人なのかと疑うほど理解に苦しんだ、‘ぴえん’という流行語、official髭男爵、Pretenderの大流行。日本人はやたら、‘ぱ’行が好きみたいですね。思い返すと3年前、最初に書いたブログで4
楽観視と自己許容力って大事(大野晃嗣)
最近、後輩からイジられる回数が多くなりながらも、「おいしいなこれ」と感じている大野です。後輩だろうと同級生だろうと遠慮なくイジってきてください。大野、頑張って期待に応えます。さて、唐突ですが、けんじは非常に楽観的です。それ故、僕は彼の私生活や行動に突っ込
蹴活と就活(豊田健斗)
最上学年になりました。近所で引越しをしている新入生を見ると、とても懐かしく感じます。現在は春休みですが、去年までの楽しい春休みと違い、就活や卒論等やらなければならないことが多くなりました。今回は自分の目標について書きたいと思います。それはもちろん試合に出
プレイヤー(坂本悠馬)
4年の坂本悠馬です。入学当時坊主にしてから3年も経ちました。今、最終学年になり、これまで以上に終わりを意識してしまいます。今自分は、部活ではプレイヤーとレフェリー、勉学では微生物を扱う実験の3つを頑張ろうとしています。しかし、実際は3つとも両立する事は難しく
一生の記憶に残る一年に。(山﨑駿雄)
入学後3年が経ちました。この間の思い出はたくさんありますが、一番はやはり恵まれた仲間とサッカーができていることです。気が利く後輩や気さくな監督、美味しい飲み物やアイシングを用意してくれるマネージャー。そして最高の同会生。就職活動で大学生活を振り返ると、心に
恋愛のように。笑 (瀧晃太郎)
タイトルを見て、あれと思った人は谷口検定2級です。最近、僕のゆーと愛がとどまることをしりません。先日、ゆーとからお前とは学科が違うかったら、絶対仲良くなかったけぇね。と言われました。僕もそう思います。改めまして、瀧晃太郎です。母校の帝塚山高校が選手権ベスト
棚ぼた全国(久保井康平)
私は昨年度、全国大会に出るという大学入学時からの目標を運良くも達成しました。そこで実感したことは、スピードもパワーも上手さもどれも自分達の何枚も上手だったということです。チーム全体の雰囲気も全体の調子も良かったのでどこまで行けるか楽しみにしていましたが、
就活(川邉賢司)
川邉賢司です。3回生ラストに単位を無事取れたことで、何度も危ぶまれながらも4回生になることができました。そして就活を始めることができました。就活ではよく「ニーズが価値を生む」という文言を耳にします。求められるものには大きな価値があるということです。一方で、「人
あと少し(遠藤銀次郎)
理工学部新4回生の遠藤です。新しく学年が変わるのも、もしかしたら今年が最後かもしれません。4回生になることはそういった意味でも特別なのかもしれません。最後の1年は悔いなく終われるようにしたいと強く思います。最近、サッカーが楽しいと特に思うようになりました。出
知る(牛島遼)
新4回生になります牛島遼です。今回は"知る"ということについて書きたいと思います。最近、「せっかくの大学最後の1年、チャレンジをしてみよう」と思い、決断したことがあります。それは美化班とフットサルの代表を務めるということです。私は中学校の時にキャプテンをやっ
みんなみたいないいブログが書きたい(井上海斗)
物件探しの新入生を見て、懐かしさと時の流れの早さを感じております。去年は全国大会を二度も経験でき、とても濃い1年になりました。今年は幼い頃からやってきたサッカーの集大成の年です。もちろん満足のいく1年になるよう頑張ります。今回のブログは何を書こうか迷いまし
みなさん、時間は有限だよ(田中勇祐)
最近は、後輩たちにもキリストのように崇められるようになり、最高学年になったのだなとしみじみと実感している田中勇祐です。最終学年らしい文章を書けるように頑張ります。いきなりですが、人の人生は約30,000日と言われているみたいです。これは82歳まで生きると仮定した
今年の目標(奥谷和広)
奥谷和広です。大学生活では最上級生という立場になりましたが、未だに慣れないです。入部したての頃、僕はサッカーが下手でした。ゴールキックはコートの4分の1も跳ばず、シュートは全く止められず、酷い有り様でした。当時の目標は、並のキーパーとして認識されるくらいに
最高学年(若松優也)
3回生の若松です。小学3年生から続けてきたサッカーが今年で終わりを迎えます。高校までの最高学年とは異なり、大学での最高学年は特別なものだと感じています。そう感じるのはこれまで所属してきたチームとは異なり、全国大会常連だということと、「サッカーの終わり」とい
笑顔で輝く1年に(門田碧彩希)
4回生が引退し、いよいよ自分たちの学年が一番上に立つ年となりました。今回は、最後の一年への想いを話したいと思います。わたしにとってこの部活で活動してきた3年間は、今となってはかけがえのないものとなりましたが、入った当初は、いつ辞めようか、いつになったらそれ
最終学年(直江勇輝)
もうすぐ4回生になる直江勇輝です。早くも最終学年になりました。自分が1回生は4回生が自分達よりも大人っぽく感じ、これが歳の差か、、と思っていましたが、実際に4回生になってみると、案外こんなものなのかなと感じています。1回生の頃を思い返してみると、ボランチの他に
サッカーか、サッカー以外か(河村彰哉)
「全国大会に出る」そう宣言したのは高3の冬。選手権を見て、大学4年間、サッカーに懸けることを決めました。思い返せば高校進学時、旧帝大に行って親孝行すると、地元の進学校へ行き、サッカーからは離れるつもりでいました。そう言いつつ、しっかりサッカー部に入部し、キ
一度サッカー部を離れて(森本涼太)
まず、サッカー部のみんなには本当に感謝しています。私はサッカー部を半年近く離れていました。その間にわかったことは、何かに本気で頑張っているから、他の事も充実してハリのあるものになるということです。人生において、常に自分と向き合える時間をこれから先も持ち続
読まないでください(濱野倖輔)
いきなりですが「あなたはどんな人ですか」この質問に自信を持って私はこういう人間だ!とすぐに答えられる人はあまりいないと思います。この問いは、最近始めた就活でよく意識することです。まず、就職活動において成功とはなんでしょうか。この価値観は就活生の中でも多種
ローランドに憧れて(杉山孝太)
「私は自己肯定感が低い人間です」こんな事を就活の面接で言ったら間違いなく印象は悪いでしょう。しかし、今回は自分をありのままに綴ろうと思います。私はサッカーに限らず、自分に自信がありません。というのも、私は常に自分と他人を比較してしまう癖があります。その上
common(谷口優人)
新4回生になります谷口優人です。私は今、就活をしています。その中で自己分析をしています。自己分析とは自分の長所と短所を導くだけではなく、人生の振り返りみたいなものです。過去を振り返ることで、自分がどんなことに感動したのか、影響を受けたのか、自分を知ることが

















































